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今でも忘れないあの日 たくみ 22/12/16(金) 17:35

今でも忘れないあの日10. たくみ 23/1/27(金) 19:10
今でも忘れないあの日11. たくみ 23/1/27(金) 19:11

今でも忘れないあの日10.
 たくみ  - 23/1/27(金) 19:10 -
約束の時間にAさんは自転車でうちに来てくれた

部屋で温かい紅茶を入れてお迎えした。
出かける予定なので、いつもサッカーの格好をしているAさんも今日は私服で、
カッコいいお兄さんになっていた。

いつもと違う雰囲気でドキドキしていると
Aさん「私服オシャレじゃん」
僕「最近着ることないからちょっと恥ずかしいです」
少しAさんも恥ずかしそうに近づいてきて後ろから抱きしめてくれた。

僕「紅茶飲んで出かけましょうね、ほらほらー」
Aさん「えー、やっぱ出かけるなんて言わなければよかった」
僕「少しならいいですよ、まだ朝早いので」

そう言うとAさんは僕の耳たぶを甘噛みしながら、股間を触ってくる。
僕も振り返り、Aさんと正面からキスをした。

Aさん「はふ、はぁ、はぅ」
いつもより違う感覚の中激しさは増し、キスでねっとり唾液を交換したり、舌を吸いあったりした。

僕「ここまでね、遅くなっちゃうのでいきますよAさん、」
Aさん「もう少し」
僕「じゃあ、今日のデートでドキドキしたら、泊り行っちゃうかも!」

Aさんはそれを聞いて張り切った様子で僕の手を引っ張り外に出た。

自転車に二人乗りし、僕は後ろからAさんのお腹に手を回し、くすぐったりしながら乗っていた。
二人で仲良く部活の事とかを離しながら走っていると、1キロくらい距離あるのに
あっという間に駅に着いてしまった。

Aさんが切符を買ってきてくれて、一緒に電車に乗った。
週末の朝早くというのもあって、電車は空いていてあまり周囲に人はいなかった。
Aさんは僕の手を握ってくれてお互いの間に置いてくれた。
これだけでもドキドキが止まらなくて涙が出そうだった。

目的地について、早速二人で買い物をしにモールに向かった。
人混みでAさんを見失いそうになるとAさんは周囲の目を気にせず手をつないでひっぱってくれた。
それを見た女子高生が「え、BL?イケメン!」と言う笑い声がした。
僕は多分顔赤くなってたと思うけどAさんは「俺から離れんなよ」と言って
僕のことを引き寄せてくれた。

お店の中に入るとようやく手を離してくれた。
そして二人で服を見て、お互いが選んだ服をたくさん試着して、良かったのをお互いにプレゼントしあった。
中でも僕はAさんの大人っぽい私服が好きでモデルさんみたいな少し細目のジャケットを買ったらAさんはすごい喜んでくれた。
Aさんは僕にパーカーを買ってくれた。僕があまりダボっとした格好しないのでこれが似合うと思ってプレゼントしてくれて凄い嬉しかった。

その後、ランチでしゃぶしゃぶ食べ放題に行ってたくさん食べて、朝の続きで
大会の話とか、Aさんのサッカーの話とか、S君の恥ずかしい裏話とか聞いて笑いながら時間は過ぎていった。

お店を出るとちょうど近くにゲーセンがあったので二人で行くと、
僕の好きなキャラのぬいぐるみがあってAさんが一生懸命挑戦したけど取れなくて残念だった。
記念に二人でプリクラでキス写真を撮ったり、メダルのゲームをやって楽しんだ。

気付けばもう午後も遅くなってきて、また電車に乗って地元へ帰ってきた。

Aさん「ふぅ〜着いた着いた、どうだった?楽しかった?」
僕「うん!楽しかったよ、Aさんとまたお出かけしたいです!」
Aさん「ドキドキ100点満点で何点?」
僕「100点満点ですよ、Aさんと一緒にいるとずっとドキドキしてます」
Aさん「あ、じゃあ泊り決定?」
僕「・・・特別に」

そんな話をしながらAさんの自転車をこぐ足は加速し、あっという間に僕の家に着いてしまった。
すると、Aさん「待ってるから荷物置いてラフなのに着替えておいで、あとエッチな格好も持っておいで」とささやくように耳打ちしてきた。

僕「エッチなのってどんなの?」
Aさん「ほら、あれだよ、エロいやつだよ」

そう言われて一度部屋に戻って、買ってくれたパーカーとジャージに着替えた。
エッチなのって言われて、(Kのこと)凄く悩んだけど何とかなると思って体操部の新しいユニフォームをカバンに入れて足早に外に出た。

そしてすぐ、Aさんの家に着いた。
泊まりに行く事は既に伝わっていたらしく、Aさんの部屋に入るなり荷物を置いたら、お母さんがご飯に誘ってくれた。
そこには当然ですが、S君もいて・・・
S君「は?また兄貴かよー」
Aさん「あれお前いたの?こいつ俺の弟だから!」
僕「S君お疲れ、あははははー」

そうすると食卓には何も並んでおらず、お母さんが外食に行こうと言った。
S君「焼き肉!」
僕「昼Aさんとしゃぶしゃぶ食べ放題したからなー」
S君「うわずる、俺も肉ぅぅ!」

そんな感じで焼き肉になってしまった。
S君の恥ずかしい話の真相をお母さんに聞いたりしてみんなで笑顔の絶えない楽しい会だった。
さすがにちょっとお腹いっぱいだったので、Aさんの部屋でゴロゴロしてると
Aさんに風呂に誘われて一緒に入った。

お風呂でもAさんは僕を抱きしめてくれたり体を洗ってくれたりした。
Aさん「歯磨きして、部屋上がろうか、俺もう無理」
僕「今日はお預けですよー泊まるだけなんで!」
Aさん「はあー何それ、、、」

そう言って僕は風呂を先に上がって歯磨きしてAさんの部屋に行き、体操のユニフォームに着替えた。白地に青色の模様が入ったユニフォームに青のテロテロした短パンでAさんの好みそうな格好、その上にジャージとパーカーを着てベッドで待った。

しばらくしてAさんがジュースを持って部屋に入ってきた。
僕はジュースを一口飲んで、Aさんに近づいて耳元で「Aさんもエロい格好に着替えてほしいな、そしたら良いことあるかも?」
と言って布団に潜ると、何やらカタカタ漁って着替えている音がした。

Aさん「これでどう?新しいのなんだけど」と言いながら布団を捲ってくる。
薄暗くなった部屋に紺色の上下テカテカのユニフォームを着たAさんが立っていた
僕「おーカッコいいです。Aさんのそういうエッチなところ好きですよ」
Aさん「お前のはどんなのだ?」

僕が服を脱いでAさんに見せると、
Aさん「え、それ、ってか大丈夫なん?」
僕「Aさんにしてほしくてこれにしました。」

Aさんはそれをみて優しく抱きしめてくれた。


そして・・・

引用なし

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今でも忘れないあの日11.
 たくみ  - 23/1/27(金) 19:11 -
Aさんは思い切り僕に抱き着いてきて、
Aさん「絶対忘れられない思い出にするから」とだけ言い、キスしてくれた。
徐々に舌が絡み合い、お互いに唾液を交換しながらいやらしい音が響く。

Aさんも僕も今までにないくらい固くしてお互いのツルツルしたパンツが擦れ合い、
さらに気持ちよさを感じる。
それだけでなくAさんは僕のちんこをいやらしい手つきで愛撫し、もういきそうになってしまうくらい息が荒くなっていた。

僕もAさんのパンツの上から固いちんこを触ると、光沢したパンツの手触りの良さ、あの感触を手に覚えさせるように何度も擦ったり握ったりを繰り返した。
僕はAさんの胸板に跨り、青い短パンをAさんの顔面に擦り付けた。

僕「こんなエッチなことしたかったんですよね?Aさん」
Aさん「うわ、めっちゃエロい、、もっと欲しい」
僕はさらに短パンをずらしユニフォームの股間部分をAさんの顔に近づけた。
するとAさんはユニフォームの上から舌を這わせ徐々に濡れていった。
Aさんは僕のユニフォームの上半身だけを下にずらし乳首を触ってくる。
興奮し、僕はつい声を漏らしてしまう。

すると今度はAさんが僕の上に跨り、テロテロのパンツが僕の顔に乗ってくる。
顔に触れるパンツの感触が柔らかくて、その奥に固いちんこがある感じがかなりエロかった。
僕も同じようにパンツの上からAさんのちんこをくわえるようにして、ユニフォームを捲ってAさんの乳首をいやらしく愛撫した。
再びAさんと重なって激しいキスを再開する。

僕「はふ、はぅ、今日は僕が」
そう言って上になるとAさんの乳首、みぞおち、きれいに割れた腹筋、とたっぷりの唾液で舐めて下に下がっていく。
そして、、、ついにパンツを下ろすと、我慢できないくらい固くなったちんこがパチンと出てきた。
それを裏筋の下の方から舌先を使っててっぺんに向かって舐め上げる。
僕「Aさん、ここでふか?」
Aさん「あぁ、あああ、出ちゃいそう、、、あぁ」

そう言って裏筋の上の方をしつこく舌先や口の中で少し強めに擦る。
ちょうどテーブルの上に置いてあったヌルヌルしたやつを手に取り、Aさんの穴に1本2本と指を入れながら、
僕「まだいっちゃだめですよ」と言ってがちがちのちんこをまた舌で包み込む。
中から指をちんこに向かって押し上げるように何度も繰り返すと驚くほどの我慢汁が僕の口の中にドロっと出て来て、飲み込みながら味わった。

そして僕はユニフォームの横からちんこを引っ張り出してAさんに跨った。
Aさんの口に上から僕のちんこを運びこむ。
喉の奥に向かって腰を振り出すとAさんは苦しそうにしながらも僕のちんこを包み込むように舌を這わせている

大きくなってきたところで口から出すとAさんは僕のちんこを握り、また口の方に引っ張る。
Aさん「まだほしい、もっと、、、もっと」
僕はそんなエロすぎるAさんに興奮し、今度は余裕のある体制でAさんの頭を抱えながら超高速で腰を振った。

そしてまた口から離すと、Aさんのドロッとした唾液が糸を引く。
そのまま今度はAさんの足を抱えて穴に先っぽをあてがうと、
Aさんの穴が、くぱぁっと開きゆっくり飲み込まれていく感じがした。
Aさん「もうちょっとゆっくり、痛いかも」
僕は一度引き出し、もう一度ヌルヌルしたのをちんこに塗り直して、Aさんの中へゆっくり挿入した。

今度は順調に滑り、奥までたどり着くことができた。
僕「あぁ、Aさんの奥まで入っちゃった」
Aさん「あ、あ、ぁぁ、奥、奥に当たっててきもちい、激しくして」
僕はAさんに対する好きという気持ちを穴の一番奥にぶつけるかのように動き出す。
お腹にギュッと力を入れて腹筋が割れるAさんを見て興奮した僕は最速で腰をふり、
お尻に腰が当たって「パンパンパンパン!」と音が鳴り響く
それに合わせたかのようにAさんが「あん、あん、あ、あ、あ、あ、」と喘いだ。
Aさんが言う「欲しい、奥に欲しい、熱いやついっぱいほしい」
それを聞いて僕の興奮は最高に高まり思い切り奥にたたきつけるようにして
僕「あああああ!イク!ほら行くぞ!」
そういって奥に当て掘りをすると、
Aさん「やばい、俺も、俺もイクかも、なんか出る出る出る!」

僕がグッと奥にねじ込み波打つと同時にAさんのちんこから精子とおしっこがびゅーっと噴出した。

僕はそのままビショビショのAさんに重なるとベチョっと音がしながらも、気にせずAさんとキスをした。
Aさん「はぁ、はぁ、はぁ、こんなの初めてだよ」
僕「ん、本当ですか?、最高でしたよ」
Aさん「俺も最高だった、意識飛びそうだった」

僕はAさんと繰り返しキスをするとAさんが手で乳首を優しく触ってくれた。
このままで終わらせたくないとつい先ほどのAさんのエロい姿がフラッシュバックした。
僕はまだ固いちんこで再び腰を動かしだす。
Aさんは本気にしていない様子でクスっと笑いながらキスしてくる。

僕は口を離すとAさんの足を持ち上げ、再び細かいストロークで腰を振りながら、
さっき行く瞬間に当てた辺りを突き刺していく。
Aさん「え、え、待って待って」
僕「待てないよ、ほらここだろ?」
そう言ってパンパンと腰を当てていく。
Aさん「んぁ!、ああ、待って無理」
僕「いいよ、いい、ああぁ、ここいい」
そういってちょうど僕の先端辺りがすれるポジションを取っていく。

Aさん「あん、あん、ほ、ん、っと、無理、、」
お構いなく腰を激しく振り出す
僕「ほら、ほら、欲しいって言ってみろよ」
Aさん「も、っかい、欲しい、奥にいいい」
僕は2回目だったからか先ほどより早く絶頂に達した。
僕「いくよいくよ、欲しい?中?」
Aさんはその突如にまたびゅっと精子が飛んだ後、おしっこが噴水のように出ていた。
それを見た僕は先ほどと同じ最高感覚が蘇る。
中では僕のちんこを包み込むように収縮を繰り返している
僕「ほら、イク、イク、イクよ!、おおお!」
二回目の大波に達した。

Aさん「あぁ、はぁ、はぁ」
僕がちんこを引き抜くと、開ききったAさんのお尻から大量の白い液体がドロッと流れ出た。
少し放心状態でお互い深呼吸をしていると、僕は我に返りティッシュでAさんの体を拭く。

僕「もっかいシャワーいきましょう、布団濡れちゃいましたね、でも可愛かったですよ」
Aさん「うわ、どうしよう・・・でもガチやばかった」

その後ジュースをこぼしたことにして濡れたシーツをシャワーで流した。
さすがに二回も中出ししたのでAさんにお湯浣腸してあげた。
ブリブリと同時に黄色がかったドロッとした液体がお尻から出て来て、
Aさんは「うわ、すげーたくさん出たね」と驚いていた。

諸々の処理と隠ぺいが済んだ後、部屋に戻ると所々濡れてる箇所をキレイに除菌スプレーして片付けた。
僕もユニフォームにだいぶ付いてしまったので水で流してAさんの部屋で干すことにした。

Aさんはせっかく新しく買ったパーカーが汚れちゃうのが嫌だからと言って、
僕にサッカーの練習着をいつも通り貸してくれた。
いつもAさんが履いてるピンクのツルツルパンツを履かせてもらって少しの興奮と幸せというか一体感を感じた。

新しいシーツを引き、ひと段落して一緒に寝ながらキスをし、舌を絡ませ、
いつものようにくっついたまま就寝した。
朝10時くらいに起きるとAさんはまだ寝ていて、僕は携帯でAさんの寝顔を撮って待ち受けに設定した。
犬顔で、髪の毛サラサラでかわいいと思い寝ているAさんにキスをすると、
Aさんは嬉しそうに目覚め、「もういっかいしよう・・・」と
ガラガラ声で言ってきた。もう一度優しくキスして抱きしめて「Aさんおはようございます」と言うと、ニヤっとAさんがほほ笑んだ。

Aさん「今日で俺たち付き合って1ヵ月だね」
Aさんは右手を出すと薬指にカッコいいリングをはめていて、それを外して
僕の左手の薬指に付けてくれた。
僕「え!えぇぇぇぇ」
僕とAさんは指の大きさが同じくらいなのでAさんは昨日こっそり自分より少しだけ余裕のあるリングを選んで買っててくれたみたいで、記念のプレゼントにしてくれた。
Aさんが今度は左手を出すと同じリングが薬指についていた。

僕はもうこの人に心も体も完全に奪われてしまったことを実感した。

僕「Aさん、これからもよろしくお願いします」
Aさん「おう、俺はお前のこと好きだから、お前も俺のこと好きでいろよな」
僕「うん、Aさん、愛してます」

お互いの気持ちを確かめ合って、キスを交わし抱きしめ合った。


僕「Aさんの彼氏になれて僕は最高に幸せです。ずっと一緒です」


FIN 

引用なし

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