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Re(12):会社のノンケ後輩と
[NEW]  しんいち  - 19/11/20(水) 14:11 -
プニっくらいだから(笑)
23日またスパ行きます^_^

引用なし

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衝撃の出来事3
 ゆう  - 19/11/19(火) 0:40 -
続きです。

実は、僕もKに会ったときから、この人中学の時の先輩に似てるって思ってました。でもまさかこんなところで会うことはないと決めつけて、違和感を抱きつつも、あえて言わないでいました。

さて、話は元に戻ります。
僕は入れた経験があまりなかったので、最初はうまくいかなかったですが、Kは経験が豊富なのか、うまく誘導してくれました。先がお尻に少し入ったところで、ゆっくり根元まで入れてみました。
K「あっ…、いっ…」
僕「痛くない?大丈夫?」
K「うん…、大丈夫…だよ…。ゆっくり動いてみて」
僕は慣れない感じで、ゆっくり腰を振ってみました。
K「あっ、すご…、おっきい…よ…」
Kは慣れない僕の腰振りにも、ちゃんと感じてくれてました。僕はそれに興奮して、少し早く振ってみました。
K「あっ、あ…ん…やばい、き…、気持ちいい…」
僕「やばっ、Kのお尻、すごく締まってて気持ちいい…。はぁ…、はぁ…」
その間、AはKに自分のアソコをしゃぶらせてました。
A「めっちゃエロいね(笑)突かれながらしゃぶってる(笑)アソコもビンビンで我慢汁で先っぽびちょびちょだよ」
K「ん…んぐ…、ふぁっふぇ、ひもひいいふぁもん…」
Kは咥えていたので、はっきりしゃべることができないでいました(笑)
僕「はぁ…はぁ…、なかなか疲れるね、腰を振るのも…(笑)A、交代する?」
A「うん、俺も入れたくなった(笑)」
僕はKのお尻から抜き、Aと交代しました。
A「めっちゃお尻開いてる(笑)これならスッと入りそう」
K「だいぶ慣れてきたから、A君、ガンガン突いてみて…」
A「オッケー(笑)ならちょっと激しく突くね」
K「僕君はアソコしゃぶってあげるから、こっちきて」
僕はKの顔に自分のアソコを出しました。Kは迷わず僕のアソコをしゃぶりはじめ、Aはさっそく腰を振りました。
K「あっ、あぁぁぁいぃぃぃ!…気持ちいい…。A君のも、おっきい!」
A「やばい、締まりよすぎる(笑)」
僕「やろ、もっと突いてあげなよ(笑)」
Aはさらにスピードをあげてガンガン突きはじめました。
K「あぁぁぁぁ、気持ちいい!おかしくなっちゃうよぉぉぉぉ!」
A「俺もヤバい、気持ちいい、あぁぁ、イク!」
Aは早漏だったのか、そのまま中出ししました。
僕「A、早くない(笑)?しかも中出ししてるし(笑)」
A「ごめん、かけようと思ったけど、抜く前に出てしまった(笑)」
K「大丈夫だよ。中に出されても気にしないし(笑)僕君、上に乗るから仰向けになって」
僕は言われた通りに仰向けになると、Kが上に乗り、自分のお尻に僕のアソコを入れました。
K「騎乗位も…なかな…か、きもち…いいでしょ?」
僕「う…ん、気持ちいい…。」
Kは騎乗位が得意なのか、自ら腰を激しく振って、よがってました。先にイッたAは、僕とKのセックスを見ながら、自分のアソコをシゴいてました。
A「なんかAV見てるみたい(笑)」
K「まだしたかったらおいで、気持ちよくするから」
A「でも、俺そろそろ時間がなくなるし…。なら二人のセックス見ながら、もう一回抜くわ(笑)」
そう言って、Aは急ぎ気味で自分のアソコをシゴいてイッて、着替えました。
A「ごめんけど、先に帰るね。お金ここに置いておくから。」
僕、K「気をつけてね。」
そう言うと、Aは先に帰りました。ここで僕は動きました。相変わらず騎乗位を続けていたKのほっぺたを両手で挟んで、Kの顔をじっとみました。
僕「K先輩でしょ?」
K「やっぱり僕君だったんだね。」ここでようやく、お互いの顔をじっくりみることができました。
K「まさか、僕君が掲示板利用してるとは思わなかったよ(笑)元気そうだね(笑)」
僕「K君こそ、元気そうだね(笑)自分も、まさかこんなところで再会するとは思わなかったよ(笑)」
K「だね(笑)あの時以来だね、エッチなことするの。」
僕「たしかに(笑)」
実は、僕の男同士の初体験はK先輩だったのです。初体験と言っても、小学5年の時だったので、お互い触りあったり舐めあったりまでしかしなかったのですが(笑)
僕「お互い、やることが進化したね(笑)」
K「そうだね(笑)あの時、ホントは入れてみたかったんよね。僕君がよければ、自分も入れたいなー」
僕「K君なら、いいよ(笑)攻守交代しよっか(笑)」
K「ありがと。じゃあ、足開いてお尻見せて(笑)」
僕はKの見てる前で、足を開き、お尻を見せました。

続きはまた書きます。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-02J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/8.2 Chrom...@sp49-96-16-243.mse.spmode.ne.jp>
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Re(1):鳶職の兄ちゃん2
 ゆうと  - 19/11/17(日) 16:19 -
続き待ってます!!

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 605SH Build/S2006; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/78.0.3...@softbank060110160243.bbtec.net>
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Re(3):衝撃の出来事2
 よしやす  - 19/11/16(土) 16:17 -
先の展開が楽しみですからね

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.1.1; F-03H Build/V11R047C; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome...@sp49-98-137-49.msd.spmode.ne.jp>
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Re(2):衝撃の出来事2
 ゆう  - 19/11/14(木) 21:31 -
続きです。

Aがシャワーから戻り、Kはまだお尻の準備をしてたので、次は僕がシャワーに行きました。普通にシャワーを浴びてると、Kもシャワーを浴びに入ってきました。
(よりによって違和感を感じてる相手が入ってくるとは…。しかも二人きり。どうしよ…。)
そう思いながら、Kと背中の洗いっこをして、その後ベッドで待つAのもとへ。Kを真ん中にして3人で少し会話をして、まずは二人で乳首責め。
K「ん……、あっ……」
A「乳首勃ってんじゃん。両方を責められて気持ちいい?」
K「…う…ん…、気持ちいい…」
僕「感じ方が女の子みたいでエロ(笑)もっと責めたくなる。なら次は…」
僕はゆっくりと腹をなぞりながら、Kのアソコへ手を伸ばしました。
僕「やばっ、我慢汁で先っぽビチョビチョじゃん。A、触ってみてよ。」
A「ホントだ(笑)もうやられたいってアソコが言ってるみたいだね。」
K「だって…、二人ともすごくいやらしくて…エロくて…、あっ…いや…」
もう僕とAのスイッチは完全に入って、二人でKのアソコを舐め回したり、乳首とアソコの二点責めをしたりと、責めたい放題。
A「K、二本同時に咥えてよ。」
K「うん、どっちのがおいしいか比べてみる(笑)」
二人でKの口へアソコを当てて、咥えさせました。
じゅる…じゅぼじゅぼ…じゅ…
僕「うっ…やば…めっちゃ気持ちいい…。」
A「K、フェラ上手い…。どっちのがおいしい?」
K「…どっちも、すごくおいしい…。大きくて固くて…。早くほしい…。」
僕「なら、後ろをほぐして、入れてあげるよ。足開いて。」
僕はKの足を開かせて、ローションでほぐしはじめました。AはアソコをKにシゴかせながら、指でKの乳首を責めてました。僕はほぐしながら、Kにキスをせがまれ、キスをしました。すると、少しだけ目があった時です。Kがこう言いました。
「なんか、学生の時の後輩にめっちゃ似てる気がする。」
僕は少し焦って、
僕「ま、まぁ世の中には同じ顔が三人いるっていうからねー…。」
こんな感じでごまかして、キスを続けました。
A「そろそろいい感じにほぐれたね。先、入れていいよ。」
僕「なら、お先にいただきます(笑)」

続きはまた書きます。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SC-02J Build/R16NW) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) SamsungBrowser/8.2 Chrom...@sp49-96-16-243.mse.spmode.ne.jp>
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Re(1):きっかけは休み時間 その7
 ゆう  - 19/11/13(水) 16:08 -
めっちゃエロくて楽しく読ませてもらってます!続き期待してますね♪

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きっかけは休み時間 その7
 マナト  - 19/11/13(水) 0:02 -
それにしてもカンタのイチモツが大きすぎて笑えてくる
カンタがシャワーを浴びているときに
股の下から扱くことにした
顔を洗っているのを見計らって俺は下から手を伸ばし、垂れているカンタのイチモツを掴んだ
カンタはあうっwと声に出したが目が開けられないからそれどころではなかった
俺はそのまま扱き始めた
カンタは、あかんって、マナト!
と言ってきたが俺はお構いなしに扱き続けた
カンタは力が抜けたのか、膝から崩れちょうど、俺に持たれるような姿勢になったので
俺はチャンスと思い、ひたすら扱き続けた
カンタは最初こそ俺の手を持ち抵抗していたが
次第にその手も収まり、体を預けるようになった
俺はひたすら大きくなるカンタのイチモツを独り占めにし、両手で上下に扱き続けた
強弱をつけながら行っていると
イクっwと最後に声を出して
今回は俺の手でカンタをイカせてしまった

なんで対抗しなかったのかを聞くと
カンタは小恥ずかしそうに
癖になってwww
と答えてきた
これからどんなことをしようか楽しみ

もちろん、ユウキとケイにも今回の内容は伝えている
今後どんなことしようか楽しみである

引用なし

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Re(11):会社のノンケ後輩と
 てつ  - 19/11/12(火) 19:10 -
>ちょっと〜、くらいのリアクション(笑)
リアクション軽っ(笑)
18cm級、触ってみて感触とかどうでした?

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Re(10):会社のノンケ後輩と
 しんいち  - 19/11/12(火) 7:06 -
ちょっと〜、くらいのリアクション(笑)

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.3 Mobile/...@softbank060114152125.bbtec.net>
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Re(1):きっかけは休み時間 その6
 まさ  - 19/11/10(日) 23:37 -
続き楽しみです

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きっかけは休み時間 その6
 マナト  - 19/11/10(日) 22:36 -
あれからカンタはよく揉まれたり、触られたりするようになったが
自分から腰を振ったり、イクイク〜と笑いながら過ごすようになった

俺も笑いながらカンタのイチモツを揉んだり触ったりして、それをおかずに平凡に過ごしていた

あの日以来、特に泊まりとかもなかったが
つい先日、修学旅行でも事は起こった

俺らの学校は修学旅行を2年で行くのだが
宿泊のホテルは2人もしくは3人で一部屋になっていたので
俺らはグッパで分かれて
俺とカンタ、ケイとユウキという風に分かれた
最終はホテルで合流して同じ部屋で過ごす予定をしてたので、この部屋分けなんて
大したことないと思っていたのだが、、

修学旅行の1日目も終わり、ユウキとケイに風呂入ってから落ち合おう!と話し
お互いの部屋に入った
カンタは部屋に入ると急に
風呂に一緒に入ろーぜと言ってきた
ユニットバスで、狭いからな〜と俺が笑いながら言うと
それでもいいから一緒に入ろうぜwと言ってきたので一緒に入った
狭い浴槽で体もまぁまぁデカい2人が入るから狭かったので立ちながら先に体を洗うことにした
俺がシャンプーをしていると急に後ろからカンタが俺のイチモツを掴んできたので
俺は焦っておいww
と手を振り解いた。お返しや〜と体を洗っているカンタのイチモツを掴んだら
カンタもおうwwと言いながら手を振り払ってきた

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きっかけは休み時間 その5
 マナト  - 19/11/10(日) 22:16 -
そのまま終わるかと思ったが、
ケイはなぜかずっとシゴキ続けていた
カンタはいよいよやばいと思って
おいwマジでやめろってw
と言い、体を閉じようとしたが、ユウキの力に勝てず、そのままの状態でなされるがままになっていた
俺もケイが扱き続けているのを見て
カンタのデカすぎるイチモツを掴んだ
両手でも掴みきれない大きさに感動もしながら上下に扱いていく
カンタの声も、もう弱々しく
うっ、、、はぁ〜と
どんどんやばい感じになっていく
カンタのイチモツの先から我慢汁が流れる
そこで、俺とケイも一瞬手を止める
カンタは、まじでいくって、やばいやばいと声に出すが、俺らの反撃はおさまらない
ゆっくり扱いたり、早く扱いたりしていると
カンタのイチモツがビンビンになって脈打ってきた
最後にカンタが、うっ、イク
と言ったのを合図にカンタのイチモツから大量の精子が飛び散った

ケイも俺も笑って、カンタすごい出たなww
と笑って扱くのを終えると
カンタも笑いながら
ずっと抜いてなかったからなーwwめちゃ出たわw
と笑いながらみんなで後始末をした

俺は興奮するのを抑え、談笑していたが
やっぱ男だけのテンションは最高やと思った

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きっかけは休み時間 その4
 マナト  - 19/11/9(土) 23:42 -
風呂も終わりケイの家に帰ってまたしばらくゲームをしたり話したりしてる中で
男ばっか集まるとなぜか最終下ネタにいきついた
俺はカンタに、包茎とかいっぱいおるから気にしなくてええのに
と話をカンタの方にふった、ここから俺らの作戦が始まる
カンタは笑いながら、俺、仮性やからなー、みんなの見て恥ずかしかってん
とちょっと照れながら話していた
ケイも続いて、いやでも、カンタのはマジででかいから隠す必要ないやろー、たったらもっとすごいやろ
と言うと
カンタも、俺もどんなもんかわからんわww
まぁ確かにデカイ方やとは思うけどなw
と自慢気に言ってきたので
俺、おー言うね!そこまでなら自慢のイチモツ計ったるわ〜と笑いながら言ったw
カンタも冗談まじりで、お、かかってこいや〜wwとなったのをみて
ユウキがカンタの後ろに回り込み、羽交い締めにした
カンタはまたおいーやめろよ〜と笑っていたが、俺もケイもよし、見てみるかーと
笑いながらカンタのスウェットに手をかけた
カンタはおいwマジかよwと言いながらされるがままにしていたので
俺もケイも一気にパンツまでずらして
カンタのイチモツをさらけ出したww
ケイが物差しを持ってきて、はいでは計るよーと笑いながらカンタのイチモツを掴み、定規であてた
カンタも何cm?何cm?と聞き
ケイは計ったところ13.2cmですねーと笑いながら返した
カンタはお、また成長してるwとニヤニヤしていたので
俺、では、今からカンタの息子の成長した姿を見ましょうwと笑って言った
ケイと俺とでカンタの片足ずつに乗り、さらけだされたイチモツをはちゃめちゃに揉んだww
カンタもおい〜マジかよww感じる〜wwと最初は言っていたが
徐々にうっ、とか待って待ってwと声に出して、半立ち状態になっていたが
俺らはやめることなく刺激を与え続けたw
カンタは、マジ恥ずかしいって、あかんw言っていたが、ケイも俺も夜のテンションでいたので
もうすぐですよーとカンタのイチモツを揉みまくった
ついに、完全に固くなったカンタのイチモツをケイが計る
完全に勃ったカンタのイチモツは太く長さも想像を超えていた
ケイ、22.6cmでーすと笑いながら
カンタに報告し、カンタもおいおいwマジかよ〜wと笑いながら答えていた

引用なし

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きっかけは休み時間 その3
 マナト  - 19/11/9(土) 23:18 -
土曜の晩になり、俺ら4人は簡単に外食を済ませて
ケイの家に向かった、家でゲームを一緒にしてワイワイして
風呂の時間になったが、俺ら3人は近くの風呂屋に行こうぜとカンタに提案した
カンタも良いね〜と笑いながら承諾したので
俺らはチャリで風呂屋まで行った
風呂屋はまぁまぁの広さで、ついて俺もユウキもケイもさっさと脱いで先にシャワーのところへ向かった
ちなみに、俺は通常10cm、ケイとユウキが9cmくらいで、ユウキは玉がでかいかなといった感じ
俺ら3人はタオルを肩にかけ、話しながらシャワーをしていたところ
あとからカンタがやってきた
カンタはガードが固く、タオルを腰に巻いて俺らと並びに座りシャワーをし始めた
シャワーも終わり、露天風呂行こうぜーと4人で向かう最中に
ユウキがカンタに
おいカンタ隠すなよww裸の付き合いしようぜwwと声をかけるも
カンタはいや〜恥ずかしいからなーww
と、ガードが固かったが、俺とケイはカンタのタオル越しに透けているイチモツをなんとかしてお披露目しようとどうするか考えていた
タオルは湯船につけてはいけないのがルールだから、カンタはギリギリのところまでタオルで隠して、自分の後ろにタオルを置き
露天風呂に入り、しばらくあの先生の授業がどうとか話をしながら話をしていたが
ケイがひゅっとカンタのタオルを取り、
上ろうぜ〜と声をかけた
カンタはタオルがケイに取られたことに気づき、マジで返してくれよーと
笑いながら言っていたが、ケイは
まぁまぁ、ここまで来たし、裸の付き合いしようぜwwwと言って、タオルを持って待っていた
カンタは、しゃーねーな、そのかわり、笑うなよ〜と言ってついに立ち上がった
俺が見立て通り12cmくらいで、玉もユウキよりデカかったが、包茎だったので
ユウキは恥ずかしそうにしていたが
俺らはそんなことより、そのデカさと太さにおーっとなったww
一回見せてカンタも恥ずかしげなく、最後は俺の自慢の息子をみろwwと笑いながら話せるようになったw

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きっかけは休み時間 その2
 マナト  - 19/11/9(土) 22:57 -
カンタは足や手をバタバタしていたがもう、手遅れ、揉まれるうちにどんどん大きくなってついに半勃ちくらいになった
この時点ですでに18cmくらいあったが
授業前のメロディが流れてきたので、一旦お開きになった
ユウキも拘束をとき、カンタも危うくフルボッキしてしまうところやったわー
と笑いながら話ていた
俺もケイも、カンタのデカくて太かったなーと笑いながら話をし
カンタもまぁ、俺の自慢の息子やからなw
といつもの調子で笑いながら流していた
教室まで向かう間に、ケイがこっそり俺に
ほんまにカンタのデカかったなw
今度さ協力して、マジでカンタのイチモツ見てみるか!w
ついでに、最大サイズまでやったろうぜww
と話してきたので
俺も、確かにデカかったなww
またやったろうぜwと言い
ケイとまた機会を見てカンタのイチモツを見る計画を立てていた
それからしばらくは前みたいなこともなかったが、テスト明けの土日にケイの家に泊まろうぜという話になった
ここで、俺とケイとユウキとでカンタのイチモツを見てやろうぜと計画を進めることにしたw

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きっかけは休み時間
 マナト  - 19/11/9(土) 22:42 -
初めて投稿するので、文章下手かも知らないっすけど、よろしくっす。

俺のプロフは175/60/17っす

高校2年のクラス替えの後、仲良くなったカンタ170/54/17は
お調子もののキャラで授業中とかもよくちょけて先生に注意されるタイプ
2学期も半ばにさしかかり、ある程度仲良くなったこともあり、俺らのグループはよくプロレスの真似をして遊んでいた
前々から、カンタはまぁまぁのイチモツを持っていることを知っていたが
だからといって特に何かあったわけではなかった
しかし、この間の休み時間についに進展があったのだ

生物の授業が終わり、教室に帰る最中
俺らのグループはワイワイはしゃぎながらしょーもない話をしながら、いつも通りの流れでお決まりのプロレスが始まった
ユウキ/176/63/17がまず初めにカンタをこかし、固めていたが
そこになんのノリか、カンタのイチモツを触ろうぜと同じくお調子者のケイ172/60/17が言い出した
羽交い締めにされたカンタは、おいやめろよ〜と笑いながらいつもの調子だったので
俺とケイの2人でカンタの股間を掴んだったww
カンタのイチモツは触った感じ12cmくらい
通常時でもかなりがっしりしていて
俺もケイもデケーと言いながら揉み続けたw
おい、ちょ止めろよ〜と言うカンタを他所に俺もケイも触り続けていたら、少しずつ大きく、固くなってきたw
さすがにカンタもやばいと思ったのか
おい、マジでストップ〜と言っていたが
こうなっては止まらなかったw

引用なし

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(2):衝撃の出来事
 ゆう E-MAIL  - 19/11/9(土) 10:44 -
▼まほさん:プロフィールお願いします。

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鳶職の兄ちゃん2
 まさ  - 19/11/7(木) 17:18 -
翌日の昼間互いに時間があったので、自分の家の近くのコンビニの駐車場で待ち合わせした。

昼間のほうが顔がよく分かるので、都合がよかった。

待ち合わせ時間の10分前に到着したとメールが来たので急いでコンビニ駐車場に向かった。

駐車場に着くとそれらしい車が止まっていた。車はハイエースでけっこう改造してあった。

車に近づくと窓が開き「今日はありがとうございます」と、丁寧な挨拶をされた。
少し呆気に取られた。見た目がチャラチャラしている感じなのに、とても言葉使い等がきちんとしていた。

服装はジム帰りということだったので、uアディダスの半ズボンジャージにタンクトップという服装でかなりラフな服装だった。

仕事柄だろうか、腕と胸の筋肉がスゴい。何より半ズボンのジャージがたまらなかった。

助手席に乗り、少しドライブをした。
会話でわかったことは、サポは初めて、彼女と3ヵ月前に別れて今は専らオナニー、乳首がかなり感じる、先走りの量が多い、そんなことがわかった。

引用なし

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Re(1):衝撃の出来事
 まほ  - 19/11/7(木) 12:31 -
是非、続きをお願いします

引用なし

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衝撃の出来事
 ゆう  - 19/11/6(水) 21:09 -
実際にあった話です。

投稿者は172 56 26リバ
ある日の夕方、性欲が溜まったので掲示板に投稿しました。2人きりでもよかったのですが、複数でしてみたくなったので、3Pの募集をかけてみました。どうせダメだろうと思ってたら、その日は3人からメールがきてやり取りしてたら、そのうち2人からすぐにでもやりましょうと返事がきたので、待ち合わせ場所を指定して待っていました。
ほどなくして、一人(Aとします。170 63 25)がきました。10分ほど車の中で話してたら、もう一人(Kとします。169 53 27)がきて、そのタイミングで車を走らせ、他愛もない会話をしながらホテルへ行きました。

ホテルへ入って聞いてみると、みんなリバだったので話し合った結果、Kがウケをすると決まり、自分とAの2人でKを責めることになりました。Kは後ろの準備をするためにトイレへ、Aは先にシャワーを浴びに行ってる間、自分はKに対して妙な違和感を覚えていました。この時までは違和感くらいしか感じてなかったですが、この後、違和感の正体を知ることになります。

引用なし

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C-BOARD Moyuku v0.99b5