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脱衣所を通って奥のトイレに行くと、彼が一番奥の個室に入っていく。
僕もすぐ入り、彼を真正面から見るとやっぱり爽やかでカッコイイ。
ハグくらいならと思って抱き着こうとすると拒否された。
「そういうのしないから」と冷たい…
「でも、こっちは君の好きにしていいよ」と僕の手をちんぽに。
この時点でちょっと硬くなっていた。僕はもう我慢できなかったから
すぐしゃぶりついた。相変わらず我慢汁が多くて美味しい。
ペロペロする度にじんわりと我慢汁が出てくる。
それをすするために尿道を吸うと彼も、あっと少し感じてくれた。
もっと責めてやる!と思っていると急に頭をグッと持たれて
また前回と同じく激しくイマラ。僕も必死に我慢して耐えるけど
やっぱり彼のは大きくて苦しくて泣いてしまった。
やっと彼はゆっくり動かしてくれるがそれでも喉に当たって苦しい。
「勘弁してください」と僕は言葉にならない声で懇願するが無視。
彼はさらに激しく動かしてきた。うぅーと僕は泣きながら我慢する。
しばらく楽しんだ彼はやっと口からちんぽを抜いてくれた。
「気持ちいいよ最高」って囁いてくれた。
僕は涙でぐちゃぐちゃになりながにも頷きながら、
よろよろと立ち上がり彼に抱き着いた。
今度は彼も応じてくれた。「一生懸命やったご褒美だからな」
と言われてドキドキした。普段から子供にもこうやって飴と鞭を
与えて教育してるんだろうか。さらに僕は彼にキスをしようとするが、
彼は拒否「調子にのるなよ」と言われちょっと怖い。
「俺の事そんなに好き?」と聞かれて僕は頷いた。
キスしてくれるかな…と思ったら彼はフフっと笑って
僕を跪かせてフェラさせた。時々ちんぽでビンタしながら
「今日は久しぶりだし、そんなに俺の事好きならご褒美やるから
しっかりしゃぶって気持ちよくしろよ」とすごい発言。
この人かなりSだと思いながら僕はご褒美に期待しながら、
一生懸命彼のちんぽにご奉仕する。
「あーヤバイ」と彼が言うと、僕を立たせて後ろ向きにする。
えっ、口に出すんじゃないの?と思ってると僕のお尻に彼の指が!
うそ、入らないよ!と思って身をよじると彼は僕のお尻バシっと一発。
「おとなしくしてないとご褒美なしだぞ」と後ろから抱きしめながら
囁かれる。僕はおとなしく彼の指を受け入れる。
彼は自分でしごいてるのか、段々激しくなっている。
突然、指が抜かれる。ん?と思っていると、
僕の穴に何かがグッと当たる、彼のちんぽだ…
入らないよーと思ってると彼が「いくぞ!」と言う。
入ってないけど、穴にちんぽが食い込んでるからこのまま出されたら…
と思ってると僕の中に温かい感じが広がる。
その間も彼はグッグッと穴に押し込むように動かしてくる。
これ入る、いや精子はもう入ってるけど…
てか、中出しはマズイと思って動こうとするけどがっちり腰を掴まれ
逃がしてくれない。相変わらずすごい射精なのがケツからでも分かる。
今日は10回くらいドピュドピュして彼は終わったみたいだった。
やっと解放されたると、僕の内またあたりに彼の精子が垂れる。
「おっと」と言い彼は僕のアナルに指を入れてきた。
「ダメです、許してください」と僕は彼にしがみつくも無視。
指で精子を押し込むように、そして内側に塗り込むように
何度も指を出し入れして自分の精子を僕の中に入れようとする。
「本当に、やめて…」と僕は手を掴むけど彼の力が強い。
「やめて欲しい割りに立ってるよ、ほら自分でイッてみろよ」
と言われ彼の腕をつかんでる手を自分のちんぽに持っていされる。
確かに僕はすごい興奮していた。今までにないくらい勃起して痛いくらい。
もうすぐイッてしまいそうな状態だったけど、一生懸命しごいた。
10秒くらいでイキそうになり「いきそう…」と彼にキスをおねだり。
でもキスは拒否…でも、彼は僕のちんぽを掴むとしごいてくれた。
それだけで、2回ほど彼に動かしてもらっただけで「イク!!」と
僕はちょっと声大きくなったけど、叫んで彼の手に出してしまった。
溜まってたせいかドロっと濃いのが彼の手にこびりついていた。
余韻を楽しんでいる…ヒマもなく彼のイタズラが続く。
彼は自分の手に出した僕の精子を集めると、
指で僕のアナルに押し込んできた。「あっ」と思わず声が漏れる。
さっきと同じように押し込みながら、塗り広げるようにビストンする。
「俺のと混ざってぐちゃぐちゃになってるよ」と彼は意地悪く囁く。
「も、もう、勘弁してください…」やっと彼に泣きついて終わり…
「俺のと混ぜたまま中に入れたまま帰れよ」
と言い残して彼は個室を出て行った。
僕は一人で残されたけど、また勃起してきたので
もう一回自分でオナった。さすがに10秒じゃないけど、1分程でイッてしまった。
シャワーで軽く汗を流したけど、僕は彼の言いつけを守ってお尻は洗わなかった。
SEXをする時は絶対にゴムをつけて、中出しなんかした事もなかったけど、
なんか興奮した。のぼせたなーと思って風呂出たとこの座敷で一休みしてると
若パパと子供が風呂から出てきた。二人で座敷に。でも僕とは目も合わせない。
しばらくして女湯から奥さんが出てきた。そして家族四人でジュースを飲んで
くつろいでいた。このパパの精子が今僕の中にあるんだ…
奥さんも子供も知らないけど、君たちのパパは僕の中に精子を注いだんだ…
って思うだけで、なんかまた勃起してきそうだった。
あんまり見てても仕方ないから先に出た。
立ち上がって座敷を出る時に、彼を見ると彼もこちらを見ており、
前回のように軽く会釈してくれた。
あれから、彼に会う事が何回かあり、会う度にドSな彼の
S行為に僕はボロボロに扱われた。
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それから二か月くらいが経ったある日。
僕はまだスパ銭に通っていた。
またあの若パパに会えるかもしれないという淡い思いを抱えて。
と言っても全然会えなくて、もうここには来てないのかなーと
思っていた矢先の事だった。
いつものように22時くらいに着いて湯船に浸かっていると
「パパー来てー」とはしゃぎながら子供が浴場に入ってきた。
間違いない!あの時の子供だ…という事はパパさんは…
来た!あの人だ!入口から近い湯船に浸かっていたのでバッチリ目が合う。
僕はドキドキして、それだけで勃起してしまった。
ただ、彼は僕には目もくれないでさっさと洗い場の方に行ってしまった。
あれ…?もう僕の事を忘れてしまったんだろうか…
なんかすごい嫌な気持ちになった。いやいいんだけど…
なんかあんだけいろいろしたくせに、もう僕の事なんて忘れて、
子供とわいわいお風呂入ってんのかーと思うとなんか嫌だった。
もういいやーと思って風呂から出ようと立ち上がった時だった、
向こうからパパが子供と一緒にやってきた。
相変わらずちんぽをブラブラ揺らしながら隠す事もなく
堂々と歩いてる。子供もなんかババに似て将来はイケメンそうな顔立ち。
と見てると彼が僕を見て軽く会釈、そしてちょっとニコッとしてくれた。
もうなんなんだよーと思ってこっちも軽く会釈して湯舟を出た。
もうやる気なんて無いんだろと思いながら僕は洗い場で軽くシャワーを
浴びて出る事にした。体を流してると誰かが後ろにいる感じがする…
振り向くと彼だった。えっ、と思い周りを見ると誰もいない。
子供をまた置いて来たのか。ちょっとうれしかった。
「久しぶり!またこれ処理してよ」と彼はちんぽを持って軽く振りながら
俺に命令してきた。こっちが座ってて向こうが立ってる状態だから
余計に見下されてるような感じがして僕のM心にグッとくる。
僕は「はい」と軽く頷くと、彼は指であっちと指して歩き出した。
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僕は173,62,22で
ちんこはMAXでも13cmくらいの祖チンですよ(笑)
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_14_2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/71.0.3578.98 Safari/537.36 @p16043-ipngn100502osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
▼ゆうきさん:
すごくよかったです!
めちゃ興奮したー
近くにそんなスパ銭あってうらやましい!!
キミのどんなチンコを若パパにみられたのか、詳しく知りたいw
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/71.0.3578.99 Mobile Safari/53... @sp49-97-111-102.msc.spmode.ne.jp>
少年のアナルはもう受け入れOKのようなので、俺は「チンコ入れて欲しいか?」
と言うと、また、「はい」
と言うので、「はいじゃあねぇんだよ!僕のお尻にぶちこんでください!だろ」
少年は「僕のアナルにあなたのチンコぶちこんでください」
少年を仰向けにすると、俺はローションとゴムを取りだし、「これだけは聞いてやる。ゴムした方がいいか?生がいいか?」
少年はちょっと迷ったようだが、「生で突いてください。中に種をください!」と、言った。俺は本当にいいのか?と、聞いたら、「まだ生はしたこと無いけど、あなたならいいかなと思います。」
だった。本当かどうかはわからないが、俺はそこはまた演技で
「わかった。望み通り孕ませてやる」
と言って正常位で挿入。正常位→対面→騎乗位→正常位で、俺が少年のチンコをしごいてやると、少年は「行く!」と言ってへそから胸のあたりに飛ばした。また、俺は
「何、おめえだけいってんだよ!」と言ってさらに激しくガン堀りして少年の中に注ぎ込んだ。
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暇で掲示板を見ていた。ある書き込みに目が止まった。
「○○のマンションで一人暮らし。160*45*19レイプしてください」
だった。
俺は若い小柄が好きなのでメッセージを送る。
「170*60*38だが良いか?」
しばらくして返事が来た。
「OKです。○○駅から徒歩10分位の××マンションです。どれくらいで着く?」
少し置いて
「○○駅だと、俺の家から一時間だな」
また、しばらくして
「了解、それを目安に待機します。駅に着いたら連絡ください」
電車を乗り継いで○○駅に到着した。メールするとマンションの住所と大雑把な地図が添付されて来た。「マンション前で一度連絡ください」
ちょっと昔ながらの路地があり、駅から10分と言われたが15分位かかりなんとかマンションに着いた。古いがオートロックのマンションだった。メールする「お待たせ、着いたよ」
「204です玄関は開けてますから勝手に入ってください」
インターホンで204を押すと無言でドアが開いた。ちょっとドキドキしながら204号室。勝手に入れと言われたが一応インターホン押してみる。返事は無い。もう一度インターホンを押す。メールが来る。「入って犯してください。好きにしてください。」
思いきってドアを開ける。中に入り、念のため回りを確かめる。仲間がいて脅されるとかもあるから。大丈夫そうだ。ドアに鍵をかける。6畳程のワンルーム。奥のマットタイプのベッドに黒いスエット上下でうつぶせで寝ている細めの身体。うつぶせなので顔はわからないが、茶髪のマッシュ位の髪の子だ。後ろ姿だけ見れば大好物だ。もう一度回りを確かめる。他に誰もいそうに無い。
ベッドの少年らしき黒いスエット上下は動かずうつぶせのまま。
俺は思いきってそのうつぶせのスエットの背中に覆い被さる。不意に乗られたからか、ウゲェっというような声をあげた。上に乗ってみて、俺の下の身体はメッセージ通り細い。顔を見たい。馬乗りになり、身体の向きを仰向けに変えようとするがそこは抵抗してくる。なかなか顔を見せてくれない。本当に犯してる気分になって来た。
うつぶせのまま、みっちりと折り重なり今度は顔を覗き込む。右から覗くと顔を左に、左から行くと右に。しばらく重なったまま攻防が続く。茶髪マッシュはサラサラでシャンプーの良い香りがする。肌は色白で綺麗なのはわかる。プロフ通り19位の少年だろう。なんとか顔を見たい。背中の上に跨がる馬乗りに戻る。少年は次は俺がどのような行動に出るのか気にするようにチラチラ目線が来る。 ちょっと間が空き、静まる。
思いきって、脇腹をこちょこちょしてみた。まるで中学生のじゃれあいのように。
少年はそれは予想していなかったのだろう。ギャーと言って悶える。少年が悶える動きを利用して、一気に仰向けに返すのに成功。少年は手で顔を隠すも、腹の上に馬乗りになり、両手を俺の手で抑え付ける。やっと少年の顔を拝見。キンプリにいそうな女よりかわいい美少年た。俺は有無を言わず抵抗する身体を押さえつけてキスをする。
手際よくスエットの上を脱がず。ほとんど無毛の身体。ピンク色の乳首。俺も馬乗りになりながら上半身の服を脱ぎ捨てる。再び身体を重ねる。キスをする。舌を入れる少年からも絡めてくる。首筋から胸、乳首を舐め回す。少年は
「あーんあ、あーん」
と高めの喘ぎ声を出す。へその辺り、無駄な脂肪もない。スエットの下に手を回す。一応は抵抗する。が、一気に下ろす。グレーのボクサーは我慢汁で染みになっている。ボクサーも下ろす。大きいとは言えないが固くなったムケチンが顔を出す。我慢汁が糸を引く。
「おら、感じてんのか、こんなに固くなってんじゃねぇか」
はじめて声をだした。まだ少年は喘ぎ声しか出していない。少年のチンコをくわえる。じゅるじゅると音を立てる。少年はさらに大きな声で喘ぐ。
「今度は俺のくわえろ」少年の胸のあたりに馬乗りになり、俺のチンコを少年の口に放り込む。あまり少年のフェラは上手く無い。俺は向きを変えて少年のを再びくわえる。少年は喘ぎ声をあげる。
「おまえだけ感じてんじゃ、ねぇぞ。チンコ欲しいか?」
少年は「はい」と答えたので、おれは
「はいじゃあねぇよ。あなたのチンコください!だろ」と言うと「チンコください」
と言って来た。「あ?聞こえない。もっと大きな声で」
「あなたのチンコください!」
今度は大きな声で言って来たので
「そんなに欲しいか?」
と、チンコで頬を軽くビンタして口にねじ込んだ。俺は向きを変えて69になり、俺は左手で自分の身体を支え、右手で少年のアナルをほぐす。アナルはいがいと柔らかくなっていたので、俺が着く前にちゃんと綺麗にしていたのがわかった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 4.2.2; WX10K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.80 Mobile Safari/537... @om126229016242.12.openmobile.ne.jp>
やり取りを見てたせいか、若パパもこっちを見てお互いに目が合った。
「さっきたってましたね」と僕の足を足でさすりながら小声で話してきた。
僕は「はい」と小さくうなずく。「俺の触ってみたい?」と言われ
「はい」とうなずく。「あっちの奥にあるトイレの個室に来て」と
言い残して若パパは脱衣所の方に向かって行った。
僕はドキドキが収まらず、お湯の熱さもあってボーッとしてた。
ちょっとしてから僕も脱衣所に向かう。
トイレを探すと、ちょっと奥まったとこにトイレがあった。開けてみると
一番奥の個室が閉まっていた。軽くノックするとすぐ扉が開き僕の手を引っ張って
個室に入れてくれた。「あんまり時間無いから」と彼は言うと僕の頭を押さえて
ちんぽに持って行った。なかなか強引だけど仕方ない。
彼のちんぽは半立ち状態で、下にだらんとなっているが大きさは15cmくらいあった。
先っぽをゆっくり咥えて、尿道あたりに舌を入れたり、
カリの周りをペロペロしていくと一気にMAXに。
デカさは18〜19cmくらいはありとにかくデカい。
太さはそんなに無くて長い感じ。だけど、玉が大きくてお湯であったまってるせいか
ブラブラとしゃぶる度に揺れていた。彼は我慢汁がとにかく多くて、
しゃぶってる最中もずっと先から我慢汁が出ていた。
しょっぱくて美味しい。僕も興奮して思わず自分で自分のをしごいた。
彼もだいぶ興奮してるのか、僕の頭を押さえて腰を動かしてイマラ状態。
デカくて喉に当たり、嗚咽するが関係なく彼はガンガン突いてきた。
「あー、うー」っと彼が小さくうめく、そして「出すぞ!」と言うと
すぐに口の中でドロっと出た、そしてドピュツドピュッと連続で射精が続く。
量がとにかく多くて飲み込めないで口から溢れた。勢いもすごくて喉に
当たりまくるくらいで7回くらい続いたあと、チョろっと出してやっと終わった。
彼は余韻を楽しみたいのかなかなか離れず僕の頭を押さえたままずっと口に
入れたまま軽く動かしたりして楽しんでた。
彼の精子は量も多いし濃かった。ドロドロとしてて飲み込むのもやっとという感じで
口から垂れた精子が僕の首をつたってポタポタ落ちていた。
「ふー」と言いながらやっと彼は僕を開放した。
「ケホッ」と小さくせき込み吐き出しそうになったが、
「ごっくんして」と彼に命令され僕は一気に飲み込んだ。
見た目はマジメな感じの理系おとなしめな若パパなのにすんごいS。
満足したのか「ありがと」と言い彼が個室から出ようとした。
「あの、僕も…」と思わず彼の腕をつかんでしまった。
「俺はされるのだけだから」と言うとちょっと何か考えて、
「おいで」と僕の手を掴んで個室の扉を開けた。
えっ、やばいと思って僕はフル勃起をタオルで押さえて
「えっ、あの、えっここで」と繰り返すしかできなかった。
脱衣所に出ると誰もいない、彼はどんどん浴場に進んでいく
「おいで」と時折僕を呼びながら。そして、洗い場の一番奥にある
シャワーブースのとこまで連れてくると、僕を壁の方にして、
彼に跪かされるようにされた。彼は僕の前に立つ。
またしゃぶらせるのか?と思ってると、
「俺のでドロドロだから流してあげるよ」と言うとおしっこを僕にかけ始めた。
嘘だろ!と思ったがもう抵抗もできず、胸からちんぽまで
彼のおしっこが温かく降り注ぐ。しかも、勢いも量もあってなかなか終わらない。
さらに途中で「パパー」と子供が呼んでる。
そのパパは今僕におしっこをかけてる状態なんて子供は知る由もない。
「口開けて」と彼が言う。僕はそういうのはちょっと…首を横に振る。
しかし、「いいから開けて、ちょっとだけ軽くだから」と言われ仕方なくあーんする。
すると彼は僕の口めがけて同じ勢いでおしっこをかけてきた。
「うーんん」と僕はすぐ顔をそむけたがちょっと飲んでしまった。
彼はお構いなしに放尿を続けて、出しきると満足したように
「キレイになったな」と言い「また来た時にいたらお願いな」
と言い残して子供の元に行ってしまった。
僕はそこまでMじゃないけど、
なんかもういろいろと自分がボロボロにされたような気がして、
でも、それが異様に興奮して、そのままそこで彼のおしっこまみれの状態でしごいた。
いつもより早くしごいて20秒ほどでイッてしまうくらい僕は興奮していた。
こんな事をされて、性処理をさせられ、僕は触られもしなかったけど…
その後ちゃんとシャワーで流して、湯船に浸かってお風呂を出た。
親子はいつの間にかいなくなってた。
もう帰ったのかなと思いながら男湯を出ると座敷があって、
そこで家族が4人が飲み物を飲んでた。
彼の家族だった。奥さんは美人な感じで、
3歳くらいの女の子とさっきの小学生くらいの男の子。
そして若パパと楽しそうに湯上りを楽しんでた。
あれだけすごい射精と精子の量なら子供なんてバンバン生まれるのと思いながら、
親子の横を通り過ぎる時に、パパに軽く会釈された。
家族の前で大胆だなと思いながらも僕は会釈を返した。
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近くのスパ銭行った時の事。
そこは、まだできて間もなくて館内はとってもキレイで、
住宅街にあるから穴場的なスポットで僕はいつも大学が終わって
家で風呂はいるよりこっちの方が疲れが取れる気がしてよく通ってた。
その日は22時くらいに受付をして浴場へ。
体を洗ってから風呂に入る派なので、まずは体を洗い場に。
すると小学生か幼稚園くらいの男の子と27,8くらいの若パパがもう体を洗っていた。
若パパは黒縁メガネの真面目な感じでイケメンだった。
体もしっかりチェックしたけど、体も締まっててお尻もプリッとして
芸能人でいうと、伊勢谷友介に似てる感じの爽やかなお兄さん。
中はガラガラなのでであんまり近くに座ると不自然かなと少し離れて座った。
ちょっと斜めから鏡越しに彼を見ながらこっちも体や頭を洗っていた。
でも、やっぱりイケメンだから見ちゃうんだけど、
何回か見てると若パパも僕の方を見てて、鏡ごしに目が合ってしまった。
お互いに苦笑いで会釈をした。はっきり顔が見れたけど爽やかでカッコよかった。
二人は先に体を洗い終わると湯舟の方に行ってしまった。
立ち上がって歩く際にあそこをしっかりチェックしたけど、
ズル剥けで通常時なのにデカかった。亀頭が大きくて赤黒くて、
なんかすごいエロかった。さらに玉も大きく歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。
僕はそれを鏡越しに見ながら思わず勃起してしまった。
あんなすごいもので、あの子を作ったんだなーと思うといろいろ想像してしまって、
しばらく立てないで、ずっとシャワーを頭から浴びていた。
いつまでもこうしてても変だから、とりあえず半勃起くらいまでにして、
湯舟に行くために立ち上がったが…やっぱり勃起状態が分かるくらいで
慌ててタオルで押さえたけど…なんとさっきの斜め横のとこに子供の忘れ物を
取りに来たのか若パパがいた。しかも勃起してるのをバッチリ見られていた。
ヤバっと思いながら若パパを見るとちょっと笑っていた。
僕はそそくさと近くの濁った湯の湯船に浸かって勃起を隠した。
しばらくしたら落ち着いたけど…まさか人のちんぽ見ただけでこんなんなるまで
溜まってたなんて自分でも驚いた。
しばらくして、他のお湯にも行こうかなーと思ってたら、
若パパが僕の浸かってる風呂に入ってきた。しかも広々空いてるのに僕の正面に。
えっ、まさか…でも、この人既婚者だし…
もしかして、子供は親戚の子供とかで実はゲイ?
いろいろ考えていると、伸ばしている足に何かが触れた。
気のせいか?と思っているとまた当たった。しかもツンツンとつつくように。
まさかと思って前を見ると若パパは何もないように壁の時計を見てた。
僕も壁の温泉の説明を見ながら、若パパの足を足でつんつんしてみる。
向こうもちょっとハッとした感じだったけど、すぐ足で返答してくれた。
間違いない!この人はゲイだ!と思った矢先に、
「パパ!」と子供がやってきた!ゲイじゃなくてバイなのか?
もういろいろパニックだったが、若パパは「パパはゆっくりしてるから、
○○もみんなに迷惑かけないように好きなとこ行ってもいいよ」と子供に言う。
えーパパも行こうとか、外がいい!とかいろいろ言ってたけど、
諦めたのか、後で一緒に露天風呂行こうって事を約束してどっか行ってくれた。
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けいじさん、続きをお願いします
絶筆しないでくださいね
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; F-01H Build/V18R050D; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @sp1-75-243-20.msb.spmode.ne.jp>
飼育
- 18/12/29(土) 0:01 -
元々の募集では口だけだったんですがフェラってる時自分もムラムラして股間と乳首弄り始めました(服下に女子用水着着用)そしたらなんとお相手さんが乳首とTINTIN弄ってくれてお互いに触りあいフェラり合ってました。自分が壁に手を付いてバックから触られた時は本気で興奮・・・しばらくして相手さんが自分の股間に出してフィニッシュ・・・と思ったら精液をローション代わりにさらに扱きはじめて・・・
更にお尻に指を入れてコキコキ・・・正直今までで一番興奮、快感でした。ただ他人に弄られるとどんなに快感が凄くても全然出ないタイプで時間になるまで出ず・・・お相手さんには申し訳ない気持ちでした、自分は天国でしたが(笑)
望むとすれば出す時に上半身に出して欲しかった事と、私の趣味は男性相手の場合35以上の老けてる方が好みな事くらい・・・
自慰話でしたがコレで以上です、掲示板のやり取りは他人に介入される危険はありますが顔写真を要求されないので楽でした・・・
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/71.0.3578.98 Safari/537.36 @kd027083147049.ppp-bb.dion.ne.jp>
飼育
- 18/12/28(金) 23:59 -
数日前の自己満な話になります、文章が変ですが許して下さい。
ある掲示板で昼から公園で適当にな感じで募集した所25以下の方から返事が来たので駅で顔合わせしてお互いに大丈夫なのを確認して公園に行きました、ですが流石に昼間からではどこも人が居て無理そうだったのでこちらの家に誘い風呂場でやってもらいました
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/71.0.3578.98 Safari/537.36 @kd027083147049.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; 503KC Build/105.0.2f90) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/49.0.2623.91 ... @210.161.158.139>
やっぱり続きめちゃくちゃ気になりますよ‼️
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; 502SO) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/71.0.3578.99 Mobile Safari/537.36 @om126234056193.16.openmobile.ne.jp>
教育実習に行った時生徒にゲイバレして
虐められた経験あります。
▼とももさん:
>話の構想を練ってます…
>デカマラ高校生→学校指定の競パンだとなかなか収まらない。
>わんさいず大きいのがいいと26歳くらいの先生からアドバイス
>過去に入らなかったやつやはみ出たやつもいるとか
>
>そんなでけー奴いるのかと半信半疑
>
>教育実習生登場→競パンのもっこりが半端ない
>教育実習生も先生もここの学校のob
>先生と教育実習生は教師と教え子の関係
>教育実習生いわく先生もかなりのデカマラ
>先生も負けじと競パン姿だがでかすぎて収まりきってない
>高校生、教育実習生、先生とみごとなもっこり
>教育実習生と先生がぼろり化け物なみのデカマラ
>
>なにかいいネタありませんか?
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.0 Mobile/... @pda6e74b7.chibnt01.ap.so-net.ne.jp>
けいじ
- 18/12/26(水) 23:35 -
彼はベット脇の引き出しから細いロープを持ってきた。彼はそのロープで自分のアソコを縛って欲しいと言ってきた。今までにも色々な客を相手にしてきたが今回のようなことは始めてである。自分がたじろいでいると、彼は自らロープをペニスの根元に縛りだし、続けて自分にやるようにと急かしてきた。自分は最初、さすがにこれは…と思い少し軽めにロープをペニスに縛ると彼は不満足そうに、もっとキツくと求めてきた。かなりの力で彼の根元を縛り上げると彼は苦痛の表情を見せる。そこで手を緩めると彼は自分の手を取り強く引くようにと求めたきた。彼は何を求めてるのか…自分でもどうすればいいのかわからなくなってきていた。その間も彼の巨大なペニスはピンクから赤、そして赤黒くと色を変え、さっきまでの美しかった彼の痴態から本当にいやらしい姿へと変貌していた。彼はその姿のまま、自分のペニスを求めてきた。あまりのことにさすがの自分も少し元気をなくしていたアソコに彼は自ら口を近づけて、さっきまでの紳士的な姿とは別人のようにペニスに食らいついてきた。激しいフェラ、そして彼の獣にも似た変態と言ってもいいであろう、いやらしい姿。自分のペニスは激しく天を突いた。そして間髪をあけず、彼は自らローションを手に取り、そして自分のペニス、それと彼の尻の穴へと塗りたくった。彼は自ら後ろを向き、そして自分のペニスを秘部へと導いた。その間もじぶんの片手にはロープが握られ、その先には彼の充血しそして巨大な物が繋がれていた。自分は今度もまた生のまま彼を激しく突いた。そして片手で彼の髪を激しく引き、乳首にも爪を立てて彼を刺激した。彼は涙こそは出ていなかったが激しく苦痛の雄叫びをあげる。さすがに3度目ともなると自分もなかなかフィニッシュへとはならない。それでもアソコは激しく反応し彼を満足させるだけの働きは十分に果たしていた。15分くらいは続いたであろうか、彼はぐったりとベッドに倒れこんだ。満足したのであろう。自分はそう思い彼と身体を離し、そしてからの横に寝そべった。彼はさっきまでの激しい苦痛の顔から元の表情へと変わり、額の汗を軽く拭いながら「最高です、こんなことずっと想像していたんです」、スポーツをやっている高校生のようなあどけない表情で白い歯を見せた笑った。彼のペニスへと手をかけ、そしてロープをほどいた。そこにはくっきりと赤くミミズばれの跡が残り少し痛々しい。その時、自分はハッとした。最初に彼とシャワーを浴びた時に彼のペニスにあった無数の痛さなキズ、それは今回と同じようなことを彼は一人でやり、そして自らの手で自分を痛めつけて、そして快楽を求めていたに違いない。そう確信した。彼はまたキスを求めてきた。そして手はまた自分のアソコへと…まだ満足していないのか…?そう思いながらも二人は激しく身体を重ね、そして求め合った。どちらともなくお互いのアナルを探り当て、そしてお互いにペニスを入れ合った。これが男同士のセックスか、常に一方的な男女のセックスとは違う、お互いに求め求め合う、そんなセックスが可能なのは男同士だからである。二人はまるで獣であった…。そして…二人の興奮は絶頂に…
そして彼はまた別の要求を自分に突きつけてきた、それは…
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けいじ
- 18/12/26(水) 22:51 -
2回戦を終えて二人はベッドに横になった。今度はさっきとは逆に自分が腕枕をして彼を胸元に引き寄せる。軽くキスをしながらイチャついていると彼の手が自分のあそこに…さすがにその時は反応はしていなかったが、彼は逆にそれを楽しむかのように強弱をつけながもんできた。何度もになってしまうが性欲が人並み以上の自分、数分も経たないうちにマックスに達してしまった。彼の下半身が自分のももへと絡みつく。彼もまた巨大にそして鋼のようになったいるのが感じられた。彼が不意に自分の唇を奪い激しく舌を絡ませてきた。たぶんここまでに2時間はまだ経っていないであろう。それなのに…。彼がウケであることを知った今、再び自分から彼を責めようとしたその時、彼が口を開いた。
「俺、本当はMなんだ。しかもかなりヤバい。」「えっ、M?」自分は一瞬、彼が何を言ってるのか理解できなかった。すると彼は続けて「虐めて欲しい」と真顔で言ってきた。そこまで聞いてやっと理解できた自分は彼に聞いた。「どんなことして欲しいの?」彼はしばらく間を置き「他人に見られる場所はマズいけど、それ以外の所を思いっきり痛めつけて欲しい。」「たとえばこんな風に?」彼の固くなったそれを思いっきり握りしめ、そして引っ張った。彼は大きく声をあげ、「気持ちいい、もっともっと痛めつけてください」懇願してきた。
彼が…テレビや映画では爽やかそで、歳の割には高校生なども演じ純情そのものといった彼が、まさかこんな痴態を晒しているとは…
彼が望む通り、次は袋におさまった二つの玉を力の限り握った。彼が苦痛の表情を見せる。ただ、やめようとすると彼の方から「辞めないで、もっと、もっと」望んでくる。こちらもスイッチが入ってしまった。さっきまでの自分とは別人の自分がそこに。厳しくそして汚い口調で彼を罵った。戻るはずのない彼の皮を力いっぱい引っ張り、ローションで亀頭を激しく刺激し、玉を握りつぶし…その場で考えられる全ての苦痛を彼に与えた。ただ、その間も彼は衰えることはなかった。そらどころか、これまでにも増して彼のものは充血し黒々とさせながら固さを増していた。
自分も手を使い果たし、しばし、間が空くと、彼はベットから立ち上がりベット横の引き出しから何かを取り出してきた。それは………
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同業者として理解に苦しむし、許せないです!
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