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中2の頃、マンションのお隣さん 62
 ユウ  - 20/1/31(金) 1:33 -
  潤さんは、レクチャーと言うよりは明らかにワザとシコってきてます。

   「すっげ〜、、、、カチカチ、、、」
  潤さんはそう言いながら、皮を剥いたり被したりして、ゆっくりシゴいてきました。


   「先走りが出てきた、、、スゲ〜、、、」
  潤さんは先走りを亀頭に塗りたくってきました。


   「あぁ、、、」ボクはカラダがビクッと反応します。。。


  ちょっと見ると、潤さんのペニスも膨張してきています。。。
彼はボクのペニスの皮を剥いて亀頭を露出させ、マジマジと見ながら、「めちゃ、可愛い、、、キレイ、、」


  そしたら、潤さんが唇をボクの亀頭に近づけ、チュウしてきました。 そして唇で愛撫してきます。。。。そのうち右手でボクのペニスの付け根を握りながら、舌を出して亀頭をネットリと舐めてきました。 表面を舌で舐めたり、裏筋やカリ首に舌をはわせたり、、、。


    「んっ、、、あっ、、、」めちゃ気持ちよかったです。


  で、その時、ボクらの目線が合いました。。すると、彼が我に帰ったようで


    「あっ! ごめん、、、またこんなことしちゃった、、、」


  潤さんはそう言って手を離し、ボクから離れました。  そして潤さんも自分のパンツを履き、自分の勃起したペニスをパンツの中に押し込んでいました。潤さん、葛藤しすぎ、、、。汗


  それから、歯を磨いてから寝ることに。


  今日は一緒のベットに寝ることを始めから許してくれたので、ボクも彼のベットに上がりました。 彼が部屋の電気を消し、ちょっとだけスタンドの灯りを点けてくれました。なんかいい雰囲気じゃね?(笑)


  でボクは横になったんだけど、彼はベットのヘッドにもたれ掛かりながら、まだスマホをいじっています。 暫くして潤さんが「さあ、もう寝よう、、、明日はオレ仕事休みだけど、ユウは部活でしょ?」「部活あるけど、明日は昼からだよ〜」「そうなんだ、じゃあ朝はゆっくりできるね。。。。おやすみ。」そう言いながら潤さんも横になりました。


  潤さんは自分をコントロールするためか、ベットの端っこの方で、ボクに背を向けて横になりました。


  でもまだ10時ちょっと過ぎたくらいだし、ボクは横になりながらも、全然まだ眠くないので目だけつむって、眠くなるのを待っていました。


  潤さんの方も、寝つけないのか、時々動いたり、深く息をついたりして、まだ眠りにつてない感じ。


  そのうち、小刻みに「シュコシュコ」という音が聞こえてきました。。オナニーしてる?、、、、時々音は止まるんだけど、また断続的に「シュコシュコ」。


  そして、また音が止まったかと思うと、今度はガバっと起き上がる音が。。。。(ボクは寝てないけど、眠ってるフリをしていました。) そして、ちょっとボクの方に寄ってきたんです。


  で、暫くすると、ボクが眠っていると思ったのか、潤さんはボクの下腹部にそっと触れて、そして手をゆっくりボクのパンツの中に入れてきました。 そしてボクのペニスを優しく触ってきました。 ボクのペニスはすぐにどんどん勃起してきました。 そして、彼はボクのペニスをユックリとシゴきながら、自分のペニスもシゴいている感じでした。

引用なし

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中2の頃、マンションのお隣さん 61
 ユウ  - 20/1/31(金) 1:21 -
  そして湯舟に一緒に浸かりながら、潤さんが「ユウ、お前はめちゃ可愛くて、いい子で、 オレはユウのこと気に入ってるし、好きだよ。 でもこういうことは、オレとはしたらダメなんだよ。 ユウはあの高校生の子とエッチなことするのは自由だけど、オレとしたらダメ。分かった?」と言ってきました。


  ボクは「ボクは潤さんのこと好きだし、家族みたいじゃん、なんでダメ?」(家族ならそんなことしないけど、、、笑) また、 「それにさ、潤さんが手を出したらイケナイんだったら、ボクが手を出したらいいじゃん?」とまた訳の分からない理屈で、納得させようとしました。


  ボクは 潤さんが本当はエッチなことしたいと分かっていたので、湯船の中で手を伸ばして、潤さんのチンコを握ったりしてました。 太くて、握り甲斐がある。。。 潤さんは抵抗することなく、されるがままになってて、彼のペニスも少し硬くなってきてました。


  そして彼の手を取ってボクのペニスを握らせました。 ボクのペニスも勃起しています。 でも暫くして、潤さんはまた「アカン、アカン」と言いながら、湯舟から立ち上がりました。 また潤さんが、こうやってワザとボクから離れようとするのがもどかしくて、ボクも直ぐに立ち上がって、潤さんに抱きつきました。


  「ユウー!」身長差で、ボクの勃起したペニスが丁度彼の玉袋に当たります。そして密着していたら、彼のペニスもどんどん勃起してきます。彼はそのまま固まっているようでした。 今度は彼も抵抗しないから、ボクは静かにしゃがんで、そして彼のペニスを口に含みました。。。


  「あっ、、、、。ユウ君、、、、」そして彼のペニスはボクの口の中で容積を増していきました。 彼のは大きくて根元まで咥えられません。。。亀頭も大きい。。。ボクは亀頭を唇で咥え、しゃぶりました。


  「ユ、、、ユウ君、、、、アッ、、、、」潤さんは感じているようでした。でも、そのうちまた、「ユウ君、、、やっぱダメだよ、、、」とボクの口からペニスを抜き、湯舟から出ました。


   ふん、、、ボクはちょっといじけていました。


   2人とも風呂場から上がって、潤さんは、何事も無かったかのように、バスタオルでボクのカラダを拭いてくれて「ユウ、ここ座りな〜」と言ってボクを座らせ、ドライヤーでボクの髪の毛を乾かしてくれました。


  「ユウ君、髪の毛サラサラだね」そう言いながらクシで解いてくれました。 潤さんはボクの前に立ってて、ボクの髪を解く度に、彼のペニスが揺れていました。 髪の毛乾かして終わると、 「ユウ君、着替え持って来てないでしょ?」潤さんはそう言うと、タンスからパンツを出してきてくれました。


  持ってきてくれたのはローライズのボクブリ、ボクにとって大きさは丁度いいと思ったみたい。  そしてボクが履こうとすると、潤さんが「ちょっと待って」と言いながらボクの方に来て、「ユウ、チンコの皮剥きぐせつけるといいよ。」と言って、ボクも前にしゃがみ、ボクのペニスを摘んで、皮をゆっくり剥いてきました。


  ボクは「剥いてもね、すぐに戻っちゃう、、、」「そうなんか。」 そう言って、彼が手を離すと、カリ首のところで止まっていた皮がまたスルスルと戻って、亀頭を覆いました。


  すると潤さんはまたボクの皮を剥いて、皮を根元の方までたぐり寄せました。そして、ボクのペニスを見てきます。「うーん、カリが張ってないから戻っちゃうのかもね、、、」、


  そして潤さんが何度も皮を剥いたり戻したりするので、ボクのペニスがだんだんと勃起してきてしまいました。  そして、「ユウは普段、皮オナしてんじゃない?」と聞いてきました。  「皮オナ?なにそれ?」「皮被ったままオナニすること」「ふーん、でも皮オナしなかったら、どうやってオナニするの?」って聞いたんです。


  だって普段皮オナニしているボクにとっては、亀頭を刺激しなかったら気持ちよくないと思ったから。  そしたら潤さんが、ボクの勃起したペニスの皮を剥いてから全体を握り、上下にシゴいてボクに見せました。「ほら、こうやって、、、」


あ、、、気持ちいい、、、、

引用なし

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中2の頃、マンションのお隣さん 60
 ユウ  - 20/1/31(金) 1:07 -
  そして潤さんは「ユウ、それでお前カラダ洗ったの?」 ボクが「えっ、まだちゃんと洗ってない、、、」と言うと、「そうだよな、だからまだ泡ついてんじゃん。カラダ洗ってないのに湯舟に入ろうとしてんの?  お前は、、、(*_*)」


  そうすると、潤さんはスポンジを泡泡にして、しゃがみながらカラダを洗ってくれました。 背中をゴシゴシした後、「はい、前向いて〜」と。ボクは前を向くと、彼のカラダをマジマジと見ることに。。。


  彼のカラダは程よい筋肉で、セクシーな身体つき。そして股間に目をやると、そこにはちょっと色の着いたペニスがダラリとぶら下がっていました。 先も剥けていて、いかにも大人って感じ。(//∇//)


  彼はボクの胸や脚を洗うと、ボクを立たせて、「はい、じゃあチンコは自分で洗って。皮も剥いて洗うんだよ」と言ってきます。( 本当は洗いたいくせに、ここでも彼は自分にブレーキ掛けてる、、、(笑))


  ボクは彼の見ているところで、自分のペニスを握って、ゆっくり皮を剥きました。 すると彼が、「やっぱりカスがついてるじゃん」と。 すると潤さんはチンコにシャワーを当ててくれて、ボクは潤さんの目の前で自分でカスを擦りました。


  でもシャワーの水圧と、摩擦で、どんどん勃起してきてしまいます。 恥ずかしくて、「あっ、勃っちゃう、、、」と言うと、彼は「大丈夫、みんなこうなるから」と言って平静さを装っている感じでした。


  ボクが亀頭のカスを擦り終えると、潤さんが、ボクの前にしゃがんだまま「ちょっと待ったぁ!」と言って、ボクのペニスを摘んで、カリの裏側を見てきました。 「ほら、コッチにもついてるよ。ここもちゃんと洗わないと、、、」と言って、自分の指で優しく丁寧にこすってきました。


  「あっ、、、」ボクのペニスはピクピクしながら、完全に勃起してしまいました。 すると潤さんは「勃っちゃったね、、、でも勃ってるほうが、硬くなってて擦りやすい」と言って、カリ首に残ってる白いカスをこすって綺麗に洗い流してくれました。


  洗い流したあとも、「ユウ、カッチカチだね、、、(笑)」そう言って、彼はボクのペニスを少しニギニギしました。 初めて潤さんにペニスを触られて、ボクも恥ずかしいけどちょっと興奮していました。


  ボクは、しゃがんでいる彼の前に立っていて、ボクのペニスの先には彼の顔があります。 ボクは、ちょっとエロい気持ちになって、自分の勃起したペニスを彼の顔の前に突き出しながら、少しづつ、彼の口の前に近づけていきました。


  潤さんはちょっと戸惑っているみたいでした。「ユウ、、、」 彼もボクがなにをしたいかは分かっていたはず。 彼は葛藤しながらも口をつむることはなく、唇を少し開けたままです。


  ボクは無言のうちに、そのまま自分のペニスを彼の唇に着けました。 潤さんも抵抗しません。 それでボクはそのまま彼の口に入れていきました。 彼は口を少しずつ開けながらボクのペニスを咥えました。


  それでも彼の中では一線を超えてはいけないという理性が働いているのか、咥えはしたものの、それ以上何もしません。でも上から見ると、彼のペニスは少し勃起していました。彼も興奮してるみたい。。。ボクは我慢できなくなって、潤さんの頭を両手で支えながら、腰を振りました。


    ジュボジュボ、と音を立てています。


  でも、暫くすると、潤さんは突然口を離し、「ユウ、、、やっぱダメだよ。オレとこういうことしたら、、、」そう言ってボクから離れて、自分のカラダを洗い始めました。 


  ボクは湯舟に入り、お湯に浸かりながら、ちょっと寂しいような気がし、また自分が衝動的に行動して迷惑をかけたと思って、ブルー状態。。。。


  潤さんがカラダを洗い終わると、ボクは彼に「一緒に入ろ?」と言いました。 彼も少し考えながらも、狭い湯舟に向き合う形で入ってきました。 彼が入ると、お湯が湯舟から溢れて、ザバァ〜っと大量に流れました。

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中2の頃、マンションのお隣さん 59
 ユウ  - 20/1/31(金) 0:51 -
  ボクは先に家に帰って、着替えをし、潤さんにもらったトーストを咥えながら、一目散に家を出ました。


  午前中で部活が終わり、友達の家にそのまま遊びに行って、夕方家に帰ってきました。しばらくして潤さんからLINEが入ってきて「今晩もウチに来て晩ご飯食べなよ」って。 昨日食べた潤さんの手料理美味しかったし、 ボクはまた期待していました。


  6時半くらいになって、誰かが扉をノックしたので、開けると、潤さんでした。 手には買い物袋を提げていて、ちょうど今帰ってきたところでした。 彼は「いつでもいいからウチにおいで」と言ってくれて、ボクはすぐ様彼に着いて、彼の家に行きました。


  彼の家に着くと、彼は部屋に入り、着替えをしてからエプロン付けて台所に立ちました。 ボクが「今日のメニューなに?」と聞くと、「今日はプルコギ」ということでした。めちゃ旨そう! 


  彼が作ってる間、ボクはリビングでテレビを見ながら待っています。 潤さんは料理しながら、ボクに学校のこととか、母さんのこととか色々聞いてきました。 聞いてくるというより、ボクとコミュニケーションを取ろうとしてくれていたんだと思います。


  暫くして潤さんが「はい〜、ご飯食べるよ〜」と呼んでくれたのでダイニングに行くと、テーブルの大きなお皿に山のようにプルコギが! あと、サラダとか、炒め物も作ってくれてました。スゲ〜!


  そして二人でテーブルに向かい合いながらゆっくりご飯を食べました。食べてる途中にも潤さんがボクの家庭環境のことを気遣ってくれて、「お前は寂しいとか、思わなくていいんだからね」と言ったりしてくれました。 だからボクもだんだん心を開いて、自分のことや家庭での気持ちを彼に話しました。


  ボクらがご飯食べ終わると、


  潤さんが「あーもう8時だ。ユウ、どうする?家帰る?それともウチで寝る?」と言うので、ボクは「ここで寝る」と答えました。 「じゃ、お風呂はどうする?」と聞いてきたので、「入る」と答えると、お風呂を沸かしてくれました。


  お風呂が沸くと、潤さんはボクに先に入るように言って、風呂場に案内してくれました。 お風呂はリフォームしてる感じで、ウチとは全然違います。 潤さんは着替えを入れるカゴとか教えてくれて、出て行きました。


  ボクは彼に何度も「一緒に入る?」って聞いたんだけど、「俺は後で入る」って譲りません。。( 彼の中では葛藤があって、入りたいけど、一線を超えたらいけないから、ブレーキを掛けていたんだと思います)


  ボクは着替えて、お風呂に入って、カラダをさーっと流して、頭を洗い、お風呂に浸かろうと思ったんだけど、めちゃ熱い! 水の足し方が分からなかったので、「潤さ〜ん!」と呼ぶと、彼が来てくれて、お水を入れてくれました。 


  お湯を水を足してる間、潤さんはボクの裸を見てきました。 「おっ?ユウ 毛生えてるじゃん?」ボクは「あったりまえじゃん、中2だよ?」「でも皮被ってるね〜」と笑ってきます。


  「ちょと〜、見ないで、スケベ!」そう言うと、「仕方ないじゃん、見られたくなかったら隠せ!」と言われました。


  そして「ユウ、頭洗ったの? ちゃんと流してないじゃん」と言ってきました。鏡を見ると、耳の辺りにまだ泡が残っています。そしたら、彼が「お前まるで子供じゃん。じゃあ仕方ねぇな、、、一緒に入ってやるか」って、一緒に入ってくれることに。。。。そしてその場で服を脱いで、脱いだ服を脱衣所に投げました。


  ボクはめちゃ嬉しくて、思わず彼に抱きつきました。

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中2の頃、マンションのお隣さん 58
 ユウ  - 20/1/31(金) 0:40 -
  でも、彼はさすがにマズいと思ったのか、理性が働いたのか、起き上がって、ボクをとどめました。  そして、後ろ向きになって、さっきのバスタオルを腰に巻き、「ユウ君がここで寝るなら、オレはソファで寝る」と言って出て行ってしまいました。


  ( コレは後から分かったことだけど、彼のタイプは歳下。 彼にとって、ボクの年齢もまさにストライクゾーンだったんです。 特にボクみたいな男の子はかなりのヒットだったらしく、前からボクのことは気になっていたようです。 だけど、この年齢とは一線を超えてはいけないという理性が働いていて、彼は欲望と理性の狭間で、もがいていたんです)


  その時、ボクはベットに横になりながら、潤さんは本当はボクのこと嫌いなのかな、と思ったり、親切にしてくれたのはただ単に責任感からだけだから、ボクがやったことはかなり失礼なことだったんだろうと反省しました。


  そしてまた自分には本当に自分を愛してくれる家族がいない気がして、悲しくなりました。 皆んな親切にしてくれたとしても、どうせ家族じゃないし、自分のことはまた忘れ去られると思ったんです。 母さんもボクより彼氏のことが大事だし。。。。ボクが何かヘマをすれば、母さんに酷く怒られる。。。。ボクのワガママを許してくれる人は誰もいない、、、って。 どうせボクは要らない子供だったんだって。。。


  時々そういうことを考えてしまうんだけど、この時もそう思ったら、涙が出てきました。 そして、ここに居ても、ボクはどうせ邪魔者だと思い、家に帰ろうと決めました。


  ボクが部屋を出ると、リビングはスタンドの小さな灯りだけがついていて薄暗く、潤さんはソファーの上で横になりながら、携帯を見ていてました。


  ボクが「ボク、帰る、、、」と言うと、潤さんはボクが涙声だと分かったみたいで、「ユウ、どうしたの?」と聞いてきました。 ボクは何も答えず、鼻水をすすりながら、リビングに脱ぎ捨てたTシャツを拾いました。


  潤さんは、ボクの腕を掴んで、「ユウ、どうした? 何か気に入らなかった?」と聞いてきます。 ボクは「別に、、、」と答えると、彼は心配そうにボクを見つめてきました。


  ボクはTシャツを着て、短パンを履くと、玄関のほうに向かって歩き出しました。 潤さんも、立ち上がって後ろを着いてきます。 


  玄関で靴を履こうとすると、玄関に貼ってあった潤さんの家族の写真が目に入ってきました。。 ボクはちょっと見て、目を背けました。ボクにはこんな家族はいない、、、って。するとまた涙が出てきて、、、。


  潤さんがボクのその様子を見て、何か気づいたみたいで、ボクをそっと抱きしめてくれました。 そして、「ユウ君、、、大丈夫だよ。お前は一人じゃないから、、、」 ボクは潤さんにしがみついて暫く泣きました。


  ボクがちょっと落ち着くと、潤さんはボクを抱っこして、部屋に連れていったんです。そして、「一緒に寝よう」と言ってくれました。 ボクは何だか悪い気がしたし、また彼に迷惑を掛けてしまったと思ったけど、彼の親切に甘えてその日は彼の隣で眠りました。


ーーーーー
  

  朝になって、まだベットに寝ていると、潤さんが、「ユウ、朝だよ〜」と起こしに来ました。  潤さんはもう仕事に行く準備をしてワイシャツに着替えていて、パンをかじっていました。  ボクもその週から部活が始まっていて、その日は朝8時からだったので、「あーヤバい、ボクも行かなきゃ!」と言うと、潤さんはトーストを一枚くれて、「コレ食って行けよ」とボクを送り出してくれました。

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Re(2):中2の頃、マンションのお隣さん 57
 [名前なし]マサル  - 20/1/30(木) 23:26 -
続きが〜&#10548;気になる〜(^-^)

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.136 Mobile Safari/53...@zaq7719c048.zaq.ne.jp>
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Re(1):中2の頃、マンションのお隣さん 57
 リョウ  - 20/1/30(木) 19:41 -
続き期待しています。

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Re(2):あのね?
 とわ  - 20/1/30(木) 18:55 -
放っておきましょ

こんなのを応援してる出来の悪い人たちにとってはきっとこれは素晴らしい作品なのでしょうから

いちいち低レベルの所に首突っ込む必要なんて無いんだからさ

ほんと、ひとつの批判に寄って集って可哀想なこと

引用なし

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元彼とそのお兄さんB
 ユウタロウ  - 20/1/30(木) 18:06 -
彼の家はあまり大きいとは言えず1人いたお兄さんと相部屋でしたが、その時既に社会人で働いていたのであまり会う機会もなく困ることもありませんでした。
とは言えまれに元彼と会うときお兄さんが家にいるときがあったんですが、あまり明るいタイプの人じゃなかったし挨拶する事もほとんどありませんでした。
相部屋だけあってお兄さんの物もたくさん置いてあるんですが、美少女系の漫画とかフィギュアがたくさんあって正直ちょっとキモいなって思ってました…
ある夜元彼と2段ベッドの下の段でイチャイチャSEXしてた時、お兄さんが帰って来て上の段で寝始めたんでこっそりSEXしました。
そんな事が何度もあって麻痺してたのか、元彼自身がバレないから大丈夫って言い続けてたからかわからないんですが、いよいよお兄さんが上で寝てる時ガッツリアナルSEXしてしまいました。
一応激しい動きはせずゆっくりと…

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/...@kd113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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元彼とそのお兄さんA
 ユウタロウ  - 20/1/30(木) 17:27 -
彼はあんまりエロい感じの人ではなかったけど僕は自分で言うのも何だけどド変態だったんで、野外・カーセックス・スカなどいろいろな事をしました。
嫌がらないところを見ると彼も嫌いではなかったのかも…笑
たいてい実家住みの彼の家でやっていたので、誰もいない時はお風呂場でオシッコかけあったりション浣とかしてました。
家族がいる時も普通にベッドでイチャイチャSEXしてたんですが、さすがに挿入まではせずしゃぶりあいばっかりしてました。
彼はデカマラだったけど勃っても8割被ってて手で剥かないと完全には剥けない包茎だったんで、布団の中に潜って彼のチンポを剥くとモワッとしたすごい匂いと多少のカスが付いてましたが、自分自身結構カス付く方だったしそれすらも興奮してお互い舐めまくっては精液を飲み合ってました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/...@kd113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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元彼とそのお兄さん
 ユウタロウ  - 20/1/30(木) 11:34 -
ハタチくらいの頃の話。
当時一個下の男の子と付き合ってたんですが、理由は忘れたものの早い段階で別れました。
でも別れた後も普通に遊んだり会ってSEXしたりはしていて楽しく過ごしてました。
彼はそれまでSEX経験はほとんどなく童貞処女どちらも自分がもらいました。
ウケはきついらしく1回きりでしたが、僕が上に跨って童貞を奪ったときは合体してものの2分程で暴発するくらい気持ち良かったらしいです。
1回イッても全然萎えない彼は今度は正常位で掘り始めまたすぐ2発目を発射しました。
短時間で2回連続中出しは初めてだったんで僕もめちゃめちゃ興奮しました。
それ以来彼がタチで僕がウケをやる構図が出来上がったんですが正直彼は下手っぴであんまり僕は満足してませんでした…
中出しされるのは好きだったんで彼が中でイク瞬間のみ興奮して満足するだけでした。
ちなみに僕175#62#21元彼170#52#20#P17の痩せの巨根でした。

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/...@KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(2):あのね?
 応援してます!  - 20/1/29(水) 23:31 -
気にせず続けてて下さいな!
応援してます!
なんだか嫉妬でもしてるんですかねこのバカw

>長すぎですよ。いつまで続けるつもり?
>文章読みにくいし、国語力に欠けます。
>あと、スレッド新しく建てるな。煩わしい。
>もういい加減終わりにしてください。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko@kd027091156123.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(3):あのね?
 たかや  - 20/1/29(水) 23:21 -
僕は楽しみにしてるので、続けてください。
馬鹿はほっといていいので!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/...@m106073150128.v4.enabler.ne.jp>
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Re(2):あのね?
 りゅ  - 20/1/29(水) 22:40 -
目障りなら別に読まなきゃいいのでは?
最近は体験談の書き込み滅多にないし、レス変えたってなんの問題もないでしょw
続き楽しみにしてますよ!
誰もこの掲示板に国語力とか求めてないからwww


▼ハルさん:
>▼ユウさん:
>
>長すぎですよ。いつまで続けるつもり?
>文章読みにくいし、国語力に欠けます。
>あと、スレッド新しく建てるな。煩わしい。
>もういい加減終わりにしてください。
>
>
>>そして、ボクらはテレビを見ながら、、、、
>>
>>
>>      潤「ユウ君さ、こないだエレベーターで会った子って、高校生だっけ?」
>>
>>     ボク「そうだよ。〇〇学園の高二」( 愛知の人は知ってる)
>>
>>      潤「そうっか、、、。ユウはどうやって知り合ったの?」
>>
>>     ボク「新潟で、、、。家が近かったから」
>>
>>      潤「そうなんだ。。。ユウ君はあの子のこと、、、好きなの?」
>>
>>     ボク「え〜ッ?、、、、うーん、、、よく分かんない」
>>
>>      潤「そっか」
>>
>>
>>  ボクは気にせず、そのままテレビを見てました。
>>
>>
>>      潤「もう11時だよ、、、帰ったら? オレももう寝るから、、、」
>>
>>
>>  ボクはまた1人になるのがイヤで、「帰りたくない、、、。ここで寝ていい?」と冗談まじりに聞いてみました。 そしたら、「じゃあ、ソファーで寝るんだぞ。お前がそれでいいならいいけど」。ボクは「いいよ」と答えました。
>>
>>
>>  そしたら潤さんは、ボクに厚めのタオルケットを渡してくれて、「じゃあ、お休み」と言って寝室に入り扉を閉めました。
>>
>>
>>  ボクもしばらくしてその番組を見終わって、寝ようと思いテレビを消し、ソファーに横になりました。タオルケットを掛けてみたら結構暑くて、掛けないとちょっと冷んやり。( 窓締めればいい話なんだけど、、、(笑))なので、Tシャツと短パンを脱いで、パンツ一丁になってタオルケットを掛けて寝ることに。 
>>
>>
>>  うーん、、、ここで寝るのも悪くないけど、潤さんのベット大きいし、めちゃフカフカだったなぁ、と思い出し、彼の部屋にいってみよっかなぁ、と。思い立って、、、
>>
>>
>>  そして、ボクが恐る恐る彼の部屋の扉を開けると、「ガチャ、、、」
>>
>>
>>  あっ!寝てるかなと思ったのに、
>>
>>
>>  何と、潤さんはベットの上で全裸でオナ二ーをしていたんです。 ベットの脇の微かなライトの灯りの下で、自分のペニスを握っでてシゴいていました。
>>
>>
>>  ボクが開けた途端、彼はシーツでカラダを隠しました。「ユウ君!」
>>めちゃ気まずい雰囲気になってしまいどうしようと思ったけど、ボクは見なかったフリをして、部屋に入って行きました。
>>
>>
>> 「ボク、やっぱここで寝たいよー」そしてボクはわざとベットに倒れ込みました。「うわ〜、このベットフカフカ〜!」そして、ボクもシーツの中にカラダを入れました。
>>
>>
>>  潤さんはちょっと戸惑ってはいたけど、大人対応で、平静さを繕っているように見えました。
>>
>>
>>  ボクの人懐っこい性格もあると思うけど、ボクの中では、潤さんは元々知り合いだし、この数時間で仲良くなって、お互いの間の壁はすでに無くなっていました。相手にしたら迷惑な話だけど、、、。
>>
>>
>>  そして彼のカラダに引っ付いたりしています。 そして彼の胸筋とか触って「スゲ〜」とか言って騒いでいました。 潤さんは嫌がることもせず、時々「ユウ!」とか言いながらも無抵抗でした。
>>
>>
>>  ボクは潤さんに触れて、ダイ君とはまた違った大人の男性の魅力を感じていました。 すごく安心感があるというか、頼りがいがあると言うか。。。 お父さんがいないボクにとって、大人の男性に頼りたいというのはあったと思います。
>>
>>
>>  それで自然と潤さんに手を回して、抱きついたんです。そしたら潤さんが、「ユウ君、ダメだよ。。。。」それでも彼はボクを退けることもせず、仰向けでジッとしています。 ボクは無言のまま、彼のカラダの上に被さりました。
>>
>>
>>  彼の胸はいい匂いがします。ボクは彼の厚い胸にホッペをくっつけて、温もりを感じていました。 それと同時に彼の鼓動は早くなっているのも分かりました。
>>
>>
>>  潤さんは戸惑っていたと思うけど、しばらくすると、両手をボクの背中に回して、抱きしめてきたんです。 大人の人の腕でしっかり抱きしめられて、何とも言えない満足感がありました。 ボクは自分のペニスがパンツの中ですでに勃起していることは気づいていたけど、ボクも平静さを装って、そのままにしてました。
>>
>>
>>  そして、そのうちボクの太腿に彼の硬いものが当たってるのも感じました。多分、潤さんもどうしたらいいか分からなかったと思うけど、、、そのうち彼が口を開きました。
>>
>>
>>     潤「ユウ君、、、ユウ君って男の人好きなの?」
>>
>>    ボク「うーん、、、好きだよ」
>>
>>     潤「じゃあさ、 ちょっと変なこと聞くけど、 
>>       あの高校生の子とエッチなことした?」
>>
>>    ボク「うーん、、、、内緒、、、」
>>
>>     潤「、、、、って言うか、してたのは、オレは知ってるんだけどね、、、(^^)」
>>
>>    ボク「え〜、何で?」
>>
>>     潤「だって、声丸聞こえだったよ?、それに次の日ゴミ袋、、、、」
>>
>>    ボク「え〜っ!」
>>
>>     潤「ゴミ袋は漁った訳じゃないけど、見るからにオナティッシュで、
>>       誰かに見られたら恥ずかしいから、ダストルームに持ってってあげた。」
>>
>>    ボク「そうなんだ〜。。。」
>>
>>
>>  潤さんにバレてたとは知らなかったけど、ボクも潤さんが男好きだってことはさっきのDVDで分かってたから、別に動揺もしなかったです。 それより、彼がこうやってボクのことを受け入れてくれてることが幸せというか。。。中2は単純です。。。(笑)
>>
>>
>>  それから潤さんはボクを抱きしめてくれてるものの、かなり理性的なのか、何もしてこないんです。それで、、、
>>
>>
>>     ボク「潤さん、さっきさぁ、何やってたのぉ?」
>>
>>      潤「えっ?、、、」
>>
>>
>>  ボクはそう言って、シーツに潜り込んで、彼のペニスを掴みました。
>>
>>
>>      潤「ちょっと!」
>>
>>
>>  彼のペニスはまだフル勃起ではなかったけど、でもデカい!

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Re(1):あのね?
 ハル  - 20/1/29(水) 21:43 -
▼ユウさん:

長すぎですよ。いつまで続けるつもり?
文章読みにくいし、国語力に欠けます。
あと、スレッド新しく建てるな。煩わしい。
もういい加減終わりにしてください。


>そして、ボクらはテレビを見ながら、、、、
>
>
>      潤「ユウ君さ、こないだエレベーターで会った子って、高校生だっけ?」
>
>     ボク「そうだよ。〇〇学園の高二」( 愛知の人は知ってる)
>
>      潤「そうっか、、、。ユウはどうやって知り合ったの?」
>
>     ボク「新潟で、、、。家が近かったから」
>
>      潤「そうなんだ。。。ユウ君はあの子のこと、、、好きなの?」
>
>     ボク「え〜ッ?、、、、うーん、、、よく分かんない」
>
>      潤「そっか」
>
>
>  ボクは気にせず、そのままテレビを見てました。
>
>
>      潤「もう11時だよ、、、帰ったら? オレももう寝るから、、、」
>
>
>  ボクはまた1人になるのがイヤで、「帰りたくない、、、。ここで寝ていい?」と冗談まじりに聞いてみました。 そしたら、「じゃあ、ソファーで寝るんだぞ。お前がそれでいいならいいけど」。ボクは「いいよ」と答えました。
>
>
>  そしたら潤さんは、ボクに厚めのタオルケットを渡してくれて、「じゃあ、お休み」と言って寝室に入り扉を閉めました。
>
>
>  ボクもしばらくしてその番組を見終わって、寝ようと思いテレビを消し、ソファーに横になりました。タオルケットを掛けてみたら結構暑くて、掛けないとちょっと冷んやり。( 窓締めればいい話なんだけど、、、(笑))なので、Tシャツと短パンを脱いで、パンツ一丁になってタオルケットを掛けて寝ることに。 
>
>
>  うーん、、、ここで寝るのも悪くないけど、潤さんのベット大きいし、めちゃフカフカだったなぁ、と思い出し、彼の部屋にいってみよっかなぁ、と。思い立って、、、
>
>
>  そして、ボクが恐る恐る彼の部屋の扉を開けると、「ガチャ、、、」
>
>
>  あっ!寝てるかなと思ったのに、
>
>
>  何と、潤さんはベットの上で全裸でオナ二ーをしていたんです。 ベットの脇の微かなライトの灯りの下で、自分のペニスを握っでてシゴいていました。
>
>
>  ボクが開けた途端、彼はシーツでカラダを隠しました。「ユウ君!」
>めちゃ気まずい雰囲気になってしまいどうしようと思ったけど、ボクは見なかったフリをして、部屋に入って行きました。
>
>
> 「ボク、やっぱここで寝たいよー」そしてボクはわざとベットに倒れ込みました。「うわ〜、このベットフカフカ〜!」そして、ボクもシーツの中にカラダを入れました。
>
>
>  潤さんはちょっと戸惑ってはいたけど、大人対応で、平静さを繕っているように見えました。
>
>
>  ボクの人懐っこい性格もあると思うけど、ボクの中では、潤さんは元々知り合いだし、この数時間で仲良くなって、お互いの間の壁はすでに無くなっていました。相手にしたら迷惑な話だけど、、、。
>
>
>  そして彼のカラダに引っ付いたりしています。 そして彼の胸筋とか触って「スゲ〜」とか言って騒いでいました。 潤さんは嫌がることもせず、時々「ユウ!」とか言いながらも無抵抗でした。
>
>
>  ボクは潤さんに触れて、ダイ君とはまた違った大人の男性の魅力を感じていました。 すごく安心感があるというか、頼りがいがあると言うか。。。 お父さんがいないボクにとって、大人の男性に頼りたいというのはあったと思います。
>
>
>  それで自然と潤さんに手を回して、抱きついたんです。そしたら潤さんが、「ユウ君、ダメだよ。。。。」それでも彼はボクを退けることもせず、仰向けでジッとしています。 ボクは無言のまま、彼のカラダの上に被さりました。
>
>
>  彼の胸はいい匂いがします。ボクは彼の厚い胸にホッペをくっつけて、温もりを感じていました。 それと同時に彼の鼓動は早くなっているのも分かりました。
>
>
>  潤さんは戸惑っていたと思うけど、しばらくすると、両手をボクの背中に回して、抱きしめてきたんです。 大人の人の腕でしっかり抱きしめられて、何とも言えない満足感がありました。 ボクは自分のペニスがパンツの中ですでに勃起していることは気づいていたけど、ボクも平静さを装って、そのままにしてました。
>
>
>  そして、そのうちボクの太腿に彼の硬いものが当たってるのも感じました。多分、潤さんもどうしたらいいか分からなかったと思うけど、、、そのうち彼が口を開きました。
>
>
>     潤「ユウ君、、、ユウ君って男の人好きなの?」
>
>    ボク「うーん、、、好きだよ」
>
>     潤「じゃあさ、 ちょっと変なこと聞くけど、 
>       あの高校生の子とエッチなことした?」
>
>    ボク「うーん、、、、内緒、、、」
>
>     潤「、、、、って言うか、してたのは、オレは知ってるんだけどね、、、(^^)」
>
>    ボク「え〜、何で?」
>
>     潤「だって、声丸聞こえだったよ?、それに次の日ゴミ袋、、、、」
>
>    ボク「え〜っ!」
>
>     潤「ゴミ袋は漁った訳じゃないけど、見るからにオナティッシュで、
>       誰かに見られたら恥ずかしいから、ダストルームに持ってってあげた。」
>
>    ボク「そうなんだ〜。。。」
>
>
>  潤さんにバレてたとは知らなかったけど、ボクも潤さんが男好きだってことはさっきのDVDで分かってたから、別に動揺もしなかったです。 それより、彼がこうやってボクのことを受け入れてくれてることが幸せというか。。。中2は単純です。。。(笑)
>
>
>  それから潤さんはボクを抱きしめてくれてるものの、かなり理性的なのか、何もしてこないんです。それで、、、
>
>
>     ボク「潤さん、さっきさぁ、何やってたのぉ?」
>
>      潤「えっ?、、、」
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>  ボクはそう言って、シーツに潜り込んで、彼のペニスを掴みました。
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>      潤「ちょっと!」
>
>
>  彼のペニスはまだフル勃起ではなかったけど、でもデカい!

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中2の頃、マンションのお隣さん 57
 ユウ  - 20/1/29(水) 20:47 -
そして、ボクらはテレビを見ながら、、、、


      潤「ユウ君さ、こないだエレベーターで会った子って、高校生だっけ?」

     ボク「そうだよ。〇〇学園の高二」( 愛知の人は知ってる)

      潤「そうっか、、、。ユウはどうやって知り合ったの?」

     ボク「新潟で、、、。家が近かったから」

      潤「そうなんだ。。。ユウ君はあの子のこと、、、好きなの?」

     ボク「え〜ッ?、、、、うーん、、、よく分かんない」

      潤「そっか」


  ボクは気にせず、そのままテレビを見てました。


      潤「もう11時だよ、、、帰ったら? オレももう寝るから、、、」


  ボクはまた1人になるのがイヤで、「帰りたくない、、、。ここで寝ていい?」と冗談まじりに聞いてみました。 そしたら、「じゃあ、ソファーで寝るんだぞ。お前がそれでいいならいいけど」。ボクは「いいよ」と答えました。


  そしたら潤さんは、ボクに厚めのタオルケットを渡してくれて、「じゃあ、お休み」と言って寝室に入り扉を閉めました。


  ボクもしばらくしてその番組を見終わって、寝ようと思いテレビを消し、ソファーに横になりました。タオルケットを掛けてみたら結構暑くて、掛けないとちょっと冷んやり。( 窓締めればいい話なんだけど、、、(笑))なので、Tシャツと短パンを脱いで、パンツ一丁になってタオルケットを掛けて寝ることに。 


  うーん、、、ここで寝るのも悪くないけど、潤さんのベット大きいし、めちゃフカフカだったなぁ、と思い出し、彼の部屋にいってみよっかなぁ、と。思い立って、、、


  そして、ボクが恐る恐る彼の部屋の扉を開けると、「ガチャ、、、」


  あっ!寝てるかなと思ったのに、


  何と、潤さんはベットの上で全裸でオナ二ーをしていたんです。 ベットの脇の微かなライトの灯りの下で、自分のペニスを握っでてシゴいていました。


  ボクが開けた途端、彼はシーツでカラダを隠しました。「ユウ君!」
めちゃ気まずい雰囲気になってしまいどうしようと思ったけど、ボクは見なかったフリをして、部屋に入って行きました。


 「ボク、やっぱここで寝たいよー」そしてボクはわざとベットに倒れ込みました。「うわ〜、このベットフカフカ〜!」そして、ボクもシーツの中にカラダを入れました。


  潤さんはちょっと戸惑ってはいたけど、大人対応で、平静さを繕っているように見えました。


  ボクの人懐っこい性格もあると思うけど、ボクの中では、潤さんは元々知り合いだし、この数時間で仲良くなって、お互いの間の壁はすでに無くなっていました。相手にしたら迷惑な話だけど、、、。


  そして彼のカラダに引っ付いたりしています。 そして彼の胸筋とか触って「スゲ〜」とか言って騒いでいました。 潤さんは嫌がることもせず、時々「ユウ!」とか言いながらも無抵抗でした。


  ボクは潤さんに触れて、ダイ君とはまた違った大人の男性の魅力を感じていました。 すごく安心感があるというか、頼りがいがあると言うか。。。 お父さんがいないボクにとって、大人の男性に頼りたいというのはあったと思います。


  それで自然と潤さんに手を回して、抱きついたんです。そしたら潤さんが、「ユウ君、ダメだよ。。。。」それでも彼はボクを退けることもせず、仰向けでジッとしています。 ボクは無言のまま、彼のカラダの上に被さりました。


  彼の胸はいい匂いがします。ボクは彼の厚い胸にホッペをくっつけて、温もりを感じていました。 それと同時に彼の鼓動は早くなっているのも分かりました。


  潤さんは戸惑っていたと思うけど、しばらくすると、両手をボクの背中に回して、抱きしめてきたんです。 大人の人の腕でしっかり抱きしめられて、何とも言えない満足感がありました。 ボクは自分のペニスがパンツの中ですでに勃起していることは気づいていたけど、ボクも平静さを装って、そのままにしてました。


  そして、そのうちボクの太腿に彼の硬いものが当たってるのも感じました。多分、潤さんもどうしたらいいか分からなかったと思うけど、、、そのうち彼が口を開きました。


     潤「ユウ君、、、ユウ君って男の人好きなの?」

    ボク「うーん、、、好きだよ」

     潤「じゃあさ、 ちょっと変なこと聞くけど、 
       あの高校生の子とエッチなことした?」

    ボク「うーん、、、、内緒、、、」

     潤「、、、、って言うか、してたのは、オレは知ってるんだけどね、、、(^^)」

    ボク「え〜、何で?」

     潤「だって、声丸聞こえだったよ?、それに次の日ゴミ袋、、、、」

    ボク「え〜っ!」

     潤「ゴミ袋は漁った訳じゃないけど、見るからにオナティッシュで、
       誰かに見られたら恥ずかしいから、ダストルームに持ってってあげた。」

    ボク「そうなんだ〜。。。」


  潤さんにバレてたとは知らなかったけど、ボクも潤さんが男好きだってことはさっきのDVDで分かってたから、別に動揺もしなかったです。 それより、彼がこうやってボクのことを受け入れてくれてることが幸せというか。。。中2は単純です。。。(笑)


  それから潤さんはボクを抱きしめてくれてるものの、かなり理性的なのか、何もしてこないんです。それで、、、


     ボク「潤さん、さっきさぁ、何やってたのぉ?」

      潤「えっ?、、、」


  ボクはそう言って、シーツに潜り込んで、彼のペニスを掴みました。


      潤「ちょっと!」


  彼のペニスはまだフル勃起ではなかったけど、でもデカい!

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中2の頃、マンションのお隣さん 56
 ユウ  - 20/1/29(水) 20:39 -
  潤さんはボクにジュース注いでくれたり、めちゃくちゃ優しくしてくれます。 ボクがハンバーグをナイフで切りづらそうにしてたら、代わりに切ってくれたり。。。愛に飢えてるボクは、ダイ君のことを忘れ?(笑)、潤さんがお父さんだったらと心の中で思いました。 潤さんはイケメンだし、スタイルとかもカッコいいし。


  食べ終わると、ボクはソファーに座ってテレビを見てました。彼も一緒に。 ボクはジュースを飲み、彼はビールを飲んでいます。


     ボク「潤さん、彼女はいるんですか〜?」
  
      潤「ハハハ、子供がそういうこと大人に聞くんじゃないの、、、笑」


  と言って、ボクの耳を摘んできました。


     ボク「イッテ〜!」

     ボク「潤さんって何歳なんですか」

      潤「オレ? オレ24だよ」

     ボク「潤さん絶対彼女いるよね!」

      潤「お前、人のプライベート聞き過ぎ、、、」


  ボクはトイレ行きたくなって、「すいません、トイレ借ります〜」とトイレに行きました。トイレに入るとアロマの匂いがしてメチャいい感じ。


  一緒にテレビを見てたらもうすぐ10時。。。すると潤さんが「もう10時だよ、帰って寝な」と言うんです。


  ボクはもうメチャくつろいでいて、「え〜、まだ10時じゃん」と。すごく迷惑なヤツ。(笑) ウチは隣りだし、すぐに帰れるし。。。 潤さんは「じゃあいいよ、暫くここでくつろいでな。眠くなったら帰れよ」と言いながら立ち上がって、シャワーを浴びに行きました。


  ボクはテレビを見ながら、また悪い癖が。。。 (笑) 何か面白いものないかなぁ、、、。 そして周りを見回しながら、物色開始。 テーブルの下見たり、テレビのラックの引き出しを開けてみました。 


  3つ目の引き出しを開けると、、、、ん、、、ん? コレなんだ?  それはなんと、ゲイDVD ! DVDが書類の下に3つ入ってたんです。  パッケージを見ると、「18歳〇〇」「オナ二」とか書いてあったんです。 


  でもボクは不思議とビックリもせず、潤さんもこういうのは見るんだ、と思ったくらい。というのは、何度も繰り返しますが、(笑)、当時のボクはゲイという概念がなくて、みんなこういうことに興味があるとしか思わなかったから。汗


  で、ビデオは元に戻して、今度は部屋を探検! 玄関側の部屋を開けてみたら、トレーニングルームみたいになってて、身体を鍛える器材が置いてありました。 ヘえ〜、カラダ鍛えてるんだ。


  そして次は、彼の寝室に侵入。。。。彼の寝室を見ると、ホテルみたいなシックなインテリアで、ダブルベットが置いてありました。 そしてちょっと寝転がってみると、メチャふかふか。気持ちいい〜(≧∀≦)


  ベットの横にラックがあったので、なんかあるかも、と思ってその引き出しをちょっと開けてみると、 おっ!コンドームが入ってました。 ということはこのベッドでエッチなことしてるってことかなぁ、なんて想像してました。笑


  同じ引き出しに、なんかボトルがあったので見てみると、「ラブローション」って書いてありました。ボクは見たことなかったんで、なんだろう?と思いながら、また戻しました。。。。(笑)  あと、その他にグニャグニャした透明の物体があったんです。まぁ、今ならオナホだって分かりますけど、当時知らなかったんで、なんじゃこれ?と。


  そろそろ彼がお風呂から出てくると思ったんで、急いで閉まって、リビングに戻りました。そして何もなかったかのように、テレビを見てました。


  暫くして、潤さんが出てきました。腰にタオルだけ巻いて、、、。潤さん結構カラダ鍛えてるみたいで、胸キンとか腕キンとかすごい。


  彼は出てくると、「アッチィ〜」と言いながら、冷蔵庫を開け、ビールを取り出して、ゴクゴク飲んでます。何だか、そのカッコ、男の色気を感じますよね。そして彼はビール缶を持ちながらソファーに座ってきました。

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中2の頃、マンションのお隣さん 55
 ユウ  - 20/1/29(水) 20:29 -
  ダイ君と別れてから、その後はダイ君とのことも忘れつつ、母さんが帰って来るまでまだ数日あったので、友達と遊んだりして時間を過ごしていました。 


  そして、そんな遊び三昧な毎日を送っていたある日の朝、母さんからのラインを見てあることに気付いたんです。ラインには、、、


 「じいちゃんの理容院の仕事を3日間手伝うことになったから、来週の水曜日に帰ります。お金足りるよね」


  ということは、母さんが帰って来るまであと1週間ある、、、。 けど、母さんからもらった8万円ほぼ使い切ってしまった。 本当は2週間分くらいの予算として多目にくれていたのに、本来なら十分足りるはず。。。。


  計画性がないボクはゲーセンで使ってしまったんです。 母さんに知られたら怒られるし、、、どうしようと悩んでいました。 そして家の中にお金がないか探しまくって、100円玉とかかき集めて、ようやく1500円くらいになりました。  それでも足りない。。。


  お腹空いて、何か買おうと思って、1階にあるコンビニに行きました。 おにぎりでも買おうと思って手に取ると、お隣さんの合田さんが偶然入ってきて、「あれ?お母さんまだ帰ってきてないの?」と。 


  ボクが「あと5日したら帰ってくる」と言うと、(多分ボクの顔色見て、何か感じ取ったんだろうけど) 「ご飯どうしてるの?」って聞いてきました。 ボクが正直に話すと、合田さんは「ウチにおいでよ」と誘ってくれました。 でも他人の家に行くのは抵抗があったし、 お隣さんで知り合いではあるものの、親しい訳でもないし。だから断ろうと思いました。


  そしたら合田さんはボクに1万円札をくれて、好きなものを買ってちゃんと食べなさいと言ってくれました。 ボクは恥ずかしいけど受け取ることに。 そして合田さんはニコっとして行ってしまいました。


  その日の夜、シャワー浴びて、リビングでテレビを見ていると、8時くらいに家のチャイムが鳴ったんです。 ボクは玄関に急いで扉を開けると、合田さんが立っていました。 そして「ご飯食べた?」って聞いてきました。 ボクは食べてなかったので、「まだ、、、」と言うと、「ご飯作ったから、ウチにおいで」と誘ってくれたんです。 ここで断る理由もないし、ボクは頷いて、彼の家に行きました。


  合田さんは、合田潤 アイダ ジュンさん、と言います。なのでこれからは潤さんと言います。


  彼の玄関を開けると、スゴくいい匂いがします。「ハンバーグ作ったんだよ」
家に入ると、ウチと間取りは一緒だけどインテリアに結構凝っていて、照明とかもすごくオシャレでした。


  潤さんはボクを座らせて、おかずを何品もキッチンから運んできました。 「メッッチャうまそう〜、早く食いてぇ」ボクが思わずそう言うと、潤さんは、「先に食べな〜」と言ってくれました。


  ホントにめちゃくちゃ美味かったです。サラダとか、チキンのグリル焼?とかもめちゃ本格的。

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中2の頃、バスで出会った高校生 54
 ユウ  - 20/1/29(水) 20:22 -
  ふと、置かれたダイ君の携帯を見ると、画面がついたままで、悪いこととは思ったけど、ちょっと気になって彼の携帯をいじってみました。 LINEのやり取りを簡単に見たけど、特に何も面白いものはない。。


  あとは写真か。。。画像を見てみようと思って見たら、、、、わっつ、、、結構エッチな画像や動画がたくさん入ってます。 多分ツイッターとかで拾ったヤツなんだろうけど、全部男性のエッチなのでした。


  適当に見てたら、ダイ君が映ってるエッチな動画も出てきたんです。 部室とかで撮った感じで、2人とも同じジャージ履いてて、多分学校の同級生とかな。 相互オナニーしてる動画、フェラ動画、おふざけ動画が殆どだったけど、でも幾つかはお尻を使ってる動画がありました、ゴム着けてたけどね。


  なんだ、ボクとやったのが初めてじゃないんか。。。そりゃそうだよな。結構慣れてるもん。。。でもそれらの動画の日付を見たら、1年くらい前のでした。


  でも一番最後にある動画を見てみると、それは先週の動画だったんです。 アレ?と思って見てみると、ダイ君がフェラされてる動画でした。 2人のしゃべり声も入ってたんだけど、相手の声なんか聞き覚えのある声でした。 それでちょっと早送りして、顔が映ってないか見てみたんです。


  そしたら、、、、アッ! これ、ダイ君のお兄さん。。。今は2人が血縁関係がなく他人のような関係だって知っていますけど、当時それ見たときはちょっぴり衝撃でした。


  そんなこんなで見てたら、ダイ君がいきなりお風呂から出てきたんです。ボクはビックリして、とっさに彼の携帯を置きました。


      ダイ「ユウ! お前何やってんの!」


  バレました。。。。
  

  ダイ君がスマホを取り上げてタップすると、ボクがさっき見てた画面が、、、。


      ボク「ゴメンなさい、、、」


  ダイ君は呆然として、言葉を失っていました。。。


  ダイ君も恥ずかしいと思ったみたいで、落ち着いてから、ボクに説明してきました。 あの日の朝、ダイ君のお兄さんにボクら2人を見られてから数日後、お兄さんがエッチしようと誘ってきて強引にフェラされたって。


  ボクはその説明を聞いて、あーそういうことなんだ、って単純に納得してしまいました。 ボクは当時ゲイとか、全く理解していなくて、こういう気持ちいいことは結構誰でもやるんだ、って思ったんです。 それにボクは恋愛も分かってなかったので、ダイ君が他の人とエッチしてても、その話に興味津々くらいのバカだったんです。(笑)

  
   (後から聞いた話ではダイ君のお兄さんはバイみたいです。でもその後ダイ君はお兄さんとはやってないと言っていました。)


  それからダイ君はボクが彼の携帯を勝手に見たことに腹を立てて、全く構ってくれませんでした。 でも最後にボクが何度も謝ると、ダイ君は「明日でお別れだし、、、怒っててもしょうがない、、、」と言って許してくれました。 で、ボクがさっきの動画観たい、と言うと、「お前、分かってねえな〜!」と言いながらも、見せてくれました。 さすがに自分の動画は見せてくれなかったけどね。(笑)


  11時になったので、また裸で抱き合いながら一緒に寝ました。


  そして次の日、日曜日。彼は昼から学校の寮に戻ることになっています。 ボクは目が覚めて時計を見ると、また8時半。彼を見ると仰向けでスヤスヤ寝ています。


  ボクは思わず彼に抱きつきました。


  彼も目を覚まして起き上がりました。そして2人でベランダに出ました。朝日がまぶしく、でもスゴく爽やかな朝です。 今日はかなり気温が上がりそうで8時半だけどもう結構暑い。 ハダカでいても汗が出るくらい。。。


  ウチのベランダは植物とかベンチが置いてあって、ちょっとしたガーデンぽくなってます。 それでボクらは2人でベンチに座りながら、しゃべったり、ジャレあったりしてました。 


  ダイ君の学校は週末も外泊禁止だし、外出も制限されてるし、名古屋からは遠かったので、今度会えるのはいつか分かりません。 だから、ジャレ合いながらも、2人ともそれを意識してたと思います。


  暫くして、ボクらはキスし合い、そしてベランダでエッチしました。 先に彼がボクに入れ、そのあとボクも彼に入れました。 2人イッたあとも、それでも物足りなく、もう一回したかったけど、お尻が痛かったんで、またお互いにフェラし合いました。


  2回目イったあとも、ずーっと抱き合いながら、ダイ君は「ユウちゃん好きだよ〜」って言ってくれてました。


  そしてお昼になって、ダイ君が学校に戻ることになり、一緒にマンションを出て途中でまたゲーセンに寄ったりして遊んで、マックでご飯食べました。 食べてる時2人とも無言でした。。。もうお別れだから。。。その後、マックのトイレの個室に入ってキスして、バイバイしました。


  家族と別れるような感じで、スゴく辛かったです。バイバイした後、ボクは泣きながら家に帰ったのを覚えています。


  前も書いたことあるけど、中2の夏休みの後は、冬休みまでに2回だけ会いました。冬休みも数回だけ会ったかな。 でもね、 ダイ君は段々分かってきたんです。ボクが幼すぎるっていうこと、そして恋愛対象には難しいということが。 ボクは彼のことをお兄さんとして見ているだけ。 だからダイ君はボクと距離を置くようになったんです。まあ、受験で忙しいという理由もあるけど。。。


  今はダイ君とお付き合いしてるので、不思議な感じです。この中2の夏休みの出会いがボクの人生を変えてくれました。ダイ君に感謝です。 ダイ君今でもエロいけど、でも彼氏として、本当にしっかりしてくれています。 (詳しくは31話を見てくださいね)


  ちょっと補足情報を書くと、ボクはその中2の夏休み、エッチを覚えてしまったので、他の人とエッチなことをするようになりました。中学の頃は出会いアプリも使ってなかったし、cool boysとかも知らなかったので、エッチをすると言っても、自分から相手を探すことはしていませんでした。 ただ、周りにそういう機会があったというか、例えば同級生、後輩、塾の先生とか。(塾の先生ゲイ多い) そういう人とたまに遊んだりはしていました。


  あとは、今は引っ越してしまったけど、中学の頃、マンションの隣りに住んでいた男の人。合田さん。 47話にちょっとだけ出てきた人です。 この人はお父さんのような魅力のある人で、母子家庭で育ったボクとしては、心惹かれました。その話を続けて書きます。もし興味があったら読んでください。

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中2の頃、バスで出会った高校生 53
 ユウ  - 20/1/29(水) 19:52 -
  ダイ君は吸い付くようにフェラしてきます。


    ジュボジュボジュボ、、、、


  彼は屈みながらフェラし、自分でも右手で自分のペニスを握り、シコっていました。


      ボク「あ〜っ、ダメダメ、、、」


  彼はクチを止めてくれます。そして波が過ぎるとまた再開、、、、。


    ジュボジュボジュボ、、、


      ボク「あかん!ダメダメ、、いっちゃうよ、、」


  彼はクチを離すと、舌で裏スジを舐めてきました。


  それがメッチャ気持ちよくて、イキそうになりました。ボクは一生懸命我慢したんだけど、もう限界、、、


      ボク「あっ、、、、あ〜!ごめんなさい!」


    ビュっ! ビューっ!ビューっ!


  ダイ君に舐められながらイッてしまいました。ダイ君は動くことなく、ずっと舌を裏スジに当てたまま。。。だから精子が彼の顔に掛かり、舌の上に流れ落ちました。


  ボクはイってハアハアしていると、ダイ君が自分のペニスをシゴきながら立ち上がって、「オレもイク!」


  そしてボクのペニスの上に射精してきました。


    ピュっ!ピュー!


  彼の生暖かい精液がボクのペニスからお腹に掛かりました。


  ボクは彼の顔を見ると、ボクの精液でベトベトだし、唇も精液まみれ。


      ボク「ごめんなさい、、、」


  そしたらダイ君がボクのお腹に着いた自分がさっき射精した精液を指ですくって、ボクの唇に着けてきました。


      ダイ「はい、これでおあいこ、、、(^^)」


  と言って、キスしてきました。唇が2人のセイシまみれだというのにね〜 汗


  その後はダイ君がティッシュで拭いてくれました。また大量にティッシュを使ってしまった。匂いもするし、昨日のゴミと一緒にして玄関の外に置いておきました。


  その後、一緒に朝ごはん食べて着替えて、街に出掛けることに。準備できていざ出発!


  玄関を出ると、アレ? さっき出したゴミ袋がない! さっき玄関脇に置いておいたのに、、、。 今日は土曜日だし、清掃員さんもお休みなはず。 まあ、誰かが片付けてくれたんだろう、と思って、そのまま出掛けました。


  その日はまたゲーセン行ったり、買い物したり、楽しかったです。母さんが戻って来るまで困らないようにって8万円くれてたんだけど、1日で結構使ってしまいました。


  夜9時くらいに家に戻ってきて、疲れたからシャワー浴びて寝ることに。 ダイ君はソファーの上でLINEのチェックとかしてて、ボクはダイ君に「ダイ君先にシャワー入っていいよ〜」と言うと、ダイ君が携帯を置いて脱衣所に向かいました。

引用なし

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