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Ryo
- 20/2/1(土) 14:06 -
自己満足の世界だよね、ここまでくると。
ブログとかでやったら?
スレッド占拠されても困るし。。。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @m014010129225.v4.enabler.ne.jp>
僕は、とても感動して読ませてもらいました。自分の目の前に置かれた環境の中で、きゅんってする位がんばっている姿、思い浮かべて、涙が出ました。まだまだ読みたいです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.1.0; F-01J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.136 Mobile Safari/53... @softbank060112018143.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @kd182251115169.au-net.ne.jp>
それからお兄さんとも関係を持つようになったんですが、日を決めて会うってよりは元彼と遊んだ日にお兄さんともやるっていうのが多かったです。
元彼だけあってすでに別れていたので、後ろめたいとか言う気持ちを特にありませんでした。
余談ですがお兄さんはやっぱりノンケだったと思います。
それ以降いろんなチンポを咥えましたがお兄さんのチンポの汚れ方や振る舞いは、チンカスは付いてて当然で臭くて汚いチンポを舐めさせるのも普通のことみたいな感じがしました。
ゲイの人はたいてい綺麗にしてて汚れてる人はほとんど見たことありませんでした。
実際お兄さんが僕のチンポをしゃぶった事は1度もなかったです。
ただ必ず手コキでイカせてくれました。
でもいつからかお兄さんはキスしてくれるようになってベチョベチョのキスが最高に気持ち良かったです。
しばらくして僕が引っ越す事になったので会わなくなりましたが、後にも先にも1番エロい経験だったと思います。
高校生の頃双子とやった事ありますが、俄然こっちの方がエロかったです。<おわり>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @p19107-ipngn6401hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
ビックリしたし激しすぎてかなり痛かったです…
僕は正直アナルで気持ちよくなった事はほとんどなくて、自分のアナルにチンポを突っ込まれてるっていう行為に感じてるだけでした。
お兄さんは僕のことなんかお構いなしにガンガン突いてきて痛くて辛かったんですが、状況に興奮しまくってました…
ただ元彼にも中出しされていたので、お兄さんの分もあって多分中はタプタプでかなり苦しくて…
もう勘弁してくださいってお願いしちゃいました。
するとMAXガン掘りし始めてものの1分くらいで奥に中出しされました。
なんか道具にされたみたいで正直満足感ハンパなかったです。
お兄さんはチンポを中に入れたまま肩で息をしてるのでちょっとイチャイチャしたくて抱き着いてみたんです。
すると体を倒して思いっきり抱きしめてくれて耳元でごめんねって言ってくれました。
それがまた嬉しくてまたしたいですって伝えると俺もって言ってくれました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @p19107-ipngn6401hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
お兄さんは慌ててティッシュを取り僕の口元に当ててくれたんですが、口の中に精液が残ってないのを見せるとちょっと笑ったような気がしました。
その間も僕はお兄さんのチンポを握っていたんですがずっと硬いままでやっぱり兄弟だな〜と感動してました笑
きっとこれからSEXするんだろうなーとは思ったもののなぜかお兄さんは全く話しかけてこず、何をしたいのかもさせたいのかも言わないんです。
なんとなくお兄さんの方から言ってほしくて、ずっとチンポをこすったり金玉の匂いを嗅いだり舐めたりしてました。
正直ムラムラも最高潮だったので僕の方からお尻使いますか?と聞くとコクッとうなずくだけ。
きっと男とヤルの抵抗ありまくりなんだろうなと思ってお兄さんに寝てもらい僕が自分でアナルに挿入し好きなように動いてました。
するとお兄さんがアッと言ったと思ったら思いっきり突き上げられてどうやら中でイッたようでした。
イッたともやめるとも言わないのでずっと動いたままでいると、背中をぐっと押されると四つん這いにされて思いっきり突き始めたんです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @p19107-ipngn6401hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.102 Safari/537.36 Ed... @softbank060113189226.bbtec.net>
そこら辺に転がってそうな在り来りな話を態々ここまで長く書き連ねて大変ですね
そこまで書きたいって思うのはなんでですか?
なんでこんな回りくどい書き方をする必要があるんですか?
自己満なのであれば態々ここに書く意味が無いのが分かりませんか?
もう少し読者の気を引くように心掛けたらどうですか?
まぁ、そんなことにも気付けず文章の書き方も変えずダラダラと惰性でここまで書いてきちゃった可哀想な貴方には無理でしょうけどww
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/79.0.3945.73 Mob... @softbank126114240149.bbtec.net>
[名前なし]マサル
- 20/1/31(金) 23:43 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.136 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_13_6) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.130 Safari/537... @fl1-118-109-94-171.tky.mesh.ad.jp>
こういう話が好きな人もいれば嫌いな人もいる。
意見は人それぞれだと思います。
少なくともオレは続きを楽しみにしています。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.130 Safari/537.36 @softbank126209248156.bbtec.net>
やっくん
- 20/1/31(金) 11:36 -
確かに、文章が回りくどいし、内容ありきたり。
少数ながらこういう話好む人がいたとしても、ここで俺達が読みたいのはもっとストレートな興奮するような話。
人に与える印象は、ただ単に作者の自己満足。作者がそれでいい気になっていることがウザいと思われてしまう。
▼ユウさん:
>次の日、ボクが目を覚ますと、潤さんはベットのヘッドにもたれ掛かりながら、読書をしていました。 ボクが彼を目を擦りながら見上げると、「あ、起きた?」とニコッとしてボクを見てきます。「ユウ君の寝顔可愛いわ、、、」 ボクがまた目をつむると、彼は屈んでボクの顔にチュウしてきました。 そして彼は大きなあくびをすると、「あ〜、オレもまた眠くなっちゃった」と言って本をサイドテーブルに置き、また横になりました。
>
>
> そしてボクのからだに腕を回し、抱き寄せました。そして顔をくっつけてスリスリしてきました。潤さんは「可愛い、、、、」 「可愛いとか言わないで〜、、、恥ずかしい!」
>
>
> ボクはまた彼の胸の上に被さって、彼の胸に顔を埋めました。 潤さんは吹っ切れたのか、ボクをギュッと抱きしめてきました。 そして、ボクは自分のの朝勃ちペニスを彼の股下に突っ込んで、ちょっと腰を振りました。「ユウ、、、!」
>
>
> そしてボクは「潤さん、オナニーよくするの?」「うーん、まあそれはするでしょ」「24歳とかでもするの?」と聞くと、「俺ホントは24じゃない、ホントは23、、、ハハハ」「それ大事なの?」「大事っしょ、若いほうがいいじゃん?」って。
>
>
> それでボクは「週どれくらいオナニするの?」って聞くと「週3くらい、、、」という答え。「オナニずっとしてると飽きないの?」「うーん、そうだなぁ、飽きるかも?、、、でも色々グッズがあるから」「グッズ?」「うん、、、、」「なにそれ?」「内緒、、、」と言うので、「どこにあるの?」と聞くと、彼はベットの脇のラックに目をやりました。
>
>
> ボクは、もしかして引き出しに入ってたアレ?と思い、ボクは引き出しから、あの透明なグニャグニャしたのを取り出しました。
>
>
> 「ユウー! お前なに勝手に!」と呆気にとられていました。 「へへ〜、見つけちゃった、、、。これのこと?」そしたら潤さんが、「仕方ないなぁ〜」と言いながら、またラックからローションを取り出して、ローションを自分の手のひらにたっぷり出しました。
>
>
> ボクは何が始まるのか興味津々に見てると、潤さんはローションをボクの勃起ペニスに塗りたくってきました。「うわっ!」すごく冷んやりしました。
>
>
> そしたらオナホの穴を亀頭に当てて、ゆっくりペニスに被せてきました。なんか、変な感覚、、、。そして潤さんはオナホをゆっくり動かしてきました。「あ〜〜〜!」刺激強すぎ!。グチュグチュ音がしてエロい。。潤さんは「気持ちいい?」「あっ、、、めちゃ気持ちいい。。。。」
>
>
> これじゃすぐいきそうになっちゃう。 それで、「潤さんもやってみて!」と言うと、「オレ? ダメ、だって勃ってないもん。フニャチンじゃ入らないから」と言うんです。
>
>
> それで「じゃ、勃たせればいいじゃん!」そう言うと、ボクはオナホを自分のチンコにはめたまま、潤さんのペニスを握りました。 ニギニギ、、、ニギニギ、、、そして口に咥えました。。。「ちょっと、、、ユウ、、、」ボクが亀頭を咥えて、口を動かすと、どんどん大きくなってきました。そして両手で握ってシコシコ。 めちゃデカい。。。
>
>
> 「ユウ、、、お前、自分のチンコにオナホはめながら、、、、アホみたい、、、(笑)」 そうボクはチンコにオナホはめたまま。。。汗。ボクは勃起すると角度がお腹にくっつくくらいだし、硬いんで、オナホが滑り落ちないんです、、、汗
>
>
> 大体勃起したところで、ボクも見様見真似でローションを潤さんのペニスに垂らしました。そしてボクのペニスからオナホを抜き、彼のペニスに入れることに。。。ん? 入れようとしても、オナホの口が狭くて、滑ってしまってなかなか亀頭に入りません。
>
>
> 亀頭がデカいというのもあるけど。。。悪戦苦闘しながらも、ようやく挿入成功。「うわ〜、入った〜」 そしてユックリと根元まで入れていきます。
>
>
> 根元まで入ると、オナホの上の穴から亀頭が覗きました。やっぱデカい!そしてボクが両手でオナホを上下に動かします。潤さんは「あー、これ、、、気持ちいいヤツなんだけど、ユウにやられると、もっとヤバい、、、」と。 グチュグチュ音がして、動かすたびに、真っ赤な亀頭が上から顔を出します。
>
>
> そしてまたボクはまた変な発想が、、、、。ボクのチンコも一緒に入れたらどうなるかな、、、、。そして潤さんのペニスからオナホを抜いて、潤さんに股を開いて座ってもらい、ボクは彼の股の間に密着して座り、ボクのペニスを彼のペニスに重ねました。長さも太さも不揃いなんだけどね。(*_*)
>
>
> そしてオナホをまず潤さんのペニスの先にはめて、そして無理やりボクのペニスを突っ込みました。何とか入ったんです。そして下まで挿入。透明なオナホから2本のペニスが透けて見えます。
>
>
> そして潤さんがオナホを握ってシコシコ動かしてきました。。。かなり締め付けられてて、痛いくらいなんだけど、潤さんのペニスの温かさが伝わってきます。。。
>
>
> 潤さんがボクの腰の位置を調整して、2人の亀頭が同じ高さになるようにしてくれました。 それで、潤さんがオナホをグッと押し下げると、2つの亀頭が頭を出しました。 めちゃエロいです。。。ローションで亀頭もヌルヌル。 そしてオナホを動かすたびに、2本のペニスがオナホの中でグチュグチュと音を立てます。
>
>
> 潤さんは右手でオナホを動かしながら、左手でボクを抱き寄せ、キスしてきました。 舌を絡めながら、お互いの温もりを感じ、快感に酔いしれていました。
>
>
> そしたら潤さんが「オレ、イキそう、、、」と。 そしてもっと激しくキスしてきました。 ボクも限界が来て、「ボクもいっちゃう、、、、」潤さんはスピードを上げてオナホを動かします。「あー、、、イク!」「オレも、、イク、、、」
>
>
> ドピュ、ドピュ!
>
>
> 2人とも、オナホの中で果ててしまいました。潤さんはイッたあともオナホを動かしています。ボクは足がガクガクし、「あーもうダメだよ、、、、。」
>
>
> 見ると、オナホは2人の白い精液でグチュグチュ。
>
>
>※ なんかすごく長くなってしまいました。
>国語力、文章力ないです。すいません。。。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 12_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/12.1 Mobile/15... @os3-361-13842.vs.sakura.ne.jp>
ユウタロウ
- 20/1/31(金) 11:33 -
やっぱり兄弟だからですかね?
2人とも洗い方が雑なのかカスが溜まりやすい体質なのかはわかりませんがDNAの神秘に少し感動したのを覚えてます笑
でもとにかくものすごい匂いを発していて少し怖気づいたんですが、明らかにお兄さんはフェラを要求していました…
ぐいぐい臭いチンポを近付けてくるので意を決して咥えてみました。
弟で慣れてたのかそこまでの衝撃はなくすんなり舐めてしまいました笑
それどころかなんだか電気が走るような感覚がありめちゃくちゃ興奮してしまって、ウンウン言いながら丁寧にチンカスを掃除しては飲み込みました。
お兄さんはその間何度もビクンビクン跳ねるのできっとしゃぶられるの初めてなんだろうなと思い、それまでの経験を駆使してフェラしました。
しばらくしゃぶっていると突然お兄さんのチンポが膨らんで大量の精液が口に流し込まれました。
何も言わないからビックリしましたが、こぼさず全部飲み込めたと思います。
めちゃくちゃ濃い精液でした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @kd113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
肯定的な感想
- 20/1/31(金) 8:06 -
▼husさん:
>もう、いい加減にして。長すぎる。
>迷惑やって。
>お願い。気づいて!
君が読まなければ良いこと。消えろ。
これは命令だからなw
この掲示板のローカルルールをよく読みましょう。
・否定的なコメントは禁止です
日本語読めるようになってから書き込もうねw
作者さん続きどうぞ!楽しみにしてますよ。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @sp49-97-107-225.msc.spmode.ne.jp>
迷惑ってどう迷惑なの(笑)??
意味わからんwwww
毎回抜いてますw
まだまだ沢山かいてくださいね⭐
▼husさん:
>もう、いい加減にして。長すぎる。
>迷惑やって。
>お願い。気づいて!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; Armor_6E) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.136 Mobile Safari/537... @g1-27-253-251-192.bmobile.ne.jp>
hus
- 20/1/31(金) 7:09 -
もう、いい加減にして。長すぎる。
迷惑やって。
お願い。気づいて!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @mno1-ppp1920.docomo.sannet.ne.jp>
ユウタロウ
- 20/1/31(金) 2:38 -
厳密にはお兄さんの上半身は上の段のベッドで隠れていて顔は見えず、下半身が真っ直ぐ僕の方に向いていました。
正直怖くて固まっていたんですが、よくよく見てみるとお兄さんの股間が激しく盛り上がっているのがわかりました。
これまでを思い返してお兄さんは僕らの行為に気付いていたのかもしれない、僕らのSEXの音や気配にお兄さんは興奮していたのかもしれない、そう思うとものすごく興奮してしまって自分でお兄さんの股間に手を伸ばしてしまいました。
それは熱くてガチガチに反り返っていました。
しばらく握ったりさすったりしているともどかしかなったのかお兄さんはズボンとパンツを一気にずり下げたんです。
その瞬間モワッとした酸っぱい匂いが立ちこめてクラクラしました…
生のそれに触れて気付いたんですが、元彼とよく似たチンポだったんです。
兄弟だからなのか被り具合も大きさもそっくりでしたがただ1つ違ったのがお兄さんのチンポの皮を剥くと、元彼の比じゃない量のチンカスがびっしり付いていました…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @kd113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
ユウタロウ
- 20/1/31(金) 2:12 -
1回やってしまうとなんだか大丈夫なのかもと言う気になってしまって、お兄さんが上で寝てる時でもお構いなしにSEXするようになりました。
もちろん大っぴらに喘いだり激しい動きをしたりはしなかったものの、グチュグチュ言っていたはずだし精液とかの匂いも充満してたはずで気付かないのが無理な話ですよね…
しばらくそんな事が続いたある夜、その日もお兄さんが上で寝てる2段ベッドでSEXし終わってまったりしていると、元彼にバイト先から電話がかかってきて急遽行かないといけなくなりました。
前にもあったし1時間くらいで帰ってくるとの事だったので、1人普通にベッドで寝とく事にしたんですが、その日はいつもと違いました。
うとうとしていると突然ベッドのきしむ音が聞こえて驚き一瞬で目が覚めました。
元彼が戻ってきたのかと思いましたが姿はなくお兄さんがはしごを下ってくる姿が見えて、ふいに目を閉じ寝たフリをしました。
そーっと目を開けると目の前にお兄さんが立っていました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Mobile/... @kd113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
次の日、ボクが目を覚ますと、潤さんはベットのヘッドにもたれ掛かりながら、読書をしていました。 ボクが彼を目を擦りながら見上げると、「あ、起きた?」とニコッとしてボクを見てきます。「ユウ君の寝顔可愛いわ、、、」 ボクがまた目をつむると、彼は屈んでボクの顔にチュウしてきました。 そして彼は大きなあくびをすると、「あ〜、オレもまた眠くなっちゃった」と言って本をサイドテーブルに置き、また横になりました。
そしてボクのからだに腕を回し、抱き寄せました。そして顔をくっつけてスリスリしてきました。潤さんは「可愛い、、、、」 「可愛いとか言わないで〜、、、恥ずかしい!」
ボクはまた彼の胸の上に被さって、彼の胸に顔を埋めました。 潤さんは吹っ切れたのか、ボクをギュッと抱きしめてきました。 そして、ボクは自分のの朝勃ちペニスを彼の股下に突っ込んで、ちょっと腰を振りました。「ユウ、、、!」
そしてボクは「潤さん、オナニーよくするの?」「うーん、まあそれはするでしょ」「24歳とかでもするの?」と聞くと、「俺ホントは24じゃない、ホントは23、、、ハハハ」「それ大事なの?」「大事っしょ、若いほうがいいじゃん?」って。
それでボクは「週どれくらいオナニするの?」って聞くと「週3くらい、、、」という答え。「オナニずっとしてると飽きないの?」「うーん、そうだなぁ、飽きるかも?、、、でも色々グッズがあるから」「グッズ?」「うん、、、、」「なにそれ?」「内緒、、、」と言うので、「どこにあるの?」と聞くと、彼はベットの脇のラックに目をやりました。
ボクは、もしかして引き出しに入ってたアレ?と思い、ボクは引き出しから、あの透明なグニャグニャしたのを取り出しました。
「ユウー! お前なに勝手に!」と呆気にとられていました。 「へへ〜、見つけちゃった、、、。これのこと?」そしたら潤さんが、「仕方ないなぁ〜」と言いながら、またラックからローションを取り出して、ローションを自分の手のひらにたっぷり出しました。
ボクは何が始まるのか興味津々に見てると、潤さんはローションをボクの勃起ペニスに塗りたくってきました。「うわっ!」すごく冷んやりしました。
そしたらオナホの穴を亀頭に当てて、ゆっくりペニスに被せてきました。なんか、変な感覚、、、。そして潤さんはオナホをゆっくり動かしてきました。「あ〜〜〜!」刺激強すぎ!。グチュグチュ音がしてエロい。。潤さんは「気持ちいい?」「あっ、、、めちゃ気持ちいい。。。。」
これじゃすぐいきそうになっちゃう。 それで、「潤さんもやってみて!」と言うと、「オレ? ダメ、だって勃ってないもん。フニャチンじゃ入らないから」と言うんです。
それで「じゃ、勃たせればいいじゃん!」そう言うと、ボクはオナホを自分のチンコにはめたまま、潤さんのペニスを握りました。 ニギニギ、、、ニギニギ、、、そして口に咥えました。。。「ちょっと、、、ユウ、、、」ボクが亀頭を咥えて、口を動かすと、どんどん大きくなってきました。そして両手で握ってシコシコ。 めちゃデカい。。。
「ユウ、、、お前、自分のチンコにオナホはめながら、、、、アホみたい、、、(笑)」 そうボクはチンコにオナホはめたまま。。。汗。ボクは勃起すると角度がお腹にくっつくくらいだし、硬いんで、オナホが滑り落ちないんです、、、汗
大体勃起したところで、ボクも見様見真似でローションを潤さんのペニスに垂らしました。そしてボクのペニスからオナホを抜き、彼のペニスに入れることに。。。ん? 入れようとしても、オナホの口が狭くて、滑ってしまってなかなか亀頭に入りません。
亀頭がデカいというのもあるけど。。。悪戦苦闘しながらも、ようやく挿入成功。「うわ〜、入った〜」 そしてユックリと根元まで入れていきます。
根元まで入ると、オナホの上の穴から亀頭が覗きました。やっぱデカい!そしてボクが両手でオナホを上下に動かします。潤さんは「あー、これ、、、気持ちいいヤツなんだけど、ユウにやられると、もっとヤバい、、、」と。 グチュグチュ音がして、動かすたびに、真っ赤な亀頭が上から顔を出します。
そしてまたボクはまた変な発想が、、、、。ボクのチンコも一緒に入れたらどうなるかな、、、、。そして潤さんのペニスからオナホを抜いて、潤さんに股を開いて座ってもらい、ボクは彼の股の間に密着して座り、ボクのペニスを彼のペニスに重ねました。長さも太さも不揃いなんだけどね。(*_*)
そしてオナホをまず潤さんのペニスの先にはめて、そして無理やりボクのペニスを突っ込みました。何とか入ったんです。そして下まで挿入。透明なオナホから2本のペニスが透けて見えます。
そして潤さんがオナホを握ってシコシコ動かしてきました。。。かなり締め付けられてて、痛いくらいなんだけど、潤さんのペニスの温かさが伝わってきます。。。
潤さんがボクの腰の位置を調整して、2人の亀頭が同じ高さになるようにしてくれました。 それで、潤さんがオナホをグッと押し下げると、2つの亀頭が頭を出しました。 めちゃエロいです。。。ローションで亀頭もヌルヌル。 そしてオナホを動かすたびに、2本のペニスがオナホの中でグチュグチュと音を立てます。
潤さんは右手でオナホを動かしながら、左手でボクを抱き寄せ、キスしてきました。 舌を絡めながら、お互いの温もりを感じ、快感に酔いしれていました。
そしたら潤さんが「オレ、イキそう、、、」と。 そしてもっと激しくキスしてきました。 ボクも限界が来て、「ボクもいっちゃう、、、、」潤さんはスピードを上げてオナホを動かします。「あー、、、イク!」「オレも、、イク、、、」
ドピュ、ドピュ!
2人とも、オナホの中で果ててしまいました。潤さんはイッたあともオナホを動かしています。ボクは足がガクガクし、「あーもうダメだよ、、、、。」
見ると、オナホは2人の白い精液でグチュグチュ。
※ なんかすごく長くなってしまいました。
国語力、文章力ないです。すいません。。。
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「あっ、、、、」
扱かれると、ボクは知らずと声が漏れてしまいました。すると潤さんはは一瞬手を止め「ユウ君、、、起きてるの?、、、」と。 ボクが目を瞑りながらコクっと頷くと、
すると潤さんが、「ユウ君、、、、ごめん、、、、、オレもう我慢できない、、」
そう言って、ボクに優しくキスしてきました。そしてゆっくりボクを抱き寄せてきます。
潤さんはもう全裸になっていて、彼の勃起したペニスがボクの腕に当たりました。「ユウ君、パンツ脱がせてもいい?」ボクがうなずくと、彼がパンツを脱がせてきました。
そして潤さんが身体を寄せて密着させ、2人のペニスを重ねて一緒にシゴいてきます。
「あーっ、、、、。気持ちいい、、、」
そしたら、潤さんは突然ボクに覆いかぶさってきました。
潤さんは突然鎖が外れた猛犬のように、ボクの全身を猛烈に愛撫してきます。
「ユウ、、、可愛い、、、、」
舐めても舐めても舐め足りないかのように、激しく舌で舐め回してきました。 首筋を舐め、ワキを舐め回し、ボクの乳首に思いっきり吸いついたりして、、、、そしてお腹に舌をはわせながら下がっていき、、、、そしてボクのペニスを咥えました。。。。激しくフェラしてきます。
「あ〜っ。。。。あ〜っん、、、、」
潤さんはめちゃくちゃ興奮しているみたいで、すごい息が荒くなっています。そしてめっちゃねっとりとフェラしながら、自分でも自分ののペニスをシゴいていました。
ちょっと乱暴みたいだけど、潤さんのフェラはめちゃくちゃ上手くて、口の中で舌で亀頭を転がしたり、裏筋を刺激したり、、、、。そしてフェラしながら片手でボクの乳首を刺激してくるんです。。
「潤さん、、、ダメ、、、、もういきそう、、、、」
そう言うと、彼はもっと激しくフェラしてきました。そして自分のペニスも激しくシゴいています。
「あっ〜っ、、、、いっちゃう、、、、、イ、、、、イッちゃうよ〜、、、、、」
すると、彼が口を離し、ボクの腰にまたがってきて、自分もオナニしながら、片手でボクのペニスをシゴいてきました。
「イ、、、イクぅ〜〜!」
ドピュ〜ッ!ピュ〜!
ボクが発射すると、潤さんが、、、
「ユウ、オレもイク、、、、あっ、、、、イクっ!」
そう言って、潤さんもボクのお腹にビュッ!ビュッ!っと射精しました。でもすごく飛んで、ボクの肩や胸にもかかりました。多分ずっと欲求不満が溜まってたから、量もすごかったです。
潤さんはボクにまたがりながら、息を切らしています。
そしてふーっ、と息をついて、ティッシュを取り、ボクのお腹を拭いてくれました。
拭き終わると、潤さんはボクの横に来て、ボクを抱きしめて、「ユウ、、、オレ悪いことしちゃったかな、、、、ごめんね」と言ってきます。ボクは「そんなことないよ」と答えると、潤さんはニコッとして、「ありがと、、、」と言って、ボクの頭を撫でてきました。
そして身体を寄せ合いながら眠りに着きました。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.4 Safari/605.1.15 @v150-95-146-225.a08b.g.tyo1.static.cnode.io>