Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
▼ファミマさん:
>俺は一人親の家庭でずっと父さんと暮らしてた
>父さんは飯も食わせてくれるし真面目に仕事にもいってるけど‥
>
>俺が小5のとき父さんにチンコの皮を無理矢理剥かれたのが始まりだったかもしれない。
>
>父さんは、チンコを俺に加えさそうとした。
>小5くらいまでは、父さんのチンコが口に入らなかったから先っぽを舐めたりするくらいだったけど
>俺が大きくなって、中2くらいからは口に無理矢理入れられるようになった
>朝や夜、多いときは3時間くらいチンコを加えさせれていた。
>中3になって今度はケツの穴にも‥
>夜寝てるときも、朝早く起こされたり、土日は一日中ずっと‥
僕も、父から受けています。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SHV41 Build/SB217) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/69.0.3497.100 Mobi... @KD106130219037.au-net.ne.jp>
↑匿名さん、マサルさん読んでもらってありがとうございます。中二病で恥ずかしいけど、スク水の話書きますね。
高校生3年最後の夏でした。
体育の授業が水泳で、
大輔の水着姿を見て、陸ユニもかっこいいけど、引き締まった筋肉と、
栗色のどかった乳首、
そして股間のこんもり具合がエロくて、
女の子たちもたぶん大輔のその体を
目に焼き付けてるみたいな。
しかも水に濡れると、水着か股間に密着して、
お尻もピタッとしてて、
誰もそんな大輔が、放課後に俺にいかされてるなんて、思いもしないだろうな。
俺はそんなイケメンなあいつをさらに犯したくなった。
んで、部活後に、大輔に提案してみた。
俺「なぁ大輔?ちょっと水着はいてみない?」
大輔「ん?」
大輔は考えると、俺の気持ちを察したみたいで、
大輔「うん、わかった!」
バッグから水着を取り出した。
大輔「あっ!冷て」
水着は濡れたままみたい。
大輔は、俺に背中を向けて水着にはきかえた。
そのときの締まったお尻がプリプリしてて、
この時ぐらいから、
俺は大輔のアナルにも興味出てて、
アナルを犯したい欲情があったけど、
まだ行動に移せなかった。
青のウィンドブレーカーに、紺色のスク水着の
大輔、まじでカッコいい!
大輔もなんか、のってきたようで、
「水の戦士アクアブルーだ!とうっ!」
って俺に蹴りを入れてきて、
しばらく格闘ごっこしてたんだけど、
俺はなんか、水泳の授業この時みたいに、全身が水で濡れた大輔を責めてみたくなって、
俺「あのさ、シャワー室で続きやんない?」
大輔「え?んー、わかった!」
もう野球部もサッカー部もいない時間なので、
案の定、シャワー室は誰もいない。
水着だけはいた大輔とシャワー室に入って、ここから厨二病モードがMAXになった!
「うははは!罠にかかったな!ブルー!」
大輔「何だと!」
「ここは魔界空間だ!ここでは俺様のパワーが三倍になるのだ!」
大輔「なんだと!」
俺は大輔の腹筋にパンチを打ち込んだ!
大輔「ぐはっ!なんてパワーだ!でも負けないそ!これでもくらえ!」
大輔の繰り出すパンチを受けるが、
微動だにしない俺。
「くっ、俺の技が利かない!」
「ぐふふふ、ブルーよ、ここではおまえに勝ち目はないのだ、これでも食らえ!」
俺はシャワーを大輔に浴びせた。
「猛毒シャワー攻撃だ!どうだ身体が動けまい!」
「うわー!身体かしびれるー」
全身濡れた大輔のからだが、とてもエロくて、
しかも水着もぴっちりと股間に張り付いて、
大輔が勃起しているのがくっきりと見てとれた!
「まだ、これからよ!」
俺はシャワーのホースを大輔の身体に
両腕ごと巻き付けて緊縛した!
「う…しまった!両腕が動けない!」
「がははは、これからたっぷりといたぶってやる!」
大輔の尖った両乳首を爪先でぎゅーっと
強くつねり上げた!
「はぁっ!うわー!あー!」
敏感な乳首をつねられ、よがりまかる大輔!
もう大輔の水着の股間は勃起したペニスが
くっきりと浮き出ていた!
じっくりと大輔の乳首をコリコリといたぶり続けた。
「はうっ…うっ…力が出ない…くそ…」
「ぐははは!まだこれからだ!次はこれだ!」
俺はボディソープを大輔の、身体に吹きかけた。
大輔のスジ筋の身体に、白い粘液が垂れかかって、凄くえろい。
俺はそれを大輔の胸筋や腹筋に刷り込むように
泡立てた。
「これはな、お前の細胞を破壊していく泡だ、生身の身体から体内に浸透し、お前の身体を破壊していくぞ、わははは」
「あー!ぐわー!か、か、からだが…
くそー、このままやられてしまうのか…」
泡まみれの大輔に背後から抱きつき、
乳首にソープを刷り込んで、
グリグリしてやるとのけぞって悶える大輔。
ソープで撫でまわす腹筋が、ピクピクと反応して、
たまらずに俺はスク水の勃起を掴んだ!
大輔「うっ!」
股間をつかまれ、前屈みになる大輔!
俺「ぐふふふ、お前のパワーがここにたっぷりとたまりこんでいるぞ」
俺は水着ごと大輔を扱きあげた、
「うわっ!あああ…!」
さらに俺は、大輔のピチピチのケツをもみまくった。
そして、勢いで、水着越しで大輔のアナルを指で圧迫してやると、
ああっ…んん…っ…
って感じまくる大輔。
水着から、扱かれる大輔のペニスの先端が
はみ出て、俺はたまらずに、
「さぁ、お前のパワーを吸いとってやる!」
俺は大輔の最大の弱点である亀頭に吸い付いた!
んあー!うあーーーー!
アナルも同時に指で圧迫しながら、
大輔のペニスをテコきしながら、
パンパンに腫れた亀頭をシャブりあげ、
はったカリを唇てはさみこんで、じゃぱじゃぱと責め上げた。
途端、大輔は、
あっ!くそっ!あ、あーだめだ!あっ…いっ…きくー!
腰を突き上げた股間から
大輔の精液が、勢いよく飛び出し、
それは大輔の胸まで達した。
あ…ああっ…
大輔は興奮したのか、
まだ勃起が、収まらない。
俺も興奮しまくりで、
「まだエナジーが残っているようだな、もっとさぼりとってやる!」
大輔の水着を膝まで脱がし、
そのまま大輔の乳首に吸い付き、
ペニスをソープまみれにして扱きいた。
瞬く間に、二発目を発射する大輔。
大輔は、恍惚とした表情で…
たぶん、俺にしか見せない逝ったあとの大輔の顔…
そして、俺の18センチの勃起ちんぽを
大輔の顔に近づけると、
美味しそうに咥える大輔…。
そのうち、大輔の処女アナルを俺のあそこで
…
俺はまたそんな妄想をうかべながら、
大輔に、顔射してしまった。
俺「あ。ごめん、大輔」
大輔「あ…なんか、すごかった、って、おれらこんなとこで変態じゃね?」
俺「おまえが一番ノリノリじゃねーか、変態ヒーローめ」
大輔「俺は正義のヒーローやからな」
大輔が俺をこずいたけど、仕草がめちゃ
かっこよくて見とれてしまった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.111 Mobile Safari/537.36 @sp49-104-5-205.msf.spmode.ne.jp>
『partー2』として新しいスレッドで投稿した方がいい。
どんな恋模様が展開するのか待ち遠しい。新作期待してます。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @146.net119083053.t-com.ne.jp>
仕事が始まり忙しくなったので
時間がある時に書きます。
ちなみに今はコンビニの店長早めて
他の仕事しています。
それもストーリーの中に組み込みますので
お待ちください。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
桝くん
- 20/5/8(金) 16:50 -
その父親の射精したばかりの
ティッシュは、まだ生暖かく、ズッシリしていた。自分は部屋に鍵を掛け、パンツを脱ぐ。
もう自分の仮性ち〇ぽもビンビンになっていた。
父親のオナティッシュを広げるとたっぷりな
精子が。
自分は匂いを嗅いだり、指に取って
ヌルヌルを伸ばしてみたり
自分もすでに興奮していた。最後は父親の精子の付いたティッシュを
自分の仮性ち〇ぽに巻き付けて、シゴいてしまい、そこに射精してしまった。
父親の精子と自分の精子が混ざりあった。
その時は何も思わなかったが、今思えば、
変態な位ドエロいと思う。
昔を思い出して書いてみた。
それからは、今でもエロDVDでは絡みよりも、盗撮や覗きモノを好んでしまうのは、言うまでもない。それに仮性ち〇ぽやザー〇ン好きでもある。
いまでも、たまに掲示板で仮性の人を探して、オ〇二ー見せ合い、射精見せ合いを楽しんでいます。
読んでくださった方 ありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.138 Mobile Safari/537.36 @KD106132200030.au-net.ne.jp>
桝くん
- 20/5/8(金) 16:41 -
もう、ほぼ自分のオ〇二ーのネタは
父親の仮性ち〇ぽと父親のオ〇二ーを思い出しながら、やるのが毎日続いた。
この日も父親の射精を見終わって
自分の部屋に戻り、オ〇二ーしようと思い、パンツ1枚に。
その時1階で父親が自分の部屋から出て、風呂に入る様子が、、、、。
自分は確かめにパンツ1枚のままで 1階に降りると父親は風呂に入っていた。
その時ふと、父親の部屋に入って見た、
あったー
父親のゴミ箱を覗くと
今出したばっかのオナティッシュが。
自分はエスカレートしてしまい
その父親のオナティッシュを
持ち出し、自分の部屋へと戻った。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.138 Mobile Safari/537.36 @KD106132200030.au-net.ne.jp>
桝くん
- 20/5/8(金) 16:34 -
その日は最後まで見たかったが
ばれるのが怖くて、
自分の部屋に戻り、父親の仮性ち〇ぽを
思いだして
オ〇二ーを3回もしてしまった。
それからは、常に、父親の部屋が気になるようになってしまい、
週2・3回位は
父親のオ〇二ーを覗いてしまうのが
習慣になってしまった。
だんだん、見慣れて来てしまったのか
射精まで見る事も良くあった。
父親は射精の瞬間、何枚か重ねた
ティッシュを仮性ち〇ぽに
当てて射精していた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.138 Mobile Safari/537.36 @KD106132200030.au-net.ne.jp>
桝くん
- 20/5/8(金) 16:28 -
真っ黒で太い仮性ち〇ぽを
でも、じっくり観察したら自分の仮性ち〇ぽと
瓜二つだ。
それも大人の勃起したモノを見るのは
父親のち〇ぽが初めてだった。
そう、自分は父親のオ〇二ーを覗いてしまった。
ただ
ばれるかもしれないと、ドキドキしながら
覗いていたが
その父親のち〇ぽ見ながら、自分のち〇ぽも
ビンビンになっていた。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.138 Mobile Safari/537.36 @KD106132200030.au-net.ne.jp>
桝くん
- 20/5/8(金) 16:23 -
自分が16才高校2年の時の話し。
家の家族は母、父、妹2人と自分5人暮らし。
母は自分が小学5年の時から、スナックをやってたので、みんなで晩メシを食べて、母はスナックへ、父は自分の部屋へ、自分も妹達も、各自分の部屋へと消えてゆく家族だ。
しばらくして風呂に入ろうと自分の部屋から1階にある風呂場へ。
自分は中学2年の時に父親と殴り合いのケンカをしてからずーと話しもしてなかったんだけど、
その時、風呂場の隣にある父親の部屋が少しだけ開いていたのに気づき、いつもは気にもならないんだけど、その時だけはフッと何してんだろ?て覗いてみた。
エッ、、、、!???
父親がトランクスの上から股間をモミモミしていた。
自分は我に返って、風呂、風呂と
自分に言い聞かせて風呂へ入った。
でも何故か
父親の事が頭から離れない。。。
ヤバいなーと思いながらも、
風呂から何時もより早めに出て
父親の部屋を改めて、
覗いてしまった。
ヤバい!ヤバい!
父親がトランクスからビンビンになった
仮性ち〇ぽを出していて。
俺は釘漬けになって、
見入ってしまった。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.0; SOV32) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.138 Mobile Safari/537.36 @KD106132200030.au-net.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 20/5/6(水) 22:54 -
良いです〜続きまた期待してます‼
スク水履いてる時のプレイとかも聞きたいです‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.117 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SOV38) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.117 Mobile Safari/537.36 @KD175131011161.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-... @softbank126026238137.bbtec.net>
まさるさん、ありがとうごさいます。
とんだ厨2病的な変態話で恥ずかしいです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.111 Mobile Safari/537.36 @sp49-104-5-205.msf.spmode.ne.jp>
俺は、大輔の射精シーンをおかずに、
オナるようになってた。
大輔の筋肉質な締まった身体に、
インナーのペニスのもっこり、
小ぶりだけど、張りのあるピチピチのケツ、
俺はそんな大輔を意識するようになってた。
部活終わっても、大輔はなかなか着替えようとしない。
「ねぇ哲男、筋トレ付き合ってよ」
そんな時は、ヒーローごっこの合図だ。
「油断したな、レッド!」
俺は腹筋してる大輔を後ろから羽交い締めにして、
大輔「うわっ!やめろ!ゴリラ怪人!」
ノリノリの大輔。
そして、大輔の手首をベルトで後ろ手に
縛り上げるようになってた。
大輔もそれを受け入れて、
次第にエムっ気が芽生えてたみたいで。
大輔「くそっ、放しやがれ!」
俺「ふふふふ、さぁこれからお前を処刑してやる!レッドこれでも、くらえ!」
俺は背後から大輔の乳首をつねる。
大輔「うぐぁ!んんあー!」
俺「お前の弱点は解析済みだ!もっと苦しめ〜」
大輔の固く尖った乳首をシャツの上から
つまんでクリクリといじりまくって、
大輔「あ…、くそっ、力が入らない…ああっっ…、」
乳首を責められて感じまくる大輔。
顔をゆがめ、うわっ!くう!って、
顔を左右に振って悶えてる。
そんな大輔の首筋がなんか、いらやしく感じて、
俺「ふははは、次はお前のパワーを吸いとってやる!」
俺は大輔の首筋に噛みついた。
もちろん、演技でカプリとやさしくだけどね。
でも大輔は、「うわーっ!ああ、力が吸いとられていく…」
よがりまくる大輔。
そしてスパッツの股間は、
大輔の形がくっきりと浮き出て、
先っぽには我慢汁が染み出してて、
俺「ぐははは、レッドよ、ここからもお前のパワーエナジーが漏れ始めているぞ」
その、濡れた先端を指先でなぞりあげると、
大輔「あっ!んぐぁ!」
ビクビクンと大輔が悶えて、
「ほらほら、もっとお前のパワーを吸いとってやる!」
俺は大輔のそのもっこりを口に含んで、
ペロペロとなめ回したり、
甘噛みしたり、
大輔の勃起を責めたててやると、
大輔「うわーやめろー!あ、あっ!」
って、腰を突き上げて、のけ反りはじめて、
スパッツから大輔のを取り出して、
仮装包茎の皮を剥いて、
舌先でペロリと、なめ上げた。
「ぐわっ!」
感じまくる大輔。
そして、
俺は初めて男のチンポを生で咥えた。
あのイケメンの太輔のチンポ…。
どくどくと溢れる我慢汁をなめとりながら、
爽やかなイケメンのものとは思えない、
血管が浮き出たギンギンのチンポを
ジュボジュボとフェラして、
カリが張った大輔の亀頭、
そこは、ヒーロー大輔の最大の弱点、
俺はそこを丹念にいたぶって攻め立てた!
腰を浮かせて、悶え苦しむ大輔。
「くっ!ああっ!」
よがる大輔がかっこエロすぎて、
びくつく筋肉が淫靡すぎて、
一気に大輔の勃起を責め立てたら、
「う…っ、あっっ…んんっ!いくっ!」
「ほら、お前のパワーを吸いとってやる!」
「あー!くっ!いくー!」
大輔は、ビクビクと身体を痙攣させながら、
激しく射精した。
はぁはぁと肩で息をする大輔。
俺はそれを見ながら、
(困ったな〜)
と迷ってた。
俺もギンギンに勃起してて、
こんなことして射精できないのは辛すぎる。
俺はもう開き直って、
パンツからチンポを出して、
大輔の顔前でシコってみた。
そしたら、恍惚な表情の大輔が、
はむっ…って。
なんと俺のをフェラしてきて、
俺は大輔、憧れのイケメンから
フェラされて、即果ててしまった。
それから制服のままだったり、
スクール水着の大輔を犯してまくることになる
のだが、
高校卒業後に、独り暮らしを始めた俺たちは、
さらにエスカレートしていくことになる。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.111 Mobile Safari/537.36 @sp49-104-5-205.msf.spmode.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 20/5/5(火) 23:05 -
続き楽しみです!!どんな展開から奴隷になっていくのかが!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.117 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; PRA-LX2) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.117 Mobile Safari/... @KD111239185028.au-net.ne.jp>
20:00
そろそろ夜の一度目のCDCが来る頃だ。
男子大学生の将太に指示をする。
健「しょーた、台車をそろそろ出しててくれー」
将「はーい、りょーです。」
コイツは、喋る言葉はチャラいが
客からも人気がある奴だ。
♪入店音
「こんばんはー!!CDCでーす!!」
たっけぇテンションで入ってくるのは、昼間の配送担当の男だ。
将「あー!玉木さん!お疲れッス!!」
どうやら玉木というらしい。
玉木「おー、しょーた!お前その後、彼女とどうなったんだよ!?」
将「いやぁー、それが!デートあとにホテルも行って、もう最高でした!!」
玉木「まじか!!すげーな!エロガキだなぁ!」
あぁ、そうか。
コイツら、テンションが似てるんだ。
あっけらかんとしていて、騒がしい。
俺が友達としては苦手なタイプだ。
玉木「あ、店長さーーん!お疲れッス!これファイルです!!」
健「あー、どーも…あざっす…」
ファイルを開くと付箋が挟まっていて、文字が書いてある。
【今日もお疲れっす!髪型決まってます!かっこいいっす。夜中まで頑張ってください!!】
そう書かれてあった。
健(なんだ?コイツ。)
変な奴だと思った。悪い奴じゃないんだろうが。何か違和感を感じる。
健(近づかないでおこう。)
そう思った。
将太と仲良く話し、次の店に配送に行った。
坊主頭で、テンションが高い感じは、まるで高校生の野球部だ。
武道をやってた俺としては、テンションが高い状態で道場に行くことはない。
常に平常心。
だから、俺はテンションを上げて何かに取り組むことが肌には合わない。前の仕事がそうだった。
玉木は少し将太と話していくと
「ありがとうございましたー!!!」
と次の配送先に向かって行った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
本当はエロのところまでのつもりだったんですが、好評のお言葉を頂き、内容に面白味を持たせたいため、フィクションを交えながら書いていきたいと思います。
火曜日。
朝、家を出る。
玄関を開けた瞬間に体を包む風が
夏と比べて、だいぶ爽やかになってきた。
健「さ、今日も一日、やるかー」
背伸びをしながら車まで向かう。
階段を降りていくと、東側には太陽。
昨日まで降っていた雨の匂い。
なんとなく軽い気持ちになる。
ふと、西側を見ると虹がうっすらと出ていた。
健「あ!」
そう言って俺はスマホのカメラを起動した。
通常虹は夕方に出ることが多く
太陽の反対側、つまり太陽を背にして
見える。
それが夜まで降っていた雨の水蒸気でうっすらと、朝日によって輝いていた。
最近、虹や空に関心なんて持ったりなんて、しなかった。
健(あの日も虹が出てたっけ)
俺は高校時代から付き合っていた彼女と別れる日、大学を卒業する年だ。
その日は3月にしては暖かく、雨が降って
夕方虹が出ていた。
そこからだ、俺の日常はあまり面白いなんて思わない日々が続いていた。
広告系の会社に勤めたものの、営業の雰囲気が肌に合わず、1年で退職した。
紆余曲折あって今に至る。
そんな自分が今とても充実している。
健「雅兄の…おかげだな…」
呟いて車に乗り込んだ。
早速LINEで雅兄に虹の写真を送る。
送った瞬間、既読がつく。
健「あれ?ライン開いてる?」
その瞬間、なんとすぐに
雅兄からも虹の写真が送られてくる。
健「あ!同じの見てたんだ」
そして文章も送られてきた。
雅之!《同じの見てたんだな!しかも同じ事考えてたなんて。本当俺ら、以心伝心やな!》
そのコメントが嬉しくて、ニヤけてしまう。
健《雅兄!おはよう!びっくりしたよ。雅兄も意外と純粋なのかも?》
雅《意外とってなんだよ?俺はいつでも純真無垢だぜ。》
健《はいはーい、じゃあ俺は純真無垢な人からキスやエロを受けたわけだ?》
雅《はいはい、分かった分かった。出勤前だろ?気をつけて行けよー。》
健《おう。また後でー。》
朝から上機嫌で店に向かった。
〜〜〜昼〜〜〜
今日は俺が一度昼過ぎで帰るから
主婦の人とエリカの2人が入ってくれている。
だから俺はパソコンでゆっくり、売り上げの粗利や、次のセール品の入荷のノルマなどを計算していたが、窓から入ってくる風が心地よくて、少しうとうとしていた。
フッと目が覚めると、12:55
あー、そろそろ一回帰って洗濯とかして
また18時に出てこねぇと。
帰る支度をする。
エリ「あー、店長帰るんですかー?ずるーい。」
健「わりぃな、一回帰って洗濯して昼寝して、また18時にくるわ」
主婦「店長さん、今日は23時までなんですね。一度帰ってゆっくりしてくださいね。夕方までは、任せてださい。」
そう言ってくれるのは、近所の主婦の西さんだ。
健「西さん、ありがとう。また後ほど」
そう言ってカウンターを出ると
ちょうどCDCが入ってきたところだった。
「こんちはーー!、CDCでーす!」
颯爽と入ってきたのは、以前来た俺の5つくらい下の男性だ。
坊主に近い短髪で、まるで野球部って感じだ。
健「ご苦労さまでーす。」
そう言って横をすれ違おうとした。
するとその男は
男「店長さん、もう帰られるんですか?」
と話してきた。
健「あ、あー、夕方また出てくるんすわ」
男「そうなんすね!じゃあ、また後で会えますね!」
健「え?あー、そうすね。じゃ、お疲れッスー。」
なんとなく違和感を感じた。
また会える?
普通男が男にそんなこと、言うか?
健「へんなやつ…」
車を運転しながら呟く。
今日が雅兄であることを期待していた俺。
アイスカフェラテでも奢ってあげようと思っていただけに、何となく残念だ。
健「まぁ、木曜日。また会えるしな!」
木曜日を期待しつつ、俺は洗濯物などを終わらせ、昼寝しようとソファに横になった。
雅兄さんと関係を持ってからと言うもの、ノンケもののAVを全く見なくなった。
スマホを開き、Safariのお気に入りの中のエロ動画を消していく。
健「俺には、もうあんまし必要ねぇしな」
なんとなく、スマホも心もスッキリしたような感じがした。
------夕方-----
男子大学「っちーす。お疲れッス〜」
健「おー、お疲れー」
揚げ物を作っている俺の後ろから、男子の声が聞こえた。
男子「てんちょー!聞いてくださいよ!俺、彼女できたんスよー!」
健「ふーん、おめでとさん。で?何歳なの?」
男子「一個上なんすよ!この間デートしてきて、ホテルも行きました!!!ちょー良かったッス」
おちゃらけてるコイツは、いつもこの調子。
悪ガキって感じの雰囲気だが、仕事と恋愛は真面目で、一途だ。
彼女とホテル。
その言葉に、俺は珍しく想像してしまった。
自分のイチモツが、女の中に入っている。
自分が主導権を持ち、腰を激しく動かして
Gスポットを責めると、よがり狂う女。
久々に、イチモツを締め付けるあの感じが堪らなく欲しくなった。
男子「らっしゃっせー」
俺が揚げ物をしている間はコイツがレジをしてくれる。
そんなこんなで日が暮れて行った。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobil... @KD182251235064.au-net.ne.jp>
高校の時の同級生の大輔。
キスマイの藤ケ谷君に似てる。
爽やかイケメンなんだけど、実はかなりの淫乱なエム男というのは俺だけが知っている。
陸上してて、筋トレで鍛えたスリムな身体は
モロ俺好みで、
両腕を後ろに縛り上げて横たわる姿が
とても淫美なんだよな。
6パックに割れた腹筋に鉄拳を喰らわすと、
うっ!って呻くのがたまんない。
4年間調教してぷっくり尖った乳首を
甘噛みしてやると、身体をこわばらせて、
んあっ!って感じまくって、
同時に勃起した大輔のうわ反りのチンポを
扱きながら亀頭責めしてやると、
うがぁー!って悶えて、
さらにアナルにローターをいくつも埋め込んで
その激しいバイブで締まったスジ筋の身体を
震わせて悶絶し続ける大輔が
めっちゃかわいい。
大輔、これでとどめだ!
って、プリプリの締まったアナルに、
俺の18センチの狂棒をスブズフと挿れこんで、
華奢な腰を掴んでガンガン突き上げてやると、
あっ!あーっ!ってよがりまくって、
何度と射精させてやるんだ。
あのイケメンの甘いマスクが苦痛に歪む姿を何度も見てきて、俺はもっと大輔を虐めたくなる。
大輔がこんな、淫乱な身体になったのは、
高校の時の出来事からだ。
大輔と俺は陸上部で、大輔は女にモテたけど、残念ながら厨二病のヤンチャ系で(笑)、
高校生にもなって、戦隊ヒーロー好きで、
自分がレッドになったつもりで、
俺にちょっかいをよく出してきた。
大輔「出たな!ゴリラ怪人!」
俺「またか…って、何がゴリラ怪人だ!」
大輔「俺がやっつけてやる!レッドキッーク!」
俺「ゴホゴホっ(笑)効かぬわ!レッド!」
レッド役の大輔を羽交い締めにして、
筋肉には自信がある俺の怪力で
大輔の細い身体を締め上げてやると、
大輔「ぐあー!ゴリラ怪人め!くそー!このまじゃやられる!」
ってな感じ…。
…まぁ、俺もイケメンの大輔と絡めて嬉しかったのはある。
あの出来事が起こったのは、部活終わったあとのことだった。
大輔とトレしてて二人だけ部室に残ってたんだけど、
案の定、また大輔がレッドに変身した
つもりで俺を倒しにきた。
その時の大輔の姿を俺は今でも覚えている。
大輔ノカラダにフイットしたインナーシャツ、そして、太ももまでのハーフのピチピチのインナーパンツ姿。
シャツには、筋肉の隆起と乳首が浮き出てて、
股間はチンポジがわかるぐらいにモッコリしてて、
そんな艶かしいイケメンの大輔が、
俺に体当たりをしてくる!
大輔「これでもくらえ!レッドパンチ!」
俺「ふんっ!」
俺は大輔の攻撃を弾き返す!
大輔「うわーっ!」
と、大輔も演技で後ろに倒れる。
俺「ウホウホ、お前の技は見きっている、
なにをやっても無駄だ!」
大輔「なにっ!くそっ…」
俺は大輔を羽交い締めにする。
「この…っ!俺は負けない!」
振りほどこうともがく大輔!
俺の腕のなかでもがく大輔の締まった身体に
俺は興奮してきていた。
ヒーロースーツを着たような大輔、
ピッチリとしたケツの感触、
しかも、なんか大輔の股間が、
大きく隆起してるような…
俺「これでも喰らえ!電撃攻撃だ!ビリビリビリー!!」
大輔「うわー!あー!」
俺に背後から締め上げられ、
ガックリとうなだれる大輔。
「うっ…このままでは負けてしまう」
「ぐははは!とどめを刺してやるレッド!」
この時俺は欲情に暴走してしまった。
俺は大輔のもっこりをわしづかみにした!
「なっ!」
大輔は驚いたようだった。
でも、大輔のは固く勃起していたのだ!
それを優しく撫でるように扱いた。
「あっ…うう…」
俺は堪らなかった。
大輔は、抵抗するどころか、
前屈みによがって感じまくっているのだ。
シャツに浮き出た乳首もつねってやると、
「うっ…んあっ…」
って吐息を漏らす大輔…。
ハーフパンツの股間には、
大輔の我慢汁で濡れていた。
俺も厨ニ病がMAX藁
「どうだ、お前の弱点をもっと責めてやる!」
俺は大輔の乳首に吸い付いた。
あーっ!
のけぞり悶える大輔。
スパッツの中で大輔のものがガチガチに
勃起している!
「ふははは、レッド!お前の最期だ!」
俺は大輔の乳首を責めながら、
大輔のチンポをスパッツから取り出し、
ギンギンの大輔を、扱き上げた。
うわー!ああっ!いく!いく!!
さぁ、お前のエナジーを放出するがいい!
んあー!
大輔は、腰を突き上げて、
射精してしまった!
ぐったりと倒れてこむ大輔。
なんか気まずい感じだか、
「もう、哲男…やりすぎ…」
って大輔が顔を赤くして微笑んできた。
「ごめん…なんか、やりすぎたかな。
でもお前逝くなよな〜」
「仕方ないやん、やばかったもんマジで」
「大輔、シャワーでもあびっか」
「だね、あーなんか恥ずいわ、もう!」
こんな感じでした。
それから、大輔とこんな、遊びを
するようになり、
次第に大輔は淫乱なエム男になっていくのでした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 10; SH-04L) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/81.0.4044.111 Mobile Safari/537.36 @sp49-104-5-205.msf.spmode.ne.jp>
2人の穿いているパンツの種類はなんですか?
パンツも我慢汁で濡れてますか?できたらその辺の描写もお願いします。
想像しただけで俺の手も股間に。。。
▼健介さん:
>それから、俺と雅之さんの
>奇妙な関係が始まった。
>
>♪♪LINE音
>
>雅《今日、そっちのコース》
>仕事の合間に打ってくれたのだろう
>無機質な感じでこの時間に送られてくる。
>
>健《りょーかい!》
>そう送っても、仕事に戻っていてしばらく既読はつかない。
>しかしこれが俺らの常になっていた。
>
>雅「ちはー、CDCでーす」
>エリ「お疲れ様でーす。」
>雅「ん?健介は?」
>エリ「店長なら今揚げ物してますよ!」
>
>雅「おーい、けんすけー」
>健「あ、雅兄。ごめん、もう少しで終わるからー!」
>雅「はいよー、ファイル置いとくなー」
>健「りょー」
>
>こんな会話が日常的になっていた。
>
>エリ「なんか最近、店長妙に機嫌良くて、気持ち悪いです。」
>健「なにがだよ、別に機嫌良くねぇし。」
>エリ「でも、悪くもないんでしょ?」
>健「ま、まぁな。」
>エリ「この間だって、SVに対して、なんだか愛想良かったしー。なんかこの夏で色々と変わりましたね〜」
>健「うるせぇーなー、俺の機嫌なんかどーでもいいだろ。」
>エリ「なんか、CDCの崎田さんと喋る時はさらにテンション上がってるし。もしかして、2人。デキてるんじゃないですかー?」
>健「あのなぁ、俺は男!向こうも男!それに向こうは妻子持ち!ありえねぇだろ。」
>そう言った自分が少し切なかった。
>そうだ、妻子持ちなんだよな。
>その言葉がひどく脳裏を通っていった。
>
>エリ「まぁいいですけどー」
>エリカは妙に色々と鋭いのだ。
>洞察力があり、隠し事をするには手強い相手だ。
>
>日に日に、変わっていく俺の様子を一番感じているらしい。
>少し注意が必要だ。
>絶対に言えない。男同士なんて。
>しかも片方は既婚者。
>ありえない、あってはいけない。
>
>そう思うたびに、胸が痛くなる。
>
>
>♪♪LINE音
>
>雅《健介、今日夕方終わりだよな?ちょっと会わないか?》
>
>健「いいスよ!いつもの公園に行きますね!》
>
>雅兄の家からうちの店は遠い。CDCはその延長線にある。だから、真ん中あたりで会うのが一番なんだ。
>俺たちは、夕方会う時は、その真ん中あたりにある公園で待ち合わせることにしていた。
>
>雅「おす!お疲れ様。」
>健「お疲れッス。」
>雅「ほら、コーラ、飲むか?」
>健「ありがとう!」
>
>夏の終わり、夕方にはツクツクボウシが
>鳴いている。
>
>雅「夏も終盤だな。」
>健「そうっすね。今年も花火しなかったなー」
>雅「花火か。俺は庭でやったけどな〜」
>健「家族…と?」
>雅「まぁな。」
>ほんの少しだけ悔しいと思った。
>でも仕方ない。
>雅「来月の初め。9月に、花火大会あるだろ?あれ、一緒に行かないか?」
>健「え?奥さんと息子さんは?」
>雅「その日、息子は宿泊研修でいないんだ。んで、嫁も久々に実家帰りたいっていうからさ。じゃあ、俺は飲みに出かけるって言ったんだ。」
>健「あ、そうなんだ。いいっすよ。」
>雅「お、じゃあ決まりな。」
>少し素っ気ない感じを出したが
>心の中では舞い上がっていた。
>
>コーラも飲み終わり
>しばらく沈黙が続く。
>セミの鳴き声が公園に響く中
>雅兄が口を開いた。
>
>雅「健介…その…キスしてもいい?」
>健「ん。いいっすよ」
>
>俺はてっきりここでするもんだと思ってた。
>人もいないし、少し暗くなってきている。
>バラやしない。
>でも雅兄は立ち上がって、俺の手を引いた。
>健「あっ、ちょ…どこ行くんすか?」
>
>雅兄は公衆トイレの方に向かう。
>健(えー!まじかよ。絶対エロに発展するだろ…汗)
>
>案の定、雅兄は激しくキスをした。
>「ん…ん"…はぁ…んん。」
>言葉にならない2人の声がトイレに響く。
>俺の腰には雅兄の膨張したモノがあたる。
>もちろん俺のだって同じようになっている。
>
>雅「健介、しゃぶらせてくれ。」
>健「え!俺、今日外で仕事したから汗臭いよ!」
>雅「いいから!」
>
>いつもこうだ。雅兄のペースに巻き込まれる。
>
>ズボンをズルっと、そして、パクっとやられる…
>
>グチュ…グチュ…
>俺の先走り液と雅兄の唾液が絡みつく音がする。
>
>健「ま、雅兄…す、スッゲェ、気持ちいい…」
>俺たちはお互いのモノを頬張る度に、少しずつ技量が上がっていき、今ではお互いを口でイカせることが出来る。
>
>雅「んぁ、、うめぇ…健介、うめーよ。」
>健「雅兄、ずりぃよ。1人だけ。」
>雅「はは、じゃあ俺のも頼むよ」
>
>青い作業ズボンのチャックを開け、ズルっと出てきたのは特大サイズ。
>今日一日、かなり頑張ったのだろう。
>汗臭い。でも、それが堪らなく興奮する。
>
>無我夢中で舐めた。
>ぐちゅぐちゅ…ちゅぽ…
>
>雅「ぅ、うぁ…健介…やばい…俺5日抜いてねぇから…いきそう。」
>やはり結婚している身だと、なかなか1人になる事がなく、抜きづらいらしい。
>俺は裏筋をレロレロと責める。
>
>ビクッビクッと、口の中で跳ねる
>雅兄の中心。
>裏筋を責めたまま、舌を鈴口まで持っていき
>先端を責める。
>腰を引く雅兄のケツを手で引き留め、喉の奥まで飲み込んで刺激する…
>雅「ダメだって、いっちまう。お前と一緒にいきてぇ。」
>
>そんなこと言うもんだから、一旦口を離す。 一緒にいくって、どうやって?
>雅兄がバックから取り出したのは、長い筒形のオナホ。
>30センチ近くはだろうか、端から端まで筒抜けになっている。
>
>雅「これでお互いのザーメン混ぜようぜ」
>
>なんつーエロい事を言うんだと思ったが
>すかさず俺は受け取って、雅兄と俺。
>お互いのモノを入れた。
>しかし長さがほんの少し足りず
>お互いの先っぽがあたる。
>それにめちゃめちゃ興奮した。
>
>健「先が当たるよ」
>雅「ええやん。お互いのモノにぶっかけて混ぜようぜ」
>
>ぐちゅぐちゅと、オナホを動かすと
>快感でお互い、顔がしかめる。
>俺は雅兄にキスを求める。
>
>深く深く味わうようにお互い舐める。
>
>ほぼ同じタイミングでいきそうになる。
>雅「俺、もう出る…!」
>健「俺も!」
>
>ドクッドクッ
>大量に出たのがわかる。
>雅兄のと俺のが混ざり合って
>暖かい。
>
>しばらくこのままでいたいなと思ったが
>雅兄を家に帰さなければならない。
>
>チュポンと音を立てて、お互いのが出てくる。
>白くドロドロしたものを洗い流して
>俺たちは公園を後にした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; WOW64; Trident/7.0; rv:11.0) like Gecko @146.net119083053.t-com.ne.jp>