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[名前なし]マサル
- 20/11/9(月) 0:35 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/86.0.4240.185 Mobile Safari/53... @zaq7719c048.zaq.ne.jp>
その動画はあまり長くないみたいで設定とかストーリー展開があんまわかんないくらいどんどん進んで、仲の良い二人がいつの間にかチューとかし合ってた。今までゲイとかよく分からず、せいぜい化粧した髭そりのこしたっぷりのニューハーフみたいなイメージだけしかなかったから、こんな普通の自分みたいな男子どうしがこういうことしてるのが意外で見入ってた。Sは僕の体をだんだん強くSの方に引き寄せてきて、僕の右肩に顎を載せて、一緒にラップトップの画面を見てた。
画面の中の二人はあっという間に全裸になってしまい、めっちゃ勃起してて無修正のとんこが画面にどーんと映ってきた。僕はさすがにびびってしまって「これちょっとやばくない?」とか慌てても、Sは「いいからいいから」とホールドした腕を強くして来る。
とたんにジャニーズっぽい方がバスケ部の方のチンコをものすごい甘い表情をして舐めているアップが映ってきた。僕はもう男同士でこんなことしてるのが衝撃だったけど、Sもさっき俺の我慢汁舐めてたなーとかふっと素に戻ったりしつつ、その舐めてる男子がとてもバスケ部のほうを愛おしそうに見つめつつ舐めてて、バスケ部の方も嬉しそうに唇にちんこの先をなすりつけたりしてて。右肩に載せてたSはSで、鼻息が荒くなってきてて、もうなんかカオス過ぎる...みたいな空間で。
そのあと、バスケ部の方のすげーカチカチなチンコが、舐めてた方の子のおしりの穴にあてがわれて、我慢汁みたいなので穴の周りをグリグリ押してて。入れられそうな方は「早くちょうだい」みたいな女みたいなこと言っててもう「???」て気持ちで見てたけど、ついにそのバスケ部の先端の亀頭部分みたいなのがアップでズブリと入っちゃって「おおおっ!!!痛そう!!!」と僕も反応して叫んでしまって。
でも入れられてる方は「きもちいい」とか連呼してバスケ部も「俺もだよ」とか言って正常位でがんがん入れまくってて、そのまま結合部がアップのまま「イクー」とか言うや否や、そのまま射精しちゃって。「えー?!今これ中に出したの??」とびびってるとSが「そうだよ」と右耳にささやいてきて。
引き抜いたら白い粘液がどろーって出てきて、でもバスケ部は「まだこのままもう一回出せる」みたいなこと言って、今度は入れられたほうの顔の前でしこり始めて、しばらくしたら精子めっちゃくちゃ顔にぶっかけて、かけられた方は顔に精子かかってんのに嬉しそうにぐちょぐちょになったバスケ部の先端にしゃぶりついて。。。
内容は衝撃続きだったけど、僕も実はフェラしあってるの見たときから立ちっぱなしになってしまった。男同士ってこと以外は、本当に二人とも気持ちよさそうだったのが伝わってきて素で興奮してしまった。
Sは腕でずっと僕のチンコを上から触っていたもんで、「な?こんな感じ。りょう、立ってるべ?笑 知ってるよ、俺」とにやにやして後ろから聞いて来る。
「りょうとこういうことして、二人だけの秘密にしたい。本当痛くしたりしないから。ね、もう本当俺がまんできないんだって」
そういって後ろからぎゅーーーっと強く抱きしめられて、また耳たぶをハミハミされ始めた。僕も興奮してしまっていたので、ここは素直に「うん」とうなづいてしまった。「今のみたいにしたいの?」と聞くと「まぁな。りょうを俺で汚してやりたい」とかニヤニヤ変態なこと言ってきて「汚す?汚いのはいやだよ」って言うと「大丈夫、顔射したりしたいだけだから」とかあっさりド変態なこと言ってくる。笑
「ちょ、それって...」「もういいからーお前のこと見てるとムラムラしてるんだって!」そう強く言ったSはまた僕の口にすごい勢いでむしゃぶりついてきた。僕は女ともしたことがなかったけど、Sは童貞なんてとっくに卒業したって言ってたし、チューがうまくて。僕も気づいたらSの体に手を回して抱き着いてしまった。
「おーーーーいいねーーー!!りょう、だめだーーーー好きすぎるーー!!」
そのまま僕の首すじや顔も全部ぺろぺろ舐められ、吸われ、Sも興奮がどんどんやばくなってきた。
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脱がすまでは、Sが興奮してるのもあったし、「えい脱がしちゃえ」っていう気持ちもあったけれど、いざ目の前に露わになったSのソレを見たら、結構、びびってしまった。僕の付いているモノよりずっと大きくて立派で、そしてちょっとグロテスクな、でろんっとしたソーセージみたいなSのチンコが目の前に出てきたからだ。半分くらい立ってるのかなっていう感じで、とにかくおっきい。既に先っちょも向けてて、根元から股下の方に重たそうな金玉がでろんと垂れ下がっていて、自分のちぢこまったタマタマとも大違いだった。
僕は思わず「え...なんかこんな間近で人の見たの初めて...でかくない?」とつぶやいてしまった。Sは照れた顔で「えーそうかぁ?? ちょい戻ったけどフル勃起したらもっとでかくなるでー」と得意げそう。
さっきまでは服の上からさすったりしてあげてたけど、僕はこのとき男のちんこをこんな目の前で見るのも初めてだし。Sの股間は黒々と生い茂った陰毛がふさふさとして黒く見え、とてもクラスメート同士と思えない感じで。2歳年の差があるとか超えてるだろって気持ちにもなったし、ましてこれからこれをどうしてあげたらいいのか、生で触るのか、とか考えるとちょっと怖くなってしまった。
僕がちょっと考えている感じで止まっているのに気が付いたSは体を起こし、「どうした?キモイか?」と優しく聞いてきた。「いや、キモイとかじゃなくて...その、初めて過ぎて、その...」僕が言葉に詰まって困っているのはSもすぐ察してくれた。
Sは続けて「じゃあ怖いとか...か?」とやや不安そうな声で再び聞いてきた。僕もちょっと思考停止気味だったけど、なんとか「怖いとも違うかなあ。その、不思議...で。」と言葉をつないだ。
Sははっきり起き上がり、その姿のまま僕の前に座った。やっぱり目の前に垂れ下がるチンコと筋肉質で男らしい脚が入って、なんだか違う世界の人みたいな気持ちになった。Sは「不思議って俺がこんなになってることがか?」と再び不安そう。
僕も必死に考えて「うーん、それもそうだし、そのー...、Sが俺でなんでこんなに興奮してるのかなって...」と照れくさいような気持ちも混じりつつ答えた。
Sはあぐらをかいて相変わらずマルだしのまま、僕の方を向いて、「そりゃりょうのことで我慢できなくなったからだって」と得意げそうに言う。僕はそんなことは聞いたから分かる、なんでそうなのって聞きなおした。そこからSは落ち着いた口調で話しだした。
「そもそもで言えば、りょうは普通に仲良くしてて楽しくて安心できて居心地が良いダチだよ。そんでもって、お前だけだったんだよ、俺のこと全部受け入れてくれたやつって。他の学科のみんなはさ、なんか少し俺に遠慮してたり、どっか引いてみてるのが俺には分かる。浪人した俺と年が違うからなのか、なんなのか。作って笑ってくれたりしてるのって俺は分かっちゃうんだよね。」
僕はそんな風に思ってるSが意外だったし、他のみんなそんな風に思ってないと思うよと付け加えた。けどSは続けて
「ありがとう。でも俺、勘はいい方だ。入学するとき、やっぱ不安だったんだぜ、これでも。2歳差ってことは俺が高3のときに高1だったやつらが同学年ってことじゃん。けっこうでかいよなーって。それから授業やらうちで遊んだりやらで、りょうが、本当に素で笑ってくれてたり、俺があまり他のみんなには恥ずかしくて言えないこととかも普通に受け入れてくれたし、コメントしてくれたり感想言ってくれたり...」
僕は「詩とか絵のこと?」と聞くと
「うん、そうだね。みんな俺はそういうことはしないいつも踊ったりふざけてるやつっていう目で見てるし、期待もあるんだと思ってて。でもりょうは、どんな時でも、オーバーにリアクションするわけではないけど、うんうんっていつも俺の素も受け容れてくれて。で、うちに来て二人でいる時間とかも全然気使わなくて済むし。居て楽だし、タイプは違うもの同士なんだろうけど、すげー心地よくて。」
僕はなんか急に褒められて照れくさくなってきたけど、そのままだまって聞いてた。相変わらずおチンチン丸出しですよって言いたくなる姿だけど。笑
「でさー、りょうともっと居たいって気持ちが、なんかちょっとずつりょうのこと俺だけのものにしたいって気持ちになってきて。一番でかかったのは合宿の時に、おまえがきもいおっさんに口説かれてたときでさ!」「いやいや、口説かれてないから!!笑」「まあまあ...。あのとき、りょうって、怖がりで、で俺が来たら安心して泣いたりして。かわいいなーって心底思ってムズムズしてさ。それからなんだわ、会うたび、かわいくて仕方なくて。ダチなんだろうけど、かわいくて、段々とその...」「その?」「りょうでシコるようになった!笑」「ぶっ!!笑」
!!!?僕もあまりの告白に噴き出してしまった。「俺でしこるって??笑 オカズにしてるの?」「そう!」
なんでこんなことを明るく言えるのかなーと笑 でもあまりの明るさに僕もきもさとかはなく、笑ってしまった。「ていうけど俺の何を想像してたの?」「んー、思い出すのはりょうのにおい。ミルクみたいな石鹸みたいな、でもちょっと女の子とも違って、うーん、言葉には言えないけど、すごくムラムラするにおい!たぶんりょうからホルモンとか出てるんじゃないかな?」と。似たこと毎回言われてきたけど、僕は自分のにおいのことなんて分からず、ぽかんとしてしまった。
「あとはー、アイス舐めてるときのお前の口元とか!」「ぶっ!!笑」
また吹き出してしまった。爽やかにイケメンが言えば、こんな変態な告白もこんなに笑えちゃうのかと思った。でも笑ってた僕の両腕をがしっとつかみ、僕のことをまた床に倒し、真上から覗き込んできた。僕は目が合うのがはずくて「ちょっとまた...」と言うと、Sはそのままの体制で話を続けてきて
「言ったじゃん、高校のラグビー部の先輩にさ、男もののDVD見せられたことあるって。それ見たときの衝撃は俺もすげーでかくて。で、男同士でもあんなに気持ちよさそうにできるんだって知ったんだ。今でもたまに見てる笑」
僕はこの体制でとんでもないことを言われててひきつる。「え?今もって...持ってるの?」「いや、タイトル覚えてて、ネットで見たら動画ネットにあってさ」「てことは、Sは女じゃなくて男が好きなの?彼女とかはいなかったの?「いや、いたよ。高校のときも付き合ってた。でもそんなときに部活のノリで見ちゃってさ。衝撃だったけどきもいとかは特に思わなくて。それより男同士であんなに気持ちよさそうに感じたりできるんだって興味も湧いた。」「え、じゃあ彼女は?エッチは?」「当時はガンガンやったぜ。童貞じゃないのさ、残念だったな!でも、すげーラブラブだったけど浪人の最後にふられた。あっちは大学2年間楽しくて好きなやつができたみたいで。すげーショックで、でそんなかんだで入学したから、りょうの居心地の良さはすげー助けられた」
そういうと、また僕の頬っぺたを骨ばった手で愛おしそうに触ってきた。僕はこんなに好意を持たれてたのかーとちょっと感動し、愛おしそうな顔をして僕の顔をのぞき頬っぺたを撫でて来るSのことが逆に愛おしく感じ始めた。Sは僕の頭を撫で、ほっぺたを撫で、また顔を近づけてきて僕の唇に吸い付いてきた。
また顔を離し、「今もだけど。前もチューしたべ。りょうったら拒絶しないじゃん。」と得意げな顔して聞いて来る。「んー、Sはめっちゃかっこよくて俳優さんみたいだし、毎回されても5秒くらい思考停止してたから笑」と僕もちょっと正直に答える。Sはとたんに笑顔になり「今なんて?もういっかい言って!」「俳優さんみたいでかっこいいって言ったよ」「もう一回下さい!!」「しつこいって!!笑」「りょうにとって、かっこいいのか俺?」「うん。それは普通に思う。最初からそう思ってたよ。」「まじで?ちょ、か、かわいいこと言うなよ!!」
僕の頭をわしゃわしゃしてきて、僕も「うわー」とか言いながらわしゃわしゃされ続けてた。「もうほんと、かわいすぎる...お前のこと...食べちゃいたいくらい...」もう目の前でここまで求愛されるのかってくらいのこと言われて僕も段々、興奮してきてしまった。「りょうも一回、男同士やってる動画見てみろよ」そう言うと下半身ブラブラのままSは立ち上がり、ネットでその動画を映してきた。「一緒にみよ」と言うので、僕もそのまま観ることにした。ちょっと見るのが怖かったけど、出てきたのは自分たちみたいな学生2人で、片方は見た目がジャニーズみたいな感じで、もう1人はバスケット部みたいな青年が出てきて、家で遊んでるとこから始まった。
Sは下半身そのまま胡坐をかいて、俺をひっぱり、俺が背中をSに向ける状態でSの股に座るような恰好になった。めっちゃチンコが僕のおしりの下にあるんですけど状態。そのままSは僕のお腹に腕を回してホールドし、動画が進む。
続きます
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都内、夜道を歩いてたら黒人に絡まれた
3人の黒人は身長180はあってみんなゴリゴリのマッチョ
俺はそいつらに無理矢理連行された
手を縛られてあがいていたら、三人が脱ぎ始めた
マッチョ体、ズボンを脱ぐと平常時なのに20センチ近くあるチンコがぶら下がっていた
黒人は英語かスワヒリ語かわからない言葉で脅してきた
黒人のチンコはデカイかわりに柔らかいとかいうけど、
そいつらはガチガチで三人とも腹にくっつくほどのでかさだった
コーヒー缶ほどの太さのチンコだった
黒人の特有の汗臭さも鼻についた
俺は力付くで押さえられ
チンコを俺のケツにあてがわれた
俺は殆ど気を失っていた
ただ、黒人の雄叫びと、すごく熱くて大量の液体が入ってく感触を何度も何度も感じた
気がつけば黒人たちは満足そうな顔をしていた。
黒人の亀頭先には白いドロドロした液体がたっぷりついていた
もう助かるのかな…
俺は下半身に全くちからが入らなかった。
口の中には苦い感触、ケツからは何かドロドロしたものがたらたら垂れた来てる。
そう思うと、また別の黒人たちが10人くらい部屋に入ってきた
さっきの三人の黒人は、半だちからまたガチガチに勃起した。
俺はまたケツにちんこをいれられた
そこからは記憶がないが、痛みと快楽と強烈な臭いだけは覚えてる。
目が覚めたら、人気のない公園のはじっこに捨てられていた。。拭いきれない程の大量のザーメンが
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感想ありがとうございます〜がんばります!
Sに手こきされ続けて完全に悦にひたる僕。
Sは「気持ちいい?感じてる?」と優しく聞いて来る。声に出して返事するのははずくてうなづくのみ。
「りょう、服着たまま窮屈だから脱いじゃいな?」
そう言って僕の下着とハーパンを脱がそうとしてきた。僕ばっかり恥ずかしいところ触られたり見られるのが嫌だったので「だったらSも同じく脱いでよ」と頼んでみた。
「お?なにー?俺のここも気になってきたの?乗ってきたね〜ww」とか二やつくS。「そうじゃなくて俺だけはいやだー!」と言うものの、かっこいいSの下半身もちょっと見たくなってきた。今までも上半身しか見たこと無かったから。
「んー、じゃありょうに脱がせてほしいかな!」そう言うと、Sは立ち上がった。知らない間にSのハーパンも真ん中にテント張ってた。
「Sも立ってるじゃん!!」と言うと「当たり前じゃん、りょうとこんなこと初めてしちゃってるしーー」といい、腰を突き出してくる。
「てか、おっきくない?」僕はSのテントだけでもかなり大きそうなのにびびる。「そうなのかなー、俺も実際こういうことしてるのはりょうと初めてだから比べたことないーー」と言い、上から見下ろしてくる。
「これって俺がAV女優みたいにSのを脱がせるってこと?」「うん、そうー!どうぞっ」
僕は急かされ、Sの股間の前に膝立ちし、Sのハーパンに手をかけた。「あー、さっきみたいに俺のもまずはさわってよー」と頼んでくるS。僕はハーパンの上からSの勃起部分をにぎってみた。自分のよりもやっぱりデカいのが手から伝わってくるし、カチカチ。。さすってみたらSが「おおっ・・いいねっ・・・りょうに触られてると思うと全然違うっ」と気持ちよさそう。僕は初めての感覚に嬉しくなり、もっと喜んでほしいとそのままハーパンの上から片手で竿、片手で玉を揉んであげた。玉が手の中でゴロンゴロンとするのが面白くて、AVで見たみたいに愛撫した。
Sは立ってらんないといいベッドのへりに座った。僕はその横で同じく愛撫し続けた。Sはすごくコーフンしてきていて、僕の上半身を脱がせて、二人ともベッドに倒れて、Sの上に今度は僕がまたがるような格好になった。
Sは僕の体を引き寄せ、僕の胸の位置に自分の顔を持ってきた。そのまま僕は体をSの顔に寄せ、Sは下から僕の胸を女のおっぱいを舐めるみたいに舐めてきた。僕は完全に淫乱女やん俺!みたいに思いつつも快感で気持ちよくて、Sも夢中で僕の胸や乳首を吸いまくってきた。
Sのチンコを愛撫しようとしても快感が課ってなかなか集中できない。「S、今度はSにしてあげるからいったんタンマ。」そう言って起き上がると、寝そべるSのシャツをまくり上げる。いつ見ても見事なシックスパックの腹筋。近くで見ると、下の2つの腹筋の間にはヘソ毛がびっしり生えてるのに気が付いた。「エッロ...」俺は思わずその毛を指で撫でた。「こんなとこに毛生えるの?」と聞くと「あ?あーあ。確かにそう言われると。りょう、ツルツルだもんなーww」と笑ってくる。むかついたので1本引き抜いてやったら「いってー!!!」と苦しむS。ざまあみろ。
そのままハーパンを脱がそうとするとSも自分で脚をうまく動かしてくれてパン一になった。自分の下半身とは全然違う大人っぽいワイルドなSの下半身は、すね毛が濃くて、股間まわりにも陰毛の続きみたいな毛が生えそろっていた。何より、不思議なムレた匂いが股間のまわりからしてきた。汗とも違うし、おしっことかでもない。嫌じゃない匂いだった。
へそから伸びた毛はそのまま陰毛部分とドッキングしてたので、パンツにも手をかけ、中が見てみたくなった。上から少しのぞくと黒々としていて見えないくらい。そのまま脱がすと、Sの大切な部分が出てきた。
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ノンケにフェラまでしちゃったんですか? やっぱりうらやましいなー 続きをお願いします。
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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg004.docomo.ne.jp>
部屋に二人で戻ると、もうプレステは終わってて二人は部屋に戻った後みたい。Sと僕だけになり、「怖かったか?」と聞かれ「怖いし気持ち悪かった。。。」と打ち明け、「おいで」と言われ、Sの脚の間に導かれ、もう一度頭をなでなでされました。
間近に見るSは本当にかっこよくて、あごのラインがシュッとしててのどぼとけも大人っぽくて、僕はちょっと幼いから本当にかっこいいなーと思ってたら、また気付いたらチューされました。
「りょう、明日もあいつ来るかもしんないから、出くわしたらまたこれな!」と言ってチューされました。「はずいって!!」と言うと「はずいだけ?いやではないってこと?」と聞くもんだから「わかんないっ」と答えると、またチューされて、口の中にディープされて、二段ベッドの下に押し倒されて、また上から見下ろされました。
「りょう、まじ、ストライクなんだよなあー」
そう言って、僕の鎖骨をチューーーーーっとすごい力で吸ってきました。思わず「何すんだよーっ!?」と突飛ばそうとすると、力はやっぱ及ばず。
「キスマ、つけた♡」
と笑っていうS。自分の胸元をみると確かに赤くキスマつけられてる!!
「ど、どうしてくれんだよーー!!」
僕は指でこすったりしても、直らない。
「これであのきもいおっさんに、アピールだわ」
そう言ってSは得意げそう。
僕は嬉し恥ずかしだけど、まだそのときはそういう経験なかったから、あのおっさんに対抗してるだけなのかなと思ってた。
合宿でおっさんと出くわすと、決まってSは僕の手を引っ張り抱き寄せてハグしたりしてきた。だんだんおっさんも諦めて姿を見せなくなってきた。
合宿中は部屋に帰ると、シャワーが部屋の中にあるので、Sはいつも上裸でウロウロしてた。腹はもちろんシックスパック、腕も筋肉質で、友達たちは「岩男」とあだ名をつけるくらいゴツゴツしてた。
僕は全然鍛えてないから恥ずかしくてSの前では裸に一度もならず、シャワーの中に入って着替えるようにしてた。
無事に合宿が終わり、地元に戻って、またSの家で二人で遊んだりしてた。
Sの家に泊っている時も、シャワーの中で着替えるようにして、部屋に出てきたときは着替えが済んでる状態で居た。Sは僕の前でも平気でシャツは脱ぐし、パンイチにもなる。脚が長くて、ラグビーとサッカーどっちも好きらしく、脚がかっこいい。かなり毛深い脚も筋肉とマッチしてて大人っぽくて、情の厚さを感じさせるしセクシーだった。顔も中川大志や福士蒼汰みたいにまゆ毛りりしい濃いめの顔だから、体も男の大人!って感じだった。僕は真逆だったから恥ずかしくて裸でウロウロできなかった。
それがSにとっては不満だったらしい。
あるとき、不満そうな顔で「もうかなり仲良くしてるって俺は思うんだ?なのに、考えたら、お前、俺の前で一度も着替えたの見たこと無い。裸の付き合いって言うじゃん。信用してないの?」と聞いてきた。
そんなこと気にするのかってびびった。
「そんなことないよっ!!Sみたいに鍛えてないしかっこ悪いからだで恥ずかしくて」と言うと「そんな理由?俺は裸の付き合いをりょうもしてほしいなぁ」と言ってくる。「というか、一回くらいはお前の脱いだとこ見たい♡」とまた真顔で変態なこと言ってくる。
「そんな意識されて言われたら意地でも脱がんわ!」と答えると、「やっぱ信用してないんや。裸の付き合いは俺とは出来ないんや。。。」と悲しそうな顔をする。
でも「見せろ」と言われて裸を見せるなんてなんか嫌だ。。。そう伝えると、「嫌よ嫌よと言われると、見たくなる〜」と僕の後ろから強い力で羽交い絞めしてきた。
「や、やめろって!!」僕は抵抗するが力では相変わらず勝てない。
「いいじゃんーーー俺とお前の仲だからーーー」と言いながら、羽交い絞めしつつ、僕のシャツを腹からめくりあげてくる。
急に、「女性が脱がされるのってこういう気持ちなんや」という感覚がやってきて恥ずかしさがMaxになり「やめてって・・・」と腕をつかむも、「お前も裸見せて、俺も裸見せてトントンじゃん。あきらめねえーー!!」と言い、また床に押し倒しれる。
「こんなん、女を襲ってる男じゃん!」と文句を言うが、Sはなんだか興奮したような鼻息になってて、すごい力で僕のお腹の中に手を入れて来る。
「つめたっ!!!」
僕は急に地肌にSの手が触れ、びっくりしていると、すぐに股を割るようにSが僕の上に覆いかぶさってきて、「りょう〜もう止められません〜」とか言いながら、僕のシャツを捲し上げてきた。
こんなに恥ずかしいことがあるんかと思うくらい恥ずかしかったけど、力には勝てずに、僕の腹や胸があらわになってしまった。同性同士なんてことないのに、Sが相手だとこんなに恥ずかしいなんて。
僕の割れてないお腹と胸のあたりを見て、Sは満足そうに「やっと見れた♡ まだまだ子供みたいやなぁ、すべすべ♡」と僕の胸にほおずりしてきた。「りょうっていつも石鹸みたいないいにおいするけど、ここもやんな。」と言って鼻を地肌に押し当てて、ついに乳首を鼻で撫でられた。
僕は電撃と快感が走り思わず震えてしまった。実はオなるときも乳首いじるくらい感じちゃう。そんな性癖ばれたくないけど感度がやばいので、Sにはすぐにここが僕の急所だとばれた。
「なにびくついちゃってww気持ちいいんだ??」
「ち、ちがうって!!くすぐったいだけ!!」
僕はシャツをしまおうとするけどまた静止される。
Sはまた僕の乳首を鼻でつんつんする。
また快感が走り、思わず「んんっ」と声か漏れてしまった。
「おーいいねー、りょうの感じてる声、初めて聴けた!!」
Sはご満足そう。そう言って、後ろからハグされて乳首を指でクリクリされた。途端に体中に電撃が走るような快感。我慢してても、息が漏れる。声が漏れる。なんだかんだ「はぁぁっん」と情けない声が出る。
Sは僕の耳元後ろから耳たぶをハミハミしてくる。
小さな声で「高校の時、男同士でもいけるって部活でDVD先輩に見せられたんだ。俺は抵抗ない。りょうは?」と聞いてきた。すごく低い声でぞわわわってした。鼻息が荒くなっててSがかなり興奮してるのが伝わってきた。僕は返事が出来なかった。けど抵抗したくはなかった。Sに愛される感覚が嬉しい感覚が勝ってきた。
Sはそのまま、僕のチンチンをハーパンの上から触ってきた。
「!! ちょっ待って、そこは....そこまで行ったら俺たち、、、、」
僕は一応理性で断ろうとした。
でもさんざん乳首いじられ耳元ハミハミされてガン立ちだった僕のチンコは、Sの掌の中にあるので、Sはニヤリとした声で「はっ?こんなんなってて何言ってんの?」と僕のさおを優しくハーパンの上から愛撫してきた。脚は僕の脚と絡み合い、僕は抵抗できないまま、後ろから伸びてきたSの手の中に僕の息子をゆだねる格好のまま抵抗できず、愛撫され続けた。
僕のチンこは勃起すると我慢汁がハンパない。こんなことされ続けたらたぶんハーパンの上からでも我慢汁が付くくらい湿っちゃうのが時間の問題だった。気持ちよくて、抵抗できなくて、でもそのことだけは伝えようと「そ、そんなにされると、濡れちゃうから・・・Sの手が汚れるよ、、、やめてって」と嘆願した。
Sはやめてくれない。それどころか「お前のだったら嫌じゃないよ。むしろ濡れてくれて俺も嬉しいよ♡」とささやいてくる。もう僕はなんだかわわかんない気持ちになって、気づいたらSに下着の中に手を入れられるようになってしまった。
「さ、さすがにそれは!!」
僕は腰をひねるも、またかなわず。
僕のチンコにじかにSの手が触れる。
「びちょびちょやん...」
Sが後ろからささやいて来る。僕の亀頭はヌルヌルになっていてSの指が僕の亀頭を我慢汁を塗りたくるように動き回る。
「ああんっ・・・」
もう声が出ちゃう。「俺に任せなって。恥ずかしくないんだよ」Sはそう小さな声で僕を諭す。
Sは僕の汁でベトベトになっている手を取り出し、僕とSの顔の横に持ってくる。指を合わせたり話すたびに粘液が糸を引く。
「りょうみたいなやつでもちゃんとエロいんやなーこんなに出しちゃってー」
そう言って、僕の我慢汁のにおいをかいだりして、僕は赤面!
「男の匂いがここはするんやな。りょうのだったら全然嫌じゃないよ。ほらっ」
そう言うとSはその粘液のついた指を自分で舐めた。
「しょぺぇー。けど、りょうのなら。。。」
そうしてまた下着の中に指を入れ、粘液を亀頭の先でこねくり回され、何度も舐められた。
「変態っ...!」
僕はそう言うしかできなかった。
続きます
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64; rv:82.0) Gecko/20100101 Firefox/82.0 @softbank060125207007.bbtec.net>
自分の大学生の時のこっちの世界を知るきっかけになった体験を書いてみたいと思います。
僕の大学は学科の中に必修ごとにクラスができていて、20名くらいで男子が7人くらいでした。入学してクラスの中に、2浪して入ってきたSがいました。僕は高校時代は生徒会をやっていたので、運動系にあこがれを持っていました。Sは逆に高校時代はラグビー部だったらしく、背も186cmもあり、僕は170だったので、いつも見上げるようにして話してた記憶があります。彼は2歳年上なので周りは少し遠慮してたり、逆に気を使ったりしてました。特に、顔が超絶イケメン(中川大志とか福士蒼汰に似てる)で、スポーツやってたせいで筋肉ボコボコで、年齢に容姿端麗も加わってみんなちょっと遠慮してたところがあります。
僕はSは最初は俳優さんかと思うくらい遠慮してたけど、いつも笑い取ってくれたりして笑かしてもらって、でもノートに書く字がすごく小さくて丁寧で意外だねってSに伝えたりしてました。
そのうち、男子だけで大学の横にアパートがあったSの家で遊ぶようになりました。Sはみんなが居るときは、上半身裸になって踊ったりしてひょうきんものでした。僕はいつも腹抱えて笑ってました。でも、ふと素になってSのバキバキの体とかが、やっぱり大人っぽいなーかっこいいなーと思ったりもしてました。当時はこっちの経験は無かったです。
1学期が終わるころになると、僕も友達たちもS家に入り浸ってました。だんだんSについて分かってきたのは、意外と几帳面で綺麗好き。部屋はいつ行ってもすんごくきれいでした。散らかったものはすぐに片付ける習慣があり意外でした。あと周りの友達は無視してましたが、なんかポエムを小さなメモにいつも書いたりしてて誌的なところがありました。みんながゲームとかしてる時に、僕に小さな紙に書いた誌を見せてきて小声で「どう?」とか聞いて来るんで、「いいとおもうよ。なんかSが書いたって知らなかったら、誰だか分からないくらいいい感じだよ」なんて感想を答えたりしてました。
Sはみんなの前ではひょうきんな体育会系ナイスキャラに徹してましたが、次第に僕には詩を見せてきたり、ノートに描いているよく分からない人物のめちゃくちゃうまい絵とか見せてきたりして、僕も毎回すごいねーって感動してました。
あるとき、みんながゲームに夢中になってるとき、いきなりSが「りょうと話してると幸せ♡」とか言ってきました。「えっ、なにいってるんだよー」と適当に流しましたが、Sは結構真剣顔。そして、小声で「あとりょうってさ、いい匂いする」とか言って僕の来てたシャツをにおってきました。
「何もしないよ、汗っしょ?」って聞くと「ううん、なんかかわいい匂い♡」とか小声で言ってくるもんで顔から火が出るくらい恥ずかしくなり、みんなに聞かれたらはずいからやめてくれって言いました。
そんなことを言うようになってから、いつもみんなでお開きになって解散しようとしても、「りょうはちょっと残ってき」とか言うようになりました。
そのまま二人で部屋にいても、特に特別に何かするでもなく、Sは詩を書いたり絵を描いたり、たまにいきなり懸垂を始めたり、ちょっとイミフな感じでしたが、まったり、僕もSの部屋にあった曲をかけて一人カラオケしたり、なんとない時間を過ごしてました。
僕がSの綺麗な部屋の床にねそぼってイヤホンで曲を聞いていると、僕の腰に頭をのせてきて僕を枕のように毎回するようになりました。腰回りは、万一ズボンが臭かったりしたらハズいので、毎回「臭かったらいやだからやめなって」と言いましたが、「くさい?お前はいつもいい匂いするよ。今日も。」と僕の腰に鼻を押し付けてきたりしました。「毎回そう言うけど俺には分かんないよっ」と答えるもののSはやめません。
あるとき、またいつものように二人でまったりしてたら、Sがいきなり僕とプロレスごっこみたいなことをしかけてきました。体と力では全くかないません。いつもガチガチに固められて「ギブっ!!」と降参する始末。
しかしこのときは、どさくさにまぎれて、僕の手首をSがそれぞれの手でつかみ、完全に床ドン体制で押し倒されました。いきなりのことに「??」となっていると、Sが上から見下ろすように僕の顔をのぞいてきます。
「りょう〜、かわいくてたまんねー」
そう言って顔や体をわしゃわしゃしてきました。
「くすぐったいよー」と抵抗するも全くかないません。
あっという間に抱き枕のようにされて2人床に寝そべって強烈なハグ。。。
僕は一気に恥ずかしくなって耳が真っ赤に。
「りょうのミルクみたいなにおいがたまんないーーー」と僕の首のあたりや背中をクンクン噛んできました。「赤ん坊じゃないし!!」と言い返しますが、Sは夢中になっている様子。「そんなにいい匂いする?」「うん、安心するし、ちょっと・・・興奮するかもしんない♡」とか言ってくるので吹き出しそうになり「同性どうしだわ!!」と突っ込むも「だから?」とここは真面目な顔で返してきます。
そんなじゃれ合いが続きながら夏休みが近づいてきました。
2人で車の免許を合宿で取りに行く約束をしました。
合宿先では2週間宿舎にこもって勉強と実習です。
合宿先でも、僕たちと同じくらいの大学生2人組がいて仲良くなりました。その2人はプレステを持ってきていて、僕らの部屋に夜はやってきてSは一緒にプレステをやってました。僕は仮免で落ちたくないので教則本を勉強したいのに部屋がうるさいので、宿舎の2階の共有スペースに一人で移動しました。
夜のうす暗い静かなところで勉強がはかどりました。
しばらくすると、同じく合宿に来てる、30歳くらいの建設系の土方っぽいお兄さんが現れました。茶髪でやんきーぽくて怖い感じ。その人は無言で僕の横に来ました。
そしていきなり僕のほっぺたを触ってきました。
「こんなとこで1人で何してるの?肌、めっちゃくちゃきれいだね」と僕のほっぺたをさすってきます。鳥肌が立つくらい怖くて、何も言い返せず、ずっと頬っぺたを触ったり、引っ張られたりしました。その指が本当に気持ち悪くて、でもお兄さんが怖くて、されるがまましばらくしてたら、
「りょう!!」
とSの声が。
僕が泣きそうな顔してSの方を向いたので、Sもただごとでないと気付いてすぐに走ってきてくれました。とっさにSは「俺の大切な連れに何してるんすか?」と言い、僕の腕をぎゅっと引っ張りあげ、いきなりSにチューされました。「俺たち、こういう関係なんで。」Sはお兄さんにそう強く言い放ち、「べ、べつに野郎に興味なんてねーわ!」と捨て台詞を吐き去っていきました。
僕はいきなりチューされてびっくりしてたのもあるけど、すぐ我に返り、今の恐怖が本当に怖くて、急に泣いちゃいました。
「一人でこんなとこ来るからだろ〜」Sは僕をぎゅっと抱き寄せ、頭をなでなでしてくれました。この時ばかりは僕もSが本当にかっこよくて、頼もしくて、思い切り抱き着いてSの腕の中でシクシク泣き止むまで泣いてました。
続きます:)
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Fuki
- 20/11/4(水) 12:41 -
F『でっか、、、』
K『なぁもうダメだって笑
恥ずかしいからしまえよ笑』
とパンツを戻そうとするKの手を絡めとり
手を繋ぎながらゆっくり咥えこんだ。
K『あー、、、
え、待ってなにしてんの?』
とタオルケットを持ち上げ俺の状態を確認するK。
もちろん中には咥えている俺。笑
K『嘘!え、やばいってF、、ちょ、、、』
と何か言いかけたがもうここまできたら
進むしかない。笑笑
咥えたまま頭を上下に舌を動かしながら
フェラをしていく。
K『あっ、、、あー気持ちいい、、、はぁ、、はぁ、、、』
ジュッ、、、ジュポッ、、、っと
軽く音を立てながらKのちんこを味わう。
最後までくわえきれないほどデカい、、
K『F?やばいってまじで、、、あっ、、、あー、、、』
絡めていた手を片方解き右手で乳首をいじり始めた。
K『あーそれやばい、、めちゃくちゃ気持ちよすぎ、、』
そんな責め方を10分くらいしていたら
Kは少し上半身を上げ俺の乳首をいじってきた。。
フェラをしながらも喘ぐ俺。。
それに興奮したのかびくんっと口の中でうごくデカちん。
俺はKの乳首を弄っていた手を休め
ベット下にある引き出しからローションを取りだし
自分のおしりをいじり始める。
K『F?めちゃくちゃ気持ちいいんだけどまじで
イッちゃいそうだからそろそろやめよ?
口ん中出ちゃうよ、、』
俺『わかっふぁ』
とそっと口をデカちんから話して軽く
水を飲んでからKにキスをした。
おしりはいじったまま。
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Fuki
- 20/11/4(水) 12:39 -
この後もいくら反抗しても聞き入れて貰えず
なにより射精感が押し寄せてきたので
仕方ないと思いつつ内心嬉しい気持ちで
Kの硬いモノを握りこすり始めた。
K『あーやっぱ人にやってもらうと気持ちいいわ』
俺『めっちゃギンギンじゃん笑』
パンツの上からでもわかるボリュームで
ボクサーのゴムがズボンの上から見えているが
明らかに前部分だけ伸びてる。。
今にも亀頭がとび出そうな勢い。
やっぱりでかいなぁ、、
と思いながらも少しずつ
ズボンずらしてパンツの上から刺激し始める。
K『いやぁ、、、やべぇわ笑
ここら辺でやめとくか笑笑』
そう言われ、ここまできてそれかい!
と心の中でつっこみ入れながら
反転し、俺が上に来る体勢に。
Kをじっと見つめ
K『F?どした?』
と言われたのを遮りながらキスをした。
もちろんモノは触ったまま。
さっきしたからもう抵抗もしないのを
いい事にキスをしながらもパンツの上から
触っていたのをそっと中に手を入れて
温かい感触と共に直接しごき始めた。
K『F?やばいって、、、、気持ちいい、、、』
F『気持ちいい?じゃぁもっと気持ちよくなろ、、』
とタオルケットを上から被り
キスをしていた体勢から少しずつ
下にさがりながら上半身にキスをしていく。
へそまで来たあたりでもうKのモノは
がまんじるが我慢汁が垂れるほどにギンギンだった。
俺の手にまんべんなく我慢汁がついてるし。笑
少しパンツをずらし全体が見えるくらい下ろしたら
またへそ辺りからキスをしながら降りていき
とうとう目の前にKのちんこが。。。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
Fuki
- 20/11/4(水) 12:38 -
▼ユウさん:
ありがとうございます!
もぉちょいかかると思いますが
気長に待ってていただけると嬉しいです!!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/... @fp7452846c.tkyc405.ap.nuro.jp>
じっくりアナルを弄られたら、また四つん這いにさせられました。
ゴムを開ける音が聞こえて、これから挿入されるんだ、と思いました。
チンコがお尻に当てられ、挿れようとしてきました。
当然ですが、今まで入れてきた指やおもちゃよりも遥かに大きく、全然はいる気がしませんでした。
穴周辺の筋肉の脱力を意識したら、徐々にチンコが入って来るのを感じました。
無事に奥まで入り、感じたのは痛さではなく、圧迫感でした。しかもおもちゃの時とは比べものになりませんでした。
少しずつ腰を動かされました。初めは少し痛かったけど、すぐに慣れました。
自分は割とプリケツでもあったので、叩かれたりしながらピストンされました。
今まで経験したことない征服されてる感じで興奮しました。
次に正常位の体制になりました。
正常位になった瞬間、圧迫感がさらに倍になり、少し腰を動かされただけでトコロテンしてしまいました。
しかし、ムラムラはとまりません。乳首を舐められながら、さらに速くピストンされてまたトコロテンしてしまいました。
その後も何度かトコロテンして、計4回も出してしまいました。
4回出したら、賢者モードというよりすごくきつくなってきたので、それを伝えるとやめてもらいました。
終わった後はお尻がジンジンしましたが、いたくはありませんでした。
それ以来は男の人との経験はありません。
でもあの快感は忘れられないのでまたいつかチンコを求める日がくるのではないかと思ってます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/15... @M014012005000.v4.enabler.ne.jp>
チンコを挿れてくれる人として、ニューハーフヘルスに行こうと思いましたが、その時は手持ちのお金があまりありませんでした。
ただ、ムラムラは日々募るばかりで次の給料日まで待てませんでした。
そこでゲイ掲示板で書き込んで、開発が得意という50代前半の人に会うことになりました。
ゴムありですること、ノンケであることも了承してもらってその人の家に会いに行きました。
当日、その人の家にいきました。
家の中は真っ暗で、カーテンの隙間から日差しが差し込んでいるくらいの明るさでした。
浣腸は自宅で済ませていることを伝えていたので、入ってすぐ服を脱ぐように命じられました。
それから目隠しをされて、いろんな方向から乳首を舐めたり摘んだりされました。
乳首は感じる方ではないのであまり気持ち良くはありませんでした。
それから、ベッドに移動するように命じられ四つん這いにさせられました。
乳首を責められながらアナル舐められて、思わず声が出てしまいました。
アナルをじっくり舐められたあと、仰向けにさせられ、ローションをつけた指でアナルをじっくり弄られました。
指で入れるのは自分でもしていたので、特に気持ちよさとかはありませんでした。
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自分は25歳のノンケですが、昔から、女の人みたいに挿入される側興味を持っており、また今まで経験した女の子がセックスのとき受身なタイプだったので、逆に自分の体に性欲をぶつけられたいっていう気持ちも持っていました。
まずは、お尻気持ち良くなるのか指で試してみました。
初めはただ違和感があるだけでした。特に気持ちいいという感覚は味わえませんでした。
そこから徐々に慣れたのち、アナルビーズを買いました。
奥まで入れてみると今までとは違う圧迫感がありました。
凄い違和感を感じながら動かしてたら、急に気持ち良くなって射精してしまいました。
賢者モードには全くならず、寧ろその後もずっとムラムラしていました。
初めてトコロテンを経験してからは、チンコを挿入されてみたい、と思うようになりました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0 Mobile/15... @M014012005000.v4.enabler.ne.jp>
ノンケとの体験、マジで憧れます! 読みながら興奮します!! 続きをお願いします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg008.docomo.ne.jp>
こないだいつもと違う市の銭湯行くと、ロッカーで彼がいたので気にしてました。サウナいたら入ってきて、案の定、見せてくれました。僕を見つけたら、大胆にしてもいいんだよ〜、タッチしたり声かけて。ちなみに本当はチビオデブ専
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 7.1.2; F-03K Build/V37R066A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome... @sp49-98-67-188.mse.spmode.ne.jp>
過去に身のほどを知らず
生意気に反日活動して
日本の悪口を言ったり時の話
結局、日本人様を崇拝して
喜ぶ奴隷になった経験談です。
主にTwitterでリアル相手を探していた私に(リアル調教)
韓国語ができる日本人様から声をかけてきてくれました。
上手な韓国語で疑えなかったです
リアルにする前に奴隷審査をするという理由で全裸の写真を要求されました。
ふだんしない主義ですが
相手から自分だと言って送ってきた写真が。
あまりにもタイプだったのでぜひ会ってみたい気持ちで
一度写真を送ったのが。最大の間違いでした。
その後 話をしている途中
相手が急変して
こんな写真勝手に送ってもいいの?
ネットに広めてゲイであることをバレてあげようか?
と突然怖く脅してきました
怖かった私は勘弁して下くださいと
と言うしかありませんでした。
言われた通りにすれば
考えてみるという言葉に。
従うしかなかったです
毎日教育を受けるようになり
相手も私が日本を良く思っていないことを知っていたので
(多分、アカウントでそんな雰囲気があったと思います...)
主に教育内容は
日本を尊敬するようにするということでした。
毎日朝には全裸土下座で挨拶しなきゃいけなかったし
夜はパソコン画面に日本国旗に向かって土下座,
勃起敬礼なんかを命令されました。
射精禁止は基本だったので、
だんだん教育が進むにつれて
射精したい気持ちで
従順になるのは時間の問題でした。
(射精管理とかは出しても確かめる手立てがないから
と思う方もいると思いますが
急に射精命令させた時 射精量がおかしいと判断されると
その場で拡散させる,脅し文句をつけておいたので
おとなしく射精すべきではありませんでした。)
自分で射精したいと懇願するようになり
射精したいなら今まで受けた教育の成果を見たいとし
私は日本万歳、日本人様万歳。
私は阿呆です 阿呆だから
日本人様が教育してくださいました。
反日は悪いです。 日本人様を尊敬しなければなりません
射精のため
戯れるしなければなりませんでした。
結局許可を受けて行きました
それ以降、自分が憎しみながらも性欲に。チンポに負けてしまった自分の様子を見て私は結局これくらいしかならない変態野郎か....
と思いながら、考えることをやめて、性欲にのりました。
自ら教育を望み、自ら
日本を崇拝しながら 日本人様の
ご主人様を喜ばせたところ
ご主人様が結構純宗化されたし、リアルに会ってみようかとおっしゃって
リアルの機会を持つことになりました
(自然な韓国語は韓国で職場を持っていたからでした。)
リアルのご主人様の前で
今まで、教育の成果を目の前でお見せしました
ご主人様の前で日本国旗に敬礼して興奮して勃起する情けない姿と
生意気な馬鹿反日野郎を正しい教育で奴隷にしてくださってありがとうございます。と言って、ご主人を喜ばせました。
ご主人様の性処理もお手伝いするなど、
楽しい時間でした。
終わりに近づいたころ
ご主人様の携帯を渡されました
自分で今までの私の写真を消せと言われました。
韓国人の職場上司に
日本人だといって差別されて
無視されてストレスが多かったと言いました。その解消が私だったと言いました。
もう職場を整理して日本に帰るので。
実際に一度見たいと思ったし
私の写真の削除も直接指示しました。
時間が経った今
以前ほど尊敬崇拝の気持ちが 残っているかは分かりません
しかし反日清算して日本をよく見るようになりました。
ものすごい経験なので
たまには、その時を考えると
勃起し、いまだに興奮することもあります。
その時のご主人様はお元気でしょうか..
と思ったりもします
口下手で長く書いた文
お読み頂きましてありがとうございます
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/86.0.4240.111 Safari/537.36 @180.229.3.76>