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もうみなさん見てないのかなー?
投稿者さんももし、見ていたら続きをお願いします!
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優斗くんも、股間勃起立してたりして
続き待ってます
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ちょい昔にイケメンのモデルや俳優見習いみたいな子をファッションモデルで募集して撮影してました。
モデルを募集してる掲示板に投稿をして、写真送ってもらってタイプなら交渉して撮影してました。通販サイト用の下着モデルで顔出さないという条件と宣材写真もおまけで撮影すると云う内容でいつも交渉してました。
ある日、連絡くれた大学1年生のマサキ君は超イケメンで福士蒼汰に良く似ていました。早速撮影日を決めて当日になりました。
きれいめなビジネスホテルをいつも撮影会場で借りていました。
マサキ君は実際会ってみると、少年のようで最高にカッコ可愛いく物凄く真面目な子でした。
ホテルの部屋について、先に宣材写真を何ポーズか撮ってあげました。
マサキ君は大学に入ってから劇団に入ったりして芸能に興味が出てきたと教えてくれました。それに、下着の撮影も受けたのは宣材写真を撮ってもらえるのが目的で、下着モデルの条件が顔出しはしなくていいからチャレンジすることにしたそうだ。
ホントに真面目な子で悪い人に騙されないか心配になっちゃいました。笑
会話来ていても、緊張した表情から話しかけると笑顔で応えてくれたりと顔を見ているだけで興奮しました。
そして、宣材写真を撮り終わっていよいよ下着撮影に、、、もう、マサキ君がイケメン過ぎて我慢できず一発目からチンコがなんとか隠れるGストリンングを渡した。小さなチンコを隠す袋とあとは紐で渡されたマサキ君はびっくりしていた‥
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俺「なあ。優斗クン。せっかくだから俺の前戯何点か採点してよ。」
俺はあくまでノンケぶりつつ、囁き声でエロさを演出した。
優斗「いいすよ笑」
同意がとれたので、俺はゆっくりと優斗を向かい合わせにさせ、躊躇無く首筋を舐めた。
優斗も少しノッてきて、俺の腰に手をまわす。
俺はギンギンなのがバレたくないので、腰だけは距離を取りつつ、優斗の服の中に手を入れ、乳首を責めた。
優斗は乳首が全く感じないタイプだが、雰囲気に呑まれて声を出してくれる。
優斗「あっ。あっ。」
俺はそのまま服を捲り上げると、乳首を見つめながら丁寧に責めた。
優斗「ん〜。。」
優斗はちょっと胸があるので、俺は雄っぱいを包むように揉んだ。
そして、少しずつつまみあげながら乳首をとがらせた。
俺はついに、優斗の乳首を舐めてみた。
優斗「あ、それはっ。」
何かいいたげだったが、俺はもう全力で舐めまわした。
優斗はもう観念したのか、俺の後頭部を撫でたり、耳をさわさわしてきた。
どうやら優斗はちょっとSスイッチが入ってしまったらしい。
脇を上げると
優斗「ここも舐めてくださいよ」
と言って、もう片方の手で自分の脇に俺の顔を押し付けさせた。
普段は優しい優斗だが、女とやる時はケツ叩いたり、唾飲ませたり、めちゃくちゃSらしい。
1度、元カノとのハメ撮りも見せてもらったことがあった。
それにしてもいい匂いの脇で俺はもう脳イキしそうだった。
俺「んーーー。」
さすがに窒息しそうだったので、一旦、離して首筋からほっぺたまで何度かキスした。
優斗「ん?キスしたいんすか。」
俺は静かに頷くと、優斗は俺の顎を掴んでキスしてきた。
イケメンが俺の目を真っ直ぐみてキスしてくるので、俺はメロメロ超えて妊娠しそうだった。
普段こんなエッチしてんのかと思うと無性に女に生まれ直したくなった。
優斗はゆっくりと俺の口の中に舌を入れる。
無闇に動かさないのがリアルだった。
俺は嬉しすぎて無いはずの尻尾をフリフリしてしまう。
しばらくそのままにされつつ、腰はグッと引き寄せられた。
くっつくと俺がギンギンなのがバレちゃうので必死に腰を引いたが、優斗は元柔道部なので力が強い。
ついに完全に密着させられてしまった。
多分、続きます。。
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初めて精通したのはDS5の時でした。
掘られてると勃起するようになってきてて、先輩の1人がケツ掘り終わって中から出て来た精子をローション代わりにしてシコシコって数回やったら、今までに感じた事ない快感?が上がって来て逃げようとしたら腰掴まれて噴き上げちゃいました。
10回くらいはドピュ!って出してたんだけど、途中は止まらなかったらどうしようって不安になった記憶があります。
先輩達は、おぉー!って笑いながら見てて、出きったのに手を止めてくれなくて連続で何回も射精させられて、ふにゃふにゃになってもシコられてました。
完全に出し切って動けなくなった僕を見下ろしながら、お前の種今から返してやるからなwって僕が出した精子をチンコに付けてまた一周されました。
もう何の抵抗も出来ずに寝て、種付けした先輩が精子まみれのチンコを口に持って来て、
ほら、お前の精子まみれのチンコ綺麗にしろ。
って言われて舐めました。
それから、何回かは先に自分が精子出し切るまでシコられたりシコらされたりしてから掘られるのがありました。
穴が緩くなってちょうどいいwって言ってたすけど、こっちは体力ゼロの状態だったからかなりきつかったですよ。
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喉ボコ好き
- 23/6/3(土) 10:49 -
周りの野郎達に恋する事は無かったんすけど、見られる事とかは興奮するようになってしまってたました。
しかも後輩には、
自分の精子しっかり飲んでたすね。
実は全然嫌がって無かったすね。
と言われちゃいました。
それからはもう後輩には開き直って、生意気言った罰としてオナ禁命令してやりました!
抜けるのは彼女とやる時か俺の口だけって。
当時彼女いなかったし、毎日抜いてた後輩はかなり嫌がってたけど無理矢理。
やっぱいくら気持ち良くても男に気持ち良くされてるってのは屈辱的らしくて嫌がってたすけど、本当に屈辱的なのは俺なんすけどねw
それから2日我慢したところでギブアップ。
ベッドに寝そべって動画見てる後輩の股間に顔埋めて10分で2発発射されちゃいました。
そこでふっきれたのか、毎晩しゃぶらせてきましたし、むしろ後輩が上になって腰振ってくるようにまるまで2週間もなかったす。
喉の奥で固定されて喉で締めろとか指示されて直接流し込まれるの増えたんすけど、精子の味が分かんなくて不満ではありました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/266.0.533926599 Mo... @pw126193011162.28.panda-world.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 23/6/2(金) 22:41 -
Aくんと進展があるのか、それとも、クラスメイトや陸上部仲間を巻き込んで何かあるのか、いろんな展開期待しています‼
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2の続きです
陸上部の部室で中学生のときも同じ陸上部だったA君にパンツを脱がされて、全裸フル勃起になった僕。そこに、外から走って来る足音が聞こえました。それから部室に5、6人くらい入って来るまでは一瞬でした。僕はとっさに脱がされたパンツをはいたけど、勃起してたから当然ながらテント張った状態。しかも、不自然に焦ってパンツをはいてるところも見られてました。
部室に入ってきたのは、よりによって三年生の先輩たちでした。
先輩「え?けん、どうしたの?なんか勃ってない?」
先輩「なんか急いでパンツはいてなかった?」
先輩「もしかしてしこってた?」
先輩「ハァハァハァ笑」
僕「いや、ちょっとパンツ履き替えてました」
不自然だけど、これしか言い訳が思い付かなかった。
ちょうど部活の休憩だったらしく、そうこうしてるうちに他の部員もまた5、6人くらい入ってきた。
他の部員「おーけん!なんかセクシーじゃん」
他の部員「けんって細マッチョでいいカラダしてるよなー」
他の部員「てかモッコリしてない?」
A君「こいつ今日ノーパンだったんすよ」
10人以上部員がいる部室で暴露されてしまった。
部員「え?パンツはいてるやん」
A君「こいつこのパンツ今はいたんすよ。終業式のときこいつノーパンだったんすよ」
部員「え?マジ?え?なんで?」
部員「けんそういう趣味?笑」
僕「いや…」
言い訳が思い付かなかった。
そうこうしてるうちに、部活の休憩時間が終わるってことで、自分とA君も含め部活に戻った。
練習の合間合間で、僕のノーパン情報は部員ほぼ全員に伝わってしまい、練習の後の着替えのとき、まあ着替えだから僕以外も普通にパンツ一丁になるけど、僕がパンツ一丁になるとA君がまたパンツを脱がせてきた。
僕「ちょ、やめてよ」
A君「けん、そのパンツ、部活用でしょ。登校してきときみたくノーパンで帰りなよ」
周り「いいね〜けん。ノーパン」
周り「俺そういうの好きよ笑」
周り「暑いし涼しくていいやん」
周り「ノーパンエロいけどな」
周り「なんか勃起したらヤバそう」
…
周りにのらされて、僕は登校したときみたく、上はシャツの下に肌着とか着ず素肌、下もノーパンでズボンはいて帰ることにした。
家に帰るとき、途中まで他の部員と一緒だったけど、別れて一人になって、暗くなっていたので帰り道の駐車場の自動販売機の裏で、全裸でオナニーした。その日一日のことを思い出して、しごきはじめてたぶん30秒も経たずに逝ったと思う。
家に帰ってお風呂でもまた思い出して抜いてしまったし、布団に入ってからも興奮してしまって、また全裸になって抜いてしまった。
部活のときはパンツはくから、夏休み中は普通にしていたけど、2学期の始業式の日、またノーパン登校をやってみた。おしゃべりなA君は別のクラスなんだけど、僕のクラスメートに、僕のノーパン情報が知れ渡っていたのである。
つづく
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このあとのヒロくんとの絡みがめっちゃ楽しみです!
個人的にはヒロくん推しですが、イケメンお兄さんもいい感じになってきましたね
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どの人ともエロさが増してきましたね
続き楽しみにしてます
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いい関係になりそうですね
続きよろしくお願いします
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しばらく待つと、1日暑い中歩き続けて、顔が赤く焼けたイケメンがベランダに顔を出した。
優斗「やってますか?笑」
片手にスマホと酒缶を持って、タバコ臭さとボディソープのいい匂いが漂った。
可愛くてカッコいい顔をしてるのにやることは男臭い所がまたこいつが人気な所以だ。
俺「おせえなぁ」
と言いながら俺は優斗の乳を揉んだ。
残念ながら優斗は乳首が感じないので、こんなことでは興奮しない。
優斗は少し笑いながら、乳を揉み返してきた。
こいつはいちいち触り方がエロいが、俺は我慢して平気な顔をした。
それから30分ほど床に座りながらたわいもない話をしていると、優斗が急に向かい側のホテルを指さした。
優斗「あれ、なんか動いてません?」
俺「どれ?」
優斗「あれっすよ。なんか〇ックスしてません?笑」
少し遠くて見えにくいがベッドの上で楽しんでいるように見えた。
優斗と俺は無言でその状況を観察していると、しばらくしてカーテンがしまってしまった。
優斗「やっぱああいうのあるんすね笑」
俺「まあ、リゾート地だしな」
優斗「俺らも〇ックスしますか」
俺は予想だにしない発言に飲みかけていた酒を吹き出しそうになった。
しかし、なんかエロいこと出来そうなチャンスだと思い、一旦冷静になった。
俺「じゃあ、優斗ベランダに立って手をついてみ」
優斗「俺がやられる側すか笑」
そう言いながらも優斗は言うことに従った。
俺は半袖の優斗の服の下から手を入れ、ゆっくりと5本指で脇腹をなぞった。
優斗はビクンと身体を震わせたが、声を出さないように我慢していた。
俺は更にエスカレートして手を内股に持っていった。
優斗「あ、そこは…」
既に短パンがテントを張っていたが、俺はそこには触れずにそのままお尻へと手を滑らせた。
再び優斗の身体がビクンと波打つ。
いつもはふざけて触っても反応しないくせに今日はやはり溜まっていたようだった。
おしりの間から少しだけパンパンの玉を触る。
優斗「あぁ、うぅん。」
声がエッチ過ぎて気づいたら俺は自分の短パンから我慢汁が滴り落ちていた。
手が快感に震える。
俺はそのまま勢いで優斗の首筋を舐めてみた。
優斗「あ、あぁ」
身体をくねらせたので、俺はそのまま耳を甘噛みした。
優斗「ヤバいす、エロすぎますって//」
恥ずかしそうにしながらも抵抗しない。
いつも女のことしか考えてない優斗が今日は俺の思い通りだった…。
多分、続きます。。。
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その後、飲み会では脱ぎ要員になってしまい、沢山の人が見てる前でシコって盛大に飛ばしてました。
ただ、一回興味なくて自分の方見てなかったOBの方に飛んでしまった事があってからは、射精する時は寝そべって上に飛ばす事になってしまいました。
そうすると自分の顔にもかかってしまうので、流石にまずいと思ってたんですが、酒入ってる先輩には何言っても効果なく、1週間分を天井に向けて発射しました。
そしたらドロ!っとした塊に近い物が喉の奥に飛び込んで来たんです。
偶然喉ちんこに当たったせいでむせたら、そのリアクションが良かったらしく大うけでしたが、正直精子なんて飲み慣れてたんで喉チンコに当たってなかったら微妙なリアクションしてたなと震えてました。
ただ恥ずかしいのは、先輩に言われるがままに出して萎えた後もマッパな事。後輩は服着てるのに自分だけマッパ。顔とか体精子まみれにして飲み会継続すんのはかなり恥ずかったですね。
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後輩と寮でだべってる時、最近俺の尺奉仕が上手くなってきてるって話になり、どこが気持ちいいか話してる内に後輩が勃起してたす。
俺、狂ってきてたのか勃起みたらしゃぶらなきゃ的な考えが頭に浮かんで若干無理矢理後輩のハーパンずらして亀頭を咥えしまったんです。
後輩は、金無いからダメす!って焦ってたんですが、そこは上下関係持ち出して黙らせました。
エロ動画も見ず、部屋にはクチャクチャという卑猥な音が響いてました。
カリを唇で締め上げたり舌で舐めたり、先走り出て来たら舌で伸ばしてチンコ全体を十分に濡らしたら根本まで咥えこみました。
サポでもないのに自分から男のチンコを舐めてる、そう思ったら異常に興奮してしまってました。
後輩のチンコは16センチで太さは5センチ無い位の上反りなんで、当時の俺にはデカかったけど、頑張れば何とか奥まで咥えこめるサイズでした。
だから、グポ!グポ!と自分から喉奥に当たるまで上下させたり浮き出た血管をなぞるように舌這わせながら愚痴締めてしゃぶりあげてました。
溜まってるたのか後輩は5分もたたずに、いきそうす!って言うと同時に口の中に出しました。
口の中で飛び跳ねるように射精し続けるチンコを溢すまいと必死に食らいついてました。
最後は尿道から吸い出すまで奉仕して終わったんですが、俺の勃起が治らなかったんで裸になって後輩に乳首責めさせながらしごいたら、頭超えて噴き上げちゃいました。
満足したのか寮の中でそのままの格好で寝てしまってて出掛けてた部屋の先輩が帰って来た時、坊主頭、顔、胸、腹が精子塗れなの見られてしまい、そのままの格好で正座して説教されました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/265.0.533000180 Mo... @pw126253070161.6.panda-world.ne.jp>
大学の時、金なくて何人かサポしてもらうために体差し出してました。
きっかけは部活の先輩からサイトを教えてもらったこと。野球部で忙しかったんで、まぁしゃぶられる位ならいいかって気軽に会い始めました。
何回か会ったところで、しゃぶってくれたらプラスで出すよって話になって、覚悟決めてやったみたら案外平気だったんです。
その内しゃぶるのありで会うようになって、ごっくんもするようになってました。
で、その内の1人が若いの連れて行くって言い出して、会ってみたら寮の後輩でした!
金はおじさんが出してくれるからって事でその日はお互いしゃぶりあって、俺とおじさんが飲んで終わりました。
寮帰って後輩とは微妙な関係でしたけど、おじさんは俺に後輩とまとめて奉仕させるのを気に入ったらしくて何回も関係は続きました。
そんな事してると、後輩にあうと竿の形とかザーメンの味を思い出すようになってしまってました。
といっても男好きにはなってなかったから付き合いたいとかはなかったけど、後輩のチンコしゃぶってるっていうのが罪悪感とか背徳感があってたまらなくなってました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/265.0.533000180 Mo... @pw126253071021.6.panda-world.ne.jp>
家に帰り着いてからもまだお尻の穴の辺りがヒリヒリした。
アナルセックスした後はよくあるけど、なんだか今日は穴がぽっかり開いたままのようなまだアレが入ってるような感覚がずっと抜けない。
自分のベッドに入ってもまだ体が熱を帯びていて我慢ならなくて、パンツを脱ぐと左手の人差し指を穴に差し込んでチンコを扱いた。
《お尻の穴が広がって閉じない。ずっとこのままだったらどうしよう…》
《きっとクラスでお尻がこんな風になってる男は僕だけだろうな》
そんな風に考えると興奮して1分程でまた胸まで精液を飛ばしてしまった。
僕はそんな精液まみれの胸から下半身にかけてを写真に撮ると、ヒロくんに送った。
《返事はない。眠い。ヒロくん今ごろシャワー浴びてるのかも。それかイケメンお兄さんにバレないように精液まみれのパンツを洗濯してるのかも…眠い……》
朝弟がバタバタ動き回る音で目を覚ました。
携帯を見てみるけどヒロくんからの返事はない。
《やっぱりやりたいだけのノンケなんだろうなぁ。あんな写真送るなんてどうかしてた。》
眠かったけど不思議と頭はすっきりしてたので学校に行きつまらない時間を過ごしながら昼休みに友達と駄弁ってるとバイブがなった。
それはヒロくんからのメールで、トイレに行って確認してみると本文はなく写真が1枚添付されていた。
それはガチガチにそり返った大きな勃起チンコを握る人のおへそ辺りまでの写真だった。
写真のバックはどこかのトイレのようだった。
細いんだけど鍛え上げられた体にストレート気味の立派に生え揃った陰毛、それに何度も触れて口にしてお尻にも受け入れたチンコ。
間違いなくヒロくんのもので、僕は個室に駆け込んでパンツを下ろした。
昨日から数えて3回目の射精なのに立ってる状態で飛ばした僕の精液は便器を超えて壁に飛び散った。
僕は壁に付着した精液をそのままにトイレを出て教室に戻った。
それから3日程してイケメンお兄さんから連絡があり、会う事になった。
それをすぐにあの人に報告すると、わかったとだけ返信があった。
《今日は金曜だ!明日は休みだしいくら夜更かししても平気!》
金曜に呼ばれる率は高めなので予想はしてたけど、嬉しかった。
そして大抵の場合金曜に会った時は口だけではなくガッツリSEXする事が多かった。
放課後友達とひとしきり遊んだ後うちに帰った。
普段なら早々に済ませる風呂を後回しにし、22時頃に風呂に入りお尻の中を綺麗にした。
《準備万端だ!でもめっちゃ緊張してドキドキする…》
僕はドキドキそわそわしながらしばらく過ごし、23時半頃に自転車で家を出た。
今夜も蒸し蒸しして暑い嫌ーな夜だ…
あの家に住む2人と関係を持つようになり、以前ほど静かに侵入するという事に神経を使わなくなったが、急におろそかにしてイケメンお兄さんに怪しまれたら困るのでやっぱりそっと玄関を開けお兄さんの部屋に入った。
そこにはいつも通り下半身丸出しのお兄さんが腕で軽く顔を覆いつつ、テレビだけが付いた暗い部屋の真ん中に横たわっている。
この時テレビの音は結構な大きさで流れている。
こちらの声や音が漏れないようにと考えての事だろうが、部屋のドアの向こうに忍び寄ってくるヒロくんにこれまで全く気付けなかったのもこのテレビのせいだろう。
むしろ逆効果だったんだなぁ。
正直テレビから流れる笑い声なんかを聞くと冷めるし集中できないから嫌いだ。
でも最近はテレビの音の向こう側(ドアの向こう)に耳を集中させるようになったのであまり気にならない。
それでもヒロくんが近付いてくる音が聞こえた事はない。
いつものように全裸で跪きお兄さんのチンコに顔を埋めようとしたが、どうしても言いたかった事を今日は言ってみる事にした。
僕は四つん這いでお兄さんに跨り顔に近付き耳元で囁いた。
「いつも気を使ってシャワー浴びてくれなくていいんですよ」
「僕はそのままが好きです」
お兄さんからの返事はなかったけど、しっかり耳を傾けて聞いてくれた。
丁度いいと思って下半身に戻る前に、お兄さんのシャツをはだけさせて乳首に舌を付けた。
一瞬ピクッと反応したのが嬉しかった。
僕はそのままチューチュー吸ったり舌で舐め回したりして乳首を責めた。
両方の乳首を舐め回したあと下半身に目をやるとガチガチにそり返っていたそれを僕は咥え込むと舌で舐め回し顔を上下させた。
我慢汁のしょっぱい味がする。
「んはぁぁ…」
普段声を出さないお兄さんの口から大きな吐息が漏れた。
おいしくて苦しくなるギリギリまで喉の奥に咥え込んで味わうとお兄さんに肩を叩かれその手にはローションが。
《今日は早いな》
もう少しだけ味わいたくてカリ首を舐め回しながら咥え、思い出したように僕はお尻をドアに向けた。
腰を反らせて見えやすいように突き出し僕は左手の人差し指をアナルに挿入し抜き差しした。
《ヒロくん見てますか?》
《僕今自分のアナルに指入れてますよ》
すると我慢できなくなったのかお兄さんが、
「ねぇ」と短く声を掛けてきてビックリした。
お兄さんのチンコ全体に大量に唾液を塗り付けて、根元を持ちながら跨った。
実は来る前に我慢できなくてアナルをいじってきた。
だからすでにローションでグショグショだったのだ。
ローションを使わない僕にお兄さんはビックリしたようだったけど、超スムーズに挿入されていくと下半身に集中し始めた。
《あぁー…これだぁ…》
まだ僕は完璧にお尻で感じられるようになったわけではないけど、挿入されると気持ちいいと思ってしまう。
だから最初からハイペースで腰を振った。
お兄さんの顔も歪んで気持ちよさそうだ。
しばらく腰を振りながらはぁはぁ言ってると、両方の腰に手を添えられた。
そしてふとお兄さんを見上げるとすごい勢いで下から突き始めた。
声が漏れるかと思った…
それくらいこんな風に動かれたのは初めてでビックリした。
僕はどうしても声が漏れそうになる口を押さえながら、んっんっと息を漏らした。
ここまで多分20分足らず、お兄さんに下からガンガン突かれながら感じまくっていると、
「イックっ!!」
と、突然お兄さんが呟いた瞬間思いっきり突き上げられ奥の奥に射精したようだ。
「ハァハァハァ…」
「ふぅー…」
《ヤバい、今日は短時間で結構体力使った気がする》
《イケメンお兄さんとのSEXで1番気持ちよかった》
お兄さんのチンコを抜き去る瞬間めっちゃ気持ち良くて声を出してしまった。
僕はお尻も拭かずに服を着た。
「行きますね」
「んっ。ありがとう。」
お札を握りしめて部屋を出た。
《今までお礼言われた事あったっけ?》
まだ心臓がばくばく言ってる。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/... @KD113150054042.ppp-bb.dion.ne.jp>
「ごめん、もう我慢できん」
「えっ」
するとお尻にバツンとヒロくんの腰が打ち付けられて次の瞬間ものすごい速さで動き始めた。
「んっんっ、んぁっ、あぁぁ…」
パンパンパンパンッ。
ヒロくんは上半身全体で僕を抱き抱えるようにして、高速で腰を振った。
ヒロくんはふっふっふっと規則的に息を吐きながら腰をバツンバツン打ち付けてきて、当然痛いんだけど激しく犯されている事実に鳥肌が立つほど感じてしまい、そこが駐車場である事を忘れて声を上げてしまった。
「あっあん!ヒロくんッ…」
「気持ちいいか?」
「気持ちいいです…もっと…やってください」
「ヒロくんも気持ちいいですか?」
「めっちゃ気持ちいいーいつでもイケそう」
「くっくださいっヒロくん、ヒロくんの!」
「あーやべぇーイキたくねー」
耐えてるのがすごく愛おしかった。
「アッアッアッアッ…」
パンパンパンパンッ。
「やべぇーもうイクわ…」
「出してくださいっ…!」
「イクイクイグぅ!」
その瞬間ドンっと奥まで突き入れられ、中でヒロくんのチンコがビクビク跳ねた。
「あぁっ、はぁはぁはぁ…」
「んっ、はぁはぁ…」
まだヒロくんはゆるゆる腰を動かしながら肩で息をしている。
僕は我慢できずヒロくんのお腹に押しつぶされていた自分のチンコに手を伸ばし数回扱いた。
《あっヤバい…》
「あっ…ごめんなさいっ…僕っ…!」
「んぁぁっ!んっんっんっ…」
数回扱いただけでビュッビュッビュッと音が鳴ったんじゃないかって程の勢いで僕は自分の顔、そしてヒロくんのアゴに大量に精液を飛ばしてしまった。
「あっ!」
「あー!!ごめんなさいごめんなさい…!泣」
「お前の精液すげー匂い笑」
「すみません…」
「やべぇ!ティッシュねぇ!」
「えぇ…」
「舐めて」
そう言ってアゴをクイっとするヒロくんの言いたい事を察した僕は、迷う事なくヒロくんのアゴに吸い付き舐め回した。
「これも微妙に気持ちいいな」
自分の精液を舐めるのはあまり気が進まないが、ヒロくんのアゴは少しチクチクして大人を感じて興奮した。
「と、取れました」
「んっ」
その間も下半身はまだ繋がっていて気持ちいい。
でも次の瞬間ずるりと僕の中からヒロくんが出て行った。
「んぅっ…」
出てく瞬間気持ちよかった。
まだ2人でハァハァ呼吸を整えながら見つめあった。
《ティッシュないって言ってたな》
「舐めて綺麗にしますか?」
「はっ?バカ!いいって!」
「お前いつも自分のケツに入ったチンポ舐めてんの?」
「した事ないです」
「ふーん…」
「ティッシュないって言ってましたけどどうしましょう?」
「別にそのままでいいよ、帰ったらシャワー浴びるし」
「てか、お前めちゃくちゃ飛ばしたなぁ笑」
そう、僕の顔はまだ精液まみれなのだ。
「す、すみませ…」
「今度は俺が舐めてやる」
「はっ?」
すると僕の頭とアゴを持って顔にべっとり付いた精液を舐め始めるヒロくん。
「んっ、ちょっ…」
《あーこれも気持ちいいー…》
あらかた舐めきると、ごくんっ。
「精液まずぅ!!笑」
《この人このセリフ何度目だろ…》
「当たり前ですよ!」
「でもお前おいしいって言うじゃん」
「ぼ、僕は平気なんですよ…」
「本当はまずいん?」
「えっ…まずく…ないです」
「まじ?」
「僕精液好きです…」
「お前…まじで」
そこまで言うと唇を重ねられねっとりとキスをした。
「ティッシュないからこれ使お」
と言って僕の体を自分のパンツで拭こうとするヒロくん。
「わぁー!いいですよ!汚れちゃいます!」
「別に僕はこのままでも!」
「いいわけあるか!」
確かにさすがに過去1の量の精液飛ばしたしこの上にシャツ着るの気持ち悪いな…
「パンツ!僕洗って返すんでください!」
「別にいいって!うちの方が近いじゃん!笑」
《た、確かに…》
「す、すみません…」
「気持ちよかったん?」
「すごく良かったです」
「なら良かった」
「なぁうち帰ろうぜ、泊まってけよ」
「でも明日学校が…さすがに泊まるのは…」
「んーじゃ送ってくよ」
「でも自転車が…」
「車に無理矢理詰め込めば」
「無理ですよ!」
「大丈夫ですよ、1人で帰れます」
「んー…」
なんか心配してくれてるみたいで嬉しい。
その後しばらく他愛のない話をしたりまたキスをしてお互いの体を触れ合ったりして過ごした。
「僕そろそろ帰ります」
名残惜しかったけど、その時すでに2時を過ぎていてさすがに帰らなきゃ。
2人で車を降りてマンションまで歩いた。
自転車の前で向き合うとヒロくんに抱き締められる。
「また会おうな!連絡しろよ!」
「はい」
そしてまた濃厚なキスをして僕は自転車を押してその場を離れた。
振り返るとまだヒロくんはマンションの前に立っていて、手を振ってくれた。
僕も手を振り返した。
《さっき抱き合ってキスしたの人に見られてないかな?》
少し気になって周りを見渡してみても人の姿はなかった。
マンションの端っこ、曲がり角まで来るともう一度振り返り手を振り合うと自転車に跨りその場を後にした。
《今あの人ノーパンなんだよな…エロ…》
そんな不純な事を考えながら僕は自転車を走らせて家路に就いた。
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