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スパ銭で若パパと ゆうき 19/1/4(金) 23:29

スパ銭で若パパと 6 ゆうき 19/1/11(金) 23:38
スパ銭で若パパと 7 ゆうき 19/1/11(金) 23:39
スパ銭で若パパと 8 ゆうき 19/1/11(金) 23:41
Re(1):スパ銭で若パパと 8 ゆうと 19/1/13(日) 16:17

スパ銭で若パパと 6
 ゆうき  - 19/1/11(金) 23:38 -
一通り風呂を楽しんだ後、一緒に出て彼の車まで行った。
いかにも家族の車って感じのワゴンだった。
助手席に座ると、彼が手を握ってくれた。
僕はキスをしようと彼の方に…でも、彼はさっとかわして、
「ここはダメ、後でな…ちょっと人気のないとこ行こう」
と囁かれた。ヤバイ、この人ともしかしたら…
僕はいろいろ考えてまた少し勃起した。
車の中でも彼は優しかった。
「可愛いね」「本当はもっといろいろしたかったんだよ」
「今日は2人だけの秘密たよ」とかいろいろ言ってくれた。
こんなイケメンの若パパがまさか僕なんかと。
ウォシュレットで洗っておいたから、何でもできるし、
今日は僕この人に全部されたい!そう思いながら彼を見ていた。
もともと郊外で田舎だったから、少し走らせるだけで
人気は一気になくなった。山をだいぶ行くと大きな森林公園があり
彼はそこの駐車場で車を止めた。
彼が僕の頭を軽く撫でた。僕は彼に抱き着いた。
彼は優しく応じてくれて、キスをとおもったら、
「少し散歩して奥まで行こう」と言われた。
辺りは月明りだけで明るかったけど、少し怖かった。
彼が手を握ってくれていたので恋人のような気分だった。
駐車場から遊歩道入ってすぐに彼が「脱いでみて」と言ってきた。
「えっここでですか?」と聞く「いや?気分乗らない?」と
彼に言われて、この雰囲気を壊したくない僕は「いや、脱ぎます」
と答えてTシャツを脱いだ。「下も」と言われてパン一に。
「可愛いね」と言われまた頭を撫でられる。
こんなとこで僕は…たってしまった。
「あれ、どうしたの?」彼はチンポをさわさわしながら聞く。
「もうパンツも脱いじゃおうよ」「誰もいないから」と
言われて僕はパンツも脱いで全裸になった。
彼は僕の脱いだ服をビニール袋に入れて持ってくれた。
「ちょっと待ってて」と言って彼は袋を持って車へ。
えっ、ヤバイと思ったけどすぐ彼は戻ってきてくれた。
「あの、服は?」とちょっと心配になって聞いた。
すると彼はさっきまでの優しい感じがうそみたいに、
「服は車だよ、こんなとこで全裸なって立たせて変態だな」と
ニヤニヤしながら僕を見る。
「もー意地悪しないでくださいよー」と彼の腕をつかむと、
ばっと弾かれてしまった。「いつまでも甘えるなよ!」と
すごまれる。僕の頭はパニックだった。
「ついてこい」と言い、彼は遊歩道を進んで森に入っていく。
僕は立ち止まってオロオロしていると、
「このまま俺見失ったら君ヤバイよ」と言われて
僕は彼の後を必死で追いかけた。
「今日は優しくしてもらえると思ったか?」
「風呂でも立たせて…そんな目的で風呂来てるのか?」
「反省させてやるからな」
歩いてる間はずっと彼に罵られた。
さっきまであんなに優しかったのに、
何されるのか怖くて僕は無言だった。

引用なし

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スパ銭で若パパと 7
 ゆうき  - 19/1/11(金) 23:39 -
しばらく歩くと屋根のあるベンチのところに着いた。
彼はベンチに座ると「ここで立たせて」と命令してきた。
僕は仕方なく自分でしごく。ただ、この状況が少し興奮して
すぐに立ってしまった。
「お前こんなとこで何してるのか言ってみろ」
僕は「オナニーしてます」とか細く呟く。
彼はフフッと笑うと「服返してほしいか?」と聞いてくる。
「お願いします、返してください」と僕が懇願すると、
「ほら、分かるよね?」と彼はスボンを下すとちんぽを僕の前に持ってきた。
僕はすぐにしゃぶりついた。早くいかせて服を返して欲しかった。
彼は嬉しそうに「そんなにちんぽが好きか?」とか
「今日もずっと見てただろ」とかいろいろ言ってきた。
僕ははひぃと逆らわずに一生懸命彼のちんぽに奉仕した。
時折彼はちんぽで僕をビンタしては口に突っ込んで
ガンガン動かしてきた。相変わらず先走りが出ててしょっぱい。
「キスしたい?」と唐突に彼に聞かれて、
僕はちょっと嬉しくなった「はい」と答えた。
すると「ほら、キスしろ」とちんぽを唇に持って来られた。
「ほらキスしろよ」「お前みたいな変態はこっちで十分だよね?」
と言われ唇に押し当ててくる。
悔しかったけど僕は彼のちんぽにキスをする。
鈴口のところにチュッとしたり、カリの部分にキスしたり、
とにかく彼のちんぽにキスしまくった。
「これからはここにキスするのだけは許してやる」と
彼は言いながら僕の頭を撫でてくれた。
そして彼は僕を立たせるとギュっと抱きしめてくれた。
こんな事をされてるのに、僕は彼の事が好きになりそうなくらい
ドキドキして、これに必死にしがみついた。
「ほら、しゃぶって」と彼が言う。でも、僕は彼と抱き合っていたかった
からそのまま離れなかった。しばらく抱き着いてると、
彼がいきなり腕を掴んで自分から引き離した。
「言う事聞かないでいつまでやってんだよ」と言われ、
すごい力で中央の柱のとこまで連れていかれた。
彼は自分の穿いてるスボンを脱ぐと、それで僕の腕を柱に縛った。
僕はお尻を突き出すようにして固定されて、彼が後ろに。
「ごめんなさい、すみません言う事聞きます」と僕は必死に謝った。
彼が見えないけど、これで許してくれたかな?と思ってると
ヒュッと言う音と共にバシっとお尻に痛みが走った。
「あーーっ」と僕は叫んだ。夜の暗闇に悲鳴が響く。
さらにバシッ、バシッと連続でお尻をベルトのムチで打たれる。
手加減している感じではなく、本当に痛い。
僕はうわー、あーっと叫びながら「ごめんなさい」を
連呼する。彼はそれでもやめずにバシッと叩いてくる。
僕は泣きながら「痛いです」と彼に懇願した。
彼ははぁはぁとすごい興奮した様子で何も言わずムチを入れる。

引用なし

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スパ銭で若パパと 8
 ゆうき  - 19/1/11(金) 23:41 -
しばらく楽しんだ後に彼は僕のお尻に指を入れてきた。
彼が唾をつけてくれてるのかするっと指が1本入った。
グリグリ動かされて、僕は情けなく「あっ、あっ」と喘ぐ。
彼は何も言わずにはぁはぁと後ろで自分でしごいてるようだった。
そして「うっ」と彼が呻いたのと同時に僕の穴に押し当てられる。
また中出しされると思って僕も興奮して、あーっと息を吐くと
彼の先っぽが僕の中に入ってしまった。
亀頭が大きく「あーーーーっ」と僕は痛さで叫んでしまった。
それを聞いた彼は「あーいい、可愛いよ」と言いながら
僕の中にずこい勢いで射精した。ビュッビュッと勢いも回数もすごい。
けっこう長い間僕の中に出し続け、余韻を楽しんだ彼はやっと抜いてくれた。
「こぼすなよ」と言われて僕はギュッと閉めた。
中に熱い彼の精子を感じた。
彼は無言で僕の腕をほどいてくれた。
そして優しくお尻を撫でてくれた。
彼がベンチに座り、僕もその彼の膝に座らせられた。
彼は優しく僕の腕やお腹をさすってくれた。
「痛かった?」「お尻大丈夫?」と彼は優しく聞いてくれた。
うんと僕は頷いた。後ろからギュッと抱きしめてくれた。
軽く彼が僕の乳首を撫でると僕は「あっ」と声を出した。
「本当に敏感なんだね」と彼は言い。
今度は僕を前に向けて座らせた。ちょうど向かい合うように。
少し見つめ合った後に彼が僕の乳首をあまがみした。
たまらなく気持ちよくて「あー」と僕は声をあげた。
優しくペロペロしてくれたり、噛んだりと乳首を重点的に責めてくる。
さっきまでの彼が嘘みたいに優しくてうれしかった。
すると、僕の座ってる下で彼のモノが少しずつ大きくなっていった。
彼も下はマッパだったので僕のお尻に直に彼のちんぽが当たる。
彼が乳首を甘噛みして、僕があっとかうって呻く度に彼のが
どんどん大きくなっていった。穴に当たり僕の穴から垂れる
彼の精液で彼のちんぽがヌルヌルになっていくのが分かった。
彼も気持ちいいのか、僕の穴にちんぽをこすりつけてくる。
そして、穴にグッグッとされた時にさっきひろがっていたいたのか
彼のちんぽがズボッと入ってしまった。
さすがに大きくて「うーーっ」と僕は呻いた。
先っぽだけが入ってる状態だが、かなり圧迫感があり痛い。
「痛い、」と彼に言う。彼は乳首をペロペロしてくれた。
少し痛いのが紛れた気がする。もう少し彼のちんぽが僕に入った。
「あーーー」っと叫ぶ。貫かれたような、ズンと来る痛み。
「これ以上は入らないです」と彼に言う。
彼は黙って僕を見てると思ったら、彼の顔がどんどん近づいてくる。
そして彼が僕にキスしてくれた。一回目は軽くチュッ程度。
でも、二回目は激しく舌を絡めて。
僕は彼とのキスに夢中になった。自分でもお尻が緩むのが分かった。
そして、10分程で彼のが根元まで入ってしまった。
かなり痛いけど、僕は必死でガマンした。
「あんまり叫ばないで」と僕に耳打ちしてきた。
「えっ」と聞き返すと、
「君の叫び声聞くと、君をむちゃくちゃにしてやりたくなるから」
「そんな事したら君のここが大変な事になるからしたくない」
と言われてキスされた。
「しめたり緩めたりできる?」と彼に言われて、
僕は一生懸命自分の肛門に力を入れたり抜いたりした。
「あー気持ちいいよ」と彼が言ってくれた。
少しの間キスをしたり軽く動いたりしてると、
「あっやばい」と彼が言うと同時に、僕のお腹でまた熱いものを感じた。
今度もドクドクっとすごい勢いで出てるのが分かる。
彼は射精してる間ずっと僕をギュッと抱いてくれた。
射精が終わるとキスをしてくれた。
ゆっくりゆっくり抜いてくれる。
最後はズボッて感じで彼のデカちんぽが抜けた。
僕の穴はだいぶ広がっていて、彼の精子がダラダラと流れていくのが分かる。
そうしてる間も僕のちんぽはギンギンになっていた。
彼が優しく僕のをしごいてくれた。
僕はすぐにイッてしまった。彼の手に今まで感じた事ないくらい
すごい勢いで射精したのが自分でもわかった。
僕がイキ終わると、僕の精子を掬い取り、
彼が僕の口に入れた。僕は抵抗もしないでそれを飲み込んだ。
僕は彼にこうやって調教されていくのかなーと思った。

しばらく抱き合っていたが、彼がそろそろ戻ろうと言い立ち上がった。
彼は自分のパンツとスボンをちゃんと穿いたけど、
僕はもちろん全裸のままだった。
そのまま二人で来た道を戻り駐車場まで戻った。
駐車場の近くで彼は立ち止まり、ちょっと待っててと言って
車まで行くと、服を持って戻ってきてくれた。
僕はそのままでも良かったけど…ちゃんと服を着て車に戻った。
彼は車で僕の家まで送ってくれた。
車中では痛かったか?とかゴメンねとか謝っては頭を撫でてくれた。
家まで着くと、僕は彼にもう一度キスをしようとしたが、
彼はさっとかわして、「こっちだろ」と言うと、
彼のちんぽを出した。僕は「はい」と言って彼のちんぽにキスをして、
車を降りた。彼はじゃあ、また銭湯で!と言って走り去って行った。
僕はお尻がジンジンして、また部屋に戻ってから、
彼の精子を出しながら自分でオナニーしてしまった。
この時には彼の事を本当に好きになってしまっていた。

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Re(1):スパ銭で若パパと 8
 ゆうと  - 19/1/13(日) 16:17 -
すごいエロくて続きが気になります。

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