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色黒の田中圭 祐一 20/1/8(水) 0:24
色黒の田中圭2 祐一 20/1/9(木) 18:51
色黒の田中圭3 祐一 20/1/9(木) 19:50
Re(1):色黒の田中圭3 じゅん 20/1/9(木) 21:08
色黒の田中圭4 祐一 20/1/9(木) 22:47
Re(1):色黒の田中圭4 こうや18 20/1/10(金) 1:06
色黒の田中圭5 祐一 20/1/10(金) 19:21
色黒の田中圭6 祐一 20/1/10(金) 20:10
色黒の田中圭7 祐一 20/1/11(土) 7:05
Re(1):色黒の田中圭7 a 20/1/14(火) 22:00
色黒の田中圭8(前半) 祐一 20/1/15(水) 18:26
色黒の田中圭8(後半) 祐一 20/1/15(水) 19:19

色黒の田中圭
 祐一  - 20/1/8(水) 0:24 -
高校の友人が田中圭のようなワンコ系男子だった。
友人のスペックは180*70で色黒、筋肉質の野球部。彼も俺も当時は全くのノンケだった。

彼はワンコ系男子特有の距離の近さや、屈託のない笑みが特徴で、俺と話す時は体感で30cm位の距離で笑顔を向けてくるので当時ですらドキッとした。

仲良くなったきっかけはそいつが体育の着替えの時に俺のシャツの匂いを嗅いで「いい匂いがする」と言った事だった。

男同士でも体臭の相性というものがあるらしい。それ以来、そいつはことある事に俺の匂いを嗅いで来るようになった。

初めは犬みたいなやつだなっていう感想しかなかったが、いい匂いと言われると悪い気はしない。

ある日、家にそいつが遊びに来ることになった。

引用なし

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色黒の田中圭2
 祐一  - 20/1/9(木) 18:51 -
※彼の名前は仮に圭とする。
続き
ある日圭が遊びに来ることになった。
土曜の午前は部活があったので、午後に遊ぶことになっていたが友達と談笑して少し遅くなってしまった。俺は急いで家に帰ると、既に圭は家の前で待っていた。

とりあえず、家の中に入れると、圭は何気なくベットに腰掛けた。
俺がシャワーを浴びてくると言って準備をしていると圭は無意識なのか、俺の毛布や布団を嗅いでいるようだった。

めちゃくちゃ恥ずかしいと思ったが、俺は気付かない振りをして、そそくさとシャワーを浴びに行った。スッキリして部屋に帰ると、圭は「遅すぎ笑」といいながら、俺の部屋着を片手で握りしめていた。何日か洗濯していなかったので、俺の匂いが1番染み付いていたのだと思う。

俺はドキドキしながら、圭にそれで何をしていたのか聞くことにした。

引用なし

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色黒の田中圭3
 祐一  - 20/1/9(木) 19:50 -
続き
ドキドキしながら、俺の部屋着で何をしていたか聞いてみた。
「圭、もしかしてさぁ…匂い嗅いでた?笑」と尋ねると、圭は「えへへ笑」と言いながら、もう一度部屋着を嗅ぎつつ、オレに部屋着を渡そうとした。
俺は素早く受け取ると、「バカ笑」といいつつ、圭の鼻をつまんで軽くお仕置した。
俺はベットで腰かけていた圭の隣に座りながら、部屋着を着ると、圭が俺の方をじっと見つめながら、ボソッと「生はどんな匂いがするかなぁ」と言った。
俺は「もう匂いしないだろ?笑」と言いながら、髪を軽く嗅がせた。
圭は「うん、シャンプーの匂い。」と言いながら、次に首筋の匂いを嗅いできた。俺は恥ずかしいと思いながらも、黙っていると、「ここかな?」と言って、脇に顔を埋めてきた。圭は上目遣いで「うん、ここ笑」と言ってきた。俺は「それは、部屋着の匂いです笑」と言いながら、少し服を脱いで、洗ったばかりの自分の脇を嗅いで見せた。
圭は直ぐに近づいてきて、俺と同じように脇の匂いを嗅いだ。「ほんとだ。ボディソープの匂い。」と言いながら、脇以外の匂いもクンクンしてきた。
この後、どんどん圭の行動はエスカレートしていく。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 8.0.0; SO-03J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.116 Mobile Safari/5...@122-222-5-67.east.ap.gmo-isp.jp>
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Re(1):色黒の田中圭3
 じゅん  - 20/1/9(木) 21:08 -
早く続き読みたいよ

引用なし

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色黒の田中圭4
 祐一  - 20/1/9(木) 22:47 -
続き
圭の行動はどんどんエスカレートしていった。
俺の身体に寄りかかり、そのままベッドに押し倒し、股間に顔を埋めてきた。

「圭ヤバいって笑」と言いつつ体を任せていると、「ここが1番いい匂いがするかも!」と嬉しそうに報告してきた。こいつヤバすぎると思っていると、俺の足を持ち上げ、玉の裏当たりを嗅いでいた。俺は「変態笑笑」と言いつつ気持ちよさに体の力が抜けていると、「うん、ここだ笑」とまた嬉しそうに報告してきた。

圭は俺の玉の裏の匂いが好きらしい。ひとしきり匂いを嗅ぐと満足げな顔をしながら、俺を解放した。俺は「満足したか笑」と言うと、「うん笑」と無邪気な笑顔を返してきた。
そのあとは何事もなく、予定通り遊んだ。

その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。

引用なし

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Re(1):色黒の田中圭4
 こうや18  - 20/1/10(金) 1:06 -
▼祐一さん:
>続き
>圭の行動はどんどんエスカレートしていった。
>俺の身体に寄りかかり、そのままベッドに押し倒し、股間に顔を埋めてきた。
>
>「圭ヤバいって笑」と言いつつ体を任せていると、「ここが1番いい匂いがするかも!」と嬉しそうに報告してきた。こいつヤバすぎると思っていると、俺の足を持ち上げ、玉の裏当たりを嗅いでいた。俺は「変態笑笑」と言いつつ気持ちよさに体の力が抜けていると、「うん、ここだ笑」とまた嬉しそうに報告してきた。
>
>圭は俺の玉の裏の匂いが好きらしい。ひとしきり匂いを嗅ぐと満足げな顔をしながら、俺を解放した。俺は「満足したか笑」と言うと、「うん笑」と無邪気な笑顔を返してきた。
>そのあとは何事もなく、予定通り遊んだ。
>
>その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。

続き気になります&#127925;
宜しくお願いします。

引用なし

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色黒の田中圭5
 祐一  - 20/1/10(金) 19:21 -
続き
その日から更に圭は俺になつき、学校でも気にせず、スキンシップをとってくるようになった。

俺と話している時は、無意識に俺の太ももを触ってくるし、廊下を歩いていると必ず後ろから抱きついてきたりしたが、犬に懐かれたくらいの感覚でいたので平気だったし、仲良くなれたようでちょっと嬉しかった。

そんなある日の放課後、俺は外周を走っている野球部を教室の窓から見ながら、部活に出るかサボるかで迷っていると、後ろから勢いよく誰か教室に入って来る音がした。

「祐ちゃーん、またサッカー部サボってんの〜笑」
勢いよく走ってくる足音で教室に入る前から圭だとわかっていた。野球部の外周が終わり、忘れ物を取りにきたようだった。
「まあな笑」と答えると、「じゃあ、俺の練習見に来て笑」と圭は言った。

オレは「帰る!」と一言いうと、圭は残念そうに「じゃあ、途中まで一緒に行こ!」と言った。

俺はすぐに帰り支度を整えると、圭と一緒に教室を出た。教室から玄関は近かったが、野球部の練習するグラウンドに出るには別の出口があったので少し遠回りしながら行くことにした。

談笑しながら向かっている途中、俺はどうしてもトイレに行きたくなった。

二人で連れションしに行くことになり、小便器で用を足していると、早めに終えた圭がまた俺にちょっかいを出てきた。

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色黒の田中圭6
 祐一  - 20/1/10(金) 20:10 -
続き
小便器で用を足していると、早めに終えた圭がまた俺にちょっかいを出てきた。

圭はしゃがんで後ろから俺のお尻に顔を埋めて、何度も匂いを嗅いできたのだ。
「圭、誰かに見られたら恥ずい。。」と言うと、圭は「えへへ、ごめんなさい笑」と言いつつ、もの惜しそうに立ち上がった。俺は素早く切ると、圭の手を引っ張り、個室に圭を入れた。

圭はえっ?といった表情をした後、「祐ちゃん、大胆だね笑」と言った。俺は、人に見られない所でなら、好きにさせてやろうとの思いだったが、圭に言われて、俺が興奮して無理やり連れ込んだ感じになっている事に気づき、急激に耳が熱くなった。

そうじゃないと言いかける前に圭は俺を前から抱きしめてきた。

「祐ちゃん、可愛いね」と圭は俺の耳元で囁くと、俺の熱くなった耳をペロッと舐めた。
俺はその瞬間身体がビクッとした。

圭は抱きしめたまま、顔だけ離すと俺の顔をまじまじと見ながら、「祐ちゃん、耳赤いよ。」と無邪気な笑顔で言ってきた。

俺が圭に何してんの。と言いかける前に今度は圭は俺のほっぺたにチュウをしてきた。

身体中が、熱くなるのと同時に、対照的にヒンヤリとしている圭の唇の感触がほっぺたに残った。

圭は再度俺の顔をまじまじと見つめながら、今度は目をつぶりながらオレに顔を近づけて来た。ドキドキが止まらないと思ったのもつかの間、唇と唇が触れ合いキスをした。

圭が更に舌を入れようとしたと思った瞬間、トイレの入口が勢い良く開く音がした。

俺たちは少し驚き、直ぐに気配をころした。どうやら、外周を終えた他の野球部のようだった。

やっと我に返り、野球部たちがトイレから出てしばらくしてから、そっとトイレから出た。

その後は何事もなかったように、お互い別れた。
圭は何事もなかったのように「祐ちゃん、またね!」と言ったが、俺は上の空で手だけで返事をした。

次の日の朝、目が覚めると風邪を引いたかのように身体が熱い事に気づいた。

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色黒の田中圭7
 祐一  - 20/1/11(土) 7:05 -
続き
次の日の朝、目が覚めると風邪を引いたかのように身体が熱い事に気づいた。

圭に恋に落ちてしまったのは明白だった。それと同時に、男とのキスはあんなに良いものだったのかと思い無性に試したくなった。

そこからただのノンケだった俺は堕ちてしまうことになる。

まず、サッカー部の後輩に手を出した。そいつは明るくて従順なやつだったが、どう見ても童貞だった。

罰という名目でお尻や乳首をいじり、最終的にはキスしたいと思っていた。

意外にもすぐキスできた。その後輩とはそのあとも何度かする事になるのだが、元々その気があり、俺にメロメロになっていたらしい。終わったあと、その後輩とたわいも無い話をした。「先輩ってネコっぽいですよね。」と後輩は言った。俺は「ネコ?」と言うと、「あ、そういう意味じゃなくて、マイペースな感じが本物の猫っぽくて笑」と後輩は言った。

何気ない会話をしている中でも俺は圭とのキスを思い出していた。圭はあんなレベルじゃない
、キスだけで俺は圭の奴隷になってもいいと思った程だ。

そのあとも、先生や、同級生、後輩、そしてサイトで知り合った人など、様々な人としてみたが、圭を超える衝撃はなかった。だが言うまでもなく、俺はどんどんと堕ち、キスだけでなく、舐めたり咥えたりする技術が向上していった。

※ここまでエロパート少なめでごめんなさい!次が最終回で圭とのエロ描写多めにします!

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Re(1):色黒の田中圭7
 a  - 20/1/14(火) 22:00 -
続きまってます

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色黒の田中圭8(前半)
 祐一  - 20/1/15(水) 18:26 -
続き
トイレでの一件から2ヶ月がたった。(まだ、男とのキスは後輩でしか試してない頃)

俺は教室で席に座りながら圭ともう一度キスがしたくて悶々としていた。一方で圭はいつもと変わらず、俺以外の奴にも尻尾をフリフリして楽しそうに会話していることに少し苛立ちを覚えた。

そう言いつつも俺の目は圭の薄いのにプリっとしている唇をつい見ては想像してしまっていまた。

ぼーっとしていると急に前から小声で話しかけられた。

圭「…祐ちゃん、明日俺ん家来て。」

急だったのでビックリしていると、

圭「夕方ね!」

とだけ言って、颯爽と立ち去って行った。

俺は明日、明後日は家に誰も居ないので、1人で過ごす予定だとは伝えていたが、勝手に予定を決めるな!と心の中で答えつつ、内心尻尾フリフリで嬉しかった。

引用なし

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色黒の田中圭8(後半)
 祐一  - 20/1/15(水) 19:19 -
続き
午後の部活を終え、少し暗くなるまで外で暇を潰していた。一旦、家にシャワーを浴びに帰り、少ししてから圭の家に向かった。

圭「祐ちゃん、遅いよ笑あ、シャワー浴びちゃったの?」

俺「ああ。でも、部屋着持ってきた。」

圭の部屋は青ベースのオシャレな男の部屋って感じだった。俺は部屋着に着替え終わるか終わらないくらいに圭に引っ張られてベッドに詰め込まれた。

圭「俺とキスしたくて、唇ばっか見てたでしょ笑」

俺はバレてたことに冷や汗をかきながら、顔をそらした。圭はそんな俺の身体をゆっくりと引き寄せながら顔を近づけてきた。

圭は俺の首筋から胸にかけてゆっくりと匂いを嗅ぎつつ、片手で俺の頭を撫でてきた。

そして、ゆっくりと俺の顔の方向に唇をもってきた。そっと触れるようにキスをした。そして、ゆっくりと舌が入ってくる。

俺はもう下半身がギンギンで脳みそがとろけそうだった。薄くて冷たい舌が動く度に初めて経験する絶頂を感じていた。

圭は手を緩めることなく、服の隙間から手を入れ、身体中を指でなぞった。早く下半身に触れて欲しいのに、そこからずっと圭は焦らし続けた。

圭はようやく、俺の下半身に手を侵入させてきた。でも、なかなか目当てのものに触ってくれない。ズボンを少し脱がすとパンツの下から少し侵入しては、直ぐに手を引いてしまう。

俺はもう圭にメロメロ過ぎて自分からキスをおねだりするようになっていた。圭は俺がしようとするとキスをしてくれない。いつもは俺の言うことに従順なくせに生意気だ。

その後、三時間は経っただろうか。2人はいつの間にか眠ってしまっていた。

自分のパンツを少しめくると中はベチャベチャになっていた。

圭「祐ちゃん、起きたね笑俺、祐ちゃんと一生キスできるくらいやばかった。」
俺もおんなじ感想だった。

まだ、お互いほぼノンケだったので、イカせたりに興味はなかったが、初めて身体中が満たされた気持ちになっていた。

俺らはこの後も会う度にキスばっかりしている。俺は道を外してしまったが、相変わらず圭はイチャイチャだけはしてくれる。可愛いやつのままだ。

引用なし

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