ちょっと昔の話です。
自分はある被災地に、1週間ほどボランティアで入っていました。
そこには自衛隊が設営した簡易の入浴施設があり、ボランティアも遅い時間なら使っていいことになっていたので、夜の遅い時間に一人で利用していました。
誰もいない浴場でゆっくり湯に浸かっていると、入り口の方で足音がして、裸の若い自衛隊員が入ってきました。
「片付けしてから、お風呂入らせてもらいます」
短く挨拶をしてくれた彼は、まるで甲子園球児のような好青年でした。
短めの黒髪に引き締まった体、無駄のない筋肉のつき方。
すでに全裸で、何の躊躇もなく清掃を始めました。
キビキビとした動きで備品を片付けていく。
その姿が、エロすぎました。
屈むたびに、引き締まったお尻が強調される。
無駄毛の少ない肌で、屈むと割れ目が開いて、ピンク色のお尻の穴まではっきりと見える。
チンコは張りがあり、動くたびにブルッと揺れる。
そんなに広くない場所なので手が届きそうな距離でチンコが揺れていました。
イケメン自衛隊員の全裸が無防備に晒されていました。
自分は浴槽の中から、その最高な姿を凝視していました。
今でも、彼のチンコの形や玉の大きさ、揺れるたびに動く先端の様子を、はっきり覚えています。
その光景に、自分はフル勃起したまま動けなくなってしまいました。
彼は清掃を終えると、浴槽に入ってきました。
軽く雑談を交わしながらも、自分の下半身は収まる気配がなくチンコを隠しながら先に湯をでました。
ちょっと不謹慎な話ですが、あの夜の光景は、今でも最高のズリネタとして残っています。