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マサヤ
- 26/7/12(日) 12:45 -
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妄想物語です。
私は中年の整体師。
地元のサッカー少年・拓海は、捻挫がきっかけで数ヶ月前から整体に通ってくれている真面目な18歳のサッカー部のエース選手だ。
練習後の身体のケアで何度も施術室に来て信頼を築いた上で、「新しくメンズ脱毛サービスを始めるんだけど、君みたいなスポーツマンにぴったりだよ。無料モニターでどう?」と声をかけた。彼は少し戸惑ったが興味があったのか「先生が言うなら…」と了承してくれた。
初回脱毛の日。夕方7時、弱いオレンジ色の間接照明だけにした薄暗い施術室に拓海を呼んだ。
「今日はまず電動シェーバーで毛を除毛してから、光脱毛を当てるよ。段階的にやると効果が高いから。」
拓海をうつ伏せにさせ、短パンを脱がせた。黒のボクサーパンツを少し下げ、太ももから処理を開始。因みに、そんなに体毛は濃くない。
電動シェーバーで太ももの内側・外側を丁寧に滑らせる。指で保湿ジェルを塗り込みながらマッサージを加え、馴染みの整体の延長のように自然に触れる。
「最近の腰の調子はどう? 」
「……はい、走り込みが増えて…少し腰に負担が…でも試合に向けて頑張ってます…」
パンツをさらに下げ、尻周りを露わにする。
尻肉を優しく押さえながらシェーバーで産毛を処理し、光脱毛機を当てる。ピカッという光が瞬く中、初アナル周囲も丁寧に除毛してから光を照射。アナルのピンク色をじっくり堪能した。
真面目なサッカー少年のアナルを見放題の状況に興奮が止まらなかった。
「ここも処理すると動きがスムーズになるよ。我慢してね。」
そう言いながら時間をかけて、筋肉質で張りがあるお尻を触りながら丁寧に施術した。
そして、仰向けに体位を変えさせる。ここからがメインだ。
パンツを膝まで下ろすと、18歳の健康的な下半身が露わになる。陰毛は自然な範囲で残したまま、余分な部分を中心に処理する。
「陰毛は残すけど、内ももや玉袋周りの毛をきれいにするね。」
左手でチンポを自然に下側へ優しく抑えながら、右手にシェーバーを当てる。竿の部分にはほとんど毛が生えていないが、「念のため全体をチェックするよ」と言い訳し、指先で竿全体をゆっくりと撫で回す。裏筋を何度もなぞり、カリ首のくびれを親指で丁寧に確認する。
ジェルをたっぷり塗り込み、滑る感触を楽しみながら入念に触れる。
拓海の若いチンポはすぐに反応し、硬く反り返り始めた。先端からは透明な我慢汁がにじみ出てくる。
「先生…すみません大きいなっちゃって」
「施術だから大丈夫。若い子はみんなこうだよ。そう言えば、最近印象に残ってる試合とかは?」
あえて普通に声をかける。
拓海は顔を真っ赤にしながら、勃起したままの恥ずかし姿でで真面目に答える。
「……先月の試合で…チームを勝たせられて…はぁ…まだ課題がたくさんあって…」
18歳エースの勃起チンコと顔を眺めが話を聞くと最高にエロい。
左手でチンコを軽く握るように抑えたまま、内もも深くまでシェーバーを進め、玉袋を優しく持ち上げて少し生えている細かい毛を一本ずつ処理。除毛が完了したら、光脱毛に移行。
ジェルを重ねて塗り、玉袋・内もも・鼠径部に丁寧に光を当てる。ピカッ、ピカッと光が瞬くたび、硬くなったチンコが私の左手の中でビクビクと脈打つ。
アナルにも光脱毛を追加。指で窄まりを軽く広げるようにしながら周囲を処理し、18歳の綺麗初アナルを存分に堪能した。
勃起しっぱなしの15センチ位の少し上反りで顔だけじゃなくチンコもイケメンで、
パンパンのチンコの先端からは我慢汁も溢れてきた。量がどんどん増え、ジェルと混ざって竿全体をぬるぬるにしていく。
拓海の腹筋が波打ち、その反応が抑えている手にも伝わってくる。
まるでチンコに手を擦り付けられてるみたいで興奮した。
「先生…すみません、ちょっとチンコから出ちゃって、」
「正常な反応だよ。よく我慢してるね。もちろ誰にも言わないから平気だよ、今日はここまで。」
施術の最後、拓海がまだ勃起したままの状態でタオルでジェルと我慢汁を拭いていた。
私はスマホを取り出した。
「記録用に施術前後の写真を撮っておくね。脱毛の記録で必要なんだ。脚を軽く広げて、膝を抱えて、アナルがよく見えるようにして)」
拓海は恥ずかしそうにしながらも、真面目に従う。硬く反り返った勃起チンポ、処理したての滑らかな内ももと玉袋、アナル——すべてをしっかり何枚も撮影した。
チンコの根元をつかんで左右にして撮影する、先端から我慢汁が糸を引いて少し垂れてきて、エロ過ぎて理性が飛びそうだったが必死で抑えて、動画で、恥ずかしそうにする表情と一緒に記録した。
「いいね、綺麗に処理できた。2回目は2から3週間後くらいが理想だよ。また来てくれるよね?」
拓海は顔を赤らめ、勃起が収まらないまま小さく頷いた。「…はい、先生…お願いします…」
整体で築いた信頼を活かし、18歳サッカーエースの恥ずかしい勃起姿を記録に残せた。
次回からさらに深く、味わってやるつもりだ。
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マサヤ
- 26/7/19(日) 8:41 -
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地元のサッカー少年・拓海
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2週間後の夕方7時を少し回った頃、ドアが静かに開いた。
拓海は練習後のままの姿で入ってきた。
「……先生、今日もよろしくお願いします」
声は低い。落ち着いているつもりなのだろうが、喉の奥でわずかに掠れている。前回の施術の記憶が、体のどこかにまだ残っているのが分かった。
「うん。今日も丁寧にやるよ。特に股関節と骨盤周りの柔軟性を高めておくと、キックの安定感が変わるからね、脱毛も一緒にするね。」
いつものように、まずうつ伏せから始める。
短パンのウエストに指をかけた瞬間、彼の肩がわずかに強張った。
「今日はパンツも少し下げさせてもらう。前回と同じだよ」
「……はい」
黒のボクサーパンツがゆっくりと腰骨まで下ろされる。前回処理したお尻は、まだすべすべしていた。電動シェーバーを起動させ、尻肉を優しく撫でるように滑らせる。
指で割れ目を割り、パンツをずらしアナル周囲の産毛も丁寧に処理しながらわざと弱い設定にしている光脱毛を当てる。
「痛くない? 呼吸は楽に」
「……はい、大丈夫です」
声は真面目なままなのに、少しだけ上ずっている。
指でアナルを軽く押し広げ、内側に近い部分まで光を当てる。
施術の延長として、括約筋の緊張を確認するように、指先で円を描くように触れる。拓海はシーツを握りしめ、額を伏せたまま息を殺していた。
「ここが硬いと、骨盤の動きが制限されるんだ。少しほぐすから、力を抜いて」
ゆっくりとアナルに第一関節まで沈める。熱くて狭い。
18歳の体が、指を締め付けてくる。指を軽く曲げて内壁を撫でると、拓海の背中が大きく波打った。小さく「んっ……」という声が漏れたが、すぐに唇を噛んで消した。
「痛いか?」
「……いいえ。ただ、少し……変な感じがします」
「そうだろ。初めての場所を触られると、誰でもそうなる。我慢して。ただの筋膜リリースだよ」
嘘をつきながら、ゆっくりと抜き差しする。くちゅ、という微かな音が部屋に響く。
拓海はシーツを握る力を強め、太ももを内側に寄せようとしたが、先生が優しく「脚は開いたままで」と抑えると、すぐに従った。真面目な青年が、施術の名目でこんな場所を触られているという事実だけが、静かに羞恥を積み重ねていく。
将来有望なサッカー青年のアナルを楽しむ。
十分ほどかけて内部の緊張をほぐしたあと、先生は指を抜き、タオルで軽く拭った。
「仰向けになって」
拓海は体を返し、天井を見上げた。
ボクサーパンツを履きなおしていたが、
勃起したままで、上反りのチンポの先端からは透明な液が染み出し、パンツを濡らしている。
パンツを脱そうとした瞬間、拓海は反射的に両手で自分の股間を覆った。
「……っ、すみません。ちょっと、大きくなってしまって……」
声は小さく、恥ずかしそうにしている。顔は耳まで真っ赤だ。
両手で必死に隠そうとする仕草は、エロかった。
「施術中は正常な反応だよ。気にしないで。隠さなくていい」
優しく、しかし確実に拓海の両手をどかし、パンツを完全に脱がせた。
18歳の下半身が露わになる。陰毛は自然な範囲で残したまま、余分な部分を中心に処理する。硬く反り返ったチンポは、すでに先端から我慢汁をたらしながら。ピクピクと脈打っている。
「……元気なチンコだね」
左手で熱く脈打つ竿を優しく下側へ抑えながら、言った。
「若い子はみんなこうだけど、拓海のは特に反応がいいね。気持ちよくなっても普通だからね。でも、我慢汁はですぎだね、、、」
拓海は顔を横に向け、唇を噛みしめた。恥ずかしそうにしていて、耳まで真っ赤にして、耐えている。
玉袋を持ち上げては裏側の細かい毛を一本ずつ処理し、光脱毛を当てる。ピカッという光が瞬くたび、握っているチンポがビクンと跳ね、我慢汁がさらに溢れた。
「溜まってるんだね」
軽く竿を上下に撫でながら続けた。
このまま話しかける。
「試合前は自分で触らないようにしてるって言ってたろ? だから余計に敏感になってる。施術中は仕方ないよ」
ジェルをたっぷり塗り直す。ぬるぬるになった竿全体を、施術のふりをして上下にゆっくり撫でる。
カリのくびれを指で丁寧に確認し、裏筋を何度もなぞる。我慢汁がどんどん溢れ、ジェルと混ざっていやらしい音を立て始めた。
拓海の腹筋が波打ち、太ももが小刻みに痙攣する。クチュクチュと手を上下にゆっくり動かすたびにチンポはピクピクと反応し、チンコが喜んでるようだった。
「先生……すみません、汁出ちゃって……」
「分かってる。気にしなくていい。むしろ、反応がある方が施術の効果が確認しやすい」
拓海は恥ずかしさで目を細め、時々小さく「んっ……」と声を漏らすだけだった。ただ、真面目な顔で耐えている。
チンコはイキたくてしょうがなさそうだった。
十分ほどかけて、鼠径部と玉袋周りを丁寧に処理したあと、タオルでジェルと我慢汁を拭き取ってあげた。
「今日はここまで。あとは前と同じで記録用の写真を撮るよ」
拓海は少し安堵したように息を吐いたが、まだ羞恥の時間は続く、
「脚を開いて、膝を抱えて。アナルがよく見えるようにして。脱毛の進捗を記録するから」
拓海は恥ずかしそうに従った。硬く反り返ったままのチンポが、開脚した股間でピクピクと跳ねる。スマホを構え、まずは正面から撮影する。
「チンコは立たせなくていいのに(笑)まぁ、記録用だからもちろん安心してね。次は少し角度を変えるよ」
左手で拓海のチンポを優しく掴み、左に倒した。そのまま、ゆっくりと上下に撫でる。カリのくびれを親指で丁寧に擦り、裏筋を何度もなぞる。拓海の腰が小さく浮いた。
「……先生」
「動かないで。ちゃんと記録しないと」
次は右に寄せる。またゆっくりと撫でる。我慢汁がさらに溢れでてくる。指をぬるぬるに濡らす。
拓海は目を閉じ、唇を噛みしめている。チンポはピクピクと反応し続け、先端から透明な液を絶え間なく垂らしている。
18歳の真面目なエースがM字開脚しておじさんの手コキで我慢汁を垂らしている。
「次は少し引っ張るよ。」
チンポの根元を掴み、軽く上に引き上げた。そのまま、記録用のポーズ調整のふりをして、ゆっくりと扱き始める。
拓海の腹筋が波打ち、太ももが小刻みに痙攣する。それでも彼は、自分から「出したい」とは言わなかった。ただ、恥ずかしそうに眉を寄せ、時々小さく息を漏らすだけだった。
「もう少しこの角度で」
撮影を続けながら、一定のリズムでゆっくりジゴク。拓海のチンポは終始ピクピクと反応し、我慢汁で竿全体がぬるぬるに光っている。
射精が近づいているのが、手に伝わってくる。先端の穴が小さく開閉を繰り返し、透明な液が途切れなく溢れていた。
「……っ、先生……出そうに……」
声は掠れ、ほとんど聞こえないくらい小さかった、苦しそうに呟いただけだった。
「ん?どうしたの?もう終わるよ。」
わざと聞こえないふりをして、ジゴク速度を上げた。
親指でカリの裏側を執拗に擦り、残りの指で竿全体を締め付けるようにする。拓海の腰が無意識に小さく上下し、太ももが内側に痙攣する。
やがて、拓海の体が大きく強張った。
「……っ、んっ……!」
声を殺したまま、激しく射精した。
最初の一発は勢いよく自分の腹筋を越えて胸のあたりまで飛び。二発目、三発目と続くたびに、チンポがビクビクと激しく脈打ち、ピュッピュッ!とかなりの量を制御する。根元まで白濁が指をべっとりと汚す。
射精の最中、拓海は顔を真っ赤にして目を固く閉じ、ただ耐え忍ぶように体を震わせていた。
アナルも丸見えのポーズで精射の様子も一部始終を動画に収めることができた。
寸止めを繰り返していたので、射精はなかなか止まらなかった。最後の数滴が糸を引いて先端から垂れるまで、接写で撮影する。
「……はぁっ、はぁっ……」
拓海は大きく肩を上下させ、まだ半勃ちのチンポをピクピクと痙攣させている。
身体中に精子がついて汚してしまうと思っているのか、M字開脚のままイキ終わったチンコを見せつけてくれる。
射精後のチンポを優しく拭きながら、紅潮した真面目な顔、開脚したままの恥ずかしい姿。
すべてを記録に残す。
「綺麗に撮れた。今日はここまでだよ。
精射するのも、自然なことだから気にしない、気にしない!」
拓海はまだ息を整えきれず、ベッドに横になったまま小さく頷いた。
タオルを畳みながら、自然な口調で言った。
「次回は2〜3週間後が理想だね。試合のスケジュールどうなってる?」
「……来週の土曜日に公式戦があります。その次の週は練習試合が……」
「じゃあ、試合が終わってから3日後くらいにしようか。公式戦も地元のテレビ局の中断もあるから応援してるよ!」
拓海は少し躊躇したように視線を落としたが、すぐに真面目な顔で答えた。
「……はい。ありがとうございます。お願いします」
「予約入れておくから。またね。」
拓海はゆっくりと服を着て、ドアに向かった。
出るときにはちゃんと一礼していた。
私は拓海のサッカーの試合の写真を出して先ほどの動画と見比べて興奮した。
真面目なサッカーエースが、施術の名目で恥ずかしい姿を晒し、ンポから我慢汁を垂らし、最後は激しく射精する。
そして、またそれを楽しむことができる、、、
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インターハイの中継映像を録画した映像を大きな画面で再生する。
拓海が映ったシーンを編集する。爽やかな好青年の姿はそそられる。
試合後のインタビュー映像もあった。汗だくの拓海がチームのエースとしてカメラの前に立ち、真面目な表情で「チームのために全力で走りました」「次も勝ちます」と答えている。
声は低めで、カメラには視線を逸らしながらも、はっきりと話す姿は誰が見ても好青年だった。
別の画面には前回の施術動画をつける。
M字に脚を開き、アナルを完全に晒したまま、硬く反り返ったチンポから透明な我慢汁を糸のように垂らし続けている拓海。
二つの映像を並べて見て最高に興奮する。
インタビュー映像で拓海が「エースとして責任を感じています」と答えているシーンを止め、施術動画を射精直前のアップに合わせる。
上反りチンコとエースの顔を並べる。
試合中の汗と泥にまみれた姿、インタビューで真面目に答えている姿、そして施術台で脚を開いて精子を飛ばしている姿が頭の中で何度も重なる。
何度もこの動画で、オナって次はどんな施術をしようかと期待を膨らましま。
その数日後。
約束の夕方、施術の日だ。
「……先生、よろしくお願いします」
拓海は練習後のままの姿で入ってきた。前回より少し日焼けした肌が、室内の照明でほんのり赤く見える。視線が私の手元を一瞬よぎり、すぐに逸れる。
「うん。今日も丁寧にやるよ。前回の脱毛の経過確認と、股関節の可動域をもう一度しっかり見ておこう」
私は普通に微笑んだ。頭の中では、試合映像とインタビュー、そしてあのM字開脚の動画が何度も重なっていた。
いつものようにうつ伏せから始める。短パンを下ろし、黒のボクサーパンツを腰骨までずらす。
整体と除毛を終わらせて、お尻の穴に指を入れる。
「痛くない?」
「……はい」
声が少し上ずる。私はゆっくりと第一関節まで沈める。熱くて狭い。18歳の体が、きつく締め付けてくる。指を軽く曲げて内壁を撫でると、拓海の背中が大きく波打った。小さく「んっ……」という声が漏れ、すぐに唇を噛んで消した。
「ここ、まだ硬いね。骨盤の動きに影響するから、もう少し時間をかけてほぐすよ」
嘘をつきながら、指をゆっくりと抜き差しする。くちゅ、くちゅ、という微かな音が部屋に響く。
拓海はシーツを握りしめ、太ももを内側に寄せようとしたが、私が優しく「脚は開いたままで」と抑えると、すぐに従った。
真面目な青年が、施術の名目でこんな場所をじっくりと弄ばれているという事実だけが、静かに羞恥を積み重ねていく。
内部の緊張をほぐしたあと、仰向けにさせた。
ボクサーパンツを脱がせた瞬間、すでに限界まで硬く反り返ったチンポが跳ね上がった。
先端から透明な我慢汁がとろりと溢れ、下腹部に長い筋を描いている。玉袋は張り詰めて少し上ずり、全体が熱を持っているのが手に伝わってくる。
「……また随分と元気だね。ずっと勃起してた?」
左手で熱い竿を優しくつかみながらいった。拓海は顔を横に向け、耳まで真っ赤だ。唇を噛みしめ、耐え忍ぶように目を細めている。
「試合、テレビで見てたよ。インタビューもね。流石エースだね。立派だね!おチンコも立派だけどね!」
思わず口にしてしまった。拓海の肩が小さく強張る。
「……インタビュー放送されてたんですね。」
「うん。よく写ってたよ!イケメンだから有名人になるかもね!
じゃー有名エース君の為にしっかり施術するから、今日も脱毛の進捗をちゃんと記録するから、前回と同じポーズしてね、お尻の穴もよく見えるようにね」
彼は恥ずかしそうにしながらも、すぐに膝を抱え、脚を大きく開いた。
M字に開いた股間。硬いままのチンポがピクピクと脈打ち、アナルが丸見えになる。
我慢汁が先端から絶え間なく垂れ、シーツに小さな染みを作っている。
私はスマホを構え、まずは正面から撮影を始めた。
「ちゃんと記録しないと……あ、せっかくだから、インタビュー風にやってみようか」
ふざけるように、少し低い声で続けた。
「じゃあ、自己紹介をお願いします。名前と、今日の状況を教えてください」
拓海の顔が一気に真っ赤になった。目を見開いて私を見たが、すぐに視線を逸らし、唇を噛む。
「……や、やめてください……そんなの……」
「記録用だよ。ちゃんと答えて。名前は?」
「……た、拓海……です」
声が小さくて掠れている。チンポは答えている最中にもピクピクと跳ね、我慢汁をさらに溢している。
「今、どんな状況ですか? 脚を開いて、何をされていますか?」
「……っ、施術……を……受けて……」
「もっと具体的に。アナルも見えてるし、チンポからは汁が出てますよ。今、どんな気持ちですか?」
拓海は目を閉じ、恥ずかしさで肩を震わせた。それでも私の手が竿をゆっくりと上下に撫で続けると、小さく「んっ……」と漏らしてしまう。
「……恥ずかしい……です……」
「正直でいいですね。テレビのインタビューでは『次も勝ちます』って言ってたのに、今はこんな姿で汁垂らしてる。もっと詳しく教えて」
左手でチンポを優しく掴み、左に倒しながら、カリのくびれを親指で丁寧に擦る。
裏筋を何度もなぞると、我慢汁がどんどん溢れ、指をぬるぬるに濡らす。くちゅ、くちゅ、といういやらしい音が部屋に響き始める。拓海の腹筋が波打ち、太ももが小刻みに痙攣する。
「……施術と脱毛の為の撮影で勃起してしまって、すみません、、、あの、汁も垂らしちゃって、、、」
声は掠れて、ほとんど聞こえない。
「ん? まだインタビュー中だよ。もう少しこの角度で……今、出そうなんですか? エースの拓海君が、施術中に射精しそうになってるってこと?いきたいですか?」
シゴクの速度を上げた。親指でカリの裏側を執拗に擦り、残りの指で竿全体を締め付けるようにする。
拓海の腰が無意識に小さく上下し始める。試合で全力を出し切った体が、今は施術台の上で甘く震えている。
「テレビに映ってる時の顔と、今の顔、全然違うね。真面目なエースが、こんなに汁垂らしてインタビューされてる」
そう囁きながら、さらに速く扱いた。拓海の目が潤み、唇を強く噛みしめる。それでも彼は「やめて」とは言わなかった。ただ、恥ずかしそうに眉を寄せ、時々小さく「んっ……」「はぁっ……」と漏らすだけだった。
チンポはイキたくてしょうがなさそうにピクピクと跳ね、先端の穴が小さく開閉を繰り返している。
「もう少し我慢して。記録が終わるまで。今の状況、もう一度教えて?」
寸止めを何度か繰り返す。射精が近づくたびに手を止め、カリだけを優しく撫でて焦らす。拓海の太ももが内側に痙攣し、アナルが小さく収縮するのを間近で眺める。
我慢汁がすでに竿全体をぬるぬるに光らせ、指の隙間からとろりと垂れている。
「……っ、恥ずかしい……出そうです……」
「正直ですね。じゃあ、出るところまで記録しますよ」
限界が来た。
「……っ、んあっ……! 出る……!」
声を殺したまま、激しく射精した。最初の一発は勢いよく自分の胸まで飛び、二発目、三発目と続くたびにチンポがビクビクと激しく脈打ち、白濁が根元までべっとりと汚す。
アナルを晒したままのポーズで、精を飛ばす様子を一部始終、接写で動画に収めた。射精はなかなか止まらず、最後の数滴が糸を引いて先端から垂れるまで、じっくりと撮影する。
射精後も、半勃ちのチンポはピクピクと痙攣を続けている。私は優しく拭き取りながら、紅潮した真面目な顔と、開脚したままの恥ずかしい姿をじっと見つめた。
「綺麗に撮れた。インタビューもいい感じだったよ。もちろん施術の記録だら安心してね!」
拓海は大きく肩を上下させ、まだ息を整えきれずに小さく頷いた。顔は耳まで真っ赤で、目元が少し潤んでいる。先ほどの「自己紹介」と「今の状況」を聞かされた羞恥が、まだ体に残っているのが分かった。
「次回はまた2〜3週間後にしよう。試合のスケジュール、教えて」
「……はい。お願いします」
彼はゆっくりと服を着て、ドアに向かった。出るときにはちゃんと一礼していた。
私は一人になった部屋で、さっき撮ったばかりの動画をすぐに再生した。左には試合映像とインタビュー、右には今しがた精を飛ばした拓海。二つの画面を並べて、また手を動かした。
真面目なサッカーエースが、テレビで立派に答えている顔と、施術台で脚を開いて我慢汁を垂らし、インタビュー風に羞恥を強要されながら射精する顔。その落差が、たまらなく興奮を煽る。
また彼は来る。
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