中学の同級生のIとはいまだに大学生になった今でもよくつるんでる。
Iは飲める性質でもないので飲みにはいかずもっぱら3か月に一回ぐらい近所を徘徊するぐらいなのだが,なんでかいつもそいつの前でオナニーしたい衝動に駆られてしまうのである。
小学生高学年のころとか中学生の頃は男子同士ちんこを揉み合うのが普通だったからお互いズボンや水着の上から触り合っていて結構そいつにも勃たされていた。
揉み方もちょっとエロくて入念に揉んでくるので,フル勃起した俺はあえて自分のちんこをIに握らせ,デカチンデカチン言わせてた。(速攻家で抜いていたのは言うまでもない)
Iは今ではノンケだし俺も男が好きなわけではないのだが,今でもIだけには俺のちんこをしごいてほしいという願望があった。
まあそんなこんなでその日も深夜に近所を徘徊することになった。場所もまあ決めてないのが常だが,なんとくなく落ち着いた場所がよいので家から3km程離れた市民公園のようなところに足が向いていた。
公園といっても結構木々が生い茂っているのと,時間的にも人のとおりはほとんどない。とりあえず着いてベンチに腰かけた。
ヘビースモーカーのIは座るなりHiliteを取り出し一服を始めた。俺もポケットからキャメルの黄土色の箱を取り出す。
この時点でしばらく抜いてなかったこともあってパンツはパンパン。
スマホを見ていたIに「ちょっとここでしこっていい?」と聞くと