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ゆうた
- 26/7/15(水) 22:16 -
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自分の友人でイケメン大学生のヒロアキ。純粋なゲイではないけど、男にも少し興味あって、手を出されてもそんなに拒まない絶好のオカズ。
ヒロアキとのエッチは何度か経験しているけど、それでもヒロアキと会ったり、写真みたりすると全力勃起するくらいかっこよくて好き。
まだ若くて貴重なこの全盛期のカラダをもっともっとエロくしたいと思ってるけど
なかなか発展場や野外には乗ってこなくなった笑
お酒は好きなので、酔ったあと2次会にそっち系のバーにつれていくことにした。2人で飲むたびにと、「今日はやらないよ」とお断りをいれてくる。
「ははw2次会いこうね♪(やらないとはいってない)」
そうして、テンションがあがってガードが緩くなったころにバーに突入
「あらぁやだぁ」と言いそうなママがいるところじゃなくて、見た目普通の人がマスターしているところにいった。笑
それでも、店内にはいると張ってあるポスターとかで「あれ?」って感じの顔するヒロアキ。だけど酔ってて、それ以外の雰囲気は普通だから抵抗することなくカウンター席に座った。
あまりマスターが話してこないよう、お酒注文したあと、2人だけで盛り上がりたい感を出して、1杯飲み干すまで2人だけで喋ってた。
それから、マスターにお代わりたのむとき
マ「2人はカップル?友達?」と質問され
俺「セフレです」と即答した。
ヒロアキが「えっ、、」って固まってたけど、そのままマスターとヒロアキとの性生活を話すモードに急転換させた
マ「若くていいじゃん、うらやましいwどれくらいやってるの?」
俺「家離れてるので、春休みとか休みが長いときに。発展場とかも」
マ「へーーー、発展場いくと他の人にも誘われるでしょ」
俺「はい、なので近くの人に奉仕したりしました」
こんな会話してる最中、ヒロアキはずっと恥ずかしそうに空になったグラスを何度も口に運んでは携帯いじってた笑(かわいい)
カウンターにいる他のお客さん(けっこう酔ってそう)も会話に入ってきて
客「そっちのイケメン君のサイズどれくらいなの?」
俺「定規くらいかな。そんなに太くも大きくもないです」
客「でもいい色してそう」
俺「それはもう、フルーツですよw」
さすがに、ヒロアキもツッコミで入ってきた。
ヒ「いや、個人情報漏洩w」(かわいい)
しばらく他愛のない話をマスター、客として、少し打ち解けたあと
客「サポとかしたことないの、全然買うよ」
俺「ありますけど、誰でもってわけでもないし、もうしないっぽい」
客「フルーツさわらせてくれたら、お酒1杯おごるよw」
俺「ぼくのでよければ、どうぞw」
客「1フルーツ、1杯ね」
そういって、隣の席にすわって、初めはズボン越しにちんこを揉まれ、しばらくしてからズボンの中に手がはいり、チンコをぷにぷにっと触られ、なんかくすぐったい感じがして、「ちょっとw」といって、手を振り払った。
客「ありがとうwじゃあ、そっちの子も」そういって今度はヒロアキの隣に着席
ヒ「いや、俺はおごってもらわなくていいっす」
客「減るもんじゃないんだし、いいじゃんw」そう言って手をヒロアキのモモのうえにおいて、じわじわ手をチンコのほうにむかわせてた
ヒロアキも嫌がりながらも我慢する顔になり、さわらせてあげてた。
客「じゃあ、ヒロアキ君も生でちょっとだけ」
そういって、ズボンに手をいれて生チンコを手で味わってた。
客「ちょっと小さめ?たたせたいなぁ」そう言いなが揉み揉み
ヒロアキも、もういいでしょ、っとズボンから手を出させる。
一旦、お客さんは自分の席にもどった。
3杯目を注文したとき、ヒロアキがトイレに席を立つ。
客「ここのトイレが2つあれば、隣にいって見れたのにw」
マ「見たら、おそっちゃうでしょw」
客「確かにw危ない、理性が飛びそうだった」
そんなちょい怖な会話を横で聞きながら、内心襲ってほしいと思ってしまったw
ヒロアキがトイレから帰ってくると、お客さんから提案
客「全部おごるから、フェラだけさせてくれない」
(いい提案してくるじゃん、これはチャンス)と思い
俺「マスター、いま会計いくら?」
マ「えーっと、、、、2杯おごりだから、、だいたい5千円くらい。でもここでフェラしないでよw」
俺「あと、フェラには安すぎですよw」
客「えー、じゃあ乳首さわりたい」
そう言いながら近寄ってきて、二人の間に立って「いいでしょ」と。
そこまでくると、どちらかというと怖くて固まってしまい、返事をしにくい雰囲気に。沈黙して笑ってると客が後ろからヒロアキのほうの乳首を服のうえから触り探す感じに
なりながらハグした。
ヒロアキがギュっと縮こまったけど、俺も悪乗りで「じゃあ、どうぞw」というと
お客さんがポロシャツの中に手を入れ始めた
ヒ「いや、痴漢w」(なんか、今日リアクションかわいくない?」
そう言いながらも、全拒否することなく、嫌がりながらも受け入れてた。
そして、手がヒロアキの生乳首に達して、感じ始めたのがわかった。
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ゆうた
- 26/7/15(水) 22:39 -
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乳首を感じるたびに、ビクッとなるカラダは本当にエロい。
お客さんも、感じて「んっ」という喘ぎにご満悦してる。
客「どんな色してるのかな」
そう言いながら、ポロシャツをぐっと捲り上げようとしたけど、腕がそれをガードしている。
俺「ちょっとくらいサービスしてあげようよw」そういって自分が腕をつかんでガードから外したところで、ポロシャツが捲りあがった。
出た!ピンクで可愛い乳首!
お客さんが、椅子をぐるっとまわして正面で見れるようにしたw
客「おおっ、ほんとフルーツみたいに美味しそう」
そういうと、理性が飛んだのか、ペロっと乳首を舐めた。
ヒ「いやっ!!!」くすぐったい表情でカラダを大きくひねらせた。
それを見て自分も我慢できなくて
お客さんが舐めてない方の乳首にキスをして舐めた。
気が付くと、2人でヒロアキの両乳首を舐める感じに。
ヒロアキが椅子のうえでカラダをひねらせて暴れてる。
マ「こらっ、嫌がってるからやめてよw」
そう注意された、乳首舐めをやめた。
ヒロアキを正面にお客さんは「あぁ、美味しかったw」そういって少し放心状態のヒロアキをみて、もう一度ちんこをぐっと揉んでから、席に帰って財布をとりだしマスターに、いまの会計をカードで払ってくれた。
客「もう、めっちゃイケメンだから我慢できない。サポでもしたい。ここまで触ったんだし、あとはついでみたいなもんでしょ」
「んー」とヒロアキともども苦笑いしてると、マスターも本音がでてきたのか、
マ「俺もサポ参加したいなぁ、、店閉めて4人でやっちゃう?」と。
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ゆうた
- 26/7/20(月) 15:03 -
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自分「さすがに4Pは。サポもしないよね?」ヒロアキを見ると、うん!と頷く。
マス「えーー残念、このあと2人はエッチするの?」
自分「自分はしたいと思ってるけど、・・」
ヒロ「もう帰らないと。電車無くなるよ!」照れながら言う
自分「ヒロの家に泊まらせてー、お願い」
ヒロ「だめw今から家ついたら1時過ぎ。寝る1択」
もうちょっと早かったら、家でヤラせてくれてたのかな・・
マス「ここでやっちゃいなよ。店closeにするから。そこのソファー使って」
お客「やってるところ見たいなぁ!是非!邪魔しないから」
自分「いやいや、恥ずかしすぎるって」一旦抵抗する
マス「ちょっと雰囲気かえようか。」
カラオケ用の画面をイケメン2人がヤってるエロ動画に変えて、店内はラップ風のBGMがイケメンボイスになった。
意外にもヒロアキも酒飲みながら動画を見てる。徐々にイケメンが脱がされていき、フェラされはじめて喘ぎだした。
その間、店内は特に会話することなく「おぉ・・」というリアクションのみになってた。チラっと横のお客さんをみると、自分のチンコをズボン越しに揉んでいた。
そうしていると、ドアがガチャっと開いて、小さくて茶髪、色白の若いイケメンが入ってきた。どうやら、ここの店子らしい。
店子「えぇぇぇ、鑑賞会してる」ちょっと陽キャなのがわかった。
マス「あ、タキくん(=店子)。表クローズにしちゃって」
タキ「え、まじで。何するのw」そう言いながらも店出て、なにやら作業して戻ってきた。
マス「タキくんは、ウリ専もやってるから、どう?」
自分「え、ここで3P?」
そのウリ専も結構タイプだったから正直ヤりたいが、ここはヒロアキとのエッチを優先すべく、「もうちょっと動画見とく」とステイ。
そしたら、奥のお客さんが「じゃあ、自分が買う」といって、タキ君を自分の横に招いた。内容の確認を簡単に会話したと思ったら、急にお客さんがタキ君に抱き着きキスしはじめた。
自分(やっば!めちゃめちゃエロい!俺もタキくんとやりたい)
気が付けば、自分はフルボッキして理性が一気に飛んでしまった。その本能の行先は隣にいるヒロアキ。
もう、どうにでもなれーーとヒロアキの方向いて、肩をひきよせてキスしようとした。
とっさにヒロアキがかわしたので、首筋にキス。それでもどんどんカラダを引き寄せて、唇をヒロアキの唇まで手繰り寄せてキス。
店内のカウンターは、俺+ヒロアキ、お客+タキ君がキスする状況に。
エロ動画も、挿入に差し掛かって、いっそうエロい声が大きく店内に響く。
これはタキ君いれた5Pに発展する予感がしつつ、まずはイケメンヒロアキの唇を3分くらい堪能した。
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ゆうた
- 26/7/21(火) 21:22 -
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店内でエロ動画の喘ぎ声が響くなか、ヒロアキとディープキス
「チュ、ヌチャ、はぁ、、ん、ちゅっ、ぺろ」
やっぱり美味しいし、唇の弾力も最高。隣の2人は気にならなくなった。
BGMにあわせて大胆にあえぐ。
「あぁ、、ヒロ、美味しい、最高、はぁ、、はぁ」
そう言いながら、ヒロアキを抱き寄せてソファーに押し倒した。
抱きながら服の中に手をいれて乳首を触り、キスをつづける
「もう、我慢できない!」
服をめくり、ズボンも下にずらして、乳首とチンコが露わにさせた。
乱暴に乳首、腹、ちんこを舐めまわす。
ソファーでイケメンを昏睡させて犯してるみたいな感じ。きれいな体を目の前にさらに興奮して、自分上を脱ぎ、肌と肌を重ねる。
ヒロアキの肌感最高。乳首と乳首があたるように体をこすりつける
「あぁ、乳首気持ちいい。やばい」そう言いながら再びディープキス。
そうしてると、隣のソファーにもドサっと音。
横目でみると、お客さんとタキ君が上裸になってソファーでハグキス
おじさんに抱かれるイケメン見るの最高
その光景みて自分も上裸になり、ヒロアキの上の服も脱がせた。
裸ハグで、ヒロアキのカラダを堪能。
「あぁ、、やばい、いきそう」
エロすぎて、すぐに射精しそうになった。まだ出したくないので、一旦攻めるのをやめてタキペアのエッチを見る。
おじさんが、タキくんの股間に手をつっこみ、生チンコの感触を味わってる。
タキ君も喘いでて、気持ちよさそう。(サービス?)
それから、タキ君のパンツをずりっとおろして、全裸状態になった。
綺麗な勃起チンコが目にはいり、うらやましかった。
それから、おじさんも全裸になるため、一旦ソファーから離れて立った。
こっちの方をみて、ヒロアキのエロい姿をみて満面の笑みになった。
「やばいね!イケメン乱交になったね」
そう言いながら、全裸状態でタキ君のカラダにダイブ。イケメンボディを味わいながらキスしまくってた。
自分も負けじと全裸になり、ヒロアキも全裸にして、同じように全身を舐めて、触って、感触あじわった。
今日は、ヒロアキもほとんど抵抗しない。どちらかというと疲れて、眠そう
テーブルをはさんだ両ソファーで、2人のイケメンがヤられる光景。
それをカウンターからマスターが眺めていた。
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ゆうた
- 26/7/21(火) 22:39 -
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しばらくヒロアキを仰向け状態で、抱き着き、体を隅々まで舐めて味わった。
少し疲れてきたので、ヒロアキと上下逆になり、自分が下に。
ヒロアキは自分のこと攻めることなく、ハグ状態で、今にも寝そうな感じで目をつぶってた。
自分は揉みやすくなったヒロアキのお尻を、ぷりん、ぷりんと揉んで感触を味わいながら、指でヒロアキのアナルを触り、軽くいれる仕草をくりかえした。
これに理性がとんだのがマスター。
イケメンの裸体、それもお尻がカウンター側にむき出しの状態
思わず近づき、お尻をマスターもさわりだした。
ヒロアキは反応なく、2人でヒロアキの裸体をスリスリと触り楽しんだ。
徐々に、マスターはヒロアキのアナルに指をつっこみはじめ、少しずつ穴を拡張しようとしているのがわかった。ある程度ほぐれたかな、ってところで再びヒロアキと上下反転。
やっぱ一番風呂ならぬ一番アナルは自分が貫かないとと思い、カバンからローションだして、挿入スタンバイ。
息をあわせるように、タキコンビも正常位からの挿入体勢に
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