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ともひろさん、次の展開が楽しみです
楽しませてくださいね
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ともひろ
- 19/1/14(月) 16:14 -
俺のマンションに連れ込んで、
優一君にシャワーを勧めた。
優一君は、部屋で服を脱ぎ足した。
上衣を脱いだら、すごい締まった身体、
スジ筋のもろおれ好みの身体だ。
胸筋も適度にあって、俺は気がついた。
優一の、乳首。
それは濃いクリ色で、乳頭がくっきり隆起してて、
遊んでそうな乳首だった。
「優一君、いい身体してるね、さすが陸上部のエースだね。」
「いえいえ、それは高校の時だけですよ」
彼の身体はとても美しく、しかも赤に白ラインのボクプリがエロくて、もっこりも半端ない。
おれはもう、勃起してしまっていた。
シャワー浴びて、スウェットパンツ貸そうかと
思ったけど、
彼をデニムの白パンのまま犯してやりたいので、やめた。
そして、缶ビールを飲んでたら、彼の彼女がいない、いや、作らない理由を聞いて、
優一君がとてもいとおしくなった。
それは、優一が高校を卒業して、大学生になった頃。
当時、高校の頃の陸上部マネージャーの女の子と付き合っていた。
大学は別々で、遠距離だったけど、たまに会って、やってはいたらしい。
そんな彼を、友達が合コンに、誘ったらしい。
人数合わせでお願いされたらしいが、
彼女いるんで、と断ったが、
どうしてもと言われ、仕方なく参加した。
一次会で帰るつもりが、酒の弱い優一君は
酔いつぶれて、成り行きで女の子の部屋に
行くことになったそうだ。
女の子の部屋に行くって、その子でOKってことだろ?
と、オレが訊くと、
いえ、部屋には俺と友達の男性2人と、女子は3人ってことで、大丈夫かと思っていったらしい。
実はそれは罠だった。
酔って寝ていた優一君が目を覚ますと、
気づいたら部屋には男の子は優一君だけで、
女の子3人が、酔った優一君を囲んで、
優一君は襲われていたらしい。
逆レイフだった。
オレの妄想だけど
女の子2人に乳首を吸われ、
フェラされていたということらしい。
やめろっ!って抵抗したらしいが、
女の子3人相手ではどうしようもなく、
されるがままだった。
そんな時に、優一君の携帯電話に彼女から着信、
痴女の1人が電話に出で、
「いま優一君とセックスしてるの〜、あら、優一君の彼女なの?残念ね〜、もう優一君は私のモノよ、ああ〜すごい、優一君のおチンチン、すごく大きいわァ」
みたいなことを言ったらしい(一部妄想)。
それから、彼女から別れられ、痴女からはその後もセックスの責任とれと、交際を強要されたり、
「もう女はこりごりです」
って。
イケメンは大変なんだなぁと、優一君の頭を撫で撫でしてやった。
「ごめん、なんか優一君の話聞いて、デリカシーないけど俺の勃ってきた」
「何妄想してんですかっ!もう先輩ったら」
憂いのある顔に笑顔が戻ってた。
んじゃ、優一君はそれから女の子と、やってないの?
はい、なんか怖くて…、あの時妊娠したから責任とれとか言われたですよ、それウソだってわかったからよかったものの…
とか、かなりトラウマになっているもうだ。
じゃあ、せっかくのイケメンがオナニーしてんだ。
と、
優一の白パンの上から、
モッコリを掴んでやった。
あっ…先輩っ…そこは…
俺の腕を掴んで抵抗してきたけど、
遊んでる乳首をつまんでやると、
あっ!うんっ!
って、顔を歪めて、
オナニーよりも、気持ちいいこと、
してやろうか?
男なら妊娠とか悩まなくていいから。
先輩っ…、
酔った優一君の恍惚とした顔に
キスした。
ビクビクっと震える優一。
唇を重ね、舌を入れると、優一も舌を絡めてきた。
女の子に、責められたときに、優一はMに目覚めたんだろ?
乳首こんなにモロ感で、
デニムのもっこりをこんなに強調させて、
誰か自分を犯してほしいって、
深層心理が、あるんだよ、優一、
ほら、こんなに、股間をパンパンにして…
言葉責めしながら、もっこりを爪を立てて
なぞってやると、
あっ!ああっ…!
悶え始める優一、
キスから首筋、鎖骨に舌を絡めて這わせ、
シャツを捲り上げて、
ツンツンに隆起した乳首を舐めると、
ビクンとうなる優一。
ほら、こんなに、感じてる…
もっと、気持ちよくしてあげるから…
白パンのベルトを外して、
優一の両手を後手に、縛った。
緊縛イケメン男子の陵辱の始まりだ。
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ともひろ
- 19/1/14(月) 15:20 -
優一君の、ちんぽをデニム越しに掴んだら、
すごい弾力があって、形がはっきりと手に伝わってきた。
恥じらって少し顔を赤らめて、
なにやってんすか、先輩っ!
って、可愛い優一君。
俺はその晩、優一君のチンポの感触を残した手で
何度もオナりました(笑)
もう、彼をめちゃくちゃにして犯したくなって、
ちんぽフェラして、
優一の締まったお尻をもみくちゃにして、
アナルに俺のちんぽを突っ込んで、
爽やかな甘いマスクの優一君が苦痛にゆがむ顔を
見てみたい。
そんな衝動買いにかられた俺は、彼を飲みに誘ったんだ。
仕事が遅くなり、優一君に飯奢るから手伝えと、
付き合ってもらった日のこと。
まじ疲れた〜、なんか旨いの奢ってくださいね。
と生意気な優一君も可愛くて、
寿司屋に連れていった。
マジですか、寿司って回転寿司しか行ったことないですよ!まじ嬉しい〜。
と仔犬のように喜んでキャッキャッと騒ぐ優一君。
イケメンにはほんとに癒される。
で、酒が弱い優一君に、冷酒のませてたら、
顔真っ赤にして、直ぐに酔っ払い、
千鳥足で危なっかしくて、
タクシーで持ち帰り。
計画どおり。
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ともひろ
- 19/1/14(月) 15:05 -
もろタイプのイケメンくんがバイトにきた。。
顔はN村優一似で、身長178のスリム体型。
よくデニムの白パンはいてて、とても爽やかなイケメン君だけど、股間がかなりこんもりして、チンポジがわかるぐらいで、
かなりいいものを持ってそうだ。
お尻も締まってプリッとした
ラインについ目がいってしまう。。
しかも、慣れてきたら、挨拶代わりに
俺に背中から抱きついてきたり、
軽くタックルしてきたり(笑)、
ジャれてくる優一君がとても可愛くて、
お返しに優一君のお尻を軽く叩いて、
張りのあるお尻の感触を楽しんだり、
後ろから羽交い締めにしてして、彼の身体にふれたり、イケメンのいいかおりを嗅いだりして、
俺は何度も勃起しそうになる。
そんな女に不自由しないイケメン君だけど、
なぜか彼女がいないという。
そんな彼を堕としてみたいけど、
職場の女性どもがよく、彼を誘ってて、
狙われてそうだけど、
翌日休憩室で
「きのうは女子会に呼ばれてたけど、好きな子もかいるの?誰かとやれた?」
とからかって訊くと、
「自分は仕事関係の女性とは関係もちませんよ。」
とまた軽くタックルして答えてくる。
このやろ〜っ、じゃあ仕事以外の女とはやりまくってんのか?って、羽交い締めして、
この女好きのヤリチンやろうが!
と、優一君の白デニムの股間をぎゅっと
掴んでやった。
「あっ、せ、先輩っ、あんっ…」
って、
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めっちゃ興奮しました!
続きもよろしくお願いします!
ちなみに、純平君は芸能人でいうと誰似とかあったら聞きたいです。
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ってことで、負けた自分が剥くことに。一応嫌がるふりをしながら(内心はガッツポーズ)
純平のモノを握る。太くて硬い感触にちょっと感動しつつ、下に皮を下ろしていく。
しかし、入口のピンクが少し広がったところで止まってしまい、最後までは剥けませんでした。
「限界っぽい」
「なんだ純平包茎かよーww」「こんだけのモノもってるのに勿体ないなw」
「ちょい握ってるとこ、写メ撮らせて」パシャ
自分はせっかくなんで調子に乗ってそのまま2,3回しごいちゃった。
するとまたビクンッと反応するチンコにみんなまた爆笑。
そしたらなんか純平が「うーん」ていって起きそうになってきた。
みんな一気に散らばって寝たふり。
そんで純平の様子見てたら、寝ぼけてるのか自分でチンコ握ってシコシコしだした。
みんなが笑いこらえながらじっと見てる中、無意識にオナニー始めちゃった純平。
あの爽やかキャラの純平がこんな明るい中で公開オナニーしてるなんて…
んで急に我に返ったのかな、ガバッて上半身を起こして周りをキョロキョロ。
みんなは寝たふりで気づいてないふり。
しばらくしたらチンコ隠しながら立ち上がって、自分の服拾ってトイレに行った。
服着て戻ってきた純平は2日酔いでも何事もなかったかのように爽やかボーイだった。
朝勃ち観察されてたのは本人には内緒にしてたけど、彼の全裸ボッキ写真は他の部員全員にメールで転送されて晒されてたww
そんで次の飲み会のときに、あるイタズラをしようってことに…
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「ちょ、おい、起きろって、あれ見ろよw」
そういって指さした方向を見ると、さっきと同じように仰向け大の字で寝る純平の姿が。
ただ1つだけ違うのは、真ん中で大きくそそり立つナニが!
「純平の奴、朝勃ちしてやがるぜww」
そいつは笑いながらまた別の奴を起こして回った。
そんで皆起きだしてきて純平の周りを取り囲み、声を殺しながら大爆笑。
「あの純平がボッキチンコ丸出しとかウケるw」「デカくね?」
「これっておねしょ?うぇー」「写メ撮っちゃおうぜ」
はじめて見る他人の勃起チンコ、しかも爽やかイケメン純平の勃起チンコに自分も勃っちゃったけど、ばれないようにごまかしながらしっかり観察。
通常時は普通くらいと思ったけど、勃ったら結構デカい。1人が定規持ってきて測ってた。
「純平くんのマックスサイズ発表しまーす。17.6cm!」「うおーデカッ」
そのとき、定規が触れたのに反応してチンコがビクンッて脈打った。
「ビクってなったw」「感じてんじゃねーのw」ってみんな爆笑。
「デカいのに皮むけねえのかな?」
確かに純平の先っぽは半分くらいピンクの顔を出したまま、全部は剥けていませんでした。
「ちょっと剥いてみる?」「よっしゃ、じゃんけんで負けたやつな」
出さなきゃ負けよ、じゃんけんぽいっ!
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夜が明けてだんだん明るくなってきた頃、猛烈な尿意に目を覚まし、トイレに行く途中でふと見たら、いつのまにか仰向け大の字で寝てる純平の姿がありました。
あんなに必死で隠していたチンコも丸出し。普段のクールで爽やかな純平からは想像もつかないような大胆な姿。
とりあえず自分の小便を済ませた後、近くに見に行くと、なんか地面と腹筋に水たまりとアンモニア臭。純平の奴、お漏らしまでしちゃったみたい(笑)
明るくなってきたのに外で全裸で大股開きで見せつけるようにしている純平の身体。引き締まって割れた腹筋に熱い胸板。鍛えられた太ももの間に生えた可愛い包茎チンコ。
ほかのだれかに見られていないか周りをうかがいながら、ツンっとチンコを触ってみると、プリっとした不思議な感触。自分以外のチンコを、このとき初めて触った。
でもそれ以上は勇気が出せず…。少し離れた場所からちらちらと眺めてたんだけど、そのまままた自分も寝ちゃった。
7時くらいかな、太陽が完全にあがった頃、別の奴に起こされた。
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純平は「勘弁してください〜」ってなかなか脱ごうとしなかったけど、OBの1人が羽交い絞めにして、別のOBが「御開帳〜♪」って一気にトランクスをずり下げた。
「おぉ〜これがイケメンのチンコかぁ」ってみんな盛り上がって、しばらく羽交い絞めのまま観察。水泳部なんでキレイに手入れされた陰毛、大きさはまあ普通、すっぽり被った包茎。
純平は恥ずかしそうに「ほんと勘弁してくださいよ〜」って言ってた。着替えのときもチンコは絶対隠すタイプだったから、こんなに人にチンコ見られたのは初めてだったんじゃないかな。OBが離したらすぐに手でチンコ隠してました。
そんなこんなでゲーム再開。全裸の純平もそのままゲームに参加。でもチンコ隠しながらで集中力が足りないのと、イッキ飲みが効いてきたのとで、またもや純平の負け。
「もう脱ぐものねーじゃん」ってことで、とりあえずイッキ飲みだけした。
だいぶ酒が回ってきた純平は眠そうになってきて、プールサイドでそのまま寝ちゃいました。
その後もしばらくゲームは続いたんですが、なかなか次の全裸は決まらず、みんな眠くなってきたんでゲームは何となく終わり、それぞれ器具室から毛布引っ張り出したりして、プールサイドでみんな適当に寝ちゃいました。ちなみに純平は身体を丸くして熟睡してたんでそのまま寝かせてました。
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今から20年位前、大学生のとき自分は水泳部でした。
夏の大会の後、プールサイドで飲み会。うちの部には女子部員も3人いたんだけど、その日は女子が誰も来なくて、男子だけの飲み会でした。
最初は普通に缶チューハイとか軽く飲みながらダベってただけだったんだけど、後から来たOB2人がでっかい焼酎ボトル(大五郎?)を持ってきて、イッキ飲み大会が始まった。みんなで輪になって山手線ゲームとかピンポンパンゲームやって、負けた人が紙コップ一気飲み。
これだけなら前からやってたんだけど、OB2人がバツゲーム増やそうって言いだした。
それは、イッキ飲みプラス、負けたら着ているものを一枚脱ぐっていう野球拳方式…。
今まで飲み会で「脱ぎ」とかなくて、水着に着替えるときもお互い一応隠してるような感じだったから、みんな戸惑ってたんだけど、OBの人たちには逆らえず…。
でもお酒とOBの人たちのノリに飲まれて、だんだんみんなハイになってきた。
夏だったからみんなポロシャツとハーパンだけだったんで、すぐにみんなパンイチくらいになっちゃった。でも全裸になる奴はなかなか決まらず。やっぱみんなそこは必死。
それでも全裸になる奴が決まるのは時間の問題で、ついに全裸第一号が決定した。
それは部の中でも結構イケてる純平。普段は絶対に人前でチンコみせたりしない爽やか系の奴。
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しばらく楽しんだ後に彼は僕のお尻に指を入れてきた。
彼が唾をつけてくれてるのかするっと指が1本入った。
グリグリ動かされて、僕は情けなく「あっ、あっ」と喘ぐ。
彼は何も言わずにはぁはぁと後ろで自分でしごいてるようだった。
そして「うっ」と彼が呻いたのと同時に僕の穴に押し当てられる。
また中出しされると思って僕も興奮して、あーっと息を吐くと
彼の先っぽが僕の中に入ってしまった。
亀頭が大きく「あーーーーっ」と僕は痛さで叫んでしまった。
それを聞いた彼は「あーいい、可愛いよ」と言いながら
僕の中にずこい勢いで射精した。ビュッビュッと勢いも回数もすごい。
けっこう長い間僕の中に出し続け、余韻を楽しんだ彼はやっと抜いてくれた。
「こぼすなよ」と言われて僕はギュッと閉めた。
中に熱い彼の精子を感じた。
彼は無言で僕の腕をほどいてくれた。
そして優しくお尻を撫でてくれた。
彼がベンチに座り、僕もその彼の膝に座らせられた。
彼は優しく僕の腕やお腹をさすってくれた。
「痛かった?」「お尻大丈夫?」と彼は優しく聞いてくれた。
うんと僕は頷いた。後ろからギュッと抱きしめてくれた。
軽く彼が僕の乳首を撫でると僕は「あっ」と声を出した。
「本当に敏感なんだね」と彼は言い。
今度は僕を前に向けて座らせた。ちょうど向かい合うように。
少し見つめ合った後に彼が僕の乳首をあまがみした。
たまらなく気持ちよくて「あー」と僕は声をあげた。
優しくペロペロしてくれたり、噛んだりと乳首を重点的に責めてくる。
さっきまでの彼が嘘みたいに優しくてうれしかった。
すると、僕の座ってる下で彼のモノが少しずつ大きくなっていった。
彼も下はマッパだったので僕のお尻に直に彼のちんぽが当たる。
彼が乳首を甘噛みして、僕があっとかうって呻く度に彼のが
どんどん大きくなっていった。穴に当たり僕の穴から垂れる
彼の精液で彼のちんぽがヌルヌルになっていくのが分かった。
彼も気持ちいいのか、僕の穴にちんぽをこすりつけてくる。
そして、穴にグッグッとされた時にさっきひろがっていたいたのか
彼のちんぽがズボッと入ってしまった。
さすがに大きくて「うーーっ」と僕は呻いた。
先っぽだけが入ってる状態だが、かなり圧迫感があり痛い。
「痛い、」と彼に言う。彼は乳首をペロペロしてくれた。
少し痛いのが紛れた気がする。もう少し彼のちんぽが僕に入った。
「あーーー」っと叫ぶ。貫かれたような、ズンと来る痛み。
「これ以上は入らないです」と彼に言う。
彼は黙って僕を見てると思ったら、彼の顔がどんどん近づいてくる。
そして彼が僕にキスしてくれた。一回目は軽くチュッ程度。
でも、二回目は激しく舌を絡めて。
僕は彼とのキスに夢中になった。自分でもお尻が緩むのが分かった。
そして、10分程で彼のが根元まで入ってしまった。
かなり痛いけど、僕は必死でガマンした。
「あんまり叫ばないで」と僕に耳打ちしてきた。
「えっ」と聞き返すと、
「君の叫び声聞くと、君をむちゃくちゃにしてやりたくなるから」
「そんな事したら君のここが大変な事になるからしたくない」
と言われてキスされた。
「しめたり緩めたりできる?」と彼に言われて、
僕は一生懸命自分の肛門に力を入れたり抜いたりした。
「あー気持ちいいよ」と彼が言ってくれた。
少しの間キスをしたり軽く動いたりしてると、
「あっやばい」と彼が言うと同時に、僕のお腹でまた熱いものを感じた。
今度もドクドクっとすごい勢いで出てるのが分かる。
彼は射精してる間ずっと僕をギュッと抱いてくれた。
射精が終わるとキスをしてくれた。
ゆっくりゆっくり抜いてくれる。
最後はズボッて感じで彼のデカちんぽが抜けた。
僕の穴はだいぶ広がっていて、彼の精子がダラダラと流れていくのが分かる。
そうしてる間も僕のちんぽはギンギンになっていた。
彼が優しく僕のをしごいてくれた。
僕はすぐにイッてしまった。彼の手に今まで感じた事ないくらい
すごい勢いで射精したのが自分でもわかった。
僕がイキ終わると、僕の精子を掬い取り、
彼が僕の口に入れた。僕は抵抗もしないでそれを飲み込んだ。
僕は彼にこうやって調教されていくのかなーと思った。
しばらく抱き合っていたが、彼がそろそろ戻ろうと言い立ち上がった。
彼は自分のパンツとスボンをちゃんと穿いたけど、
僕はもちろん全裸のままだった。
そのまま二人で来た道を戻り駐車場まで戻った。
駐車場の近くで彼は立ち止まり、ちょっと待っててと言って
車まで行くと、服を持って戻ってきてくれた。
僕はそのままでも良かったけど…ちゃんと服を着て車に戻った。
彼は車で僕の家まで送ってくれた。
車中では痛かったか?とかゴメンねとか謝っては頭を撫でてくれた。
家まで着くと、僕は彼にもう一度キスをしようとしたが、
彼はさっとかわして、「こっちだろ」と言うと、
彼のちんぽを出した。僕は「はい」と言って彼のちんぽにキスをして、
車を降りた。彼はじゃあ、また銭湯で!と言って走り去って行った。
僕はお尻がジンジンして、また部屋に戻ってから、
彼の精子を出しながら自分でオナニーしてしまった。
この時には彼の事を本当に好きになってしまっていた。
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しばらく歩くと屋根のあるベンチのところに着いた。
彼はベンチに座ると「ここで立たせて」と命令してきた。
僕は仕方なく自分でしごく。ただ、この状況が少し興奮して
すぐに立ってしまった。
「お前こんなとこで何してるのか言ってみろ」
僕は「オナニーしてます」とか細く呟く。
彼はフフッと笑うと「服返してほしいか?」と聞いてくる。
「お願いします、返してください」と僕が懇願すると、
「ほら、分かるよね?」と彼はスボンを下すとちんぽを僕の前に持ってきた。
僕はすぐにしゃぶりついた。早くいかせて服を返して欲しかった。
彼は嬉しそうに「そんなにちんぽが好きか?」とか
「今日もずっと見てただろ」とかいろいろ言ってきた。
僕ははひぃと逆らわずに一生懸命彼のちんぽに奉仕した。
時折彼はちんぽで僕をビンタしては口に突っ込んで
ガンガン動かしてきた。相変わらず先走りが出ててしょっぱい。
「キスしたい?」と唐突に彼に聞かれて、
僕はちょっと嬉しくなった「はい」と答えた。
すると「ほら、キスしろ」とちんぽを唇に持って来られた。
「ほらキスしろよ」「お前みたいな変態はこっちで十分だよね?」
と言われ唇に押し当ててくる。
悔しかったけど僕は彼のちんぽにキスをする。
鈴口のところにチュッとしたり、カリの部分にキスしたり、
とにかく彼のちんぽにキスしまくった。
「これからはここにキスするのだけは許してやる」と
彼は言いながら僕の頭を撫でてくれた。
そして彼は僕を立たせるとギュっと抱きしめてくれた。
こんな事をされてるのに、僕は彼の事が好きになりそうなくらい
ドキドキして、これに必死にしがみついた。
「ほら、しゃぶって」と彼が言う。でも、僕は彼と抱き合っていたかった
からそのまま離れなかった。しばらく抱き着いてると、
彼がいきなり腕を掴んで自分から引き離した。
「言う事聞かないでいつまでやってんだよ」と言われ、
すごい力で中央の柱のとこまで連れていかれた。
彼は自分の穿いてるスボンを脱ぐと、それで僕の腕を柱に縛った。
僕はお尻を突き出すようにして固定されて、彼が後ろに。
「ごめんなさい、すみません言う事聞きます」と僕は必死に謝った。
彼が見えないけど、これで許してくれたかな?と思ってると
ヒュッと言う音と共にバシっとお尻に痛みが走った。
「あーーっ」と僕は叫んだ。夜の暗闇に悲鳴が響く。
さらにバシッ、バシッと連続でお尻をベルトのムチで打たれる。
手加減している感じではなく、本当に痛い。
僕はうわー、あーっと叫びながら「ごめんなさい」を
連呼する。彼はそれでもやめずにバシッと叩いてくる。
僕は泣きながら「痛いです」と彼に懇願した。
彼ははぁはぁとすごい興奮した様子で何も言わずムチを入れる。
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一通り風呂を楽しんだ後、一緒に出て彼の車まで行った。
いかにも家族の車って感じのワゴンだった。
助手席に座ると、彼が手を握ってくれた。
僕はキスをしようと彼の方に…でも、彼はさっとかわして、
「ここはダメ、後でな…ちょっと人気のないとこ行こう」
と囁かれた。ヤバイ、この人ともしかしたら…
僕はいろいろ考えてまた少し勃起した。
車の中でも彼は優しかった。
「可愛いね」「本当はもっといろいろしたかったんだよ」
「今日は2人だけの秘密たよ」とかいろいろ言ってくれた。
こんなイケメンの若パパがまさか僕なんかと。
ウォシュレットで洗っておいたから、何でもできるし、
今日は僕この人に全部されたい!そう思いながら彼を見ていた。
もともと郊外で田舎だったから、少し走らせるだけで
人気は一気になくなった。山をだいぶ行くと大きな森林公園があり
彼はそこの駐車場で車を止めた。
彼が僕の頭を軽く撫でた。僕は彼に抱き着いた。
彼は優しく応じてくれて、キスをとおもったら、
「少し散歩して奥まで行こう」と言われた。
辺りは月明りだけで明るかったけど、少し怖かった。
彼が手を握ってくれていたので恋人のような気分だった。
駐車場から遊歩道入ってすぐに彼が「脱いでみて」と言ってきた。
「えっここでですか?」と聞く「いや?気分乗らない?」と
彼に言われて、この雰囲気を壊したくない僕は「いや、脱ぎます」
と答えてTシャツを脱いだ。「下も」と言われてパン一に。
「可愛いね」と言われまた頭を撫でられる。
こんなとこで僕は…たってしまった。
「あれ、どうしたの?」彼はチンポをさわさわしながら聞く。
「もうパンツも脱いじゃおうよ」「誰もいないから」と
言われて僕はパンツも脱いで全裸になった。
彼は僕の脱いだ服をビニール袋に入れて持ってくれた。
「ちょっと待ってて」と言って彼は袋を持って車へ。
えっ、ヤバイと思ったけどすぐ彼は戻ってきてくれた。
「あの、服は?」とちょっと心配になって聞いた。
すると彼はさっきまでの優しい感じがうそみたいに、
「服は車だよ、こんなとこで全裸なって立たせて変態だな」と
ニヤニヤしながら僕を見る。
「もー意地悪しないでくださいよー」と彼の腕をつかむと、
ばっと弾かれてしまった。「いつまでも甘えるなよ!」と
すごまれる。僕の頭はパニックだった。
「ついてこい」と言い、彼は遊歩道を進んで森に入っていく。
僕は立ち止まってオロオロしていると、
「このまま俺見失ったら君ヤバイよ」と言われて
僕は彼の後を必死で追いかけた。
「今日は優しくしてもらえると思ったか?」
「風呂でも立たせて…そんな目的で風呂来てるのか?」
「反省させてやるからな」
歩いてる間はずっと彼に罵られた。
さっきまであんなに優しかったのに、
何されるのか怖くて僕は無言だった。
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次に彼に会ったのは中出しされてから
2週間後くらいで割と早かった。
その日は雨が降ってていつもより人が少なかった。
おっちゃんが1人と同年代くらいの子が1人と
僕の合計3人という状態でほぼ貸し切り状態。
今日はゆっくりできるなーと思っていると、
脱衣所から人の気配。何気なく脱衣所のドアを見ていると
彼が入ってきた。すぐに目が合った。彼が少し微笑んでくれた。
今日は彼だけだった。いつもの子供は?と思っていると
彼は僕の前を通り、洗い場の方に行ってしまった。
子供はどうしたんだろ?と思いながら脱衣所を見たけど
特に誰かいる気配はない。今日は1人で来たのかな。
だいぶ湯舟に浸かっていたのでのぼせてきた。
露天の方に移動して一旦体を冷ます事にした。
夜風に当たって半身浴していると彼が来た。
「久しぶりやなー」と言いながら僕の横に入ってきた。
僕はちょっと焦ったけど、「はい」と答えた。
僕も湯船に浸かる。「初めてこうやって話すな」
「自分何歳?」「ゲイなん?」と彼がいろいろ聞いてきた。
こんなに喋るんだ…あれだけいろいろあったのに僕は彼の
事を何も知らなかったんだなーと思った。
僕が質問に答えると彼も自分の事を少し教えてくれた。
彼は33歳で子供は5歳らしい。今日はおじいちゃんの家に
奥さんと一緒に行ってて1人で来たらしい。
少し話をしていると彼がいきなり僕のちんぽを握ってきた。
こんなとこでマズイですよ!と言うも彼は気にせずしごいてくる。
僕はあっという間にフル勃起してしまい、これでは湯舟から出れない。
彼はずっとしごきながら、たまに乳首をグリグリしてくる。
乳首が感じる僕は時折、あっと声をあげてしまう。
「ここでイクなよ」と彼は笑いながらちんぽを強く握った。
「あっちの風呂に行こう」と彼は別の露天風呂を指さした。
「いや、これじゃ…」と言うも彼は僕の腕を取り立たせた。
ちんぽはフル勃起でビーンとなって周りから見たらバレバレ。
急いでタオルで隠す。彼はもう湯舟を出て露天の方に。
僕も急いで追いかける。急に彼が立ち止まり、こっちを振り返ると
僕が前を隠しているタオルを素早く取った。
「えっ、えっ、返して…」と言うのが精いっぱいで僕は自分の竿だけ
握って必死に前を隠す。本当に情けない格好で。
彼は気にせず風呂の方に行ってしまった。
僕も慌てて追いかける。「返して、ください…」と小声で言うが
彼は一切無視してニヤニヤ笑っている。
「誰か来て見られたら二度とここ来れないね」と意地悪く言う。
なんとか誰とも遭遇しないで別の露天風呂まで到着した。
やっとタオルを返してくれたが、湯船には入れれないので
結局僕は勃起を手で押さえるしかできなかった。
必死にいろいろ考えてなんとか勃起を抑える。
「今日は何されたい?」彼が囁いてくる。
これだけでも十分なくらいなのに。
「イチャイチャしたいです…」普通に彼としたかった。
彼は少し考えてから「いいよ」と言ってくれた。
「ここだとあれだから、この後移動できる?」と彼に優しく言われ、
僕はちょっとドキドキしながら「はい」とうなずいた。
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先日仮眠室での出来事です。
夜勤明けに入浴したいことと寝れることから、近所に健康センターがあり平日の日中は空いていることから、よく利用していました。
この前も直接健康センターに寄り、風呂と食事を済ませたあと眠くなり仮眠室で寝ることにしました。
その施設の仮眠室は、薄暗く、自分で布団を敷いて寝る形です。かなり広々していて、自分は近くに人が来ると気になるので、入り口から一番遠く、目立ちにくい端の方に布団を敷いて寝ています。
そこは毛布と枕も貸し出されてるのですが、枕が固く小さめのため、ちゃんと寝たい時は、自分が普段使ってる枕をバックに入れて持ち込んでいます。
今回もあらかじめ持ってきていました。
グッスリと寝ている時、夢なのかわかりませんが、なんとなく人が自分の頭の方で、こそこそと話しをしているような気配がありました。
それでもうとうとしていたのですが、自分の頭の上から見下ろされてるように話しが聞こえてきました。
「パンツからチンコ出して寝てるぜコイツ笑」
「マジだ。しかも勃ってビンビンじゃん。それに口半開きでよだれ垂れてほっぺにべったりww」
「えつ?この枕ってさぁ持ってきてるんじゃね?枕大きいし、枕カバートイストーリーって、かわいいじゃん」
「うわ、よだれバズライトイヤーにいっぱい垂れ流れて糸引いてるじゃんww汚ねぇ」
「感じてんだからしゃあねぇよ」
と聞こえたんです。
仮眠室が少し暑いなと思っていたのですが、浴衣を着て掛け物を掛けて寝ていたはずが、掛け物は自分の体の横で、パンツの穴から自分のチンコが出ていることに気づきました。
それに寝る前に飲んだ水分のせいで、尿意もあったせいで朝立ち状態でした。
よだれがべっとりで、首元あたりまでよだれ垂れて冷たかったです。
もう恥ずかしくなり目は決して開けられませんでした。爆睡しているようにしていました。
すると、その2人が自分の布団の横に布団を敷いたのがわかりました。
すると大胆にも
「他に人いないしいかせようぜ」
「えつ?やばくね?」
「ちょっと触ってみっか」
といって何されるか怖かったですが、一人が自分の頬に手を触れてきました。
「うわぁ粘っこいヨダレww」といって手につけていたみたいです。
そのよだれ付いた手は、自分の枕のはじとかに擦り付けて拭いていたのがわかりました。
「めっちゃよだれ垂れ流れてる、首までビッショリ」
「起きないかな?」と言われたあと、頬の上あたりに冷たいものがドロっと垂れてきた感覚がありました。
一人が「起きねぇ、寝てるな」
「マジか、じゃあ俺も」
ジュル、ツーとまた上から頬によだれを垂らされました。
「汚ねぇはマジで」と笑ってました。
そういうと、チンコの上に冷たいものが触れました。
「潤滑」といって、今度はチンコによだれを垂らされました。
「お、ビクっとしたな、敏感だな」
するとぎゅっとチンコを握られました。
「起きるからやめろや」
するとゆっくり上下に扱いて次第にスピードが上がりました。
自分は
「うーん」といって若干抵抗したりしましたが、扱きと握力が弱まらず、ビンビンになってしまいました。
するとシゴいているのを見ていたと思われる一人が、
「お前テクニシャンじゃん、脈打ってる」
「あたりめぇだろ、ほらチンコからもヨダレ出てきた」
またシュコシュコと扱かれ、だんだんビュチュビュチュと音を立ててるのもわかりました。
「うんん・・」とかいう程度でさらに恥ずかしくなりました。
「コイツやっぱ爆睡してる。やべぇわ」
「そろそろ起きたらやべぇからはやくするか」
すると、金玉もにぎにぎされ、さらにさっきよりもジュクジュク扱かれました。
もう気持ちよくて、我慢できずイかされました。
しかも1週間近くぬいてなかったせいか、いつもより精液が多く、脈打つ回数も多かったです。
さすがのこれ以上何されるかわからず、うっすらと目を開けました。
すると、
「あの、出てますけど」パンツを指差し、
これまで何もなかった如く、ガテン系な感じの2人でした。
「ティッシュとか持ってきます?」とそれまでと態度が一変、
「いえ」と一言述べると、去っていきました。
すごく恥ずかしかった反面、またフェラされたいのもあります。
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ありがとうございます!!
こんなだらだら書いた体験談でそう言ってもらえて嬉しいです!!
続きってほどもないんですが、他にもいろいろされた時の事を
書いてみようと思います!!
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ドMのやつってほとんど自分勝手なやつだよね
嫌やわ
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めちゃくちゃ最高に興奮します
何度も読み返してます笑
続き是非お願いします
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