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そうやってお互いの舌を絡めあってどれくらいたったのか忘れました。
ユウゴはそっと口を離すと、俺をソフトマッチョな腕でぎゅっと抱きしめながら、一緒にマットレスに横になりました。
もう、顔を隠すこともできない。
ユウゴの顔がすぐ横にあって、俺のことをじっと見つめています。俺は恐る恐る目線をユウゴに合わせると、ユウゴのきれいな二重の目が俺をじっと見てました。
「大好きだった」
俺は、何も言えずにただユウゴの顔を見ていました。
「しょうまは、俺のこと、きらい?」
「・・・きらいじゃないけど・・」
「俺にキスされて、いやだった?」
「・・いやじゃないけど、びっくりしたっていうか・・」
するとユウゴはまた少しにっと笑って、今度は静かに、また俺の唇に優しくキスしてきました。今度はゆっくり、そっと、また俺たちは静かに舌をからませました。
そのとき、密着してるユウゴの体から、硬いものが当たるのに気づきました。・・・ユウゴ、また起ってる・・さっきイッたのに・・
キスするユウゴの息遣いがまた少しずつ荒くなってきて、ユウゴが興奮してきているのがわかりました。俺は、また熱くなるユウゴの体につられて、俺の心臓も早くなっていました。
「・・しょうま・・俺・・また興奮してきた・・」
「・・・うん・・起ってるね・・」
「しょうま、俺の、触って」
「え・・?」
「お願い、俺のチンコ、俺がしたみたいに、しょうまに触ってほしい」
俺はびくっとしましたが、もう逃げられませんでした。ユウゴの長い指は俺の手をしっかりとつかんで、股間の方へ持ってくると、自分の股間に俺の手を当ててきました。パンツの上からでもわかる、固く猛々しいユウゴのもの・・
ユウゴは自分で腰をずらしてチンコを露わにすると、俺の手でしっかりと握らせました。俺の手の中にはユウゴの熱く燃え滾った竿が、大きく硬くなっていました。
「しょうま・・動かしてよ。俺、もう一度イキたい・・」
俺は初めて自分以外の男のチンコをしごきました。俺の白いチンコと違って、ユウゴのものはもっと大きく、太く、褐色色で、かっこいいチンコでした。俺は夢中で、ぎゅっと握ると上下にしごきました。横になったまましごくのは限界で、そのうちに自分は上半身起き上がり、横になるユウゴの腰のあたりに手を近づけて、しっかりといじっていました。
「あっ・・あああ、ううう、気持ち、いい・・」「んん、ぬあああ」
「気持いい・・しょうま、すげーきもちいい。もっと触って」
ユウゴのものは熱く、びくびくと波打っており、先からは我慢汁がヌルヌルと出ていました。突然、俺の手をユウゴが握りしめると手をとめさせ、ユウゴがいいました。
「しょうま、俺のものも舐めてほしい・・」
「え・・・・」
「俺がしたみたいに、しょうまにも俺のものフェラしてほしい」
「俺・・できない・・・やったことない・・」
「大丈夫」
そういうとユウゴは立ち上がり、膝立ちした俺の顔の前にユウゴのものをもってききました。やさしく、でも俺の頭をしっかりとユウゴはつかむと、俺の口元にユウゴの長いものが落ちつけられ、俺の口はこじ開けられていきました。
「ん、んん、うん、うん」
俺の口の中はユウゴの熱く硬いものでいっぱいになり、少ししょっぱいさまな味と、肉の味、汗の味みたいなものが混ざって、いました。
「・・なめて・・しょうま・・舌で・・」
俺は、舌を言われた通り動かし、チロチロとかすかにユウゴのチンコをなめました。なめたというより、なぞる、くらいしかできませんでした。
それでも気持ちよかったのか、ユウゴは、はぁ、はぁ、と立ったまま荒く息をして、俺を上から見つめていました。そして俺のフェラがまだうまくないことを知ったのか、俺の頭をぐっと抑えると、棒を喉の奥までぐっと突き出してきました。
く、苦しい・・
と思うと腰を引き、また押し込み、ユウゴは自分の腰を前後に振って、俺の頭をしっかり固定して、俺の口の中にピストンを始めました。ゆっくりと、でも着実に小刻みに・・
「ああ、んん、気持ちいい・・しょうま、これやばい・・・」
やがて2分くらいそんな押し引きをしたころ、ユウゴの腰の動きが速くなったかと思うと、ユウゴが
「ああ、あああ、ああーっ、イクっ・・・・」
俺はびくっとして思わずユウゴのものから口を離そうとしましたが、ユウゴの腕が俺の頭をしっかりとユウゴの股間に押し付けていたので、話せません。
次の瞬間、ぐっとユウゴは俺の頭をさらに股間に押し付けました。
びゅわっ、びゅわっ・・
俺の口の中に、温かく大量の生暖かいユウゴの精子が溢れるのが分かりました。今まで味わったことのない苦い様な味が、口の中にいっぱいに広がりました・・
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感じたことがない快感。俺のものが、ユウゴの温かい口の中で何度も波打って震え、出し切ったとき、フェラされるってこんな気持ちいいものなのか・・と俺は茫然としてしまいました。
俺のちんこが落ち着くのを待って、そっとユウゴは口を話すと、ティッシュに口に溜まった俺の精子を静かに出して、台所で口をうがいしていました。俺は恥ずかしくてまともにユウゴの顔も見れず、急いでパンツを上げると、また顔を隠しました。
やがて口をゆすいだユウゴがマットレスに帰ってきました。
「・・・しょうま」
俺は何も言えませんでした。
「しょうま、ごめんね。いきなりで。」ユウゴは、静かな声でつぶやく様に謝ってきました。
「俺、がまんできんかった。しょうまの裸みたら、気持ち抑えきれなくなった。いきなり触ったり、舐めたり・・・ごめん。驚いたよね。」
俺は、突っ伏したまま、小さくこくっとうなづきました。
「・・・いやな気分にさせた・・?」
俺は、小さく、首を横に振りました。だって気持ちよかったから。
「しょうま・・」
ユウゴが近づく気配を感じて、ユウゴの熱い体が俺に触れました。
「しょうま・・俺、しょうまのこと、好き」
ユウゴは、俺の耳元でつぶやくと、俺の首筋にキスをしてきました。優しく、触れるようなキスで、やがて首、頬、と順にキスをされるたびに、甘い電流が流れるみたいでした。
そしてユウゴは、俺の耳たぶを甘く咬むと、舌で耳に吸い付きました。
「あああ、んんんっ、ふっ、ああん」
思わずすごい快感が体を突き抜けて、女みたいな声を出してしまった自分に自分で驚きました。あまりの快感に我慢できず、俺はうつ伏せの顔を思わず上げ、ユウゴを見てしまいました。
まるでそのときを待っていたかのように、ユウゴは俺を抱きしめると、俺の唇にユウゴの唇が吸い付いてきました。
それはさっきまでの優しく首にキスしていたユウゴとは別人みたいに荒々しくて、強引で、俺の口をユウゴの舌は強引にこじあけ、ぐちょぐちょの舌が俺の舌にからみついてきました。
「んぐっ、んん、あああ、うん」
すぐ目の前でユウゴの荒い鼻息がふーっ、ふーっとかかり、ユウゴの男臭いにおいと、甘い香りがいっぱいします。ぐちょぐちょといやらしい音でお互いの舌がからみあって、俺は全身の力が抜けた様にぐったりと、ユウゴの腕の中で落ちていました。
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目の前で繰り広げられてるかのような描写、ユウゴさんのどうしようもなく切ない気持ち、全部とてもリアルで素敵です。
ユウゴさんが勇気を出して手を出してくれてよかったですね!
▼しょうまさん:
>数分間そうやって、ユウゴは俺のものを黙ってしごき続け、俺はあっというまにいきそうになっていました。
>「ユ、ユウゴ・・・だめ・・いきそう。」
>ユウゴはそれでもしごく指をとめず、無言でしごきつづけてきます。
>「あ、んん、ああっ、だめだし。いきそうなんだよ、だめっ」
>ようやくユウゴはぎりぎりのところで止めてくれ、俺はもう頭がどうかなりそうでした。オナニーって一人でひっそりやるもので、人に自分の精子見せるなんて考えられなかったから。
>そのままマットレスにつっぷして息をしていると、ユウゴは俺の足を開き、股を大きく広げてきました。俺はなんとか足を閉じて隠そうとしたり、腰をくねらすのですが、ユウゴは静かに、でも力強く足をどんどん開いていきます。俺の股間はやがてあらわにされて、オッ立った俺のちんこも天井を向くように露わにされてしまいました。
>「しょうま、フェラしてもらったこと、ある?」
>「え??」
>「ちんこ、なめられたこと、ある・・?」
>俺は大学入って初めて彼女ができたくらいで、それまで童貞でした。その彼女ともすぐに別れてしまったので、お互い童貞と処女をなくすくらいの軽いセックスしかできなくて、フェラなんて未経験でした。
>
>俺が恥ずかしくて何も言えないでいるとユウゴは、小さな声で言いました。
>「俺、しょうまのフェラできるよ」
>「え、、な、なに言ってんの、フェラとかダ・・」
>言い終わる前に、すでにユウゴの温かい粘液が俺のちんこにまとわりついていました。あったかい、それまで感じたことのない感覚・・
>
>「う、ふわあっ」
>ユウゴは舌を回して、唾液をまとわせながら俺のものを舐めまわしていきます。
>「うう、んんんあああっ」すごい快感がつきぬけて、俺はうめくような声を出してしまいました。
>ユウゴは表情一つ変えずに、俺のものを無心になめつづけ、やがて左手で俺の根元を抑えながら、茎の横をなめたり、カリの根元をなめたりと、好き勝手に楽しんでるみたいでした。
>「気持ちいいい?」
>「・・なんか。もういくと思う」
>「いいよ」
>そういうとユウゴは再び舐めだし、唾液で俺のものをぐしょぐしょにすると、再びしごいていきました。
>「あ、あん、あん、だめ、だめっ、いくよ、いっちゃうよ」
>もう限界でした。頭の中が真っ白になり・・・
>びくっ、びくっ、びゅっ、びゅっと
>ユウゴの温かい口の中に、俺は何度も腰を震わせて出してしまいました・・・
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数分間そうやって、ユウゴは俺のものを黙ってしごき続け、俺はあっというまにいきそうになっていました。
「ユ、ユウゴ・・・だめ・・いきそう。」
ユウゴはそれでもしごく指をとめず、無言でしごきつづけてきます。
「あ、んん、ああっ、だめだし。いきそうなんだよ、だめっ」
ようやくユウゴはぎりぎりのところで止めてくれ、俺はもう頭がどうかなりそうでした。オナニーって一人でひっそりやるもので、人に自分の精子見せるなんて考えられなかったから。
そのままマットレスにつっぷして息をしていると、ユウゴは俺の足を開き、股を大きく広げてきました。俺はなんとか足を閉じて隠そうとしたり、腰をくねらすのですが、ユウゴは静かに、でも力強く足をどんどん開いていきます。俺の股間はやがてあらわにされて、オッ立った俺のちんこも天井を向くように露わにされてしまいました。
「しょうま、フェラしてもらったこと、ある?」
「え??」
「ちんこ、なめられたこと、ある・・?」
俺は大学入って初めて彼女ができたくらいで、それまで童貞でした。その彼女ともすぐに別れてしまったので、お互い童貞と処女をなくすくらいの軽いセックスしかできなくて、フェラなんて未経験でした。
俺が恥ずかしくて何も言えないでいるとユウゴは、小さな声で言いました。
「俺、しょうまのフェラできるよ」
「え、、な、なに言ってんの、フェラとかダ・・」
言い終わる前に、すでにユウゴの温かい粘液が俺のちんこにまとわりついていました。あったかい、それまで感じたことのない感覚・・
「う、ふわあっ」
ユウゴは舌を回して、唾液をまとわせながら俺のものを舐めまわしていきます。
「うう、んんんあああっ」すごい快感がつきぬけて、俺はうめくような声を出してしまいました。
ユウゴは表情一つ変えずに、俺のものを無心になめつづけ、やがて左手で俺の根元を抑えながら、茎の横をなめたり、カリの根元をなめたりと、好き勝手に楽しんでるみたいでした。
「気持ちいいい?」
「・・なんか。もういくと思う」
「いいよ」
そういうとユウゴは再び舐めだし、唾液で俺のものをぐしょぐしょにすると、再びしごいていきました。
「あ、あん、あん、だめ、だめっ、いくよ、いっちゃうよ」
もう限界でした。頭の中が真っ白になり・・・
びくっ、びくっ、びゅっ、びゅっと
ユウゴの温かい口の中に、俺は何度も腰を震わせて出してしまいました・・・
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俺の心臓はバクバクでしたが、体は凍り付いていました。ユウゴの長い指が俺の腰のあたりを触ると、パンツとの間からすべりこんできます。左の手は俺のケツを触っている様で、右の指は腰骨のあたりから、少しずつ、股間のあたりのくぼみを伝って、俺のものを撫で始めました、最初は指先でなぞるくらいだったのが、すぐに手全体で俺のものをつつんで、手全体でやさしくもまれました。
気づくと俺のものはむくむくとどんどん固くなってしまい、一気にふくらみ、俺はもう恥ずかしさと緊張でただ目をつぶって寝たふりをするしかできませんでした。
俺のものは中くらいのサイズしかなかったのですが、仮性包茎だったので立つとピンク色の先が白い皮から出る感じで。ユウゴはすらっとした指で俺の皮を上下にうごかして、しごき始めました。すごい快感が襲ってきて、俺は思わずびくっと震え、「あっ」と声をもらしてしまいました・・
ユウゴは俺が起きていることに気付いたみたいで、「起きとるん?」と言ってきました。俺はもうはずかしくて、顔を隠したまま、こくっとうなづきました。
「そっか・・。・・・感じる?」
俺はまた、恥ずかしかったですが小さくうなづきました。真っ暗な部屋で半分夢を見てるみたいで、もうどうなってもいいやと思ってました。
「・・・しごくよ?」
そういうとユウゴは俺の返事をまたず、あぐらをかくとじっと俺のちんこを
見るようにして、右手で俺のものを激しくしごいてきました。
「んんっ・・あ、ああっ・・ユウゴ・・だめ・・」俺はマットレスにつっぷして小さな声で抵抗するしかありませんでした。いや、抵抗、もしてなかったのかな。
もう俺のものはビンビンで怒張しまくり、先からはヌルヌルと液が出始めていました。
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hiro
- 21/8/14(土) 13:45 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.1 Mobile/... @pw126254127210.8.panda-world.ne.jp>
一発抜くと、ユウゴはしばらくはぁ、はぁと肩で息をしている感じでしたが、やがてパンツをはくと、またあぐらをかく形で座ろうとしたので、俺はあわてて目をぎゅっと閉じて反対方向に寝返りを打ちました。
あぐらをかくユウゴの前に、俺の白い太ももがさらされる形になり、ユウゴがじっと見つめる視線をまた俺は感じました。すると、突然ユウゴは俺の足をすっと触り、最初は恐る恐る、やがてしっかりと俺の足をユウゴの指が触れていました。
さっきユウゴのオナニーを見てしまった自分はドキドキが止まらず、ユウゴの長い指が俺の太ももに触れたことで、もう心臓が爆発しそうでした。当時の自分はゲイに目覚めてもいなかったので、何かを期待するというよりは、なんかすごいエロいことが目のまえで、自分の体で、ユウゴと一緒に起きている状況に興奮してしまいました。
ユウゴの指は、しばらく俺の足をすべすべなでたり、指でなぞったりしていましたが、やがてユウゴの体が、俺の背中にぴったりと密着してきました。首すじから背中にもユウゴの体温を感じます。耳元ではユウゴの息遣いと、ちょっと汗くさい、でも甘い香りがちょっとしました。ぴったりとユウゴは俺に密着したまま、やがて指は俺のトランクスの中にまで入ってきて、股間をしばらくなぞると、やがて少し半立ちくらいのチンポにまで、ついにユウゴの指が伸びてきました
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じーっと見ているユウゴは少し酒を飲みすぎてまだ酔ってるみたいでした。目がちょっとトロンとしてて、あぐらかきながら俺の裸を見てました。
「な、なに。見ないでよ、はずいじゃん」と俺が言うと、ユウゴははっとなって、すぐにっと笑うといいました。
「へへっ、ごめんごめん、しょうまの体みてた俺。しょうまって体白いんなー」
「なんだよそれ!やめてよきもいなー」
俺はさっとトランクスをはいたんですが、その間もユウゴは俺のモノを見てたみたいでした。
「もう寝るよー明日はやいし」俺はそういうと歯磨きをしてさっさと電気を消し、マットレスに横になりました。
ユウゴもいつも通り俺の横に寝ると、お互い背中合わせで横向きにねる形になりました。俺は酒も飲んでいたのですぐウトウトしています。10分くらいたったころかなと思います。
「・・・なぁ」ユウゴが声をかけてきましたが、俺は眠いので寝てるふりしました。それでもユウゴは話しかけてきます。
「なぁしょうまー。ねえ。。ねえって。寝てんのー?」
それでも俺がへんじしないので、ユウゴはあきらめたみたいでした。
すると、少したって驚くことが起こりました。ガサガサっと布のこすれる音がして、そのあと何か小刻みに揺れる感じがしました。俺はそっと目を開けて薄目で見ると、そこにはマットレスの上でハーパンをブリーフごとケツまで下し、横向きに寝ながら右手でシコシコ抜いているユウゴがいました。きっとユウゴはオナニーがしたくて、俺が寝たかどうか確認していたのがわかりました。
向こうを向いているので完全には見えませんでしたが、俺からはユウゴのきれいな浅黒いシリと、一生懸命肩と腰を震わせて右手を動かすユウゴの姿が見えました。俺は思わず後ろからじーっと見つめてしましました。やがてユウゴは息遣いもあらくなり、はぁ、はぁといいながら、ものの5分くらいで、うっと小さな声で言い、手に持ったティッシュの中に、自分のちんこからビュッ、ビュッっと8回くらい出しているみたいでした。
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サークルでは時々大会があって、家が神奈川の地方だった自分は、翌朝早いときはよくユウゴの都内の家に泊めてもらっていました、ユウゴの家はIKの狭い家で、前の晩は駅の前で飲んでから、ユウゴの家にいき寝るのが習慣でした。ユウゴは当時ベッドをもっておらず、大きなマットレスを敷いて寝ていたので、俺も少し汗臭いそのマットレスの半分を借りて雑魚寝する感じでした。
大学二年になったころです。春の大会があり、その晩も自分はユウゴの家に泊めてもらうことにしました。自分は高校時代は眼鏡かけてて思い出してもダサめな奴でしやが、大学はいってコンタクトにし、髪もさっぱりショートにして、なんかあか抜けた感じで、今の卓球の張本選手みたいな色白な感じでした。
その日も酒を飲み、ユウゴの家で寝ることになり、シャワーを借りました。汗を落としてさっぱりして出たんですが、ユウゴの家は狭くて脱衣室とかがないので、仕方なくいつも部屋でスッパでパンツ着るしかなかったのですが、ちょっと前隠すくらいであとは気になりませんでした。でもその日はいつもとちょっと違っていて。着替えていると、何かユウゴの視線を感じました。ユウゴはマットレスに座って、俺が着替えるのをじーっと見つめている感じでした。
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俺の名前はしょうまと言います。大学時代のテニスサークルのことを思い出して書きます。
大学に入ってすぐ俺はテニスサークルに入り、そこでユウゴという同期と出会いました。ユウゴは身長が175くらいで俺よりも少し高いくらい。一重のさっぱり顔でちょっと浅黒い感じの男で、ソフトマッチョ。だけど何か清潔感があって、近くにいるといい香りがするようなそんな奴でした。見た目がクールなのにお茶目なところもあるのでサークルの女子にはよくもてて、しょっちゅう女を一人暮らしの家に呼んでは、やっちゃうようなやつでした。でも朴訥としていて天然ボケなところもあるので、ちゃらさとかはないやつでした。
俺は初めて会ったときから何か気が合って、その流れで仲良くなり、テニスのダブルスのペアも組む仲でした。
俺は男子校の高校出身で、それまでちょっといいなと思う男とかはいても、一緒に女子高行って彼女つくったりとかしていたし、ゲイとかバイとかは思ったことありませんでした。後から聞いたことですが、ユウゴは高校時代から自分がバイなことを知ってたみたいです。
これは、僕に男同士の快感を教えてくれた最初の相手が、ユウゴになった話です。
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若い子好きな変態リーマン
- 21/8/12(木) 10:04 -
今から書くことは昨日のことだけど、普段からこういう行動している変態な?20代リーマンです!
見た目はめちゃくちゃイケメンではないけど、ブサイクと言われたこともない爽やか系リーマンだとは自分でも思っています笑
昨日某三大都市から地方行きの急行電車に乗った。
お盆ともあり中はまぁまぁの混雑!
俺は年下のイケメンや可愛い大学生や高校生や中学生が好きだから長椅子ならそんな子の正面か隣へ二人掛けの座席なら隣に座る!
昨日の車両は二人掛けのタイプだった。
でも片方がどれだけ空いてたとしても隣がおじさん、おばさん、若い女性ならそこには座らない。
車両後部から先頭車両に向けて1両1両品定めをするように歩き始めた!
よりかっこいい子より可愛い子を求めているうちに先頭車両まで行ってしまった。
運転席の真後ろには仕事で疲れたような中年リーマンが溜まっていた。
最後の子の横に座っていたら...と後悔がよぎるとともに振り返ってみると女が通路にいてもう後戻りはできない!
右側最前列のところに男子高校生2人がいた!
あの子たちの横に座りたいなぁと思っていたら片方の子が降りた!
俺はクイズの早押しでもするかのように瞬殺でその子の隣に座った!
眠ってもたれかかってこないかなぁ?とか降りる時にこっちに股間を向けて偶然当たったフリを装って触れないかなぁとか変態なことを考えていた!
もちろん何も起きなかったが...
そういえばその某三大都市に着くまでの普通電車ではサッカーのユニフォームを着た一人の少年がいた!
その少年の膝から下だけが見える位置に座ったのでその少年の脚を穴が空くくらい、舐め回すように見てしまった。
やっぱ中学生独特の可愛さ、目に見えないフェロモン、目に見える色気は最高ですね!
そうだ!そうだ!と共感できる方ぜひメールをください。
待ってます!
※もちろん全て実話です
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-41A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/91.0.4472.77 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-134-44.msd.spmode.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 21/8/11(水) 23:10 -
楽しみにしています‼
今は二人きりなのですか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/92.0.4515.131 Mobile Safari/53... @zaq7719c755.zaq.ne.jp>
予想以上の返信ありがとうございます。
まだ泊まってるので、お盆明けにエロい出来事の続き書いて行きます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) CriOS/92.0.4515.90 Mob... @p76ee36a0.tokynt01.ap.so-net.ne.jp>
▼しんやさん:
>俺は25のサラリーマンです。
>お盆休みなんですが、コロナ禍でどこにも行かずにいたら、親戚の子が泊まりに来たいとのこと。
>DCで爽やかイケメン。親戚の集まりの度に顔を合わせてましたが、年々可愛らしさに男っぽさも混じってきて、エロい雰囲気。
>名前はけんと。
>血は繋がっておらず遠い親戚なのですが、家が結構近いのが分かってからは、LINEでやり取りしてました。
>
>そんな中、遊びに来たことはあったけど、泊まりは初めて。
>向こうの親は迷惑だからと遠慮してましたが、俺としてはけんとが泊まりに来てくれるなんて、考えただけで勃起するくらい。
>
>快く引き受けました。
>
>「俺の家ベッド一つしかないけど大丈夫?」って聞いたんですが、「一緒に寝よー!」と即答。
>想像したら勃起しちゃいました。
>
>けんとが家にやってきました。
>マンションのエントランスに迎えに行くと、屈託の無い笑顔が可愛い。。。
>でも少し前よりガッチリしてるかも。
>聞くとテニス部で頑張ってるとの事。
>へぇーといいながら. 、結構鍛えてるんだー?と胸筋を揉むと「やめてよー!エッチ!」と笑いながら体をよじってくすぐったそう。
>sっ気がちょっと芽生えて、「結構胸筋あるねー!」と言いつつ今度は腹筋をスリスリ。
>Tシャツの上からも腹筋が分かりました。
>
>その後は何もなく、ご飯食べて、ゲームやったり過ごしてると21時。
>
>一緒に銭湯に行く事に。
>
>けんとの裸見たら勃起しちゃうかも。と思いつつ銭湯へ。
良作ありがとうございます!
続きを楽しみにしております!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/92.0.4515.131 Safari/537.36 @KD106174111113.ppp-bb.dion.ne.jp>
[名前なし]マサル
- 21/8/10(火) 22:41 -
続きが楽しみです!どんどん書いてください‼いい展開になるのか楽しみにしています‼
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/92.0.4515.131 Mobile Safari/53... @zaq7719c755.zaq.ne.jp>
めっちゃ羨ましいです!
続き、楽しみにしてますね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @c118.87.132.108.c3-net.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg040.docomo.ne.jp>
俺は25のサラリーマンです。
お盆休みなんですが、コロナ禍でどこにも行かずにいたら、親戚の子が泊まりに来たいとのこと。
DCで爽やかイケメン。親戚の集まりの度に顔を合わせてましたが、年々可愛らしさに男っぽさも混じってきて、エロい雰囲気。
名前はけんと。
血は繋がっておらず遠い親戚なのですが、家が結構近いのが分かってからは、LINEでやり取りしてました。
そんな中、遊びに来たことはあったけど、泊まりは初めて。
向こうの親は迷惑だからと遠慮してましたが、俺としてはけんとが泊まりに来てくれるなんて、考えただけで勃起するくらい。
快く引き受けました。
「俺の家ベッド一つしかないけど大丈夫?」って聞いたんですが、「一緒に寝よー!」と即答。
想像したら勃起しちゃいました。
けんとが家にやってきました。
マンションのエントランスに迎えに行くと、屈託の無い笑顔が可愛い。。。
でも少し前よりガッチリしてるかも。
聞くとテニス部で頑張ってるとの事。
へぇーといいながら. 、結構鍛えてるんだー?と胸筋を揉むと「やめてよー!エッチ!」と笑いながら体をよじってくすぐったそう。
sっ気がちょっと芽生えて、「結構胸筋あるねー!」と言いつつ今度は腹筋をスリスリ。
Tシャツの上からも腹筋が分かりました。
その後は何もなく、ご飯食べて、ゲームやったり過ごしてると21時。
一緒に銭湯に行く事に。
けんとの裸見たら勃起しちゃうかも。と思いつつ銭湯へ。
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俺がまだ20代前半でノンケだった頃の話。
会社の飲み会が終わり、まだ下っ端の俺は先輩たちに散々飲まされて、泥酔まではいかないまでも千鳥足でアパートに帰るところだった。
途中まで心配した先輩が送ってくれていたが、アパートの最寄駅で別れ、一人でフラフラと歩いていた。
電車の中でもかなり尿意があったのだが、アパートまで我慢できるかと思い、駅のトイレに寄らなかった。
しかし、歩いている途中、どうしても我慢できなくなり、近くの公園のトイレに小走りで向かうことにした。
薄暗くて臭いトイレだったので、普段使う事は無かったのだが、漏らすよりはマシだと思い、内股になりながらトイレへと急いだ。
トイレは昔ながらの朝顔型の小さい小便器が3つと個室が1つだった(と思う)。
俺は一番右端の小便器に立ち、急いでスラックスのファスナーを下げ、パンツからチンポを引っ張り出し、ようやくホッと息をつくことができた。
朝顔型の小便器のためチンポは丸出しだったが、誰もいないため気にせずに用を足し始めた。
溜まりに溜まった小便が勢いよく放出され開放感に浸りはじめた時、トイレに50代くらいのオッサンが入ってきた。
こんな時間(23時頃)に公園のトイレ使う人おるんか…と思っていると、オッサンは俺のすぐ隣の小便器の前に立った。
一つ隣の小便器も空いているのにとは思ったが、酔っていたのと、溜まってた小便出す気持ち良さとで、それほど不審には思わなかった。
溜まっていた俺の小便はなかなか途切れず、ぼやーっとしながら立っていたのだが、ふいに隣のオッサンに相当飲んだのかと話しかけられた。
会社の飲み会で結構飲まされたんですよ…とオッサンの方を向き、返事をしたのだが、よくよく見るとオッサンは小便をしておらず、俺のチンポをずっと眺めながらニヤニヤしていた。
俺は事情をすぐに飲み込まなかったが、だんだんヤベェと気づき、早くトイレを出ないとと思ったが、まだ小便が切れないので、焦りを見せないようにスマした顔で無視を決め込んだ。
するとオッサンは大胆にも腰を屈めて俺のチンポを凝視し始め、「小さいのにすごい勢いだ」と俺のチンポを品評してきた。
俺の身体は身長は低いがガッチリしているのに、チンポは身長に比例して小さく包茎だったのでコンプレックスだった。
そこを指摘され、じっと観察されて、無視をしていたが段々と恥ずかしくなってきて、それと同時にチンポが反応してきてしまった。
オッサンの見ている前で小便してる姿を見られるだけでも恥ずかしいのに、重量感を増していく俺のチンポ。
オッサンは「あれ?勃起してきた?」と羞恥の言葉をさらに投げてくる。
ようやく小便を出し切った頃には完全に勃起してしまった。
恥ずかしさがいっぱいで早くチンポを閉まって帰ろうとしたのだが、酔っていて勃起していることもあり、スムーズにチンポをしまえずにモタモタしているとオッサンの手が俺のチンポに伸びてきた。
何するんですか!と叫んだが、呂律が回らない俺の腰に腕を回され、オッサンの方に身体を引き寄せられた。
離してください…と拒んだが、「こんなに勃起させてるやん。精子出したいやろ」と言うと同時に俺のチンポをフェラし始めた。
勃起しても被っている皮を口の中で舌を使い剥かれて電気が走るくらい感じてしまった。
こんな時間とはいえ、誰かトイレに入ってくるかもしれないし、必死に抵抗したが、チンポをフェラされたまま、個室に押し込まれた。
個室の壁に押し付けられ、スラックスとパンツも下され、下半身丸出しにされてしまった。
俺もフェラされる気持ち良さが優ってしまい、酔った勢いもあったので、相手はオッサンだったが、どうにでもなれ!とそのままフェラされ続けた。
「すごい硬い」「我慢汁すげぇ」「チン毛もさもさ」とか色々と口にされながら、5分くらいフェラされ、最後はオッサンに唾液まみれになったチンポをクチュクチュと手コキされ、勢いよく射精してしまった。
反対側のドアまで精液が飛ぶほどだった。
オッサンは俺のチンポをティッシュで綺麗に拭いてくれ、ありがとうと言って帰っていった。
残された俺はしばらく放心状態で動かなかったが、このシチュエーションを思い出し、また勃起してしまった。
俺の中で何かが生まれた瞬間だった。
それから俺は少しずつゲイの世界を知っていくのだが、この公園がいわゆるハッテン場であることも知ることになった。
それ以来、俺は極上フェラをまた味わいたいため、夜な夜な、この公園のトイレの小便器の前でチンポを出して待っている。
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作り話が他にもありますね。
IPが同じだから分かります。
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