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りょうへい
- 21/11/6(土) 16:24 -
2回目の身代わりの日は、
店長の様子が前回と違っていて酒で酔っていると分かった。
更には、冒頭からフェラを要求された。
顔を出来るだけ伏せながら、早く終わらせたい一心でがむしゃらにしゃぶりました。
「ぁぁー気持ちいよ一輝。激しいなっそんなに吸ったらもういっちゃうよ。」
僕はこのまま行かせたかった。
でも店長は口からちんこを離して、
僕のちんこに食らい付いてきた。
気付かれるんじゃ無いかと焦っていて、
中々勃起できないでいると、
乳首をまさぐられながらもっと激しくフェラをされた。
僕は声を出すのを我慢して、感じてしまう事にただただ耐えた。
僕の方がいきそうで、店長からちんこを離したかったのに逃れることができないくらい強引なフェラが続いた。
そのせいで、僕は店長の口に射精してしまった…
「お前、生意気に口でいきやがったな。」と言いながら手に吐き出した精子を僕のケツに塗り込んで店長は太マラを挿入してきた。
まさかの正常位に焦った。
腕で顔を隠してごまかした。
でも手を握り合う姿勢を求められて、
両手を使えなくなってしまいました。
暗闇で激しく突かれながら、
クローゼットの方を見ると、
隙間が開いてることに気付いた。
暗くて見えないけど、この状況を一輝にも見られてるのかと思うと…胸が締め付けられた。
でも一輝が傷つくよりは全然よかった。
店長は僕の中で果て、息を荒げていた。
「今日はお前…今までで1番エロかったな…フェラもうまいし、ちんこ硬くなったか?前より。気のせいか…酔ってるせいか…」
僕は何か言わなきゃと思ったけど声を出すのをためらい、唇にキスをして、舌の絡み合いを利用して「気持ちよかったです」と小さい声で言った。
「おう、俺もだ。じゃあまたな!」と言って着替えて店長は帰った。
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りょうへい
- 21/11/4(木) 16:39 -
ここまで長文で誤字がある文章を読んでくださってありがとうございます。
前回の続きです。
店長はリビングに来るなり、
「今日もお待たせ一輝くん!」と言って入ってきました。
暗闇で服を脱ぐ音が聞こえました。
ベルトが外れて…
次の瞬間「エロいなぁお前は!そんなに俺のパンツが欲しいか」と言いながら口元にパンツを押し込んできました。
僕からしたら声が出せなくなる方が都合が良かった。
思いのほか柔軟剤のいい匂いとほのかにタバコ臭がしました。
一輝が言った通り、雑にローションを塗りたくられケツに押し付けてくる太い物を感じ取りました。
でも中々入らず、「お前力抜けよ」と指ががーっと入ってきてビクっとなってしまいました。
その次には一輝よりでかいとすぐにわかる位、
太く長いちんこが入ってきました。
僕は声を出すのをこらえて、
ベッドのシーツを強く掴みました。
「今日の締りは最高だな!」とケツをパチンぱちんと叩いてきます。
僕は動じずにやり過ごしました。
ですが無意識に腰を軽く動かしてたようで、
「今日は自分から動くとか本当にエロいなお前は」と言われ冷や汗が出ました。
店長はケツにしか触らず他は足を触る程度。
これなら最後まで行けるとおもいました。
5分くらいした頃、
「やべえ、今日は早くいっちまう……あっいくつ!」と言って中出しでフィニッシュしました。
背中に覆い被さってきて、
不意に乳首を触らせて僕は声を出しましたが、
気づかれずに済みました。
乳首のサイズも似ていて、コリっとする感じも一緒だったから違和感がなかったんだと思います。
口に加えたパンツは「お前それ洗っとけ」と言うと、ベッド下の引き出しから慣れたように一輝のパンツをとってそれを履きながら、
「次はまた連絡するな!今度はもっと激しくやろうな」と言って部屋を出て行きました。
クローゼットにいた一輝が、
出てきて僕のことを抱きしめてくれました。
「大丈夫すかりょうへいさん?」
「よかったバレなくて!なんとか…大丈夫」
「穴がガバガバすよ…」と一輝が触ってきました。まだ敏感になっていた僕は身体がビクッとなりました。
それを見た一輝は、「りょうへいさん…好きだ俺」と言いながらキスをしてくれました。
僕は本当にその唇に癒されて、
一輝もこんな感じで僕の存在が癒しになってるのかなと思うと嬉しくなりました。
その日の後3日と開かず、
再び店長が今夜来ると一輝から連絡がありました。時間は24時半…。
僕は30分前に一輝の部屋に行き、
再びシャワーを浴びて準備を始めました。
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<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; ANE-LX2J) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @softbank126058251008.bbtec.net>
次の授業の時、前回寝てたことを謝った。
大輔さんは、遅刻や寝坊、居眠りは、次はもっときついお仕置きな!と言った。
が、お仕置きはすぐ来てしまった。
夏休み前の最後の授業の時、前の日に夜更かしをしていた僕は、大輔さんの授業中、ミニテストを解いてる最中に居眠りをてしまった。
大輔さんに起こされて、
集中力がない事を怒られた。
俺は言ったぞ、もっときついお仕置きがあるぞって。「身体が火照ると眠くなるから服を脱げ」と大輔さんが言う。
僕は言われるがまま脱いだ。
「勉強に集中できるようにしてやるからな」と言われ僕は頷いた。大輔さんは、部屋を暗くして、僕をベッドに寝かされた。
マッサージをしてくれるかと思ったら違っていた。
急にちんこにあったかいヌルヌルした感触があった。見たら先生の口に僕のちんこが入っていた。
「ンア、やばい…何これ?え?勃っちゃった」
それが大輔さんのスイッチを入れてしまったように思う。
「お前なんで脱ぐだけで勃つんだよ。
ここが萎えたら集中するからなっ」と言うと
大輔さんは優しくフェラをしたり、乳首を舐めてきた。
僕は固まっていた。
「同じことできる?俺にやってみな。と大輔さんは、服を脱いで僕の横に寝た。僕はそのデカいちんこに驚いた。なかなか思い切れない僕の口に大輔さんは押し込んできた。僕は見様見真似で同じ事をした。「もっと早く動かせるかひろき?」
僕は頑張って動かした。
すると大輔さんは「おう!いいぞ。上手くなってきた。…行くぞ」と言って口に射精した。
僕は口からこぼしながら、どうしていいかわからないでいると「ここに出しな、頑張ったな。」と
大輔さんが右手を出した。僕は手のひらに唾液と共に吐き出した。大輔さんはそれを僕のちんこにすり込んでシゴいてきた。
「気持ちよくいけよ」と言った後すぐに限界に達した僕は「大輔さん、いく…」と伝えて大輔さんの手に射精した。
ティッシュで片付けた後、
着替えて授業を再開した。
先生「抜いたから集中できるだろ?」
僕「はい。」
本当に集中できた。
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▼ひろすけさん:
>続き期待してます
>是非お願いします!
ありがとうございます。
頑張って思い出して書きます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
季節はもう7月後半。
この日は部活の練習が伸びて、
制服に着替える時間もなく、
部活の時の格好のまま席について授業をはじめた。
「ひろき、俺はいいんだけど、土埃で汚れてるし、汗もすごいから、シャワーくらい入ってきたら?」
と言われて、授業の時間15分を無料で延長してくれた。
シャワーから上がって、クーラーが無い僕の部屋は田舎の真ん中とは言え、窓を開けて扇風機で暑さをしのいでいたがそれでも暑くて上半身は裸で部屋に戻った。脱ぎっぱなしにしたはずの
シャツやハーフパンツがきれいに畳まれていた。
「大輔さん、畳んでくれたの?」
「俺A型だから、つい人のでもやっちゃうんだ」
「ひろき、お前明日大会だろ?マッサージしてやるから頑張ってこいよ」と言ってベッドに横になった僕の背中、腰、ふくらはぎのマッサージをしてくれた。仰向けになったとき、胸筋のマッサージの中で一緒に乳首もよくもまれた。
足のマッサージは股関節をストレッチしてくれた。
身体が軽くなった。
次の授業は大会があった翌週。
地区予選を負けて悔しくて家庭教師の授業なんてダルいと思って部屋で先生を待っていた僕は、
うとうとベッドで寝てしまった。
気がつくと、目の前に大輔さんがいた。
「ひろき、大丈夫か、時間だぞ〜」
僕は、ハッと目が覚めて色々焦った。
寝ちゃってたこと。
玄関の鍵は空いてたけど、
えっ先生、勝手に入ってきた?
パンイチで寝てたこと。
そして…何で勃起してるんだということ。
先生「ひろき、早く着替えて授業はじめるぞ。」
僕「あっ、うん!」
先生「ひろき、お前も男だな、さすがに元気すぎるぞ」と言って勃起してる股間を触られた。
僕「あれ?大輔さんどうやって入ったの?」
先生「何回も鳴らしたよ。出てこないから玄関開いてたし、お前が倒れてるんじゃ無いかと思ったりもしてさ、入らせてもらった」
僕「そういう事か。」
先生「大丈夫か?勃起してるけど。」
「あ!え?まだ頭が起きてない!何で勃起してるんだろ…あははは!あ!大輔さん触らないでよ笑」
先生「おせーよ!もっと早く焦ろ。かわいいやつだなぁ。勃起してるついでに聞くけど、皮はちゃんと剥けるか?」
僕「剥けてるよ!」
先生「見せてみ!俺に!」
僕「えっ…ほら…」パンツを少し引っ張って、
ちんこの亀頭を見せた。
先生「おっ!デカイ!一丁前にぬれてるしな。」
と言いながらためらう事なく、パンツに手を入れて握ってきた。
もちろん他人に触られたのは初めてで、
拒否するよりも身体が固まった。
何が起きてるか動けない内に、
大輔さんは、「まだズルムケとは言えないなぁ」と言いながら皮を剥いたり被せたりをじろじろ見ながら何回か繰り返した。「ひろきは、タマが立派なんだな」ムニムニ触らせて、感じたことの無い気持ちよさがはしった。
僕はその刺激が凄すぎて射精をした。
出るとも、行くとも言えない位、パニックだった。固まっていた。
さすがに、行かせるまでのつもりはなかった大輔さんも驚いて、「おっおおおおおー!」と射精の一部始終を見ていた。大輔さんの腕にかかってしまった。
「ひろきが寝坊した罰ってことで、
これも2人の秘密な!」
その時の僕は、自分に起きたことに理解できずにいた。
その後の授業もぼーっとして終わってしまった。
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1学期のテストが終わって、
大輔さんに報告した日、
学年平均よりも高い結果で上位になったことで、
褒めてくれて、僕はかなり上機嫌になっていました。
その日の授業は軽めにしてくれました。
半分以上部活の話をしました。
ラケットで手にマメができていたのを大輔さんは、見てくれてて腕や手のひらのマッサージをしてくれました。今思うとこの時が初めて
大輔さんと触れ合った日になりました。
こういった事も大学で実習してるとのこと。
僕がスマッシュやサーブの玉のスピードが速くならないと相談すると、筋トレのやり方も細かく教えてくれました。
同じ週の2回目の授業の時に、
大輔さんは俺のだから使えって事で、
筋トレマット、ダンベル、さらにはスパッツや
トレーニング用のウエアも貸してくれました。
「ひろき、これ俺のお下がりだけど、やるから着てみな。」
「え?今?」
「試してみろよ。」
「わかった。」と何のためらいもなく、
上を脱いでぴちぴちのアンダーアーマーの黒色のインナーウエアを着た。
その時、腹筋を触られて「全然無いじゃん筋肉」と言われ胸筋や肩、腕を触診してくれました。
「早く下も履いてみろよ」
制服のズボンを脱いで履こうとすると、
「これ、ノーパソで履くやつだからパンツも脱がないと」
「あっそうなの!?分かった。」
仲良くなったとは言え少し恥ずかしかった。
「ひろき、まだ皮かぶってるのか。
剥かないと包茎になるぞ」と突っ込まれた。
「似合う、似合う、ちょっと大きいけど、
成長するし大丈夫だろ。使ってな!」
「ありがとうございます。」
この上から制服を着直し授業を再開。
この日が大輔さんに初めて裸を見られた日になった。
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りょうへい
- 21/11/4(木) 0:03 -
僕の考えた解決方法の提案は「身代わり作戦」です。
一輝から話を聞いて思ったのは、
店長の手口は単純だということです。
真っ暗な部屋で、ケチだけしかやらないこと。
キスもフェラも抱き合うこともない…だったらバレないと思いました。
僕は一輝に初めて提案した日から、
筋トレをして少しでも腹筋と胸筋に張りが出るよう毎日1時間かけて続けました。
でも当然心配なことはありました。
まず体型の違い…筋トレしたとて…
僕は175センチ、一輝は170センチ。
足は同じ27センチ。
体重はほぼ一緒の66キロ。でも筋肉量が違う…
次に体毛、僕は全身薄くて、足も腕もお尻もアナルもほぼすべすべ…
一輝は全身は薄いけど、ちんことお尻は濃いめ…
ここまででは、暗闇だしなんとかなると思いました。一輝のケツをツルツルに剃り上げ、ちんこの毛量を減らして、ここは僕に寄せました。
そして本当に申し訳なかったけど、
この状態を一回店長に見てもらう為、
温泉に行く約束を入れてそこでアピって、
印象に残るようにしました。
問題はちんこ…と、アナル…
僕と一輝は、改めて明るい部屋で勃起したちんこを見比べました。
握りあったり長さを比べました。
そしたら意外や意外、2人ともストレート、
勃起したら16センチ、亀頭の形もまあまあ一緒。
ただ、色は僕の方が黒めだし、ズルムケで、
一輝は通常時に被ってしまいます。
次にアナル…僕のアナルは経験がなく、
きつすぎました。
一輝は「俺がほぐすよ」と言って…
優しく舐めまわして指を入れ、
おもちゃが無いから…俺のを入れていい?と聞いてきたけど、答える前に既に先っぽは挿入され始めていました。指でゆっくりほぐしてくれたから、ヌルっと一気に根元まで達しました。
「ンアっ」と声が出てしまいました。
喘ぐ声も一輝が見本をやってくれて、
頑張って近づこうとしました。
声質が似ていることと、あまり声を出さないタイプだからここは一輝に救われました。
一輝は入れたままちんこをぐりぐりと腰を動かして刺激してきます。
「店長これよくやるんすよ」と冷静に言いながらも「こんな気持ちいんだ…」と素の感想が聞こえました。
僕は「店長がやるそのままにやっていいよ」と言うと…それはもう凄まじい腰使いとケツを時より叩き、抜いて挿してを繰り返すクセある腰さばきを体験し、頭の中は複雑でした。
一輝と今セックスできている気持ちよさと、
これをいつもやられている一輝の気持ちを思うと
僕はちんこが萎えていました。
一輝「りょうへいさん、俺はやってる最中ビンビンだから、萎えたら、ばれちゃいますよ」と指摘されました。
本当にバレないのか心配。
でも必ず守りたいという強い気持ちが勝りました。
一輝は黙って中出しで行きました。
店長もこうだからと説明されました。
こんな練習を3回行いました。
とうとうその日は来ました。
一輝の部屋でシャワーに入りシャンプーやボディーソープを入念に使い、一輝の匂いに染まりました。
到着五分前、一輝はクローゼットに隠れました。
僕は全裸になり一輝が言う体勢でベッドに四つん這いになって待ちました。心臓は違う意味でバクバクでした。バレないかバレないか。。。
玄関が開きました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
りょうへい
- 21/11/3(水) 23:14 -
一輝は20歳のスポーツ科に通いサッカーをする日焼けが似合う爽やかな青年です。
体つきはスジ筋すぎず、むちむちすぎず、肉付きがちょうど良く、太ももは太いのに足首は細くて、腹筋も胸筋も手で触ると筋肉の形がボコボコと分かる均等のとれた体つき。
身長170センチ位で足は27センチ、
大きい玉とボリュームあるチンコにピンク色の亀頭。
25歳の僕にとってこんなカッコ良い年下の一輝と、会えず、LINEもせずの日が1週間も続いてしまいました。部屋の天井を見上げては彼の気配を感じたかったけど、物音ひとつせず静かなもんでした。。。
1週間ぶりのLINEでショックな内容を聞きました
。
この1週間のうちに店長は2回も一輝の部屋まで来て、一方的なセックスを強要されるようになったとのこと。
その内容がまた酷くて、部屋を暗くしてベッドの上に全裸で待機してろと命令されて、
店長は到着早々、雑にローションを塗りたくり
指でほぐすこともなく一気に生のちんこを入れて10分と経たない内に中出しして、帰って行ってしまうみたいで、一輝は、俺の存在って何…と酷く落ち込んでいました。
僕は一輝がかわいそうで、
守りたくて、自分のために楽しく過ごして欲しくて解決するためにどうしたらいいか考えまくりました。
そして、解決方法を思いついて、
一輝に打ち明けました。
…でもそれは猛反対されてしまいました。
そして結局何も出来ないまま、
また店長が来るその日は来てしまい、知らされていた僕はマンションの前に立っていました。
外から2階の一輝の部屋の電気が消えてから15分後にその人がマンションから足早に出て去って行き、間もなくまた電気がつく部屋を見ていて心を締め付けられるこの気持ちを抑えられずに、一輝の部屋に走りノックしました。出てくる一輝を待たずに扉を開けて玄関に入ると、抜け殻みたいにベッドの下で体育座りを
してボーっとしている全裸の一輝が目に入りました。
僕は、入るぞと言って一輝の前に脚を広げて座り一輝の頭を自分の胸に抱え込み、再び前回の提案を涙ながらに訴えました。それでもなお
しぶる一輝の手を握り大丈夫。心配いらない。と伝えるとようやく、…うん。と、ようやく頷いて承諾してくれました。
その提案を実行する為の準備を、
一輝と一緒に三日間かけて実行しました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
ひろすけ
- 21/11/3(水) 22:27 -
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SO-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.85 Mobile Safari/537.36 @sp1-79-83-53.msb.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/3(水) 14:55 -
▼まなとさん:
>毎日このサイト開いて、続き期待しています。
>書くの大変でしょうが、よろしくお願いします。
続きを待っていて下さりありがとうございます。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
他の投稿のように小分けして出し惜しみ、そのうち立ち消えになってしまうのが多い中、簡潔にまとめた一話完結の投稿すごく好感が持てます。
時間がかかってもいいので、一話完結で続きをお願いします。
楽しみに待っています!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-41A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.85 Mobile Safari/537.36 @sp1-75-196-144.msb.spmode.ne.jp>
ノンケも
おカネ貰えるなら男でも我慢できるとか、
女と違ってあとぐされなく、妊娠の心配もなくガンガンやれる性欲強いやつ、とか、
おかされたい願望があったり、
あなる開発されて目覚めたり、
いろんな子がいるようです。
小杉君の場合女性にはSだけど、
私と出会ってMに目覚めたようです。
時間みつけて続き投稿しますね。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-53A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.85 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-93-82.mse.spmode.ne.jp>
毎日このサイト開いて、続き期待しています。
書くの大変でしょうが、よろしくお願いします。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95.... @KD111239182113.au-net.ne.jp>
僕もノンケを落とすのが好きでw、確かにお金は大事なツールで、最初はそこをケチっちゃダメですよね!
うん万円…3万円くらいかな?笑
それと、最初は「男にされてる」という抵抗感を無くすために、背後から仕掛けるwのもアリで、なんか『手口』が似てるっす!
でも、キスまでが早っ!羨ましい!!
手慣れたワザをお持ちのよしはるさんなら、他にも成功例がたくさんありそうだから、聞いてみたいし、小杉くんとの2度目、特に彼がよしはるさんを気持ちよくしてくれるようになった辺りを詳細に、ぜひお願いしたいですw
▼よしはるさん:
>まーさん、ありがとうございます。
>ノンケはお金で釣ると、イケメンでも落とせます。
>居酒屋のバイト君のを生で触ったという、どんな状況だったのか、すごく気になります。
>成功したら、報告お願いしますね。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @softbank126216041037.bbtec.net>
コメントありがとうございます。
一週間くらい以内にはオトすまで持っていきたいのでw、成功したらご報告(ここに投稿?)しますね〜!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @softbank126216041037.bbtec.net>
興奮しました
3pに参加したいですね
その後の展開がきになります
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.0 Safari/605.1.15 @FL1-125-195-18-209.chb.mesh.ad.jp>
よしはる
- 21/11/1(月) 20:18 -
まーさん、ありがとうございます。
ノンケはお金で釣ると、イケメンでも落とせます。
居酒屋のバイト君のを生で触ったという、どんな状況だったのか、すごく気になります。
成功したら、報告お願いしますね。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SH-53A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/94.0.4606.85 Mobile Safari/537.36 @sp49-97-38-9.mse.spmode.ne.jp>
羨ましい話を一気に書いてくれて読みやすいしメチャ興奮しました!
ノンケさんをオとすのってエロいですよね。
他にも経験があればまた書いていただきたいです!
ちなみに僕は昨日、一人で行った居酒屋の大学生アルバイトさんのアソコをちょっとだけ生で触らせてもらいましたw
そんなに嫌がってない感じだったので、今度はバイト終わりに誘い出してフェラまで、なんて思っていますw
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Mobile/15E148 YJApp-IO... @softbank126216041037.bbtec.net>
よしはる
- 21/10/31(日) 13:44 -
晩飯を配達してもらったんだけど、
届けに来た兄ちゃんがサイクリングウェアっぽいピチピチの格好で、しかもイケメンだった。
下はスパッツみたいなのでもっこりしてて。
シャツの上からも筋肉質なのがわかるぐらい。
俺は、久しぶりにもろタイプに会ったんで、お近づきになろうと、話をした。
『ねぇ、お兄さんまだ仕事なの?』
「はい、バイトなんですけど、あと何件か配達受けようと思ってます」
イケメンの目元が笑顔で緩んで、すごくさわやか。
『自転車でしょ、まだ暑いし、大変でしょ』
「自分大学でサイクリングのサークルしてて、このバイトは部活みたいなもんで、お金も稼げて一挙両得なんですよ」
『へー、サイクリング部なんだ、だから、そんなウェア着てるんだね、かっこいいな』
「ありがとうございます」
なんか恥じらってるお兄さんの顔が可愛い。
俺は思い切って聞いてみた。
『なんか、すごいもっこりしてるね』
俺は躊躇なく、反応を見るために下ネタを
振ってみた。
「あ、すいません、普通はこの上に短パンはくんでしょうけど、自転車こぐ時はこれが1番なんで、ついこんな格好になって…変なとこ見せてすいません!」
『すごくおっきそうだね』
「えっ、いやっ、」
『なんか、体つきもエロいし』
ピチピチのウェアなんで、胸筋のラインが浮き出でとてもエロいから、正直に話してみた。
「あの…えっと…そうですかね」
彼はドキマギしてる様子。
『名前はなんて言うの?』
「はい、小杉って言います」
実際は違うけど、なんかケ〇ン・コスギににてるので、「小杉君」にしとく。
ほんとに、ピチピチのシャツで、もっこりスパッツのイケメンを、食べたい衝動が!
ここは逃げられてもいいから、
ダメ元で聞いてみた。
『あのさ、よかったら、うん万円で小杉君の身体を好きにさせてほしいんだけどなぁ』
「えっ!?」
そりゃびっくりするよな。
『あ、ごめんね、いやならいいよ』
玄関先で戸惑ってた小杉君。
でも、すぐ断りがないので、もしかしたら
って思ってたら
「あの、お客さん、わかりました、短時間でそんなに貰えるなら…」
やった!
『ほんとにいいの?』
「はい…」
『おれみたいな男と大丈夫?』
「はい、1週間分ぐらいのお金になるんで…」
俺は玄関に招き入れた。
緊張している小杉君。
背後から小杉君に抱きついた。
ピチピチウェアの上から、両手で腹筋から胸をまさぐる。
締まった筋肉質な身体、鍛えられてて、
でこぼこ感がくっきり伝わってくる。
浮き出てる腹筋を撫でると、
ピクピクと反応する小杉君。
あっ…あぁ…
息が漏れてきてる。
そして次第に乳首が隆起してきて、
シャツにくっきりと浮き出てきた。
それがデカチクビで、なんか遊んでそうな乳首だ。
コリコリとつまんでみた。
あっ!んんっ!
なんかすごく感じてる。
『もしかして、乳首感じるの?』
「あ…あっ…気持ち…いいっ…です」
仰け反って悶える小杉君。
すごいイケメンな顔立ちなんで、
たまらずマスクをはいだら、
やっぱりケ〇ン・コスギ似のイケメンだった。
たまらずキスしてやったら、
ディープに舌を絡めてきて、
んっ、んんっ…って感じまくってる。
キスから首筋に舌を這わせて、
シャツを首までまくり上げてみると、
すごい締まった細マッチョの筋肉で、
鋼板のような胸板、8パックに割れた腹筋に、
スジが綺麗に入った彫刻のような身体だった。
たまらずにチクビに吸い付いて、
レロレロしてあげると、
あー!ううっ!うわあっ!
ってよがりまくる小杉君。
唾液でまみれた両乳首をこねくりながら、
ピクピクしてる腹筋に舌をはわせる。
脇腹から脇にも舐め上げたり、
存分に仰け反り感じまくる小杉君を
いたぶってあげた。
筋肉はバイトでかいた汗が、しょっぱくて、
調味料のきいた美味しい素材の味がした。
もう小杉君の股間は、スパッツを盛り上げて、窮屈そうにチンコが浮き出で、
青いスパッツにいやらしい染みが…。
『小杉君、なんか濡れてるよ、ここ』
俺はその濡れた先端に指をはわせた。
「あんっ!あーーっ!」
腰を突き出す小杉君。
指先に、小杉君のいやらしい先走りが、
ねっとりと糸をひいて絡まってくる。
それを舐めてみる。
イケメンの小杉君のガマン汁、
ほのかに潮っぽい味がして、とても美味しい。
チクビをいたぶると、まだまだガマン汁が止まらずに溢れ出てくる。
『すごいね、小杉君のガマン汁がこんなにあるれてるよ』
あっ、ああっ…
朦朧とした感じでうめく小杉君。
『こっちきて、もっと気持ちよくしてあげるから』
俺はベッドに座り、股の間に小杉君を座らせた。
そして、小杉君の勃起ペニスを、スパッツの上から電マ責めしてあげた。
「あっ!なにっ!すごいっ!あー、はあん!やばい!やばいっ」
感じまくる小杉君。
もうガマン汁が大量にあふれ、
竿の真ん中ぐらいまで濡れまくってる。
ほら、乳首もすごい固くなってるよ、
これつけてみる。
さらに乳首電動クリップを装置してあげた。
ブルブルブルと、乳首にも刺激を受け、
のけぞり回る小杉君。
そんな小杉君を押さえつけ、
スパッツに浮きでた亀頭、カリ、サオ、
玉を電マ責めして、
さらに、ケツの割れ目にもグリグリと押し付ける。
「はぁっ!うわぁ!」
苦悶する小杉君の表情がそそり、さらに
いじめたくなる。
スパッツをずらすと、亀頭が飛び出てきた。
パンパンに張った赤みがかった亀頭、
その割れ目から、ガマン汁が溢れ、
カリのクビレまで流れている。
そこに電マをあてがうと、
狂ったのように小杉君が悲鳴をあげ、
悶絶しそうな感じだった。
「あ!ああ!やばい!ああー!よしはるさん、ダメっ!んあーーー!」
『美味しそうなちんぽだな、そろそろ食べ頃かな、ではいただ来ます!』
俺は小杉君の亀頭にしゃぶりついた。
バイトの後の汗で蒸れた小杉君のちんぽがひyすぎる。
ガマン汁の潮っぽい味がたまらん。
亀頭を舐めまわし、カリから竿まで咥えこんで、激しくフェラをして、存分に小杉君をあじわった。
あー!んあっ!はあん!
感じまくる小杉君をさらに責めあげる。
電マを宛てがいながら、小杉君の膨張しまくりのちんぽを扱き、ケツにも指を這わせて、
よがりまくり。
そして、
「あーあっあっ!いっ…いくぅ!いくっー!ああああー!」
小杉君は、小麦色の綺麗な腹筋に、
大量の精液をぶちまけて果ててしまいました。
はぁはぁと肩で呼吸してる小杉君。
いったばっかりなのに、まだチンポはビンビンに勃起したままだ。
腹筋に解き放された精液をすくい、
亀頭に塗りつけて、亀頭をしてあげたら、
小杉君は悲鳴をあげて、のたうちまわり、
やばいやばい!ダメ!ダメ!って、
逃げ回るから、
押さえ込んでさらに、ケツ穴からチクビ、チンポをせめて、2回目まで射精させてあげた。
『どう、気持ち良かった?』
「はぁ、はぁ、やばいです、こんなの初めてです」
『また、してあげようか?』
「あ、はい、僕でよければ、また…」
それから、小杉君とは、何度か会って抜いてやってます。
今度は3Pしたいって、かなり淫乱に仕上がってますが、いかがですか?(笑)
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