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、、、、、
- 21/11/11(木) 6:10 -
2話完結ならいっぺんに書けよ
ちょいちょい出てくる微妙な自慢話がウザい
40なら普通に働いててもある程度は稼げる
新車なら買ったばかりだろうし
家賃収入で生活できる40歳なら逆にパートではなく普通に働きながら他に投資を考えたりしないかな。
パートが適当なとこに駐車するかね。謙虚になれ
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-52B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @sp49-98-253-129.mse.spmode.ne.jp>
ひろすけ
- 21/11/10(水) 15:35 -
続きお願いします!!
文章が滑らかでマジ上手いです!
無保険車に新車を
当てられるってほんとに
怒り心頭なりますね。
高級車ってことは
レクサスですかね?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SO-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @57.19.151.118.dy.dtn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(21/11/11(木) 7:45)
hiro
- 21/11/10(水) 2:09 -
しつこく亀頭の擦りあいばっかりしてるから
「他もやってよ、何してんだよ」
「どっちが沢山我慢汁出るか見てんだよ。今のところひろきの方が出てるぞ」
「うるさい!笑」
「ああやめてそれ」
2人の我慢汁を亀頭全体に塗り回してきた。
「気持ちいやろ。」
「気持ちいいけどすぐいっちゃうよ」
「ひろき早いよ、行きやすいんだな」
「お前と違ってズルムケになったの最近だから刺激強いんだよ、恥ずかしいよ」
「じゃあ口にしとこうか…あむっ」
浩二がフェラを始めた、僕は溜まっていたこともあって耐えられなくて、
「やべぇ行っちゃう、いいの?」
「いいよ出して!」
「浩二…行くよ…アぁぁあん!
浩二はギリギリまでフェラをしていたから出た瞬間に口を離したけど、射精の勢いの方が早くて、
口の周りに飛び散った。
「すげえ、飛距離!ひろきえっろ!」
「あぁまじ気持ちよかった」
「次お前な、かわるよフェラ」
「すげえ我慢汁でてるじゃん。しょっぱ、口ん中ぬるぬる…」
「お前の行き方見てたら興奮しちゃって」
「浩二も気持ちよくいって」
「お…おう…もうやばいかも」
僕は浩二のでかい玉を揉みながらフェラを早めた。
浩二は足を持ち上げたかと思ったら僕の腰に絡ませてきた。
「やべ、行きそう、行っていい?行っちゃう行っちゃう…
僕がうんと言うと、腰を少し持ち上げて足に力が入った。僕が離れようとしたら足でロックされて、更に両手で頭をロックされて、そのまま口に出してきた。
「んぁ…行っちゃったぁわりいひろき…ンア
口に出したかった…すまんマジ」
僕は手に吐き出した。
出てきた量が凄まじい量で、手からこぼれ落ちた。
行った後も全然萎えない浩二のちんこ。
足を広げて、ヘソにつきそうなくらい勃っている。
「ひろき、ケツ貸してくんない。」
僕たちは抜き合いはしてたけど、
アナルまで進展したことはなかった。
だから求めてくる浩二にもびっくりした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; S5-SH) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @133.32.216.35>
hiro
- 21/11/9(火) 12:49 -
スピンオフとして浩二とのことも少し書きます。身長175チンコ俺と同じくらい16極太カリでかの浩二は僕と同じ童貞。
季節が冬に入ると試合も無くなり、
屋内での筋トレ練習が増えて
浩二とペアでやるため身体を見合ったり接触する機会が増えました。
周りに悟られないように自然を装っても、
浩二はオープンなやつだから、
やたらと筋肉に触れたりしてくる。
腹筋する時に足を抱き抱えるように抑えるやつが1番エロくて、
俺が足を抑えると、裸足をいいことに親指を上下に動かすとアナルとか玉裏にあたって、
僕のちんこご少し反応してるのを楽しんで、
起き上がる度に顔が近くなってわざとキスしようとする。
終わった後のマッサージもボディタッチが多い。
「浩二、頼むから学校ではやめてくれよ。周りから怪しまれるだろ。家だけにしてよ。」と日頃から言っていました。
冬休みの最初の2日間は1泊2日で合宿がありました。ホテルに行ってみたら浩二と同じツインの部屋。練習が終わって部屋に戻ってシャワーで汗を流した。その後いつものようにマッサージに移る。
「浩二、早く服着ろよ、マッサージしないぞ」
「暑いからこのままやってくれよ。お前もな」
「まじかよ。」誰もいない、それもいいやと思い真っ裸でマッサージを始めた。ふざけて普段やらない足の裏やお尻とか付け根もやってみた。
背中を揉むときは、お尻の上にまたがってやった。
「ひろき、これはこれで気持ちいいよな。お尻どおしがあったかいよ。腰にひろきの玉と竿が当たってるの分かるよ。」
「そこまでわかるの!」
「あれ当たらなくなった?なんで!?」
「さあ何ででしょう?」
浩二が身体をネジって後ろを見てきて爆笑した。
「勃っちゃってんじゃん」
「恥ずかしいからあんまみんなよ、交代して」
と交代しようとしたら、
「浩二お前だって勃ってんじゃん。」
お互い勃起していて笑いあった。
「このままやろうぜ」とストレートに誘ってくる浩二。俺を下にして兜合わせで浩二のマッサージが始まった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/9(火) 11:49 -
一輝は未だ寝ていました。
その顔を見ているとキスをしたくなります。
ゆっくりと唇を重ねて、その柔らかさと温もりを感じとりました。少し分厚い下唇の弾力が気持ちいいのが一輝の特徴です。
僕は店長の言葉を振り返っていました。
僕が一輝とはじめて関係を持った時もあまり声も出さないし、気持ちいいとか感情もあまり出さない…なあと。
振り返ってみたら、一輝はノンケなんだった。
ノンケでここまでやれるだけで想像以上に嫌だろうし苦しかったんだなと思うと、
店長もそうだけど、僕もあまり一輝に対して身体の関係を求めちゃいけないなあと思い反省しました。
前みたいにパジャマに着替えさせてあげて
このまま寝かせて帰ることにしました。
パンツを脱がせた時、パンツにはカピカピになった我慢汁の痕跡と、チンコにはティッシュがついてました。ケツに触るとローションの滑りが残っていました。
店長とやったことが想像つきました。
でもこれが店長とは最後になるかもしれないと思うと、嫉妬した気持ちもあったし安堵もしました。
帰ろうとした時、
「りょうへいさん?」
「おっ起きた?大丈夫かぁ?」
「あれ?どうなったんだっけ…」
「今日はこのまま寝てな一輝。じゃぁいくな」
「待って。横来てくださいよ」
「どうした?」ベッドに近づくと、
布団を持ち上げて入るスペースを作ってくれた。
僕は横に入って背中をさすりながら、
「今日もやってきたんだね店長と…大丈夫だった」と聞くと、
「そのことなんですけど…今日店長に辞めるって伝えたら別の所に連れてかれて、そこにはバイトの1個上の先輩もいて…」
店長にこう言われました。
「お前の代わりはこいつみたいに他にもいるんだよ。自分だけ苦しいみたいな被害者ぶるな。わかっただろ、うちで効率よく稼ぐにはバイトくんも店長には媚びないとね。一輝君のこと可愛がってたんだけどなぁいいのかなぁ辞めちゃって…」
「えっ…何でここにシュン先輩がいるんすか?」
「彼も君と同じだからだよ。いつも僕とばっかりで嫌だろうから今日は2人で気持ちよくやってもらおうと思って。いいよな、シュン!?
「はい、俺はいいすよ!」
「え…」
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/9(火) 10:45 -
「近所って…下の階とはね。一輝君とはどんな関係なの?」
「同じジムに通ってる、ただのご近所さんです。」
僕は、自ら服を脱ぎパンツ1枚になった。
「ノリがいいんだな。名前は?
なかなか身体付きもいい。そのパンツ…
一輝君もこの前同じやつ履いていたような…」
「稜平です。
大分前に一輝が家に来た時に、履いてみたいって言うから貸してたことあるんですよ。」
「パンツを貸す仲とはね。それだけか?君らの仲は?」
「はいそれだけです。」僕は店長がムラムラするようにパンツも脱いでケツを向けて四つん這いになった。
すると店長は電気を消して服を脱ぎ出した。
「稜平、こっち向け」
目の前に既に反り立つチンコがあった。
僕はバクっと咥えてジュポジュポと音を立ててフェラをした。
すると、前の身代わりにした時とは違い
店長はすげぇ感じて、喘ぎ声を上げる。
僕の頭を抱えて腰を振り出した。
「どうだ?俺のは一輝より美味いか?」
「はい、美味いです!でも一輝とはこんな関係じゃありません」
「こんな巨根はじめてです。」
と言うと、
店長は僕のちんこを掴んでしごいてきた。
「なかなか硬いな、大きさは一輝と同じくらいかなぁ。エロくてかわいいちんこしてんな。」
そのままフェラをされた。
僕は感じまくって、身体を悶えながら声を出していた。
「稜平は感度がいい。そんなに気持ちいいか?
じゃあこれはどうかな?」
ちくびを爪先で、コリコリといじられた。
身体が容赦なくビク付いて、声も出てしまう。
「ケツにいれて下さい…」とローションを渡した。
「エロいなぁ、ケツもハリがあってスベスベで
体毛薄いやつタイプなんだよな俺」
と言いながらローションを塗ったアナルに指が入ってきた。
「おう、吸い付きもいいね、もう入っちゃうんじゃないの?」
「はい、入れちゃって下さい…」
店長はいつまのように生で奥まで挿れてきた。
「すげえ入っちゃったよ。俺のってなかなか最初入るやついないんだよ。お前すげーな!」
「そ…そうなんですか…ンァ…あぁー
気持ち良くなって下さい」
「すげ〜気持ちいいよ。初めて入れた気がしない。そうか、稜平のケツと一輝似てる。一輝もこれくらいの締まりしてるんだよ。」
正常位になると、キスをしてきた。
「キスも激しくてエロいな。このまま行っていい?」
「はい、行って下さい。」
店長は僕のチンコを同時にしごきながら激しく腰をふり、僕がケツを絞めると
「やべーそれ気持ちぃ」と感じていた。
「あっイキソッ!イクッイクッンア!」
行った瞬間奥をめちゃくちゃ突かれて、
シゴきも続いていて僕もほぼ同時に射精してしまった。
「おっ!すげぇ、飛んだ!稜平も一緒に行っちゃったよ。エロいやつだなぁ顔まで飛んでんじゃん。」
身体のびくつきが止まらなかった、足もカタカタ震えた。
店長は
「俺も気持ちよかったけど、こんな感じてくれて俺も嬉しいよ。一輝ってsex中おとなしいから物足りなかったんだよね…」
「店長さん、僕の身体好きに使ってもらっていいんで、一輝のこともう相手にするの辞めてもらえないっすか」
「悪くない。でも今日は俺も酔ってるから、次もう一度試させてもらえるかな。それで決めるよ。でも今は本当に気持ちよかったよ。稜平みたいな色白の細マッチョで肌スベスベな感じもタイプなんだよな!」
「一輝には今日のこと黙ってて下さい」
「わかった、俺も言えないよ。」
最後にLINEを交換した。
店長が帰った後、僕は一輝の部屋に向かった。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
ここはHな話のサイトだから、嘘でも本当でもエッチな展開がいいんですよ。
間違いはないんだよ。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95.... @om126204242020.3.openmobile.ne.jp>
ひろ
- 21/11/9(火) 0:07 -
二人とも間違っている
店長にバイトくんの男の僕とsixの関係を
会社に言いますって言えばいいです
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; L-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @softbank126003046218.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_7_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobil... @KD210224227173.ppp-bb.dion.ne.jp>
hiro
- 21/11/8(月) 13:43 -
大輔さんは身長188センチあって、チンコも18センチあって全部が大きくて憧れてました。もちろん手も足もデカイから規格がアスリート級です。
僕はというと、仮性包茎で15センチくらいで、
友達の浩二は僕よりも太くてカリがでかい美ちんで同級生として敗北感があります。
その後の授業は本当に気まずかった。
終わった後、「先生今日は本当にすみません」
「先生て。大輔さんて呼べよ。距離感じるだろ」
「ひろきは、さっきの友達の浩二くんだっけ?
彼のことはどういう経緯でこうなったの?」
僕は大輔さんに隠さず説明した。
加えて、「好きとかそういう感情じゃなくて、
好奇心でやってる感じで…」と伝えた。
そしてもう次はない事も。
大輔さんは安心してるような優しい笑顔に戻った。「ひろきがよければ今日家に遊び来ないか?」
それはハードルが高い…というか少し不安で、
「親が…」というと「じゃあドライブでもいく?」
「それなら大丈夫。」
山のキャンプ場まで夜景を見にいくことになった。
夜景を眺めながら肩を抱かれて、大輔さんが
首元やほっぺにキスをしてきた。
「ひろきの全部を俺にくれ。」
「全部って?」
「ひろきの身体も心も俺に…」
うんと頷くしかなかった。
長く深いキスをしながら大輔さんは僕のちんこをさすり出した。
「ここでは…」
「じゃあ車でやろう。」
車に移動して、大輔さんにされるがままテニスの1試合終えたくらいの汗だくのセックスをした。
「ひろきはもう俺のちんこも余裕で入るようになったな。ウケのひろきがかわいい!俺にしか見せないその表情や声が本当に興奮する。」
僕は嬉しくも、大きくなる僕への気持ちに少し困惑もした。高1思春期の僕は大学生の大輔さんのスピードに戸惑っていた。
「中に出すな。行くぞひろき。あぁーいくいくいく!」最後の突きは奥にあたりとてつもない気持ちよさがちんこに伝わった。
「あぁ気持ちよかった。ひろきのケツは最高に気持ちいい。こんなにちんこ濡らしてひろきも行きたいだろ。俺が気持ち良くいかせてやるな。」
と言うと沢山フェラをしてくれました。
またしても大輔さんの口に行ってしまうと、
「うまい」と言って飲み干す大輔さん。
大学生ってすげーって思いました。
数ヶ月続く関係の中で
不思議と成績も伸び、身体も成長しました。
ちんこも皮が常に剥けてる状態になりました。
心なしか昔より大きくなったような…
この数ヶ月間僕は大輔さんには内緒にしながら、
浩二とは楽しくエッチな遊びを繰り返してました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
更新頂きありがとうございます!
ちなみになんですけど
登場されてるそれぞれのpサイズって
何センチぐらいなんでしょうか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; SO-01K) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.74 Mobile Safari/537.36 @sp1-79-85-29.msb.spmode.ne.jp>
りょうへい
- 21/11/8(月) 4:01 -
2時になりました。
いないとは思うけど部屋の前まで行ってピンポンしてみた。やっぱり留守だった。ドアも、開かない。
戻ろうと階段に向かって進んだ時、階段を登ってくる人がいた。
変な足音…
スーツの人が誰かをおんぶしてる。
近づいてくる。
すれ違う瞬間に後ろの人を見たら、
一輝だった。ぐったりと寝ていた。
一瞬のうちに心拍数が上がって頭の中で色々な考えが目まぐるしく回った。
「あ、一輝」と声が出ていた。
「えっ!?あなた、は…?」
「あ、あの、一輝君ですよね後ろ。近所の友達です用事があって尋ねたんですけど留守で…どうしたんですか?」
「こんな時間に!?」
「一緒に飲んでたら酔い潰れちゃってね。送ってきたんだ。」
僕は勇気を出して言った。
「ほんとにそれだけですか?」
「ん?というと。」
「僕知ってますよ、2人の関係。」
「中で話そうか。」
「今夜は何があったんですか?バイト辞めるって言いに行ったはずです。」
「友達のあなたが変なアドバイスをするもんだから可哀想に一輝君は悩んじゃって。本人は楽しんでますよ。バイトも…俺とのことも…思い詰めて今日は飲み過ぎて酔い潰れちゃったのかな。」
一輝は、ベッドですやすや寝ていた。
「あのう……お願いがあります……
僕を…店長さんの精処理に使って下さい。
だから…その代わりにもう…一輝を相手にするのはやめてもらえませんか?」
「ほう…なるほど。」と言いながら店長はまじまじと僕のことを見定め出した。
「いくつ?」
「25です」
「ウケできんの?」
「できます。」
「今夜俺を満足させれたら、君の提案を検討してもいいよ。さあどうする?」
「約束は守ってくださいね。じゃあ今から家に来てください。」
一輝を置いて僕は店長を連れて自分の部屋へ戻りました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
hiro
- 21/11/7(日) 21:48 -
あの日以来、部活が休みのたびに浩二から、
またやってよと恥ずかしそうに言われてたけど、
僕も恥ずかしいし、どうしていいか正直知識がなくて分からなかったからから断ってきたのに、
部活で怪我して早退した俺の忘れ物を、
家に持ってきてくれた日にそれは起きた。
「荷物ありがとう、なぁ浩二寄ってけよ」
「え、いいの?」
「3時間後に先生来るからそれまでな」
「わかった、お邪魔します!」
浩二は俺の怪我した太ももを、
短パンをめくり上げて気にしてくれて、
触ってみてくれた。
「大丈夫か?」
「おう、悪いな練習付き合えんくて」
「ひろきの太ももってけっこう太いんだな、
こんな筋肉質だっけ?あんま見たことなかったわ」
「どこ触ってるん!?」
浩二が玉のきわどいとこまで指を伸ばしてきた。
「ひろきはさ、家庭教師の先生には何でもさせて、俺とは何もしてくれんのか?あの日が最初で最後だったんか?」
「何したいん?」
「お前がしたいことしてくれよ!」
「じゃあ脱げって服…ぜ…全部」
「いいよ、ひろきもだぞ!」
僕達は、ベッドの上で全裸になったけど恥ずかしくてタオルケットを一緒に掛けあった。
そしてチンコを擦りあいながらソフトなキスをして、目をつぶって感じてる浩二の顔を見ていた。
小さい声で「お前もういく?俺もうだめだ…いきそうで…」と浩二が言ったので、僕の上にまたがらせて一気にしごいた。
下から見上げる浩二は、こんなにも腹筋あったっけと思うほど力が入っていた。
「だめや…お前まだけ?俺行くぞ…ンァ!」
僕の胸から顔までビシャッと精子のしぶきが飛んだ。
「お前さー飛ばしすぎ!」
「悪い、ひろきも行く?」
「うんいかせてよ!」
「俺どうしたらいい!?」
「手でやってよ」
「お前デカいな。こんな感じか?
気持ちい?」
「う…うん…キスしよう。」
「チュ、チュッ 行っていい?行くっ」
浩二の手の中で果てた。
その後…
よりにもよって、授業の時間になるまで浩二と2人で裸のままベッドで寝てしまった。
案の定、部屋に入ってきた大輔さんに叩き起こされた。
「何してんだお前ら?」と怒られた。
浩二は、じゃ俺帰るわ。と逃げるように帰った。
先生「おいひろき、何してた?」
僕「ただ一緒に寝てただけじゃん。」
先生「じゃあ、何で抱き合って寝てたんだ?それからこれは?」とベッドの脇に落ちてるティッシュをかいで言った。
僕「ただの…」
先生「ただのじゃなくて、精子拭いてるよな?どっちのだ?それとも2人分か?」
僕「大輔さんごめん、2人でやってたんだ。」
先生「ひろき、相手いないって言ってたよな。」
僕「いないって、さっきのあいつはただの親友だって」
先生「お前は親友とそういう事するんだな。
俺はお前の事、好きで大好きだっていつも言ってるよな。お前も俺の事同じ気持ちだとばかり思ってた。だからセックスしてくれてたんじゃないのか?」
確かに初めての時から、毎回終わる度に「ひろきはいい奴だな。俺は好きだぞ、大好きだ」って言ってたけど、冗談ていうか、社交辞令って言うかこんな高1のガキなんかを相手にしてくれるなんて思ってなかった。
大輔さんが僕のことをそんなに思ってくれてたことをこの時初めて知った。
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りょうへい
- 21/11/7(日) 18:25 -
クローゼットから出てきた一輝は、
真っ先に僕にキスをしてくれました。
その勢いに押し負けて、後ろに倒れこみました。
僕の胸に顔を押し付けながら、
「本当にこれでいいのかな?」
と店長と僕たちの関係を悩んでいました。
「僕はこのままでいいよ。一輝を守れるなら」と
答えたら、
「俺が嫌だ…だって、キスもして…稜平さんが店長にやることも逆も結局お互いに感じ合っている事がもう見ていて苦しい…」
「…じゃあどうしたら?他に解決策ある?」
「俺がバイト辞めればいいんだよ…」
「店長になんて言うの?」
「それは…考えます…」
「そんなこと言って一輝が痛い目にあったり嫌な思いをするようなことがあるなら賛成できない。僕は、感じてるふりをしてるだけで何も気持ちは入ってないよ…」
「わかってるけど…」
と、一輝は悲しそうにしていましたが、何もできずその日は分かれました。
次の日、今夜店長に話してくるとLINEが来ました。
僕がそのLINEに気付いた時にはもう一輝のバイトが始まっている時間で、ダメ元で反対LINEを送ったんですが既読になることはなくお店が閉まる23時になりました。いつもなら23時半にはLINEをしてくれる一輝が、この日は中々既読になりません。
改めて送ったLINEも24時を過ぎても既読にならず、心配で心配でたまらなくなりました。
店長となにかあったとしか…考えれば悪いことばかり思い浮かんでしまいます…
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @softbank060126080035.bbtec.net>
>俺、身代わりしましょうか?
冗談です。ついつい興奮してしまって。
今日も読みたいです。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95.... @KD111239182238.au-net.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/95.0.4638.54 Safari/537.36 Edg... @36-2-0-211.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
ヤバいです。めちゃくちゃ興奮しました。
俺、身代わりしましょうか?
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 9; 901FJ Build/V17R021A; wv) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Chrome/95.... @om126167114101.29.openmobile.ne.jp>
hiro
- 21/11/6(土) 19:56 -
夏休み中は授業の時間と回数が変わった。
15時半〜18時で週3回の詰め込み。
大輔さんは、授業が終わった後毎回19時半くらいまで家にいてくれた。
親がいないから自由にいろんなことが出来たし教えてくれた。
その1時間半の間、毎回身体の絡みがあった。
僕は全く知識が無かったから、徐々にエスカレートする大輔さんに頑張ってついていった。
出来なかったフェラも進んで出来るようになった。
ウケを初体験した時は、「ここ舐められると気持ちいいから舐めてあげる」と大輔さんが言ってアナルをクチュクチュ舐められて指が入ってきて、
先生の大きなちんこを押し込まれた。
痛がらず、感じてる僕に先生は喜んでくれた。
「俺のちんこが、こんなにすんなり入ったのひろきが初めてだよ。」
身長も大きくて、ケツに入ったまま抱き抱えられた。
違う日にはタチを要求されて大輔さんのケツにちんこを入れた。腰の振り方もぎこちない僕は、騎乗位で僕の上で先生が汗だくになって腰を動かし、僕の顔まで飛ぶほどの射精をしたこともあった。
亀頭攻めに合い潮吹きをしつこく求められたこともあったけど出なかった。
僕は先生との事を部活の相方でクラスも同じ親友の浩二に少しだけ言ってしまった。
どうせ興味もないと思ったのに、
浩二は見たい見たいと言い張って、
内緒を条件にある日部屋の押し入れに浩二を隠し、隙間から覗かせた。この日も先生とは僕がウケのセックスをした。
僕は浩二のこともあったから、
先生にいっぱいフェラをおねだりして早めに射精して終わらせた。
先生が帰り、浩二が出てきた。
暑くて汗だくで、パンイチになっていた。
「マジあちーヤバいなお前!本当だったんだな」
「俺にもやってよって言ったら出来んの?」
「僕が?浩二に?」
「うん、やって!」
親友の申し出に嬉しい気持ちがあった。
浩二の半立ちになっているちんこを触って、興奮してる浩二に対して僕が興奮した。
「何これこんな気持ちいの?ひろきはさ、先生と毎回こんなことしてんの?」と浩二は興奮して話、あっという間にフル勃起して、手のひらに射精した。僕は、「マジ秘密だからな。」と念押しして帰らせた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_8 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.1.2 Mobile/... @sp1-66-101-112.msc.spmode.ne.jp>