Page 961 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼無理矢理? かずき 04/10/25(月) 1:36 ┗無理矢理?2 かずき 04/10/25(月) 1:58 ┣Re(1):無理矢理?2 健太 04/10/25(月) 7:10 ┗無理矢理?3 かずき 04/10/25(月) 12:41 ┣Re(1):無理矢理?3 こうた 04/10/25(月) 17:24 ┗無理矢理?4 かずき 04/10/25(月) 19:59 ┣Re(1):無理矢理?4 ユウジ 04/11/1(月) 12:01 ┗無理矢理?5 かずき 04/11/14(日) 23:59 ┗無理矢理?6 かずき 04/11/17(水) 0:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 無理矢理? ■名前 : かずき ■日付 : 04/10/25(月) 1:36 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高一でサッカー部に入ってます。これは入学してすぐのこと仲のいいSが『かずきはサッカー部入るだろ?』と聞いてきました。確かに中学の時はサッカーをやっていたけれどスキではなかった…だけどSの説得?まぁ〜無理矢理みたいにサッカー部に入った。Sは昔からサッカーがうまく、俺は中学のころで…中間くらいだった。俺とSはいつもツルンデなんでもしていた。自分で言うのもなんだが俺とSは中学のときサッカー部のイケ面なんていわれてた…笑確かにSは格好よかった…高校生活にも慣れてきてSは俺の家によく遊びに来るようになった。ゲームをしたし学校の話をしたり…ほぼ毎日俺の家に来るようになった。夏休みに入りSと部活の先輩が『かずきの家に泊りに行ってもいい?』と聞かれた。俺は仕方なく「いいですよ!!」といった。次の日二人は何も持たずに俺の家に来た『晩飯はかずきおごって〜』なんて軽い口調でSが言ってきた。【やっぱりか…】と思いながらも「わかったよ!!」といった晩飯も食べおわりSが『風呂入ってもいい?』と聞いてきた俺「いいよ〜」先輩『じゃあ、みんなで入るか!!』俺「無理ですよ〜」なんて変な話で盛り上がった。Sが風呂に行き部屋には俺と先輩二人っきりになった…突然先輩が『かずき彼女いるんだっけ?』と聞いてきた。俺「えっ!!いないですよ〜淋しくて…」ってふざけていったら先輩が真面目な顔して『じゃあ…さぁ…俺と付き合ってみない?』俺「冗談やめてくださいよ〜笑」先輩『本気だ!!かずき俺のことどう思ってる?』あまりに突然すぎて返す言葉がなかった。… |
| しばらく黙っていると…先輩『もおいい!!』と言って俺を抑えつけ思いっきりキスをされた…俺は先輩を突き放そうとしたがサッカーの仲で1番くらいにガタイがいいからまったく動けなかった…先輩はそのまま俺を押し倒した先輩が上に乗っているから起ってくるのが伝わってきた。先輩のことを思って俺は抵抗するのをやめてしまった…俺が抵抗しなくなったからだと思うが先輩はじぶんのズボンを下げ俺の唇にモノを置いた…少し小さめできれいだった…笑先輩『かずき…しゃぶってくれ!!』なぜか俺は先輩の言うとおりに先輩のを舐めた。先輩『くっ…俺は…かずきのこと…スキだから…わかって…』俺は先輩にひかれていた…先輩『あぁ…!!かずき!!』と叫んで俺の口にモノを入れ体を回して俺のズボンを下げ俺のをくわえてなめ回した…俺は今まで感じたことのないくらい気持ち良くて…すぐ先輩の口のなかに出してしまった… |
| 興奮しちゃいました… 話きかせてください☆それからよかったらメールしませんか? |
| 俺は恥ずかしくて体が熱くなった。先輩に悪いことしたなぁ〜と思ったけど…先輩は俺の出した精子を飲み込んだ。先輩『かずきのチンコ俺よりでかくてこんなに固いぞ』俺は恥ずかしくてたまらなかった…先輩は俺の口からモノを出して足しを持ち広げた。俺「先輩何するんですか?」先輩『大丈夫痛くないから』先輩は俺の尻に入れようとしてた…その時Sが階段を上ってくる音が聞こえた。こんなとこ見られたらSとの仲が壊れてしまうと思って「先輩やめてください!!なにするんですか!!」と大声でいい暴れた。そこえSが入ってきて俺たちのコトを見た。S『先輩なにやってるんですか!!』と言って先輩を突き飛ばした。先輩と俺はズボンを上げ先輩は『俺今日は帰る』と言って俺の家から出ていった。S『かずき大丈夫だった?叫び声聞こえてびびったぞ!!』俺「うん…大丈夫、サンキュー俺も風呂に入るから」と言って部屋を出てSを見た、俺はものすごくあせった!!Sのチンコがズボンの下で起っているのが見えた。俺は見てないふりをして風呂に行った。風呂場〜俺「やばい…チンコなおらない…」なんか色々あってずっと興奮していた…風呂から上がりタオル一枚で自分の部屋に行った〔服や下着があるんで〕ドアを開けようとしたらSが何かあさっているのが見えた…よく見ると、俺のパンツやら下着を見ていた…俺はまた起ってしまいどうしようかと思った。静かに階段を下り足音をたてて上った。ドアの前で俺「S、今タオル一枚だからチョトあっちむいてて…」【起ってて見られたくないだけだけど笑】S『わかったよ』俺は部屋に入りパンツをはいた。そしたらSが… |
| どーなっちゃったの〜!? 気になる(^O^) 続きよろしくお願いしますね♪ |
| 長くてごめんなさい… S『かずきって男に興味あるの?』俺はあわてて服を着て「違うって!!さっきのは先輩が無理矢理…」本当は男がスキだけど…Sに嫌われたくなかった。S『ふ〜ん…なぁ?今日かずきと一緒に寝ていい?』また俺は変なほうに考え勃起してしまった。俺「別にいいけど…」S『よかった〜』何がよかったのか不明だった。二人で学校の女子の話で盛り上がった。Sは中学の時すごく可愛い女と付き合っていて、俺はずっとフリー…そんな話で夜の1:30ころまで起きていた。俺「もう遅いから寝よう」S『うん…』部屋の電気を消し二人でベットに入った。俺は変なことを考えないように必死で眠ろうとしていた。その時Sが『先輩とのコトわすれろよ…』俺「うん…頑張る…」忘れられるわけないけど…笑 S『俺が忘れさせてやろうか?』Sの意味のわからない一言に俺は「できるならな…笑」と言い返したらSは突然『わかった!!』と言って俺のチンコを握ったS『かずきの俺のと同じくらいだな…やわらかい…』俺は胸が爆発しそうだった…けどSに俺の恥ずかしいところをさらしたくなかった。俺「冗談やめろ!!さぁ寝るぞ!!」といいなからSの手をどかした。……S『…かずき…先輩にはやらせて…俺はお断わりか…』俺はその言葉で全身に鳥肌がたった。俺「いやっ…だから…あれは無理矢理…」Sが耳元で小さくささやくのがエロすぎてたまらなかった…S『じゃあ俺も無理矢理やろう』そうゆいとSはまた俺のチンコに手をあて、俺の上に乗った…S『かずき…すごく固くなってるぞ…どうした?』俺「やめろってば!!」俺はSを突き飛ばした。ムラムラしてきて逆に遅いそうに感じた。Sはゲームのコントローラーを手に取った。俺「何やってんだよ!!俺違う部屋で寝るからじゃあな!!」と立ち上がった瞬間Sが俺を押し倒し後ろに手をもってきてコントローラーで両手を縛った。 |
| 続きはどんなんっすか? |
| 長すぎだよな…ごめんなさい… Sがゲームのコントローラーで俺の手を縛り俺は逃げようにも逃げられなくなった…S『どこからしたらいい?』俺はどうしていいかわからなかった…けどSとならどうなってもいいと思った。いちを軽く抵抗しておいた…S『かずき…俺さぁ…かずきホモなの知ってるから……』俺はその時ほど変な気持ちになったことはない…とゆうか、たぶん一生ないと思う。Sは俺のズボンを脱がしパンツを脱がし…先走りでヌルヌルになっていた俺のモノの先を摘むようにさわった。俺「ダメだっ…て…んぁ…」今度はなめ始めた…俺「あっあっあっ!!もっとしゃぶって!!」ついつい本音がでてしまった…Sは俺のを口のなかに入れ上下に動かした。俺「イキそうっ…出るっ!!」そう叫んだらSは口からチンコを出して『かずきだけはズルイだろ!!』とイカせてくれなかった…手が縛られてなかったら自分で出してたと思う…笑 俺「もう一回やってよ!!」S『やってほしいなら俺のをしゃぶってからな!!』俺は夢中でSのをなめた…S『やべっ…かずきっ…おれさぁ…今まで出したこと…ないんだ‥‥かずきにっ…いれて…いいっ?』 |
| 俺「えっ?Sって抜いたことないの?オナとかしないんだ…」S『うん…だからお願い…』俺「一つ聞かせて…Sって…ホモ?」S『わかんないけど…かずきといるとなんか……』俺は黙り込んだSのチンコをまたしゃぶった…S『かずきっ…やば…いってっ…』俺「たくさん濡らしたから…俺も入れられるの初めてだからゆっ…痛っ!!」Sは俺に思いっきり突っ込んできた…けど、思ったよりスムーズに入ってすごく変な感じだった。動きが早くて俺は痛くて泣きそうだった笑 S『かずき…んっ…あ…はぁ…かずきっ…出るっあ…』 |