Page 939 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼タチだったのに?! 功夜 04/10/11(月) 13:15 ┣タチだったのに?!2 功夜 04/10/11(月) 13:26 ┃ ┗タチだったのに?!3 功夜 04/10/11(月) 13:30 ┃ ┗タチだったのに?!4 功夜 04/10/11(月) 13:35 ┃ ┗タチだったのに?!5 功夜 04/10/11(月) 13:40 ┃ ┗タチだったのに?!6 功夜 04/10/11(月) 13:44 ┃ ┗タチだったのに?!7 功夜 04/10/11(月) 13:50 ┃ ┗タチだったのに?!8 功夜 04/10/11(月) 13:57 ┃ ┗タチだったのに?!9 功夜 04/10/11(月) 14:08 ┃ ┗タチだったのに?!10 功夜 04/10/11(月) 14:27 ┃ ┗タチだったのに?!11 功夜 04/10/11(月) 14:41 ┃ ┗タチだったのに?!12 功夜 04/10/11(月) 14:56 ┃ ┗タチだったのに?!13 功夜 04/10/11(月) 15:05 ┃ ┗タチだったのに?!14 功夜 04/10/11(月) 15:13 ┃ ┗タチだったのに?!…以上! 功夜 04/10/11(月) 15:20 ┃ ┗Re(1):タチだったのに?!…以上! とし 04/11/8(月) 5:51 ┗Re(1):タチだったのに?! どーもっ 04/10/12(火) 0:41 ┗Re(2):ありがとうっ 功夜 04/10/12(火) 2:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : タチだったのに?! ■名前 : 功夜 ■日付 : 04/10/11(月) 13:15 -------------------------------------------------------------------------
| 僕=功夜は、高2年なんですが…実は先日、一つ上の先輩に犯られてしまいました;友人(ゲイの)中では、僕はタチだったのですが。…先輩との初体験を話します。 |
| 夜、先輩と風呂を入りに行きました。一時間くらい遊んで、と風呂を上がり体を拭いてるとき、先輩のチンコをさりげなく見る。先輩のチンコは少し被ってたが、僕のよりデカかったです。功「先輩のチンコって意外とデカいすね。僕のよりデカいし…なんかズルイ」 |
| まじまじと見ると、先輩は少し顔を赤らめて自分のチンコを隠した。慎「ぁ…あんまり見んなよ。恥ずかしいだろっ」功「これでまだ童貞とか‥もったいないっすよ!」先輩は、デカい声で喋るな!と怒鳴り、服に着替えて先に出た。僕も急いで着替え先輩をおった。 |
| 部屋に帰り、話しかけた。功「先輩、さっきのこと怒ってるんすか??」慎「…お前は、ヤったことあるのか?そのセックス…」先輩は耳まで真っ赤にしながら、僕に聞いてきた。男とは2・3回あるが…と心のなかで思いながらも。 |
| 僕は「ありませんよ。」と言った。まぁ、女とはないですし; 慎「…へ?功夜、ヤったことないのか?そ…そっか!ょかった…」と、笑いながら言った。僕はもしやと思いながら、冗談まじりに先輩に聞いてみた。「先輩…もしかして僕のこと好きとか?」先輩は、顔真っ赤にして立ち上がった。…分かりやすいなぁ; |
| 慎「そんなっ…別に好きとかは‥」僕は、先輩のこと好きだったし、ヤってみたかったので迫ってみた。功「そうなんすか?僕は先輩好きだけどなぁ…」慎「え?そ…そぅなのか??」先輩の少し涙ぐんだ顔に撃沈。チンコは半起ち状態になり、僕は先輩を押し倒した。 少しずつでスイマセン;次からエロいかな? |
| 功「先輩、好きです。ヤりましょ…。僕もう限界ですっ」慎「えっ…ヤるって…」きょとんとしてる先輩に、ディープをした。慎「ぁ…っ、ふぁ…あっ……んぁ…」 クチュクチュとエロい音がでて、先輩の目はトロンとしてきた。ぼくは先輩のチンコをパンツ越しにしごいた。パンツからは、少し先走り汁が出てた。 |
| パンツから少し先走り汁が出ていた。ぬるぬるな所を強くしごく。慎「ぁあ…っ…功夜っ…ゃあ……んっ…ふぁ…」功「先輩…っ…エロいっすね…」先輩の顔が少しずつエロクなる。しごく度に、先輩のチンコが固くなり、僕は、その顔に欲情した。僕のはギンギンに起っていた。そして、僕は先輩のパンツを一気に下ろした。 |
| 長くてスイマセン; 先輩のチンコは、今でもイきそうなくらいにデカくなっていた。僕は、それを口に含み、じゅぶじゅぶと音をたてながらフェラした。慎「ああぁぁ…ゃめ…っ…イクっ…ぁん…功夜ぁ…!」先輩はガクガクになりながら、僕の口に出した。溜っていたのか、ドクドク…と口内に入ってきた。全部飲みきれませんでした。 |
| 今まで僕リードだったのですが…;続きです。口の中にいっぱい出された後、先輩は僕の穴に指を入れてきた。功「ィタ…!!‥先輩ドコに指入れてるんすか?!」慎「え?だって…男はココでヤるんだろ?ならさないと痛いって…」(…へ??イレるって…先輩が?僕に??)頭が一瞬混乱。すぐに我に帰った。「俺がヤられる側なんすか!?」 |
| 慎「え?…そうだけど。嫌??」…嫌だろ!!なんで慎吾先輩にヤられないといけないんだよ;功「僕、ヤる専門なんで」と、言うと。慎「俺は功夜をヤりたいんだけどな…」と、少しショゲて言う。しかし、先輩はいきなり僕を押し倒し、無理やり手をヒモで縛っていた。先輩は意外と強く、抵抗できなかった。 |
| ヒモで腕を強く縛られ、動けなくなった。そして、先輩は俺のチンコをしごきながら、穴に指を入れてきた。功「ぅあ…っ…先ぱ…いっ…ヤメッ…!はあぁ……いたっ…ぁ‥」慎「功夜…なぁ、気持ちいいか??」悪気のない先輩の言葉攻め。それに反応して、ビクビク動いてしまう。指は奥へといき、激痛が走る。 |
| 先輩は、入っていた指をぬき、すぐに熱くなったチンコを入れてきた。先輩のはデカくて、後ろは初めての僕の穴になかなか入らなかった。それでも先輩は、ぐりぐりと入れていく。功「先輩ぃ…もっ‥ぁあ…無理で…っす…んぁ…っ…入りません〜!!」慎「あぁ…っ。功夜の中…気持ち良すぎ…っ…はぁ…はぁあ…」 |
| 先輩の動きが次第に早くなる。僕は痛さと、しごかれてる気持ち良さで頭が変になった気分だった。功「はっ…あぁ…慎吾先ぱ…いぃ…んぁ…っ…」慎「功夜…イクッ…イク!!!」先輩は、僕の中にドクドクと出されました。その後、僕も後ろでイカされて…。ヤり終えたと思ったら、また入れてきて…結局、朝までヤられました; |
| ココまで読んで下さり、誠にありがとうございました!!その後、先輩とは今でも付き合っていたりしたりとか…;もちろん僕がヤられる方で、週2でヤっています。 感想ありましたら、是非お願いします。長々とスイマセンでした!またかきたぃと思います!! |
| すごくエロくてよかったです!先輩はどんな感じの人ですか? |
| 先輩とこれからも幸せにねっ! |
| でも、やっぱ入れられるのに違和感かんじるよ…。それでも幸せになるねっ;ありがと〜 |