Page 930 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼空き教室で… 春哉 04/10/8(金) 23:50 ┗空き教室で…2 春哉 04/10/9(土) 0:09 ┣Re(1):空き教室で…2 海琉 04/10/9(土) 17:50 ┣Re(1):空き教室で…2 和彦 04/10/10(日) 20:45 ┗Re(1):空き教室で…2 拓也 04/10/18(月) 22:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 空き教室で… ■名前 : 春哉 ■日付 : 04/10/8(金) 23:50 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は高1で、現在、芳広先輩と付き合っています。 この間、放課後、僕が先輩を待っていたときの話です。 僕が先輩を待っていた場所は、校舎の端にある空き教室の近くでした。空き教室には誰もいないはずなのですが、微かに物音が聞こえてきました。僕は少し怖くなりました。でも、それ以上に好奇心が強くて「幽霊かな??」と軽い気持ちで教室に近付いていきました。すると、誰かの声が…「ぁ…ん、ゃぁ…」それからこんな声まで…「ヤ、じゃないだろ、充…」充?はて、僕のクラスにいる充君…僕は好奇心に負けて教室の扉を少し開いてみました。 |
| そこにはやっぱり誰かと情事中の充君がいました。「ぁ…先輩ぃ…」充君は誰か先輩の首にすがっていました。その先輩の横顔がチラリと見えて、ビックリしました。優等生で有名な武正先輩でした。「充…いいよ…」武正先輩の声が妙に色っぽいんで興奮してきて、僕はたってきました。ちょうどその時、充君の声が段々と大きくなり「あぁ、ぁ…ん」と絶頂に達そうとしていました。僕はもう目が離せなくて、自分のをしごいていました。『やべ〜…イキそう…』そう思っていたら、後ろに芳広先輩がいました。「春?」先輩は小声で言いながらニヤニヤしてやってきました。 |
| 続きがあるなら書いてよ。 その後先輩と・・・・・ |
| 続き、チョ〜気になるぅ〜〜!! |
| 続き書いてくださいっ |