Page 931 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼念願の・・・1. takeshi 04/10/9(土) 0:52 ┗Re(1):念願の・・・1. 山田マン 04/10/9(土) 1:10 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 念願の・・・1. ■名前 : takeshi ■日付 : 04/10/9(土) 0:52 -------------------------------------------------------------------------
| 高校1年の時の話しなんだけど、仲のイイとしっっていう友達がいて、よく家に遊びに行ってました。彼は背が小さく童顔で、おしりのかわいいヤツでした。女の子みたいなおしりのふくらみを学ランからみていて、「いつか触ってみたい」っておもっていたら、ある日、としの家に泊まることになりました。 寝ることになって、普通にお互い「おやすみー」って言って電気を消したんだけど、ドキドキでなかなか寝れなかったところへ、僕に背を向けたとしのトランクス越しのおしりが目に入りました。「今しかない・・・」まず起きないように少しずつ、少しずつ、トランクスを下ろして、ついに念願のとしのまあるいお尻が顔を出しました。学ラン越しに想像していた通りの、女の子みたいなまん丸でつるつるのお尻です。触ってみただけで自分のチンコが立ってきてやばかったけど、としのお尻を楽しみました。そうしているうちに、「もし女の子みたいに、このお尻にチンコを挟んだらどうなるだろう?」と考えが浮かんで、恐る恐るとしのお尻の割れ目に自分のあそこを進めていきました。としは向こうを向いて眠っているままです。あらかじめツバで入りを良くしてから、チンコで感じたとしのおしりはとても柔らかく、あったかかったです。僕は幸せな気持ちになって、思わずとしの股のあいだに精子をいっぱい出してしまいました。 そのとき、としが突然体を動かしたのです。僕は心臓が止まりそうになって、急いで自分の布団に入ったけど、寝返りを打っただけみたいでした。 仰向けになったとしのあそこはトランクスに包まれていたはずのチンコが丸出しでした。当然だけど、思わぬ幸運に、次の欲望が沸いてきちゃいました。「チンコを触りたい・・・」 |
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