Page 929 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ゃられた…② ぉっちぃ 04/10/7(木) 22:24 ┣気になる 海琉 04/10/8(金) 11:41 ┗Re(1):ゃられた…② YO 04/10/10(日) 7:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ゃられた…② ■名前 : ぉっちぃ ■日付 : 04/10/7(木) 22:24 -------------------------------------------------------------------------
| 書き込み遅れました。つづきです==================T先輩の唇が、俺の唇にかさなった。体が熱を帯びていた俺は、ささいな事でも反応を示してしまう。「ぅぁッ…んッ…ゃぁッ…」 抵抗しているが、全く力がはいらない。その間に、先輩の舌が入ってくる。当時、キスゎしたことがあったのだが、体が妙に反応して、ものすごい快感が体を伝う。T「嫌ぢゃねぇんぢゃん。そんな声だしてるくせに」 俺「なんかッ…ぁぁッ…変だ…ょッ…んぁッ」 ようやく唇を解放してくれたT先輩。ぷはぁッと息を吸い込み、落ち着こうとしている俺。しかし、先輩は休む暇などくれなかった。俺の手をネクタイで後ろに縛り、シャツを脱がせはじめた。手慣れた速さで脱がせ終えると、迷わず俺の胸の突起に爪をたてた。「ぁぁッ」だめッ…んぁぁッ…ゃめっ…ぃやぁッ…んッ」 ものすごい快感が体を支配する。T「感じてんぢゃん」いゃらしく耳元でささやく。 |
| まだ、続きが有るなら聞きたいな〜 |
| 続きみたぃです☆" |