Page 913 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学園祭の準備期間に2 達也 04/10/2(土) 8:48 ┣Re(1):学園祭の準備期間に2 康 04/10/2(土) 9:05 ┗学園祭の準備期間に3 達也 04/10/3(日) 10:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学園祭の準備期間に2 ■名前 : 達也 ■日付 : 04/10/2(土) 8:48 -------------------------------------------------------------------------
| 「だいぶ働いたしそろそろ帰る?」 「うん、そうだね。」Hは同意して二人で帰ることにした。 廊下を歩いていると印刷室から声が聞こえてきた。何の声か気になった俺達はちょっとだけ覗くことにした。ドキドキしたがらドアを開けてみると、女子生徒と男子生徒が校内セックスをしていた。Hはショックだったみたいで呆然としていた。男が女の胸を揉みながら、腰を動かしているのを見ると挿入しているようだ。「ぁっん、‥ああ!」声は必死に堪えてるようだが漏れていた。 横目でHを見てみると、顔を赤くしていてHの下半身は勃起していた。「トイレいく?」と聞くとコクンと頷いた。 |
| ▼達也さん: >「だいぶ働いたしそろそろ帰る?」 >「うん、そうだね。」Hは同意して二人で帰ることにした。 >廊下を歩いていると印刷室から声が聞こえてきた。何の声か気になった俺達はちょっとだけ覗くことにした。ドキドキしたがらドアを開けてみると、女子生徒と男子生徒が校内セックスをしていた。Hはショックだったみたいで呆然としていた。男が女の胸を揉みながら、腰を動かしているのを見ると挿入しているようだ。「ぁっん、‥ああ!」声は必死に堪えてるようだが漏れていた。 >横目でHを見てみると、顔を赤くしていてHの下半身は勃起していた。「トイレいく?」と聞くとコクンと頷いた。 続きが見たいい |
| 俺達は一緒の個室に入った。Hは緊張していてズボンを下ろすのにあたふたしていた。俺はHのパンツごと一気に下げた。ただでさえ赤い顔が更に赤くなった。俺達は一緒にしごきあった。俺はゆっくりしごいたり、激しくしごいたりした。「んぅ、はぁ…ぁあ」俺は段々Hに欲情してきた。Hが可愛く見えてきて、そんな自分に動揺していた。Hは俺のをしごくのを忘れ俺がしごくのに合わせて声をだしている。「んぁ…ゃ、たっ‥ちゃん(俺は達っちゃんと呼ばれている)…イキそう…ああんっ」俺は少しだけイキそうなのを我慢してもらい、Hにゴムを付けおもいっきりしごいた。 |