Page 912 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼一昨日のこと 拓未 04/10/2(土) 1:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 一昨日のこと ■名前 : 拓未 ■日付 : 04/10/2(土) 1:32 -------------------------------------------------------------------------
| 俺と彼氏(龍介)は一昨日で付き合って4ヶ月。 その一昨日は丁度、俺の誕生日でもある。 龍介は結構、男からも女からもモテていて可愛い系。 兄弟6人の内龍介がだけが男に生まれてきたらしく、 女の子っぽい性格で、めっちゃ可愛い! 会う約束の日(記念日)の3日くらい前に、俺ん家でラブラブに過ごした。 龍介をはぐらかして、誕生日にはなんでも俺の言うことを聞いて貰うことにした。 そして当日。 俺は龍介に意地悪で女装して貰った。1時間くらい外を歩くだけでいい約束。 それがものすっごい似合ってて、可愛くて、それでもって男で! 服は妹から黙って借りた。ワンピース(?)かなんかのやつ。 でも歩き方はがり股っぽくて、それが笑えた! 龍介は恥ずかしがってて、顔がずっと真っ赤だった。 それを見て俺は心の中で「龍介大好きだぁ-------!!!!!!」と叫んでいた。 限界と言われて、いったんは俺の家に戻った。 それから俺の服を貸してあげた。 だけど俺はすぐには貸さない。 もぅちょっと龍介をいじめてやることにした。 俺「龍介ぇ、これ欲しい?」 龍介「うん・・。」 俺「じゃぁ服脱いで? 全部だよ」 龍介「ん?全部?・・??」 俺「うん、全部。早く脱いで♪」 龍介「また何か企んでるな?」 俺「あたりまえじゃん。いいから早く脱げって」 それから龍介は俺に背中を向けて、 ボタンを一つ一つ丁寧にはずして、妹の服はすべて脱いだ。 俺は龍介の背中から抱きついた。すごく暖かかった。 首にキスして、胸の辺りをなでて、それから・・・・・・! ベッドに押し倒した。 |