Page 883 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大輝と なか 04/9/19(日) 1:36 ┗大輝と2 なか 04/9/20(月) 0:59 ┗Re1:大輝と 功夜 04/9/20(月) 4:13 ┗ありがとう〜 なか 04/9/20(月) 14:47 ┗Re(1):ありがとう〜 なか 04/9/20(月) 14:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大輝と ■名前 : なか ■日付 : 04/9/19(日) 1:36 -------------------------------------------------------------------------
| 俺と大輝はリバ同士、この前俺ネコだったからタチやらせろって感じが多い。今回は大輝がネコん時の話です。 俺は大輝と旅行に行った。色んな所を見て回り、うまい夕食を食べて後で風呂に入った。平日だったので客はほとんどいなくて、俺らは調子に乗って触り合いとかしてた。 大「あっなか勃起しとる(笑)」 な「こんな状況じゃ当たり前だろが(照)」 途中従業員とかが入って来てびびり、そそくさと部屋へ戻った。既に布団が敷いてあり、大輝も俺も妙なテンションだったので懐かしの枕投げをして遊んだ。案の定そのうちムラムラァっとしてきて、俺は浴衣を直すのに手間取っている大輝の後ろから抱き着いた。 大「うわっ!?び びっくりさすなよぉ」 な「へへへーなぁ大輝ぃーそろそろやろうよぉ」 大「…このスケベ(照)」 な「男なら素直になれ!(笑)ほらちょうど良く浴衣はだけちゃってるし〜」 大「ちょなかぁ!」 俺は大輝の乳首をクリクリつまんだ。大輝は顔を赤くしてちょっと焦っていたが、それでも抵抗せずに俺を受け入れた。 大「んっ……ぅ」 な「大輝、乳首だけでいくなよ(笑)」 大「誰がっ…ぁ…」 帯をほどき、浴衣を暴いて内股を触って焦らし、耳を舐めた。 な「ふっ…」 大「ぅ…なか…触んなら早く…ぁ…」 な「触って欲しいんだ?」 大「…んのやろ…早く擦れよ…」 大輝は俺の手を自分の股間に誘導し、そう言った。俺はボクサーの上から舐めるように、指先で形をなぞった。大輝の体がゾクゾクと反応する。生で触るともう硬くなり始めていた。 な「大輝えっちぃな〜」 大「お前だっ…て…実は起ってんだろ…」 事実俺のも盛り上がっていた。 俺は大輝のチンコをシュコシュコ擦った。乳首と耳も同時に責めた。大輝の喘ぎ声もいやらしくなってきて、背も時々反った。 大「んっぅ あ…ああぁ…あぅっ…」 先走りがトロトロ出始めた。次第に量を増し、俺はそれを指に絡めて更に擦った。擦る音もネチャネチャという音になり、より淫乱な雰囲気になった。俺のチンコもドクドクと波打っている。俺は自分のチンコを大輝の背中にゴリゴリこすりつけた。玉も揉んで、もう少しでというとこまできた。 大「なかっちょっ…布団汚れる…から…待って トイレでっ…」 な「そうだろうと思った、ほれタオル敷くからここに出しな」 大「なっか…早く…俺もぅ…」 な「良いよ、出して」 大輝はまたもや溜まっていたのか、勢い良く大量のザーメンを放った。 大輝「んうぅっ!!!!!!ひぁっ…!!」 |
| な「こんないっぱい出してさ…してなかったんだオナニー」 大「なか…だって…」 俺のチンコももう汁が垂れていた。 な「今日は大輝ネコだかんね…良い?」 大輝「……ん」 ネコの時の大輝はタチの時が想像できない位可愛くて、ガタイ良いくせに弱々しく見えた。俺は一気に欲情した。 な「大輝のここ…」 大「ぃんっ」 アナルはぎゅっと閉められていた。 な「力抜かないと痛いよ」 俺は指をねじこんだ。 大「あうっ ああっなかっ痛い!」 な「なら力抜いて…」 大輝のアナルは意外に早く解れた。俺はローションをアナルとチンコに塗りたくり、徐々に大輝に飲み込ませていった。 大「あう、ひぅっ なかっ早く…もっと早く…」 大輝は少しずつしか進まない俺をじれったそうに睨んだが、俺は速くしなかった。すると大輝は俺の腰を掴み、自分から一気に根本まで飲み込んだ。 大「うあっ…あ…なか動いて…」 な「大輝今日すげー淫乱…そんなにやりたかったんだ」 大「なか…動いてぇっ」 俺はまたゆっくり動いた。さっきの大輝が見たかったからだ。遅いとジュブジュプネチャネチャ、粘っこく音が響く。きつく締め付ける大輝のアナルがより一層感じられた。 大「な…んで…なか…もっ…あぁっ…もっと…早くして…!」 な「大輝…さっきみたいに自分から来てよ…」 俺は体制を変え、大輝を上にした。大輝は激しく上下や左右に動き、俺のチンコは更にでかくなった。もうはちきれそうだ。 大「あっああんっあああっ」 な「大輝…大輝俺もう…!!」 大「なかぁっ出して…俺になかの…精子ちょうだい…」 な「うううっ!!!ああっ!!」 大「ひあああぁぁっ」 同時に大輝も、扱いてないのにまた出していた。俺の腹は大輝のザーメンで汚れていた。 大輝は腰を上げ、俺のチンコを抜いた。アナルからドロリと俺のザーメンが流れ落ち、畳に落ちた。 な「大輝…ほら舐めて、汚れたよ」 俺は大輝に畳を舐めさせた。その姿が可愛かった。次に俺の腹も舐めさせた。ほてった舌が妙に熱かった。 大「あうっ…んっ…ぁ…変な 感じ……」 俺はアナルに残ったザーメンを吸い付くし、そのままDキスをした。 飴やガムやビールを口移ししたり、歯磨きの時にセクハラしたりと充実した二泊三日だった。 長々と… 良かったら感想ください(^O^)また書きに来ます♪ |
| 読みました!!大輔さんが可愛く、素敵でした。すごく良かったです!まだ他に話があるなら書いて欲しいです。楽しみにしてます! |
| ▼功夜さん: >読みました!!大輔さんが可愛く、素敵でした。すごく良かったです!まだ他に話があるなら書いて欲しいです。楽しみにしてます! |
| 間違えた(笑)感想ありがとうです!また書きに来ます★ |