Page 880 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼突然のメール(ラスト) 慶司 04/9/17(金) 18:50 ┗Re(1):突然のメール(ラスト) 裕 04/9/18(土) 2:45 ┗Re(2):突然のメール(ラスト) 慶司 04/9/18(土) 11:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 突然のメール(ラスト) ■名前 : 慶司 ■日付 : 04/9/17(金) 18:50 -------------------------------------------------------------------------
| オレは胸がドキッとした。まさか敬太にそんなこと言われるなんてと戸惑った。 オレ「何言ってるんさ、オレら男同士やし・・・そんな・・!!・・」 突然敬太に抱きつかれ、敬太の唇でオレの口がふさがれた。 オレ「け・・敬太・・んん・・はぁはぁ・・」 敬太「ごめん・・慶くん・・・ホントに好きやから、誰にも取られたくないね ん・・おかしいのは分かってる・・でも・・」 いつもの敬太と違い、可愛く、純粋に思え、何かたまらなくなった。そして敬太を抱きしめた。放したくなかった。 オレ「ありがと、敬太。好きだよ、敬太となら一線越えてもいい」 そして、オレと敬太は舌を絡ませそのままマットに横になった。もぉ頭の中は真っ白になってた。オレは敬太のTシャツをまくりあげ、乳首をペロペロ舐めまわした。 敬太「あぁ;慶くん・・・うぅあっん〜うぅ・・き・・気持ちいい・・あぁ」 と、体がとても反応していた。そしてそのまま下の方へいき、しっかりと8個に割れた腹筋も舐め回し、ついに敬太のチンチンに手が行った。すでにガチガチでジャージの先が少し濡れていた。ジャージをパンツごと降ろし、シコシコとしごいてみた。さらにムクムクと大きくなり、すごい興奮した。 オレ「敬太のおっきいなぁ、可愛い顔してんのに・・・何センチくらい?」 敬太「そんな・・あぁ;事・・うぅ・・分かんないし・・あぁぁぁ・・慶くん;イ キそう・・。」 オレ「アカンよ、早い早い。じゃあ口で何センチか測ったるわ笑」 と言ったものの、心臓はバクバクだった。生まれて初めてのフェラ・・オレは一気にくわえ込んだ。でも、オレの口では足りないぐらいでかかった、多分17〜19センチはあったと思う。そして初めてのチンチンの味は何だか酸っぱいと言うか表現しにくい味だった。でも、それがまた興奮してしまう。ブチュブチュといやらしい音が倉庫中に響いた。 敬太「慶くん・・じ・・上手やな・・うぅ;ぁああ」 オレ「ブチュブチュ・・クチクチュ・・・ペロペロ」 敬太「もぉ限界かも・・」 と敬太が腰を上下し始めたそして、数十秒後・・ドピュッツ・・びゅっ・・と敬太のチンチンから沢山の白い液が口の中に飛び出てきた。 思わず口から出てしまい、敬太の腹筋に流れていった。 敬太「はぁ・・はぁ・・マジ最高・慶くん大好き。」 オレ「入れていぃ・・・?」 敬太「・・・・いいよ。」 するとオレはけいたの腹筋に流れた精子を手で取って、敬太のアナルに塗りこみ、おれのチンチンを入れた。なかなか入らなかったケド、入った時、すごく気持ちよかった。かなり締め付けてくる。そして腰を動かした。 オレ「あぁ・・気もちいぃ・・敬太の中、あったかい。うぅ」 敬太「慶くん・・んんっ;あぁぁ」 そして一分もしないうちに オレ「やばい・・気持ちよすぎてイキそう・・うぅ・・あぁあ」 と敬太の中に全部出してしまった。 これ以来オレと敬太は昼休みなど、誰もいない体育倉庫でたまにじゃれています。(終わり) 読んでくれた人有難うございました。また感想とか下さい。 |
| なんか初々しくて良かったです☆ 特に好きな人の事が心配でメールしてしまう とことか、めっちゃ気持ちわかる! またその後の近況とか待ってます☆ |
| レスありがとうございます!また何かあったら書きますね☆ |