Page 878 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼突然のメール2. 慶司 04/9/15(水) 15:14 ┗Re(1):突然のメール2. 裕 04/9/16(木) 15:54 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 突然のメール2. ■名前 : 慶司 ■日付 : 04/9/15(水) 15:14 -------------------------------------------------------------------------
| それから数日して、いつものように敬太とオレはじゃれあってた。そしたらちかくにいた友達が「お前らここでじゃれあうなやぁ!もぉぉ暑苦しいねん!本間にあやしいわぁ(笑)」と言われ、オレは「別に怪しくなんかないし、大丈夫やって!一線は越えてないから(笑)」と返事した。そしてまたじゃれ始め、放課後になり、二人で部活に向かった。部活の最中も先輩から同じ事を言われた。そして部活が終わり、後片付けの当番だったオレと敬太はモップで床を拭いたりして片付けをし始めた。いつの間にか体育館には二人だけになり、倉庫にボールをしまって、さぁ帰ろうとした時、敬太が言った、「ねぇ、教室で慶くんが言ってた、一線を越えるってどうゆう意味なん?」「えぇ?それは〜、Hする事でしょっ笑」とふざけた声で返事した。 敬太「ふ〜ん・・・そぉなんや・・Hねぇ」 オレ「そぉそぉ。勉強になったやろ!?」 敬太「まぁね。」 と、オレは倉庫のドアに背を向けボールケースに鍵を掛けていた。するとバタン!!と倉庫のドアが閉まった。 敬太「越えてみない?・・・一線。」 オレ「えぇ?何言ってんのさ・・敬太??大丈夫か??」 敬太「気づいてや・・いい加減。好きやねん、慶くんの事・・。」 |
| いいねぇ〜☆ 続き待ってます♪ |