| | 先日、好きだった女に告白したけどダメだった、遊びでは何回かあるけど久しぶりに女に本気になったからけっこーショックだった。俺は無駄にバイト入れたりして考える時間を持ちたくなかった、そんな時に久しぶりに前のバイト一緒だった友達からメールがあって飲みに行くことに、笑○で待ち合わせて飲むことに、前のスーパーのバイトで俺の方が入るの遅かったから同い年だけど俺はこの人に敬語を使っている。亀井サンという夏明けなのに肌が真っ白な人で、目が細くてうっすらヒゲが生えてるのがすごい似合う人だ、ちょっと怖い感じがするけどメッチャ優しい人で、煙草も亀井サンが教えてくれた。ヤケ酒みたいな感じで強い酒ばかり飲んでた、亀井サンはよく話を聞いてくれた、フラれたショックが和らいでった、話をしてくうちに亀井サンが「元気出るならならなんでもしてやるよ」と言ってくれた、いつも強気にしてるけどこうも弱くなってる自分がいて、俺は「気持ちいいことさせて下さいよ」とか「忘れさせて下さいよ」って亀井サンと話してた、亀井サンが「俺じゃあどうにもなんないだろ」というけど俺は「気持ちよければ」と話につまったので店を出た、俺の家に行って酔いを冷まして、俺はずっと亀井サンの隣にいた、それから抱きついてた、ずっとこのままでいたかった、亀井サンが「俺で出来るのか?」って聞くから俺は「解らないけど」と答えた、亀井サンは大きめのTシャツを脱いで、また俺は抱きついた、亀井サンの匂いがなんか落ち着かせた、俺はもう押さえが効かなくなっていろんなとこをなめてた、俺は泣きたい気持ち半分で亀井サンを脱がした、しゃぶりついたチンコもそれほど反応がない、俺はAVとローションを取り出した、AVをつけて亀井サンの見てもらうことにした、俺はそのまま亀井サンのケツにローションを塗りつけた、指を2本入れて、亀井サンが「いっ」と声をだした「痛いですか?」と聞くと「いったいけど大丈夫」とすごい優しさが見えた、亀井サンのチンコが起ってきたので嬉しくなった、俺も裸になって挿そうとした、亀井サンの白い肌が真っ赤になった、やっぱり痛そうだった、さすがにしまりがすごい、動くのがやっとだった、俺は女を抱くように盛りついた、駅弁もしてみた、亀井サンのチンコも扱いていく、亀井サンは「イク」と出した、俺もピストンしていって亀井サンの腹に出した、すごい気持ちよかった、ザーメン拭いてから俺は亀井サンと抱きついてた、キスも何回もして、俺は全てを忘れた、亀井サンは黙って頭を撫でてくれた、「誰にも言うなよ」と笑ってた、その日は家に泊まってくれて、俺は落ち着くまで抱きついていた。
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