Page 808 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼学校のトイレで 章仁 04/8/24(火) 13:46 ┗学校のトイレで2 章仁 04/8/24(火) 14:03 ┗学校のトイレで3 章仁 04/8/24(火) 14:57 ┗Re(1):学校のトイレで3 雄二 04/8/24(火) 16:35 ┗Re(2):学校のトイレで3 章仁 04/8/24(火) 17:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 学校のトイレで ■名前 : 章仁 ■日付 : 04/8/24(火) 13:46 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は今、中二の章仁っていいます。中三のKってゆう先輩と付き合ってる。 この間、体育の授業が終わって教室に戻る途中、 階段の前で俺のことを待ってたらしい先輩に捕まって 人気のない1階の端にあるトイレの個室に連れ込まれた。 俺がジタバタしていると先輩は、いきなりキスをしてきた。 「んっんん、人のこと拉致って何してんすか?」 俺は先輩のことを引き剥がしながら聞いた。 「窓から、章仁見てたら急にキスしたくなったから、人気の ないトイレに連れてきちゃった(笑) 「きちゃった…じゃないですよ!学校で盛んないでくださいよ」 と個室から出ようとしたら、ちょうど男二人組が 入ってきて、出るに出られない状況になった。 どうしようか悩んでいると、先輩は後ろから抱きつく形で 俺が弱いって知ってる首や耳を舐めたり、噛んだりしてきた。 |
| 俺は体に力が入らなくなって、先輩にしがみついていると 男達が出ていくのが、わかった。 「んっ…はぁっ、せんっぱいぃ」 チュ‥くちゅ 先輩はキスで俺をメロメロにさせといて 「次の授業、ナニ?」と聞いてきた。 「数学ッスけど…」 「出なきゃいけない?」 「!…こんな状態になってから聞くなんて…ズルイっすよ」 にやっと笑って先輩は俺のハーフパンツを降ろして 片手でチンポを扱きながらシャツをめくって、乳首を舐めてきた。 ビクンッ「ひうっ…んくっ、あぁん」 「ここ擦られるのイヤ?正直に言ってごらん、じゃないと 達かせてあげないよ?」ギュゥゥゥ 「やあぁっん…!」 |
| ハァ‥ハァっ 「…じゃない、嫌じゃないからっ、はやくぅ」 俺は必死に先輩の首に抱きついた。 「良く言えたね。Hしてる時の章仁は素直で可愛いから つい苛めたくなる…」 「あっんぁ…そのっいいんですか‥先ぱぃは?」 俺はさっきから腰にあったてる先輩のチンポを触った。 「…ッ章仁、誘ってんの?俺も結構、我慢してるんだから、あんま 煽るなよ」と俺に指を舐めさせてベチャベチャになった 指3本で俺のお尻を中を掻き回した。 「あっセンパイ…っんっふ、うあっ!」 「ごめん章仁、痛いかも知れないけど、少し我慢して…」 「っ…ん、ああっ!!」ズズッッ 「痛…ッうっ‥ああっ!」 ハァッハァ ヌチャヌチャ「章仁ッ、力抜いて?じゃないと動けないよ」 先輩は俺のチンポを扱いた 「っな事‥言ったって…あっんっヤダッ‥そこぉ!!」 「章仁、もう前も後ろもグチョグチョだな。イヤらしい体…」 「はっんん、せんっぱぃ…ああんっ、そんなっことないぃ//」 「嘘つき。ほらイヤらしい音、聞こえるだろ?」クチュッグチュ 「やあぁ…バカッ///」 「章仁の中、熱くて、ヌルヌルで…んっスッゲー気持ちいい…」 先輩は、はげしく突き上げてきて俺はもう我慢できなかった 「ふっ‥んっあっ!もぉっダメェッッッ!」 ビクンッビクンッ 「んっんあああっっっ!!」俺が便器にむかって思いっきり射精すると 先輩も俺の中で熱いものを吐き出した。 そのドロッとした感触にまで感じてしまった俺はまた少し 達ってしまった。先輩は 「好きだよv章仁v章仁は?」と聞いてきた。 俺は急に恥ずかしくなって 「先輩なんて嫌いですよ!この恥知らず!当分Hは禁止です!!」 と言い残して先輩おいて逃げました(笑) 長いし、しかも全然エロくなくて、すいません(;_;) |
| めちゃエロいっすよ!!何学校でしちゃってんですかぁo(≧□≦)o羨ましぃ(笑) |
| ▼雄二さん: >めちゃエロいっすよ!!何学校でしちゃってんですかぁo(≧□≦)o羨ましぃ(笑) そんなにエロかったですか?なんか照れますね/// 返信ありがとうございました! |