Page 807 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大学のサークルの先輩〜続編4 祐斗 04/8/25(水) 0:02 ┣毎日見てます〜^^ takahiro 04/8/25(水) 0:37 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 カズ 04/8/25(水) 1:47 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 まさき 04/8/25(水) 9:36 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 明 04/8/25(水) 15:02 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 祐斗 04/8/25(水) 21:48 ┃ ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜 明 04/8/25(水) 23:11 ┃ ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜続編4 カズ 04/8/25(水) 23:37 ┃ ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜続編4 あき 04/8/26(木) 2:17 ┃ ┣Re(2):大学のサークルの先輩〜続編4 宏志 04/8/26(木) 22:29 ┃ ┗Re(2):大学のサークルの先輩〜続編4 康 04/9/2(木) 16:15 ┣Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 康 04/8/30(月) 18:15 ┗Re(1):大学のサークルの先輩〜続編4 康 04/9/14(火) 8:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大学のサークルの先輩〜続編4 ■名前 : 祐斗 ■日付 : 04/8/25(水) 0:02 -------------------------------------------------------------------------
| 多くの意見をもらえてとても嬉しいです! 読まれていると思えば伝えるほうも緊張します。 今村先輩とHしたことは後悔していますが、それはもう昔のことで・・・ Hの部分を詳しく伝えてという要望でしたが、それがうっすらとしか覚えていなく いろんなこと考えていたんだと思います・・・すみません・・・ 隆志先輩なのか、すぐる先輩なのか、はたして今村先輩なのか・・・ 今村先輩とすぐる先輩は似たとこが多く、子供がそのまま大きくなった感じ。 でも、隆志先輩はクールで大人って感じがして、少し憧れ。 最初の二人は話しやすい。でも、隆志先輩は話しづらいときがあります。 続きは、今村先輩とHしてしまった後の話しです。 翌日。初めてサークルをさぼりました。 今村先輩に会うかもしれない、という恐怖と、それよりも隆志先輩たちの ことが一番気になってしまい、会うのがつらくて・・・ 家で結局ごろごろしていました。 午前中はなにもなかったのですが、夕方、隆志先輩が家にやってきました。 それはサークルのキャプテンとしてやってきました・・・ サボった理由なんかを聞かれましたが、「気分が悪かったです」と いつものパターンな言い訳でした。 「なにかあったん?」とキャプテンの顔から、一人の男性の顔になったとき 僕は安心感を覚えました。でも、「別になにもないです。ほんとに気分が悪くて」 「わかった。サークルはたまにでいいから来て」といい先輩は帰って いきました。そのあとに、すぐる先輩から「サークルこなかったけど、どうした? 」というメールが来ましたが、先輩にも体調が悪かったと答えました。 翌日。やはり家にいました。 サークルの入っていない友人がたくさんいるので、そいつらと 遊ぶ事にしました。一人の友達の家でゲームや大学の話なんかして時間を 過ごし、いつもの生活と違った生活をしてみました。 家に戻ると、隆志先輩の彼女が家の前にいました。 「こんばんは。あの・・・隆志先輩の彼女さんですよね?」と聞くと、 「あっ、はい。話があるんですけどいいですか?」 と、年下の僕に敬語を使ってきました。 近くの公園で話をしました。 「今日、隆志と別れたんです。」と彼女が言い出した。 「えっ!今日?なにが原因なんですか?」 「好きな相手ができたって言われたんです。」 「そうですか・・・」 「心当たりないですか?隆志とよく話をしていたから・・・」 僕は、正直「僕のせい?」と思ったけど、隆志先輩からなにも聞いてないから 確証はなかった。 「まだ隆志先輩のことが好きなんですよね?」と聞いてみたら、 「当たり前じゃないですか!一方的に別れてくれって!言われたんです」 「僕も隆志先輩に聞いてみますよ。男同士だと話しやすいですし。」 「わかりました。連絡してください。あっ!隆志には内緒で・・・」 「わかっています。」 そして、彼女はいなくなっら。僕は公園で一人で考え込んでいたら、 変なタイミングで隆志先輩が公園に入ってきました。 「先輩!彼女とそこで会わなかったですか?」 「おう!サボリ君!会わなかったけど?なんで?」 「いえ、別に・・・似た人だったのかな?」 「祐斗・・・俺、彼女と別れたんだ」 「えっ?」と、二度目の驚きをしてみせた。 「やっぱり、お前と一緒にいるほうが楽しいし、お前が好き」 これで、「疑惑」から「確証」に変わり、僕は彼女さんになんて言えばいいのか。 「返事とかどう?お前の気持ちはどう?」 「僕の?僕は・・・」 今までのいろんなことを思い出しましたが、僕は 「僕も隆志先輩が好きです」と答えた。 これが、正しい意見なのかわからないいが・・・ でも、事実僕は隆志先輩のクールなとこや優しいとこ、おちゃめなとこ、 勉強をする姿やスポーツをする姿、責任感も強くて、しっかりしている、 根性もあるし、友達も多くて頭がきれる。そんな、先輩を尊敬していた。 初めて好きになったのは、この人だ。と思い、僕は先輩に答えをだした。 |
| ▼祐斗さん:ついに隆志先輩と付き合うことになったんだね☆でも後の二人が気になるなぁ・・・・。どうなっていくんだろ・・・・。祐斗さんもなんか大変そうですね・・・。いつも応援してるんで頑張ってくださいね〜^^ |
| ▼祐斗さん: やっぱり隆志先輩と彼女は別れてしまいましたね、、、嬉しい反面ちょっと、、、ですね。続きが気になります。 |
| いつも見てます。隆志先輩とは、うまくいってほしいです。早く続きが見たいのでよろしくお願いします。 |
| ▼祐斗さん: 祐斗くんが、隆志くんの事を好きなら、それでいいと思うけど、隆志くんは彼女さんにどう説明したか、ちゃんと、理解してくれたのか、それと祐斗くんは、今村くんとすぐるくんに断ったのか、今村くんとHした事、黙ってるつもりなの?今、現在、祐斗くんは、隆志くんと付き合っているのですか? 相変わらず、偉そうな事いいますが、気になるので、すいません。 |
| 僕は隆志先輩と付き合うことになりました。実際、現在も付き合ってます。 今村先輩との関係があったことは、隆志先輩には話しました。 でも、彼は「俺が告白する以前のことだから関係ないよ」と、あっさり答えました 「でも、今は俺と付き合っているから、俺だけのものでいてほしい」という のはありました。それは、今でも守っているつもりです。 隆志先輩が告白してくれた翌日。 僕は、なにかふっきれた感じがして、サークルに出かけました。 「明日は、ちゃんと行きます」と彼(隆志)にメールをしていたので、 玄関の前の道路で待っていてくれました。 付き合うことになっても、以前と何も変わらないかんじがして、気楽なかんじ でした。 午前の練習後、僕はすぐる先輩に隆志先輩と付き合うことにしたことを報告 しました。最初は言いづらいでしたが、すぐる先輩はほんとにいい人なので わかってくれると思いました。 「そっか・・・もし、隆志が泣かされるようなことをしたら言ってや。 一発殴ってやるよ。なんでも話して・・・」と言ってくれました。 僕は、とても嬉しくて最後は友達として握手しました。 隆志に「すぐる先輩と遊んでもいいよね?」と軽く聞いたら、 「ダメだ。あいつは調子にのるから。心配なんだ・・・」 そういうと、僕の頭を胸に押し付けてきました。 大事にされている優越感みたいなのを感じました。 久しぶりの休みの日に隆志と二人で遊びに行きました。 映画観たり、買い物したり、プリクラ撮ったり。 映画を観ていたら、彼は寝ていたけど、手を握っていました。 ほどこうとすると、さらに強く握って話そうとしないので、 「寝てないでしょ!」と小声で言ったら、 「うん。」と一言。愛想のないような感じもするけど、クールなとこがいい★ 買い物した時も試着室で僕が着替えていて、 「着替えた?」と彼が言うと、「うん。着替えたよ」と答えたら、 彼はカーテンから顔だけを出して、いきなりキス! ドキドキしたけど、こういう予想のつかない演出がテンションをあげてしまって。 プリクラのときもキス写真が・・・ 「これは見せられないから、普通の撮ろうよ。」と言っても、 「見せてやれよ。冗談だと思うだけだって。じゃー、普通の撮る?」 というと、彼は笑いもせず、証明写真のような真顔!! 「これ、証明写真じゃないんだから!」と少し怒ると、 「だって普通にって言っただろう?(笑)」と、おちゃめなとこもグッとくる。 そんなこんなで、夕方になったので、帰ることにしました。 最後は、普通に分かれて帰りました。 家に入り、部屋の電気をつけて、クーラーつけて、ベットに座ると 携帯電話が鳴りました。着信は隆志から。 「?」っと思い、出てみると、 「さっき、別れたのに声が聞きたくなって。」という電話。 「はい?さっき声聞いたでしょ?(笑)」 「そうだけど・・・」 「話す内容が見つからないよ〜。」 「明日は八時に迎えに来ます。どう?話す内容あっただろう?」 「いつもどおりじゃん!じゃー、また明日。」 「明日な。今日は楽しかった。愛してる」 最後の言葉は、微妙に小さくて、聴こえづらかったですが、恥ずかしそうに 言う彼に少し笑いが出ました。 僕は普通に「おやすみ」と言って電話を切りました。 |
| そうなんだ。良かったですね。隆志くんは元彼女には、ちゃんと話せの?正直に言うとこうゆう場では無く、祐斗くんのメールアドレス教えて欲しい気持ちあったんだけど、無理なんだよね。祐斗君自身。今村くんの反応は、どうだった? |
| ▼祐斗さん: 好きな人と付き合うのが一番ですね! |
| 一段落しましたね。すぐる先輩ってやっぱいい人ですね(*^o^*)でももしかしてこの話もそろそろ二人のハッピーエンドで終わっちゃいそうですね(-_ヾ)淋しいから経過報告とかちょくちょくしてくださいね〜!! |
| クールな隆志先輩。かっこいいっすね。オレも隆志先輩みたいな人と友達になってみたいですよ。その後は付き合ってるんですよね?いいな〜。続きをどうぞ。 ▼祐斗さん: >僕は隆志先輩と付き合うことになりました。実際、現在も付き合ってます。 >今村先輩との関係があったことは、隆志先輩には話しました。 >でも、彼は「俺が告白する以前のことだから関係ないよ」と、あっさり答えました >「でも、今は俺と付き合っているから、俺だけのものでいてほしい」という >のはありました。それは、今でも守っているつもりです。 > > >隆志先輩が告白してくれた翌日。 >僕は、なにかふっきれた感じがして、サークルに出かけました。 >「明日は、ちゃんと行きます」と彼(隆志)にメールをしていたので、 >玄関の前の道路で待っていてくれました。 >付き合うことになっても、以前と何も変わらないかんじがして、気楽なかんじ >でした。 > >午前の練習後、僕はすぐる先輩に隆志先輩と付き合うことにしたことを報告 >しました。最初は言いづらいでしたが、すぐる先輩はほんとにいい人なので >わかってくれると思いました。 >「そっか・・・もし、隆志が泣かされるようなことをしたら言ってや。 >一発殴ってやるよ。なんでも話して・・・」と言ってくれました。 >僕は、とても嬉しくて最後は友達として握手しました。 > >隆志に「すぐる先輩と遊んでもいいよね?」と軽く聞いたら、 >「ダメだ。あいつは調子にのるから。心配なんだ・・・」 >そういうと、僕の頭を胸に押し付けてきました。 >大事にされている優越感みたいなのを感じました。 > >久しぶりの休みの日に隆志と二人で遊びに行きました。 >映画観たり、買い物したり、プリクラ撮ったり。 >映画を観ていたら、彼は寝ていたけど、手を握っていました。 >ほどこうとすると、さらに強く握って話そうとしないので、 >「寝てないでしょ!」と小声で言ったら、 >「うん。」と一言。愛想のないような感じもするけど、クールなとこがいい★ > >買い物した時も試着室で僕が着替えていて、 >「着替えた?」と彼が言うと、「うん。着替えたよ」と答えたら、 >彼はカーテンから顔だけを出して、いきなりキス! >ドキドキしたけど、こういう予想のつかない演出がテンションをあげてしまって。 > >プリクラのときもキス写真が・・・ >「これは見せられないから、普通の撮ろうよ。」と言っても、 >「見せてやれよ。冗談だと思うだけだって。じゃー、普通の撮る?」 >というと、彼は笑いもせず、証明写真のような真顔!! >「これ、証明写真じゃないんだから!」と少し怒ると、 >「だって普通にって言っただろう?(笑)」と、おちゃめなとこもグッとくる。 > >そんなこんなで、夕方になったので、帰ることにしました。 >最後は、普通に分かれて帰りました。 >家に入り、部屋の電気をつけて、クーラーつけて、ベットに座ると >携帯電話が鳴りました。着信は隆志から。 >「?」っと思い、出てみると、 >「さっき、別れたのに声が聞きたくなって。」という電話。 >「はい?さっき声聞いたでしょ?(笑)」 >「そうだけど・・・」 >「話す内容が見つからないよ〜。」 >「明日は八時に迎えに来ます。どう?話す内容あっただろう?」 >「いつもどおりじゃん!じゃー、また明日。」 >「明日な。今日は楽しかった。愛してる」 >最後の言葉は、微妙に小さくて、聴こえづらかったですが、恥ずかしそうに >言う彼に少し笑いが出ました。 >僕は普通に「おやすみ」と言って電話を切りました。 |
| 続きがあったら見たいです。 |
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