Page 769 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼Mの部屋−1日目− 彰吾 04/8/16(月) 16:33 ┣Re(1):Mの部屋−1日目− 川田勇気 04/8/16(月) 16:53 ┗Mの部屋−2日目1.− 彰吾 04/8/16(月) 17:01 ┗Re(1):Mの部屋−2日目2.− 彰吾 04/8/16(月) 17:37 ┗Re(2):Mの部屋−2日目2.− 川田勇気 04/8/16(月) 20:35 ┗Mの部屋−2日目3.− 彰吾 04/8/16(月) 21:14 ┗Re(1):Mの部屋−2日目3.− カッサ 04/8/17(火) 12:58 ┗Re(2):Mの部屋−2日目3.− こいうのやってほしい 04/8/17(火) 14:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : Mの部屋−1日目− ■名前 : 彰吾 ■日付 : 04/8/16(月) 16:33 -------------------------------------------------------------------------
| 「この写真、ばらまかれたいか。」 同じクラスの純に笑いながら言われた。 その写真には、僕、彰吾の女装した姿が写っていた。 「や・・・やめてください・・・。なんでもしますから!」 土下座して頼んだ。 「じゃぁ、お前とやってもいい?」 男には興味あった。 「・・・うん。」 すると、純は腹を叩いた。そのまま僕は気絶した。 目覚めると、窓が無い部屋だった。 SMの器具が置かれ、扉は鉄だった。 「何・・・これ。」 「おい、こい。」 来たのは、違うクラスだったが、目立っていた聡だった。 「これから一週間お前を犯し続けてやる。」 すると、聡は大きく、透明な浣腸器を取り出した。 そして、そこに浣腸液を入れた。 「おい、裸になって四つん這いになれ。」 純に言われたとおり脱いだ。 しかし、ブリーフだけは脱がなかった。 「おい!お前高1で白ブリーフかよ。」 二人に笑われ恥ずかしくなった。 「お前、脱げよ。脱がないならいいけどな。」 脱がなかった。やっぱり恥ずかしい。 すると、聡はそのままアナルに向かって浣腸器をいれた。 「痛っ!」 激痛が走った。しかし聡はまだ中に注いでくる。 そして5回くらいだろうか。多分、1リットルは入っている。 そこになんと張子を入れた。 長さはあまりなかったが、太さはずば抜けてあった。 それを一気に入れてきた。 初めてだった上、浣腸でアナルが縮小していたのに入れたので 血が出てきた。 「わははは。本当に処女みたいだな。」 2人は笑い転げた。 四つん這いの僕の上に純が座った。 「動けよ。」 激痛が走っているときに歩くのは辛かった。 転んだり、張子が少しでも出ると、 首筋にロウソクが垂らされた。 張子は、奥に押し戻された。 「おい、パンツ脱げよ。」 苦しくなって、勢いよく脱いだ。 「そこでしろよ。」 あったのは、透明な便器であった。 そこにドバドバと出した。 し終わると、ベットに寝かされた。 そして、手錠をつけられた。 「明日、明日来るぜ。」 二人は出て行った。 今日で、浣腸と処女喪失と二つの経験をした。 しかし、まだ恐ろしい事が待っていた。 |
| すごくおもしろいです |
| 朝、だろうか。 目覚めた。 勢いよく扉を開いてでてきたのは純だった。 「お前の親に連絡しといたぜ。俺のうちで勉強するって。」 学校の夏期講習はこれから一週間ない。 「あと、これ買ってきた。」 持っていたのは、ペニスバンドだった。 なぜか、先から付け根にかけて黒い棒がついていた。 「知ってるか。この棒。尿道に入れるんだぜ。」 はっとした。 「や、やめて!」 「やめてください、だろ?」 「やめてください・・・。」 「いや。」 純は、ペニスをもんだ。そして無理やり勃たせた。 入れてきた。段々と。 「ギャァァ!」 奥まで入れた。 入れ終わると、バンドをきつく締めた。 「パンツはこれな。」 ケツ割れサポーターだった。 足の手錠を外し、穿かせてきた。 「これで漏らしたら分かるな。あ、あとこれ。」 アナルに入れたのは昨日の張子だった。 「自分で入れろ。」 「はい。」 今度は手も外した。 濡れていなかったので入りにくかった。 そこに純が、手を肩にやった。 そしてそのまま、肩を押した。 まだアナルが痛かった。そこに入れたのは辛かった。 そしてまた、手錠をかけられた。 「これから、俺と聡には『様』を付けろ。いいな。」 「はい。『純様』。」 3時間したら、また来る。と言って帰った。 でも、3時間たってもこなかった。 |
| あれから2時間後。 純と聡が来た。 「漏らしてないかな?」 聡がパンツを見た。 「くさっ。してるよこいつ。」 「だって・・・我慢できなくて。」 「あ?ふざけんな。様付けだろ?」 「す・・・すいません。」 パンツを脱がされた。 「おい。カミソリもってこい。」 純が聡に言った。 「漏らす様なやつはガキにしてやるよ。」 もともと体毛が濃かった僕は、 タマまで毛が生えていた。 聡がかみそりを持ってきた。 そして純が毛を剃っていった。 もちろんタマも、へそも、すねも。 そして、アナルの毛も剃っていった。 「ほら。こいつガキんちょじゃん。」 つるつるになったペニスには、傷が少しあった。 「よし。バンド外すぞ。」 助かった、と思ったが間違いだった。 「小さいローター入れるぞ。」 前みたローターの10分の1程度だった。 拡張されたからかすんなり入った。 そして電源を入れられた。 「あぁぁ。」 「気持ちよくてもいけないだろ。」 「それにお前が寝てる間に性欲増強剤も打ったからな。 出したいだろ。」 「は・・・はい。出したいです・・・。」 「ダメだ。精液はタマに行くようにしてるしな。」 そして、また浣腸されて張子を入れられた。 ペニスバンドもされた。その上、ローターを奥に入れて 尿道に棒も入れられた。 今度は、ブリーフを穿かされた。 しかも子供用だったので、お腹が、押されるようだった。 「苦しくても出すなよ。」 「今度は1時間後な。」 死にそうだった。 すると、純はお腹に鉄アレイを置いた。 苦しくて、そのまま失神してしまった。 |
| みたいです |
| 「おい!起きろ。」 「は、はい。」 「純、こいつまたもらしてるぜ。」 失神して気が緩んだのか、張子の隙間から う○こがもれて白いブリーフについていた。 「前は黄色いぞ。」 「どうしようもねえなあ。」 純はポケットから何かを取り出した。 それはピアスだった。 「やめてください!」 「いくぞ。」 円形のピアスは勃った乳首に刺さった。 「ギャアア!」 「うるせぇぞ。」 そして、もう片方にも刺した。 血がダラダラと流れてきた。 「聡、糸は。」 聡は素早く糸を取り出した。 そして、ピアスにくくり付けた。 それからその糸を引っ張った。 「痛いか?」 その時すでに僕は気絶していた。 「しょうがねえなあ。」 そして聡は僕を壁にあったベルトに くくり付けた。 「パンツは、そのままにしとけ。」 純が言い放った。 |
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| ▼カッサさん: >早く続きをみたいです! |