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 ▼対  先輩と 04/8/16(月) 14:27
   ┗先輩と  対 04/8/16(月) 14:28

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 ■題名 : 対
 ■名前 : 先輩と
 ■日付 : 04/8/16(月) 14:27
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   去年の話です。
部活が終わって、グランド整備のためホウキをとろうと部室に入りました。
でもほうきがぼろっちいのしかなくて、使えそうなのを探してると、後ろから、そのとき部長だった先輩の、俺を呼ぶ声が聞こえました。
その先輩はというと、俺的にかっこいいなぁと思う先輩で、見つめあったりして「何だよ〜」とか言い合う仲(?)でした。
当時その先輩をおかずにしてオナニーしたりしてたんで、部室に二人っきりになったのでなんだか興奮してきました。
先輩が部室のドアを閉め、1年生に貸し出していたラケットをなおしました。
もう俺の興奮は絶頂になって、あそこもびんびんです。
我慢できなくなって、先輩のちんこを握りました。
「おい何やってんだよ」とか言いながら、俺の手を振りほどこうとしましたが、俺は必死に手を動かして先輩のちんこを勃起させました。
そして先輩にきすをして、座らせました。
ズボンを下げるとまずトランクスが目に入りました。
顔をうずめ、においをかぎました。
それからトランクスも下げると、今度はチン毛がめっちゃはえてて、むけてる先輩のちんこが目に入りました。
俺は我慢できなくなって、先輩のちんこを咥えました。
根元のほうをさすりながらちゅぱちゅぱとなめていると、先輩がえろい顔をしながら「好き」といってきました。
「俺も好きです」といって、俺は先輩のちんこをなでながら先輩にきすしました。
何分かたって、先輩の名前を呼ぶ声が聞こえました。俺はあわてて先輩から離れました。
俺がゆっくりと部室の外を見ると、もう集合の時間になっていました。
俺と先輩は着替えてなかったので、あわてて着替えました。
後で先生におこられましたが、そのときずっと俺のちんこは勃起してました。
また先輩とあんなことしてみたいなぁって毎日おなにーしてます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩と  ■名前 : 対  ■日付 : 04/8/16(月) 14:28  -------------------------------------------------------------------------
   名前と題名反対やった!

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