Page 764 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼保健室でのこと 泰知 04/8/15(日) 23:46 ┣Re(1):保健室でのこと 和樹 04/8/16(月) 8:56 ┃ ┗Re(2):保健室でのこと 宏志 04/8/16(月) 10:41 ┗保健室でのこと ② 泰知 04/8/16(月) 23:13 ┗Re(1):保健室でのこと 2. 宏志 04/8/18(水) 23:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 保健室でのこと ■名前 : 泰知 ■日付 : 04/8/15(日) 23:46 -------------------------------------------------------------------------
| 期末が終わった一週間後。授業を受けるのが面倒になった俺は先生に、 「頭痛が…」 と言って保健室に行く許可を取った。 ゆうゆうとして保健室へたどり着いた俺は、静かに保健室のドアを開けた。 「失礼しま〜す…セーちゃん?」 「んっ…あ、泰知君?」 セーちゃんとは、保健室の先生。(うちの学校は男の先生vv)名前が清次郎だから、セーちゃん。(字は違うけどね) 「寝てた?」 「うん…、ちょっとね」 俺はセーちゃんの隣りにあったイスに座り込み、セーちゃんと話始めた。 「寝ぶそく?」 笑いながら言ってやる。すると、 |
| 続きお願いします |
| オレも続きが気になります。早く読みたいです。 ▼和樹さん: >続きお願いします |
| 「誰のせいだよ…」 と、顔を赤らめて言った。 「だって、セーちゃんすっげぇ可愛かったからさぁ〜」 ニヤつきながら言ったら、セーちゃんは、 「もうっ!」 と言って、顔を背けてしまった。(今の会話でわかったと思うけど、俺らは付き合っていますvv) 「そんな事したら、俺またしたくなったじゃんかvv」 「わっ!!」 俺はセーちゃんの手をとってベッドへ連れて行き、押し倒した。 「ちょ、泰知君!ここ、学校だよ!?」 「わかってるよvv」 暴れるセーちゃんの手を俺のネクタイ縛り、Dキスをした。 「んぅ…、ぁ……や…っ」 |
| へぇ〜保健の先生と出来てるんですか〜。やっぱ生徒と先生の関係の話好きなんだよね〜。続き早く読みたいです。その後はどうなったんですか? ▼泰知さん: > 「誰のせいだよ…」 >と、顔を赤らめて言った。 >「だって、セーちゃんすっげぇ可愛かったからさぁ〜」 > ニヤつきながら言ったら、セーちゃんは、 > 「もうっ!」 >と言って、顔を背けてしまった。(今の会話でわかったと思うけど、俺らは付き合っていますvv) > 「そんな事したら、俺またしたくなったじゃんかvv」 >「わっ!!」 >俺はセーちゃんの手をとってベッドへ連れて行き、押し倒した。 > 「ちょ、泰知君!ここ、学校だよ!?」 > 「わかってるよvv」 > 暴れるセーちゃんの手を俺のネクタイ縛り、Dキスをした。 > 「んぅ…、ぁ……や…っ」 |