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 ▼君との1日  しゅー 09/3/8(日) 12:55
   ┣Re(1):君との1日  あ 09/3/8(日) 17:35
   ┗君との1日(2)  しゅー 09/3/12(木) 16:10
      ┗Re(1):君との1日(2)  あ 09/3/12(木) 21:40

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 ■題名 : 君との1日
 ■名前 : しゅー
 ■日付 : 09/3/8(日) 12:55
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   初めて描きます・・。 変な部分あればお教えください!><


僕は 上野 林太郎(うえの りんたろう)
今僕はネットで知り合った彼に会おうとしている
あれは2ヶ月前の事—・・・・・
僕は彼にチャットで知り合った
彼とは話すと気が合って、すぐに仲良くなって
毎日のようにネットで話した
そして1ヶ月が立ち—・・ 彼と合う事がきまった
偶然にも2人とも熊本出身だった
そして年齢なども一緒だ
場所や時間などを決めて、そして合う事になった。


 というワケだ。
ネットでは仲良く話せたけど、上手く話せるかな—・・・・
ワクワクする中で不安がこみ上げてくる

言いおくれたけど彼の名前は、春崎 修也(はるざき しゅうや)
名前はカッコイイけどどんな人なのか—・・やっぱり不安だ

場所はいつも人がぜんぜんいない路地にした

と、その時向こうから誰かはしってくる

もしかしたら・・! と聞いてみた
林太郎「あ・あの・・・春崎くん・・・?」
春崎「林太郎?!」

やっぱり僕の予感は的中。 といっても人がぜんぜんいないからだけどね
春崎「おー!本当にあえるとはな!」
林太郎「あ・・はい・・・。」
ネットではタメグチなのになぜか敬語になってしまう・・
春崎「そんな緊張すんなよー!なっ^^」
林太郎「う・・うん!」

やっぱり思い通りにはならないもんだなぁ・・・
それよりも春崎くんは背が高いな・・・ぁ
僕はこんなにチビというのに・・・・
僕は春崎を見上げながら思った

春崎「ここにいても、つまんないしどっか行くか?」
林太郎「う・・うん!」

本当に大丈夫か・・・僕

春崎「なぁ、そういえば今日林太郎の家に泊まらせてくれねぇか?」
林太郎「へ・・・?」
春崎「俺、おばあちゃんと暮らしてるし・・別にいいかなって」
えぇ!!? は・・春崎くんが??
林太郎「そ・・そういえば今日からお父さんとお母さんと姉・・・旅行いくって・・」
春崎「お!丁度いいじゃん!ー」
よ・・よくないよ!春崎くんと1夜すごすなんて・・!
嬉しいような・・悲しいような・・・
春崎「じゃあ今から林太郎の家いってもいいか?」

ど・・・どうしようーーー!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):君との1日  ■名前 : あ  ■日付 : 09/3/8(日) 17:35  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 君との1日(2)  ■名前 : しゅー  ■日付 : 09/3/12(木) 16:10  -------------------------------------------------------------------------
   コメありがとうございます! 続き描かせてもらいます


こうして春崎くんは僕の家にとまることになった

春崎「おぉー!林太郎の家広いなぁ〜」
林太郎「そ・そうでもないよ・・」

それからトイレや風呂などの場所を教えた

とつぜんのハプニングだけど・・・なんとか乗り切れそうだ
それから僕らは、ゲームセンターや映画館やいろいろまわった
春崎「楽しかったな!〜また来ようぜ」
林太郎「うん・・! そうだね」

春崎くんといれば楽しかった
緊張感も不思議になくなった

春崎「んじゃー林太郎の家いってもいいか?」
林太郎「うん」

でも、いざその時になるとやっぱり緊張してしまう
林太郎「あ・・あのさ先に風呂はいってきてもいい・・?」
やっぱり風呂ぐらいは1人で入らせてほしい・・・
春崎「ん?じゃあ一緒に入ろうぜ」
林太郎「んえっ!?」

断ろうとおもったが春崎くんは瞬間で風呂場に行った
僕が行ったときにはすでに服をぬいでおり
風呂に入っていた

春崎「お先にな〜♪」
陽気に春崎くんは言う
ここまで来るともう断れない

僕は服を脱いで風呂へ行く事にした

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):君との1日(2)  ■名前 : あ  ■日付 : 09/3/12(木) 21:40  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします

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