Page 730 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼カテキョの話 拓美 04/8/8(日) 0:51 ┗カテキョの話 2 拓美 04/8/8(日) 1:06 ┗カテキョの話 3 拓美 04/8/8(日) 1:24 ┗カテキョの話 4 拓美 04/8/8(日) 1:42 ┣Re(1):カテキョの話 4 むむ 04/8/8(日) 1:48 ┗カテキョの話 5 拓美 04/8/8(日) 2:07 ┗カテキョの話 6 拓美 04/8/8(日) 23:40 ┣カテキョ〜 海琉 04/8/9(月) 22:19 ┗カテキョの話 7 拓美 04/8/9(月) 23:54 ┗カテキョの話 8 拓美 04/8/12(木) 23:48 ┗Re(1):カテキョの話 8 k 04/8/17(火) 21:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : カテキョの話 ■名前 : 拓美 ■日付 : 04/8/8(日) 0:51 -------------------------------------------------------------------------
| 俺と家庭教師の話ですが… 一学期が終わり、成績表を見た母は俺に、家庭教師にみっちりと勉強を見てもらいなさい。と、すぐに知り合いの大学生、始さんに電話で家庭教師のことを交渉していた。始さんは即OKをだし、次の日から俺は家庭教師をつけて勉強をすることになった。 次の日、始さんは約束通り、10時にきた。俺が、始さんと会ったのは何回かだけであまり、親しくはなかった。 「やぁ、拓美君。大きくなったね」 親戚のおっさんが言うようなことを言って、俺の頭をポンポンと叩いてきた。 「はぁ…」 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy320.docomo.ne.jp> |
| そっけない返事をすると、母が、 「私は出かけるけど、真面目に勉強しなさいよ、拓美。じゃ、始君、よろしくね。」 と言い、俺は諦めて真面目に勉強をしようと思っていたその時、母が、 「あ、拓美。帰りは遅くなるから」 と、一言言って家を出ていった。 「じゃ、勉強しようか」 「はい…」 始さんと俺は、部屋で静かに勉強を開始した。 一時間位たって、始さんが、 「ねぇ、拓美君。君がまだ、小さかった時だから覚えてないと思うけど…」 俺のベッドに座って、側にあった本を物色しながら、前置きをして聞いてきた。 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy301.docomo.ne.jp> |
| 「いつだったか、拓美君と僕が一緒に遊んでた時ね、君は僕に、『にぃに(お兄ちゃんの意)、大好き!』って、言ったことがあるんだよ」 あまりに唐突で、内容が内容だけにたまらず俺は、 「はぁ?!」 と、言ってしまった。 「良い反応するな。」 クスクスと笑いながら始さんは、俺を見て続けた。 「それも一回だけじゃなくて何回もね。それだけじゃないよ」 かなり、ショックを受けていた俺に始さんは、続けてこう言った。 「『ぼく、大きくなったら、にぃにと結婚する!』とまで言ってたんだから」 突然、そんなことを言われて俺は、 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy315.docomo.ne.jp> |
| 「なっ、いきなり、何を言い出すんですか、始さん!!」 俺の言葉に始さんは笑顔を崩さずに、 「いやな、拓美を見てたら、興奮してなv」 始さんの口調が変わってびっくりした俺に始さんは、『こっちにこい』と手招きした。 素直にベッドの方に向かうと、いきなり始さんに押し倒され、こう言われた。 「好きだよ。拓美が小さかった頃からvv」 突然の告白。そして、この状況。 身の危険を感じた俺は、逃げようとしたがそれはかなうはずがなく、あっけなく始さんに捕まり、始さんが俺のネクタイで両手を頭上で縛られた。 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy312.docomo.ne.jp> |
| しばられてどうなったんですか?! 知りたい×100 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR...@v245001.ap.plala.or.jp> |
| 「乱暴なことはしたくないから、おとなしくしててなv」 そんなことを言いながら、始さんは俺の口にキスをしてきた。 「…っ、ん…ふっ」 軽いキスで涙目になって、こんな声を出している俺に始さんは、 「また随分と感じやすいんだな」 そう一言言ってから、またキスをしてきた。しかも、今度は徐々に舌をいれて。 「っ……ん、んっ」 どちらのものかわからないだ液が俺の口から頬へ伝い落ちた。始さんは、それを指で掬い 「そんな可愛い顔、すんなよ。優しくできねーぞ」 まだ、呼吸が荒い俺の首筋に口付けをしながら、 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy320.docomo.ne.jp> |
| Tシャツを捲り、最初は脇腹に触れていたのが、段々と上に上がってきて、俺のツンと、起っていた乳首を転がす様にして遊びだした。 「やっ……は、じめ…さんっ!んっ……ぅぁ!!」 激しさを増す始さんの手を停めようにも、手が縛られているから、どうしようもなく、ただ声をあげ、涙を流していた俺に始さんは、優しい口調で、 「…泣くなって」 そう言って、俺の顔中にキスをした。 「…っん、はじめ、さん……、っあ!」 始さんが俺のズボンの上からすでに起っていたそれを触りだした。 「…あっ、やだ…っ」 「こんなになってる」 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy324.docomo.ne.jp> |
| 続きが早く読みたい〜。 <KDDI-SA26 UP.Browser/6.2.0.5.1 (GUI) MMP/2.0@wacc1s5.ezweb.ne.jp> |
| 「やっ…、んぁ……」始さんの手が激しくていやらしい刺激をくれる。いつのまにか、俺は腰をふっていた。 「あっ…、ぃや…」 「いやじゃ、ないだろ?こんなにして、腰までふって」 ジィー… 聞きなれた音がなった。それは、ズボンのチャックを下げる音だった。 「や、あ……っ、ふぁ…あ、んん…っ」 さっきまでとは、まったく違う刺激。始さんがパンツから俺の成長したそれをだして、直接触ってきた。 「初めて?他人に触られるの」 「あたり、まえだっ!!っん、ぁ……や…っ」 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy311.docomo.ne.jp> |
| 始さんの指は休まず俺のものをしごいて、俺の耳元で、 「イッていいぞv」 俺が、 「ゃだっ!……、ぁん…ふっ……」 「顔に似合わず、強情だね」 そう言ったかと思うと、目の前にあった始さんの顔が消えた。 カチャカチャ… と、ベルトをはずしパンツごと下ろして露になった俺のを口にくわえた。 「やっ、始さんっ!……あ…ぁっ!」 始さんはアセっていた俺を無視して続けた。 「ぅ…、はなしてっ…、も、出る!」 その瞬間、始さんは強くすってきた。 「あ、あぁ……っ!!」 俺が出したものを始さんは全部飲んでくれた。 <DoCoMo/1.0/P252i/c10/TB/W22H10@proxy322.docomo.ne.jp> |
| その後の話は? <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@U113207.ppp.dion.ne.jp> |