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 ▼先輩にぃ・・・  つかさ 04/7/28(水) 1:18
   ┣先輩にぃ・・・2  つかさ 04/7/28(水) 15:00
   ┣先輩にぃ・・・3  つかさ 04/7/28(水) 15:01
   ┣先輩にぃ・・・4  つかさ 04/7/28(水) 15:02
   ┗先輩にぃ・・・5  つかさ 04/7/28(水) 15:04

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 ■題名 : 先輩にぃ・・・
 ■名前 : つかさ
 ■日付 : 04/7/28(水) 1:18
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   これは僕が高①のころの体験談、それは俺が水泳部に所属していた頃の話です。今まで水泳なんか興味なんか全く湧かなかったけど高校入学して間もならない日下校中にプール横を通るとまさにイケメンと言える人が海パン一枚でたっていました、僕はその光景に一目惚れしすぐに水泳部に入部しました。それから2か月ほどすると強化合宿にいきました一年は行っても行かなくてもよかったですが僕は即効いきました。合宿所に着き、あまり話した事もなかった先輩とも話をするようになり二日目の夜先輩に「ウノをしよう」と呼ばれ僕一人だけが呼ばれました、学年別に部屋は別れてたので先生にバレないように移動しました。部屋でウノをしていると先輩達が「一年の◯◯ムカツク」とか言って僕の同級生の文句をかなり言ってました、けど僕には「お前は俺らが帰るの待ってくれるし◯◯と大違いだなぁ」と言ってくれました。あんなにも先輩達の本性を知った僕は少しビックリしましたが自分が気に入られてると知りかなり嬉しかったです。  僕はそのまま先輩達の部屋に寝ました、僕の前には大好きな井藤先輩がいてモチロンねむれませんでした             (つづく)

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩にぃ・・・2  ■名前 : つかさ  ■日付 : 04/7/28(水) 15:00  -------------------------------------------------------------------------
   それから他の先輩が寝たのを確認すると僕は先輩の方に少し近ずきました、僕は二度とこんな機会はないと思い先輩をイカせてやる事を決めました     きずかれないようにゆっくり胸のボタンをとり先輩の体をじっくり眺めましたかわいくて立派な乳首、綺麗に六つに割れた腹筋、すべてが美しく感じました。僕は先輩の乳首をペロッと舐めそのあとつまんで指でコリコリしたりしました。上半身で遊んだあと我慢出来なくなり下半身にも手を出しましたズボンをゆっくりずらし息を整えました、ズボンをずらすとグレーのボクサーパンツがありその上からから軽くデコピンをしましたすると先輩の体は少しピクッとし僕はもっと感じさせたくなりましたパンツのボタンをはずし社会の窓から中をのぞくと真っ黒な毛がありました、僕は我慢できずすぐにパンツをおろし先輩のちんぽを眺めました、まだ勃起はしてなかったので皮を被ってました、僕は皮を少し剥き先輩の綺麗な先端にKISSをしました。すると先輩は「んぅ、、」と寝ながら感じてました(笑)僕は調子に乗り裏表っかわを舌でペロリとなめると先輩のものが少しずつおおきくなりました      (つづく)

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩にぃ・・・3  ■名前 : つかさ  ■日付 : 04/7/28(水) 15:01  -------------------------------------------------------------------------
   大きくなると同時に先輩が突然「やっぱ男好きやってんな」と言ってきたので僕はビックリして寝たフリをしましたすると「するんやったら最後までしてよなぁ」と言ってきたので僕は起き上がり先輩の顔を見ながら「井藤先輩・・・」と言い2秒ほど沈黙が続きましたすると先輩が「はよっ」といったので僕は遠慮なく先輩のちんぽにしゃぶりつきました。ちんぽ裏っかわや先っぽを舌でレロレロしていると先輩が「んぁぅ・・・!あっっつ服部ええぞ!もっと俺を感じさせてくれ!うっ・・・」と言ってきました僕は他の先輩にバレないように先輩をトイレに連れて行きました、トイレは洋式を選びそこに先輩を座らせました僕は先輩に「本当にいいんですか・・・」と聞くと「実は最初から起きてたよだからもうええねん!はよっ俺をいじくりまわしてくれっ!」と言ってきました僕は先輩の開脚しギンギンになったちんぽにしゃぶりつき感じる所を見つけては舌でいじりまわしました「あぁっつ・・・!服部ぃ、ハァハァうっっ!あっつ・・・もっと、もっと俺をっ感じさせてくれっつ」僕は先輩の感じる裏の部分を舌で舐めまわしました                   (つづく)

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩にぃ・・・4  ■名前 : つかさ  ■日付 : 04/7/28(水) 15:02  -------------------------------------------------------------------------
   僕は我慢できず左手で自分のモノをしこぎ右手で先輩のモノをつかみ舌でペロペロしました。ペロペロしながらしこぐとより感じるらしく「んゃあ!あっうっつ・・・!おっうあっあぁぁ!」といままでに聞いた事もない先輩の奇声を聞きました、ペロペロしながらしこぎ続けると「はぁ・・・服部ぃん、もぅ・・・あぅっダメだぁっつイクっうっ」先輩はイキそうでしたですが舌で先を塞ぎ手でしこぎ続けましたすると先輩が「あぁっ服部やっやめぇ・・・!あぁ体が変になるぅぅぅうあぁう!早くぅイカせろぉ!」そういわれるとぼくは反抗的にさらに早くしこぎました。するとまたイったらしく「あっぁぁあぁぁぁぁぁああ」舌では塞ぎきれず僕の顔は精子まみれになりましたせんぱいは「ハァハァハァハァ」とぐったりしていました。ぼくは先輩に思いきって「僕ねも舐めてください」と言うとぐったりした目で僕の顔を見てきました僕はなりフリかまわず先輩の口に強引に差し込み便器の上に立っていましたすると「次は服部が座れ」といってきたので便器に座ると次ぎは先輩から丁寧に舐めてくれました「どうだ?ココ??裏っかわ、お前も感じるだろ?」「んみぃあぁぁあ!せっ先輩あっこんなの初めてあっ」

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 先輩にぃ・・・5  ■名前 : つかさ  ■日付 : 04/7/28(水) 15:04  -------------------------------------------------------------------------
   「まずは服部にされたことをしてやるよ」そういって僕はしこぎながらペロペロされました、僕は「はぁあっぁぁっぁあダメ先輩はっっ」などと感じてましたすると「これならどうだ?」といって左手を僕のアナルに突き刺し、右手でしこぎ口で僕のちんぽをチューチュー吸いながら舌で先っぽをペロペロされました。「あぁぁっ!先輩ぃい・・・俺イキそうですぅ」そういうと先輩はさらにきつくしました「あぁぁぁあっ!イクぅぅぅ・・・!」僕は先輩の口の中でイキました「服部ぃ終わったとでもおもってんのか?いまからが本番やって」そういってさっきイッたばかりね僕のちんぽを先輩はアナルに射しましたそして僕の両手をとり「左手で乳首をいじり右手で俺のをシコげ!いいな!」僕は言われるがまますると先輩は体を上下に動かします。「あぁ先輩だめ動かないでぇぇぇえ」「なら、もっと動いてやる!こうか?」「はっあ先輩やめっ・・・あぁっ・・・ならぼくもぉ」そういって更に素早くシコぎました「くっっ!服部ぃいいぞもっと」「こうですか先輩」「シュコシュコ・・・シュシュっ」「あぁ服部イキそうだ」「先輩ぃ俺もですぅぅ」「服部ふたりでイクぞぉ!」「あぁぁっつっっ!」 こんな感じですね  終

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