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 ▼卒業旅行  たか 04/5/10(月) 18:29
   ┣Re(1):卒業旅行  春樹 04/5/10(月) 23:57
   ┗卒業旅行(2)  たか 04/5/11(火) 3:13
      ┗卒業旅行(3)  たか 04/5/11(火) 4:39
         ┣Re(1):卒業旅行(3)  ゆうし 04/5/11(火) 12:01
         ┣Re(1):卒業旅行(3)  みなと 04/5/11(火) 18:24
         ┣卒業旅行(3)  たか 04/5/14(金) 22:26
         ┗卒業旅行(4)  たか 04/5/14(金) 22:30

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 ■題名 : 卒業旅行
 ■名前 : たか
 ■日付 : 04/5/10(月) 18:29
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   今年の春休み高校卒業にと親友の和哉と彼女、俺(隆広)と俺の彼女の4人で二泊三日の卒業旅行に行きました。
そしてホテルに着いて、まず和哉とお風呂に行きました。丁度夕食時間と重なり脱衣所には脱いだ服も無く、誰も居ませんでした。
そこで早速服を脱ぎ始め、俺は和也に「わりっ!ちょっとトイレ行って来るから風呂入ってて」と言いトイレに行きました。
そしてトイレから出る時に俺は、誰も居ないことをいいことに和哉を脅かしてやろうと思い忍び足で脱衣所に戻ろうとすると、和哉は脱衣所でなんと俺のパンツ臭いをかいでいました。和也のチンポは既にギンギンでパンツの臭いを嗅ぎながら右手でチンポを扱いていました。
俺はいけないものを見てしまった衝動に駆られて、困惑しながもトイレに一旦もどり、今度はわざと大きな音を出してトイレの扉を閉めて、これから脱衣所に戻りますってアピールしながら脱衣所に戻りました。
すると和哉はなにも無かったように温泉の効能表見ていました。
俺「風呂入っててよかったのに」
和哉「あっ待っててやったんだよ」
俺「わりーな」
そんな会話をしつつも和哉の股間が起っているのはわかりました。
風呂場に行き体を洗いながら
和哉「隆広の背中流してやるよ」
と言い俺の背中を擦り始めました。
                                   続く

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):卒業旅行  ■名前 : 春樹  ■日付 : 04/5/10(月) 23:57  -------------------------------------------------------------------------
   早く続きがよみてぇ!

<J-PHONE/4.2/J-N51/SNJNEB3019498 N/01000100 Profile/MIDP-1.0 Configuration/CLDC...@host_9.pocketpacket.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 卒業旅行(2)  ■名前 : たか  ■日付 : 04/5/11(火) 3:13  -------------------------------------------------------------------------
   >風呂場に行き体を洗いながら
>和哉「隆広の背中流してやるよ」
>と言い俺の背中を擦り始めました。

和哉「隆広の背中大きいなぁ」
俺「そっかー」
と俺が言った瞬間、腰辺りに間違いなく和哉の勃起したと思われるチンポの先が当たりました。和哉もヤバイと思ったらしく、それまでゴシゴシと力一杯擦っていたのにいきなり撫でるように擦り始めました。俺も興奮し始めて、正直な息子はビンビン状態タオルで隠すのがやっとでした。
そして俺が和哉の背中を流す番になり、和哉の裸を背中からではありますが見ました。
和哉は高校からの付き合いで身長は165センチ位、体重は55位で小柄な体をしていますが顔は色白でカッコよく、吹奏楽部でトランペットを吹いています。
和哉の背中は運動部の俺と違ってゴツゴツしていなくて、綺麗でスベスベそして毛の少ない足、首筋やうなじを見ていると女性となんら変わりがありません。
俺は今まで和哉をそんな風に思った事はありませんがパンツの一件で俺に少しでも気があるって分かってしまった今、俺は和哉を愛しく思えてきました。
俺「なんか女の子みたいでかわいいなぁ」
和哉「それ言うなよ!はずかしいだろっ 俺も隆広みたくガタイ良くてカッコよく   なりたいから野球やってみようかなぁ」
俺「和哉の方がカッコいいだろっ 女にモテるしいいよなぁ」
と話ながら俺は和哉のチンポを見ようとしましたが和哉はピッタリ股を閉じ、女の子みたくチンポを隠していました。
そして体を洗い終わり湯船につかりました。
                                続く

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 卒業旅行(3)  ■名前 : たか  ■日付 : 04/5/11(火) 4:39  -------------------------------------------------------------------------
   >と話ながら俺は和哉のチンポを見ようとしましたが和哉はピッタリ股を閉じ、女の子みたくチンポを隠していました。
>そして体を洗い終わり湯船につかりました。

湯船につかる瞬間、和哉のチンポが起っているのが確認できました。
こんな華奢なからだの和哉が女とエッチしている姿を俺は想像するだけでずっとビンビンでした。

和哉「なぁ!隆広さっきからずっとチンポ起ってるやろ?」
突然の質問に俺はびっくりして
俺「あっごめん 最近彼女としてないから溜まってて・・・」
和哉「部屋帰ったら彼女とすぐエッチするんやろ?いいなぁ」
恋人同士で行く旅行なのであらかじめ部屋は二室予約入れていました。
俺「んまぁなぁ!和哉だってさっきから起ってたやろっ!どうせエッチ彼女とする  んだろ?」
和哉「それがなぁ・・・正直あんましたくないんだ」
俺「なしたん?」
和哉「・・・初めてなんよっ」
俺は正直驚いた!!あれだけ女にモテて、童貞だったなんて・・・そしてそんな事を顔を赤らめながら恥ずかしそうに話す和哉はメチャ可愛かった。
俺「あっ自信ないんか??大丈夫だっ!」
和哉「そうじゃないんだよ 実は他に好きな人が・・・」
俺はここで和哉が何を云わんとしているか察したが、和哉の言いずらそうな空気を作ってしまっては言わない可能性があると思い。
俺「なんか俺に言いずらそうにしてるって事は、俺に関係ある事だな??」
和哉「・・・」うなずく
俺「その好きな人って俺の彼女とか??」
和哉「・・・」
俺「大丈夫言ってみ!俺は何聞いても和哉との友情は崩れないよ。」
和哉「好きな人ってじつは隆広の事なんだよ」
俺は合えて驚かなかった。すると和哉は言い訳するように
和哉「隆広の事ずっと憧れてたんだっ背高いし、カッコいいし高二の時グラウンド   で野球やってる隆広見てからずっと・・・ごめん引いたしょ」
俺「引いてないよっ 俺も和哉の事大好きだよ」
俺は和哉の手を引き露天風呂に誘った。

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p5254-ipad01sapodoori.hokkaido.ocn.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):卒業旅行(3)  ■名前 : ゆうし  ■日付 : 04/5/11(火) 12:01  -------------------------------------------------------------------------
   ▼たかさん:
>>と話ながら俺は和哉のチンポを見ようとしましたが和哉はピッタリ股を閉じ、女の子みたくチンポを隠していました。
>>そして体を洗い終わり湯船につかりました。
>
>湯船につかる瞬間、和哉のチンポが起っているのが確認できました。
>こんな華奢なからだの和哉が女とエッチしている姿を俺は想像するだけでずっとビンビンでした。
>
>和哉「なぁ!隆広さっきからずっとチンポ起ってるやろ?」
>突然の質問に俺はびっくりして
>俺「あっごめん 最近彼女としてないから溜まってて・・・」
>和哉「部屋帰ったら彼女とすぐエッチするんやろ?いいなぁ」
>恋人同士で行く旅行なのであらかじめ部屋は二室予約入れていました。
>俺「んまぁなぁ!和哉だってさっきから起ってたやろっ!どうせエッチ彼女とする  んだろ?」
>和哉「それがなぁ・・・正直あんましたくないんだ」
>俺「なしたん?」
>和哉「・・・初めてなんよっ」
>俺は正直驚いた!!あれだけ女にモテて、童貞だったなんて・・・そしてそんな事を顔を赤らめながら恥ずかしそうに話す和哉はメチャ可愛かった。
>俺「あっ自信ないんか??大丈夫だっ!」
>和哉「そうじゃないんだよ 実は他に好きな人が・・・」
>俺はここで和哉が何を云わんとしているか察したが、和哉の言いずらそうな空気を作ってしまっては言わない可能性があると思い。
>俺「なんか俺に言いずらそうにしてるって事は、俺に関係ある事だな??」
>和哉「・・・」うなずく
>俺「その好きな人って俺の彼女とか??」
>和哉「・・・」
>俺「大丈夫言ってみ!俺は何聞いても和哉との友情は崩れないよ。」
>和哉「好きな人ってじつは隆広の事なんだよ」
>俺は合えて驚かなかった。すると和哉は言い訳するように
>和哉「隆広の事ずっと憧れてたんだっ背高いし、カッコいいし高二の時グラウンド   で野球やってる隆広見てからずっと・・・ごめん引いたしょ」
>俺「引いてないよっ 俺も和哉の事大好きだよ」
>俺は和哉の手を引き露天風呂に誘った。
早く続きが読みたい!!

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1...@dhcp176-137.ztv.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):卒業旅行(3)  ■名前 : みなと  ■日付 : 04/5/11(火) 18:24  -------------------------------------------------------------------------
   続き読みたいにょー!

<DoCoMo/1.0/N504iS/c10/TB@proxy302.docomo.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 卒業旅行(3)  ■名前 : たか  ■日付 : 04/5/14(金) 22:26  -------------------------------------------------------------------------
   続き遅れてすいません。

>俺「引いてないよっ 俺も和哉の事大好きだよ」
>俺は和哉の手を引き露天風呂に誘った。

露天風呂に入ると和哉はいきなり泣き出した
和哉「さっき変なこと言ってごめん これからも友達で居てくれる?」
俺「ていうかっ!さっき言ったろ!俺も和哉の事マジで好きだって」
俺は泣いている和哉が可愛く、思わず抱き寄せてキスをしてしまいました
俺「さっ部屋に帰って飯食べよう」
和哉「ありがとう 行こっ」
部屋に戻ると俺たちの部屋(俺と彼女)に夕食の準備が出来ており4人で食事をし、その後みんなで飲みました。
彼女達は飲みなれていないお酒のせいで二人共寝てしまいました。
俺「和哉寝たか??」
和哉「寝てないよ 俺あんまお酒好きじゃないからぜんぜん飲んでないもん」
俺「せっかく二部屋取ってるから和哉の部屋に行こうよ」
そして俺等は彼女を二人部屋に残し、和哉の部屋に行きました。
和哉は部屋に入るなり、俺に抱きついてきました。
俺も和哉の可愛さに我慢できず、ドアにカギを掛けキスし、浴衣のはだけた部分から覗いているピンク色の小さな乳首をしゃぶりつきました。
和哉「僕を女の子だと思って抱いて」
和哉の乳首はだんだん固くなってきて、女の子の様に気持ち良さそうに声をあげはじめました。俺も興奮し、和哉の浴衣を脱がしパンツの方に手をやり、ビックリしました。
チンポの先っぽの部分は既に大きなシミが出来ていて、ボクサーパンツはベトベト状態でした。俺はパンツの上からチンポの形を手でなぞるように触れると体をよじらせてよがります。
俺「和哉のパンツもうベトベトだよ」
和哉「恥ずかしい、隆広の触ってみていい?」
俺「いいよ」
和哉は俺のパンツに手を入れ、ダイレクトにチンポを触ってきました。
和哉「すごい大きい見せて」
和哉は俺のパンツを脱がして、扱いたり頬をなすりつけたりしてきました。
和哉「剥けててカッコイイ、隆広のお汁舐めてみていい??」
というといきなり俺のチンポをしゃぶりだしました。

                                  続く

<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p3038-ipad202sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 卒業旅行(4)  ■名前 : たか  ■日付 : 04/5/14(金) 22:30  -------------------------------------------------------------------------
    続き遅れてすいません。

>俺「引いてないよっ 俺も和哉の事大好きだよ」
>俺は和哉の手を引き露天風呂に誘った。

露天風呂に入ると和哉はいきなり泣き出した
和哉「さっき変なこと言ってごめん これからも友達で居てくれる?」
俺「ていうかっ!さっき言ったろ!俺も和哉の事マジで好きだって」
俺は泣いている和哉が可愛く、思わず抱き寄せてキスをしてしまいました
俺「さっ部屋に帰って飯食べよう」
和哉「ありがとう 行こっ」
部屋に戻ると俺たちの部屋(俺と彼女)に夕食の準備が出来ており4人で食事をし、その後みんなで飲みました。
彼女達は飲みなれていないお酒のせいで二人共寝てしまいました。
俺「和哉寝たか??」
和哉「寝てないよ 俺あんまお酒好きじゃないからぜんぜん飲んでないもん」
俺「せっかく二部屋取ってるから和哉の部屋に行こうよ」
そして俺等は彼女を二人部屋に残し、和哉の部屋に行きました。
和哉は部屋に入るなり、俺に抱きついてきました。
俺も和哉の可愛さに我慢できず、ドアにカギを掛けキスし、浴衣のはだけた部分から覗いているピンク色の小さな乳首をしゃぶりつきました。
和哉「僕を女の子だと思って抱いて」
和哉の乳首はだんだん固くなってきて、女の子の様に気持ち良さそうに声をあげはじめました。俺も興奮し、和哉の浴衣を脱がしパンツの方に手をやり、ビックリしました。
チンポの先っぽの部分は既に大きなシミが出来ていて、ボクサーパンツはベトベト状態でした。俺はパンツの上からチンポの形を手でなぞるように触れると体をよじらせてよがります。
俺「和哉のパンツもうベトベトだよ」
和哉「恥ずかしい、隆広の触ってみていい?」
俺「いいよ」
和哉は俺のパンツに手を入れ、ダイレクトにチンポを触ってきました。
和哉「すごい大きい見せて」
和哉は俺のパンツを脱がして、扱いたり頬をなすりつけたりしてきました。
和哉「剥けててカッコイイ、隆広のお汁舐めてみていい??」
というといきなり俺のチンポをしゃぶりだしました。

                                  続く


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p3038-ipad202sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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