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 ▼部活の先輩と…。  豪 04/5/10(月) 16:50
   ┣Re(1):部活の先輩と…。  1 04/5/10(月) 18:19
   ┣Re(1):部活の先輩と…2。  いつか 04/5/14(金) 16:55
   ┣Re(1):部活の先輩と…3。  いつか 04/5/14(金) 16:57
   ┣Re(1):部活の先輩と…4。  [名前なし] 04/5/14(金) 16:58
   ┣Re(1):部活の先輩と…4’。  [名前なし] 04/5/14(金) 16:59
   ┗Re(1):部活の先輩と…5’。  [名前なし] 04/5/14(金) 17:00

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 ■題名 : 部活の先輩と…。
 ■名前 : 豪
 ■日付 : 04/5/10(月) 16:50
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   この春に高校に入ったばかりの俺は、中学時代からやっていたバスケ部に入った。中学ではキャプテンをやっていただけあって、先輩達の練習(1軍)の中に入れてもらうことができた。そのかいがあって先輩達とも仲良くなり、特に3年の副キャプテンの裕二先輩に可愛がってもらっていた。裕二先輩は183cmの長身で(バスケをやってる人にしては普通かも。ちなみに俺は180cm)EXILEのSHUNに少し似ていて、うちの学校はもちろん、他の学校の女の子達にも人気がある。本題はココからです。連休前のある日練習が終わり、帰ろうとしてると、裕二先輩が「やっべ〜部室に忘れ物した。豪、取りに行くからついてきてくんない?」と言われたのでついて行った。他の人達は先に帰って行った。部室に着くといきなりカギをかけて裕二先輩は俺にこう言った。「忘れ物なんてウソ。豪に言いたいことあるんだ」俺は練習のことで何か言われるのかな?と思った。そしたら…。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…。  ■名前 : 1  ■日付 : 04/5/10(月) 18:19  -------------------------------------------------------------------------
   ▼豪さん:
>この春に高校に入ったばかりの俺は、中学時代からやっていたバスケ部に入った。中学ではキャプテンをやっていただけあって、先輩達の練習(1軍)の中に入れてもらうことができた。そのかいがあって先輩達とも仲良くなり、特に3年の副キャプテンの裕二先輩に可愛がってもらっていた。裕二先輩は183cmの長身で(バスケをやってる人にしては普通かも。ちなみに俺は180cm)EXILEのSHUNに少し似ていて、うちの学校はもちろん、他の学校の女の子達にも人気がある。本題はココからです。連休前のある日練習が終わり、帰ろうとしてると、裕二先輩が「やっべ〜部室に忘れ物した。豪、取りに行くからついてきてくんない?」と言われたのでついて行った。他の人達は先に帰って行った。部室に着くといきなりカギをかけて裕二先輩は俺にこう言った。「忘れ物なんてウソ。豪に言いたいことあるんだ」俺は練習のことで何か言われるのかな?と思った。そしたら…。


早く続きが読みたいっす!!

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…2。  ■名前 : いつか  ■日付 : 04/5/14(金) 16:55  -------------------------------------------------------------------------
   裕二先輩は「俺、豪のことが好きなんだ!豪は俺のことどう思う?」俺は耳を疑った。あれだけ背が高くてカッコよく、女の子にも人気がある先輩が俺のことを好きだと言っている。「冗談やめてくださいよ〜もう」と俺は言ったが先輩の俺の見る目はマジだった…。俺は「実は入部した時から先輩のことカッコイイなぁって思ってて。練習を重ねていくうちに何か恋愛感情みたいなのがわいてきて。彼女いるのかなぁ?とか、裕二先輩のことがずっと気になってました」と答えた。しばらく沈黙が続いた。そして先輩が口を開いた。「しよっ…?」何気なく裕二先輩のアソコを見たら、ズボンがかなり膨らんでいた。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…3。  ■名前 : いつか  ■日付 : 04/5/14(金) 16:57  -------------------------------------------------------------------------
   ▼豪さん:
>この春に高校に入ったばかりの俺は、中学時代からやっていたバスケ部に入った。中学ではキャプテンをやっていただけあって、先輩達の練習(1軍)の中に入れてもらうことができた。そのかいがあって先輩達とも仲良くなり、特に3年の副キャプテンの裕二先輩に可愛がってもらっていた。裕二先輩は183cmの長身で(バスケをやってる人にしては普通かも。ちなみに俺は180cm)EXILEのSHUNに少し似ていて、うちの学校はもちろん、他の学校の女の子達にも人気がある。本題はココからです。連休前のある日練習が終わり、帰ろうとしてると、裕二先輩が「やっべ〜部室に忘れ物した。豪、取りに行くからついてきてくんない?」と言われたのでついて行った。他の人達は先に帰って行った。部室に着くといきなりカギをかけて裕二先輩は俺にこう言った。「忘れ物なんてウソ。豪に言いたいことあるんだ」俺は練習のことで何か言われるのかな?と思った。そしたら…。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…4。  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 04/5/14(金) 16:58  -------------------------------------------------------------------------
   ▼豪さん:
>この春に高校に入ったばかりの俺は、中学時代からやっていたバスケ部に入った。中学ではキャプテンをやっていただけあって、先輩達の練習(1軍)の中に入れてもらうことができた。そのかいがあって先輩達とも仲良くなり、特に3年の副キャプテンの裕二先輩に可愛がってもらっていた。裕二先輩は183cmの長身で(バスケをやってる人にしては普通かも。ちなみに俺は180cm)EXILEのSHUNに少し似ていて、うちの学校はもちろん、他の学校の女の子達にも人気がある。本題はココからです。連休前のある日練習が終わり、帰ろうとしてると、裕二先輩が「やっべ〜部室に忘れ物した。豪、取りに行くからついてきてくんない?」と言われたのでついて行った。他の人達は先に帰って行った。部室に着くといきなりカギをかけて裕二先輩は俺にこう言った。「忘れ物なんてウソ。豪に言いたいことあるんだ」俺は練習のことで何か言われるのかな?と思った。そしたら…。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…4’。  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 04/5/14(金) 16:59  -------------------------------------------------------------------------
   まず一言。読みたい人だけ読んでください。          裕二先輩のアナルに精液を塗りつけ、自分のモノを入れようとしたら、先輩の顔が後ろを向き俺のモノを見て「豪のも俺に負けないくらいデカいじゃん」と一言。そして俺は自分のモノを先輩の中に入れた。俺は「超キモチいい〜っす、先輩痛くないですか?」と聞いたら「少し痛いけど、俺とお前がひとつになれるんだからガマンするよ」と言われたのに拍車がかかり、俺は自分のモノを奥まで突き刺した。「先輩、全部入ったっす。動かしていいですか」と聞いたら「うん、おもいっきり突いてくれ」と言われたので俺はこれでもかと言うくらい先輩のアナルを突き上げた。          近々、また書きます。

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 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部活の先輩と…5’。  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 04/5/14(金) 17:00  -------------------------------------------------------------------------
   薄暗い部室の中は俺達の喘ぎ声とクチャ×2といやらしい音が響き渡った。先輩はロッカーに手をつき踏ん張りながら「豪、もっと突き上げてくれ!」と言ってきた。俺は先輩をおもいっきり突き上げ「先輩のアナル超キモチいい〜っす!はぁはぁはぁ、そろそろイキそうっす!」と言うと先輩は「中に出していいぞ!」と言ってくれ、俺も先輩の中に出したかったので嬉しかった。「あ〜あ〜イクぅ、はぁはぁはぁ、イクぅ、出るぅ、出っ、出ちゃった〜、はぁはぁ」と言いながら俺は先輩の中に大量の精液を放出した。お互いの息がまだ不規則に乱れている中、俺は先輩のアナルからモノを抜き出した。先輩のアナルからは、俺の出した精液がいやらしい臭いを放ち、ポタポタと床に垂れ落ちていた…。  この話は次で終わりです。近いうちにまた。

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