Page 514 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼☆先輩と…★ 瑞樹 04/5/10(月) 2:56 ┗☆先輩と…②★ 瑞樹 04/5/10(月) 2:58 ┗Re(1):☆先輩と…2.★ こたろう 04/5/10(月) 11:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ☆先輩と…★ ■名前 : 瑞樹 ■日付 : 04/5/10(月) 2:56 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は昨日、高校の正門をくぐりぬけると同時に、目の前を歩いていた先輩(3年生)に自然と目がいった。その先輩は、背が182,3で体重は62ぐらいに思える細身で思わず後ろから抱きつきたくなってしまう程で、小さくて可愛すぎる顔をしていた。見てるだけで、先輩の体にどんどん触れたくなり、先輩にsexをねだられたくてたまらなかった。僕は一目ボれをしてしまったのだ。初めてのことだったのだが、直感的にそう分かる程、先輩が愛しくてたまらなかった。なんとか先輩の印象に残りたかった僕は、 <DoCoMo/1.0/P251iS/c10/TB@host_9.pocketpacket.jp> |
| 先輩のすぐ後ろで、一緒に登校していた親友Kと話始めた。 僕「Kってほんとエロぃよなぁ!本、30も持ってるだなんて」 K「H(僕)だって、本とかビデオ見てんだから、十分エロぃじゃん」 僕「ホント、Kは馬鹿だなぁ。オレのは性についての勉強だっつぅの!!」 …なんてことを話しながら歩いていて、先輩が玄関に入ろうと右折した時、くるりとこちらを振り返った。そして 先輩「あれ…?お前、Kぢゃん!」 K「あっ、N(先輩)さん!最近どうしてましたぁ〜?」などと話し始めたではないかッ!!僕は予想外の展開に驚きつつも、すぐに <DoCoMo/1.0/P251iS/c10/TB@host_8.pocketpacket.jp> |
| ▼瑞樹さん: >先輩のすぐ後ろで、一緒に登校していた親友Kと話始めた。 >僕「Kってほんとエロぃよなぁ!本、30も持ってるだなんて」 >K「H(僕)だって、本とかビデオ見てんだから、十分エロぃじゃん」 >僕「ホント、Kは馬鹿だなぁ。オレのは性についての勉強だっつぅの!!」 >…なんてことを話しながら歩いていて、先輩が玄関に入ろうと右折した時、くるりとこちらを振り返った。そして >先輩「あれ…?お前、Kぢゃん!」 >K「あっ、N(先輩)さん!最近どうしてましたぁ〜?」などと話し始めたではないかッ!!僕は予想外の展開に驚きつつも、すぐに 早く続きが読みたい!! <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1...@dhcp176-137.ztv.ne.jp> |