Page 3622 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼教育実習の先生との体験 りょう 07/5/21(月) 12:57 ┣Re(1):教育実習の先生との体験 とも 07/5/21(月) 15:30 ┗Re(1):教育実習の先生との体験 りょう 07/5/21(月) 17:28 ┣Re(2):教育実習の先生との体験 とも 07/5/21(月) 18:50 ┣蒼いときめき ミラクル 07/5/22(火) 21:30 ┗教育実習の先生との体験3 りょう 07/5/25(金) 8:11 ┣Re(1):教育実習の先生との体験3 ゆう 07/5/26(土) 17:51 ┗教育実習の先生との体験4 りょう 07/5/27(日) 7:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 教育実習の先生との体験 ■名前 : りょう ■日付 : 07/5/21(月) 12:57 -------------------------------------------------------------------------
| 中学2年の夏頃、体育館にての朝礼中僕にぴったりと合った理想の先生が教育実習として学校に来た先生の話です。 朝のだるく・眠たい・・・で並ばされてる体育館。 僕は背が低い為、2番目に立っているため立ちながら寝るわけにもいかないし、あくびすることもできない。 長ーい校長の話の後、今度は教育実習の先生の披露。 え”〜まだ終わらないの・・・早く終われよなんて心の中で思っていた。 一人ずつ壇上に立ち最後の一人。 それは僕にとって眠たい目も覚め、あくびはどこへやらのすっご好み。他のいいから早く名前と持つクラスを・・・どうか僕の教室を!!!!っと心で叫びながら祈っていた。ようやく好みの先生の番。 「Yと申します・・・。」名前をチェック!! それから校長の案内。受け持つクラスは・・・祈りも届かずはずれ。校長めっとうらんだ僕。そのあと、美術を専行して2年生の美術を教えます。 ・・・OKじゃんっと心で叫んでいた。 その朝礼から教師への帰りすっごくルンルンでした。 実はその日に美術の授業があるから。早く美術の時間へっと願いその時間へ。 美術室へいきオタクっぽい先生から教育実習の先生の披露。 待てました!!これからハッピーな日々をありがとう。っと喜ぶ僕。 オタク先生「今日からの授業は一部変更します。これからの期間は教育実習の先生の授業を・・・」そんなのはどうでもいい早く下がれオタクなんて思いY先生の番、 「今日からの美術は絵本をつっくてもらいます。自分の好きな絵本を書いてください」・・・え、絵本??絵本なの??な〜んて思いながらY先生の頼みなら分厚いのも作るぞーっと燃えていた。それから何回目の授業の時、ピーんと実感したことがあった。Y先生女の子と話すけどあんまり得意でないのかな??って思うくらい顔に明るさが無い。僕らと話すときはキラキラまぶしいくらい笑顔で話すのに・・・(僕的にそのように見えるだけかも)でもそんなことは考えもなくそしたら今日の放課後チャレンジしてみますか。っと告白準備。そして放課後を迎えた。 |
| 続き楽しみっす☆ |
| 続き そしてその日の放課後を迎えた。 先生は美術室にてまだ仕事をしていて僕が部屋へと入っていった。 僕「先生ちょっと話があるんですけど・・・」 Y「なんだ?」 胸はドキドキどうやって話そうか迷っているうちに先生が前に立っていた。僕より頭二つぐらい高い先生はかがんで僕の顔と正面に先生の顔があったので、僕が先生の口元にkissをした。 僕「先生これ今の僕の気持ち何です・・・好きになったのです」 先生はそのまま硬直状態になっていたが、それが解けてきたのかようやく話し始めた。 Y「気持ちって言われても・・・こまるな〜俺男だしましてや先生だし・・・」 僕「でも先生女の子に興味ないでしょ??なんかぎこちないもん話してても」 前見たことを思い出し僕の直感を頼りに言い切った。 先生はそれを聞いてかビクッと反応を示し、僕はこれは正解ですか。やっぱり直感は当たっていたようですね。だんだんと僕が悪者になっていった。 僕「先生は男の子好きですよね。僕見たいのだとだめですか??先生はガッチリ系がすき?それともカワイイジャニ系??」 僕は嫌いならそれでもいいから何かいってほしく質問攻めしていた。 そうすると先生は抱きついてきた。 耳元で「君みたいなタイプはあんまり相手にしたこと無いんだ。でも君みたいなのともしてみたいかも」 おっGETしちゃったかも心の中で思い頭では鐘がキーンコーンと鳴り響いていた。その後の約束は今週の土曜日どこどこで待ち合わせ。 早くその日が来ることを待ち望んでいる僕がそこにいた。 |
| メッチャ気になる☆☆書いてください |
| わ-ステキ。今オトナの入り口にいく君。激しさ魅かれていく、心も体も壊れそうな君、恋をした君、熱い夏が待ってる、今はじけそうなつぼみ。 |
| 続き その土曜日。 昨日からワクワクしてあまり寝付くことのできなかった僕。 待ち合わせは10時。この近所じゃ人目に付いたら危ないってことで、市内から少し離れたショッピングモール。朝からシャワーを浴び何着ていこうか服選びに熱中。普通のがいいかな・・・少しかわいい感じがいいかななんて悩んでいると時間が刻々と過ぎていき気づくと9時を回っていた。 僕の家からは自転車で40分かかる所。 手にはカワイイ系の服を持っていたので、すかさずそれに着替えて自転車乗って待ち合わせ場所へ。急いでいたので10時前にはそこに着いていた。 9時開店の為、そこの場所には休みとあって人が多く広いこともあって探せ切れないと思い、公衆電話からY先生の携帯へ電話。 僕「今どこにいますか??」Y「屋上の駐車場。?-??の黒のワゴンに乗ってる」 僕は屋上にいきYの車を探した。少し歩いて探しているとY先生の方から声をかけられ車まで案内。それから少しドライブして目的地の先生の家へと到着。 Y先生の家はマンション。白をベースとした壁でまだ新しい感じの建物。 下の階の右から?番目。Y「ここだから」と案内され中へと入っていった。 中は掃除をしたらしい後が・・・(ゴミ袋置いてあるし)あるきれいになった1ルーム。テーブルの置いてあるところにすわり会話もなくテレビはついているが静かな日々。ついたのだからなんてかないのかいっと思い僕から口にした。 「先生少し暑くない??ボタン少し外してもいい?」Y「お・・・おう」 そして僕の手がボタンに触れた時、Y先生から「俺が外してもいいかな??」 僕「いいよ・・・ついでに全部脱がしても」 僕の心では遅いでしょ。ついてすぐやるのも確かに変だけどさ・・・なんて考えていた時に先生の手がボタンに触れ外しだした。ボタンは全て外され上半身だけあらわにしていた。それを見てようやく興奮したのかYが「SEXしようか」っと言って来て僕の乳輪をなめ始めた。それから僕たちはHへと進んでいった |
| そのあとは?気になる〜 |
| 続き それから乳輪をなめはじめ片方の手では片方側の乳輪をつねり始めた。 僕「あ・・・い・・た・・・」 声を聞いても辞めることはなくつねっていた手が今度は僕のチンコのところへ振れ始めた。僕のチンコは気持ちよさと痛さでわからない快感になっていて大きくなっていた。 Y「ちんぽ大きくなってる。感じてるのこんなんで。」 僕「きもち・・・いいよ。もっとしてほしい」 Y「わかった」 そういうとなめていた所から顔が離れていき、まず自分の服を脱ぎ、そして僕の服を脱がし始め僕は全裸にされた。先生は僕に見せ付けるかのようのTバックの黒パンツ1枚。パンツが小さいからかズボンを脱いだ時から先がでていた。 Y「見てこの俺のチンポりょうの声聞いて勃起してるのわかるでしょ先が飛び出しちゃったし。・・・しゃぶって俺もしゃぶるから」 それから69スタイルへ。二人ともチンコをなめ始めた。 僕のチンコはパンツを脱ぐ前からガマン汁が出ていたらしく、脱ぐ時に糸が引いていたのでYからはしょっぱいね。ちんこ。なんていわれていた。 僕も先生のチンコからしょっぱい味が出てくるのがわかった。 Y「なめるの上手だね。他の誰かとも経験有り?そしたらここもあるでしょ。」なんて言って僕のアナルにローションを塗り指を1本入れてきた。 僕は入れられたときあえぎ声が漏れ、すんなり入ったものだからもう1本増やし2本で出し入れ。僕はYのもしゃぶれなくなるほど気持ちよくなっていきY[俺のちゃんとしゃぶってじゃなきゃいれないよ。」 なんていわれ何とかなめてよがっていた。 早く先生のいれてほしいと願う僕がそこにはいた。 |