Page 3614 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼やっぱ顔なのかな!? 裕介 07/5/19(土) 2:46 ┣やっぱ顔なのかな!? 2 裕介 07/5/19(土) 3:03 ┣やっぱ顔なのかな!? 3 裕介 07/5/19(土) 3:15 ┣やっぱ顔なのかな!? 4 裕介 07/5/19(土) 3:34 ┣やっぱ顔なのかな!? 5 裕介 07/5/19(土) 3:58 ┣やっぱ顔なのかな!? 6 裕介 07/5/19(土) 4:20 ┣やっぱ顔なのかな!? 7 裕介 07/5/19(土) 4:51 ┃ ┣Re(1):やっぱ顔なのかな!? 7 健太 07/5/19(土) 10:02 ┃ ┗続き待ってます! りゅうや 07/5/20(日) 15:39 ┗Re(1):やっぱ顔なのかな!? 渉 07/5/19(土) 8:06 ─────────────────────────────────────── ■題名 : やっぱ顔なのかな!? ■名前 : 裕介 ■日付 : 07/5/19(土) 2:46 -------------------------------------------------------------------------
| いつも見てるだけなんですが最近あった【現在進行中】のうれしい実体験があるので投稿しようと思います!初投稿なのでクレームとかやめてください、あと、学校定時制なんで忙しいですが出来るだけ早く書くのでその点もご了承下さい。 やっぱ恋愛って顔だなってずっと思ってた。俺は今、定時制に通う高校②年生の16才で裕介。これは、同じクラスの友達、達也と夏彦と③人の間で起こっている実話です。 |
| 始まりは入学式して始めてクラスにみんなが集まった時だった。 定時制って中学の時イジメとか不登校とか家の事情とか結構複雑な人達が多い【アトは馬鹿(笑)))) そんな感じで最初はクラスの中はバラバラ、同じ中学からの友達がいる人とかはほとんどいない、俺は家の事情とか朝起きるの苦手だからって理由で定時制通ってる。俺も中学一緒の友達はいなかったけどすぐに友達が出来た。 それで達也との出会いは初めてクラスで顔を合わせた時ドキッとした!一目惚れってやつ(笑)達也は身長160㌢で痩せ型顔が童顔でめちゃ②カワイイ↑↑ 友達の話しだと天才テレビ君っていう番組に出てそうな感じらしいf^_^; 何度も話しかけようとしたけど最初の②週間くらぃはずっと勇気が出なくて無理だった |
| 達也はいつも一人でいた。達也と同じ中学の女子と仲良くなってたので色々たつやのことを聞いてみた、そしたら 『達也君って中学の時クラスの男子みんなからイジメられてて全然学校来なかったんだょ』 って言われた。 俺は『なんでイジメられてたの?!』 って聞いたすると『達也君見た目すっごいカワイイから女子に人気でしかも学校であたまはってた子の彼女が達也君と楽しそうに話ししてたのみて嫉妬しちゃって男子全員敵にまわしちゃったんだょね』 その話しを聞いて俺は胸が苦しくなって気がついたら達也に話しかけてた。 何を話したのか覚えてないけど馬鹿話しをずっと話してた。ただ達也に笑って欲しかったから、、それから達也とはよく話すようになって泊まったりもするような中になった |
| 達也はすっごい?恐がりで 怖いDVDとか虫とか爬虫類が苦手らしいo(^-^)o 好きな物は、下ネタとタバコ【中学の時からすってるらしい、俺も同じく((汗))))】 だからわざと怖いDVD一緒に見て抱き着かせたりしてた(笑) そんな感じで月日は流れ学校にも仕事にもなれてきた頃……達也に今からご飯食べに行かない?奢るからって言われ達也ん家の近くにあるファミレスにいった 達也とならおごられなくても行くのに(笑) ご飯食べながらたわいもない話しをしていると急に達也の顔色が変わって『話したいことあるんだけど』 って言われた。 俺はなんだろって思って 『どぉしたの??』 ってきくと『最近、授業も分からなくてつまらないし仕事もやる気出ない』 『学校も仕事もやめようかな』と言って下を向いてしまった。 俺は思ってもみなかったので『学校も仕事もやめてどぉするの?俺だってつまらないけど頑張って行ってるんだよ!?達也も頑張んなよ』ってちょいテンパりぎみで言ってしまった↓↓ すると『お前に相談した俺がばかだった』 といって立ち上がって帰ってしまった。俺は追いかけなかった。。。それから達也はバイトも学校もいかなってしまった、 |
| ずっとメールと電話したけど出てくれなくてそれから②週間くらぃたってやっと仕事の休みがとれたので、達也に『今からお前ん家遊びに行くから』 ってメール送って家を出た家から達也ん家まではバイクて30分くらいの距離 達也ん家ついて携帯開いてもやっぱり返事は返って来てなかった。 とりあえずチャイムを押した‥‥ピンポーン‥‥‥‥ガチャッッ‥‥出て来たのはお母さんで『こんにちは!達也君いますか??』って聞いたら『30分くらぃ前に散歩行くって言って出て行ちゃったのょぉ中に入って待ってる!?』って言われたので 『ハイ↑↑(^O^)』 リビングで待つことに……達也のお母さんと色々話してて、達也は最近ずっと部屋に引きこもってるということを聞いてスゴイ罪悪感を感じた。。。 昼過ぎについてカラ ずっと待ってたけど全く帰ってくる様子なしで携帯も電源切ってるし辺りも暗くなってきたので今日のところはしかたく帰ることにした。外はもぉすっかり真っ暗で達也に会えなかったことで冬の風がいっそう寒く感じた。。 帰りに仕事で使う軍手やらマスク等を買いにドンキによった、ついでにビールやらつまみなどを買って帰ろうとしたらお菓子コーナーのところに見覚えのあるスエット姿の少年がいた。 達也だ!!!俺は小走りで達也に近付き驚かそいとした瞬間達也は持っていたてさげ鞄につかんだお菓子を入れた! |
| ビックリして隠れてしまった。。。 覗きながら達也を見ると達也は無表情に手当たり次第物を掴んでは鞄に入れていた、鞄の膨らみかげんからけっこう沢山とっているのが分かる お菓子のコーナーから次は雑貨の方へ行き電池やライターなど次々に万引きしていった俺はどうするべきか悩んでいた。 すると達也は出入り口の方へ、出入り口には万引き防止のセンサー!?みたいな物がありヤバッって思っていたら達也は鞄を持ち上げてセンサーにばりないようにして出ていってしまった、 俺もすぐに外に出てバイクのメットインの中に買った荷物を入れて達也を追いかけた 達也に追い付き腕を引っ張ると達也と目が合った 俺は『なんでメールも電話もシカトするの!?てかこの間、飯奢るって言ったから行ったのに俺が金出したんだからな!ちょ〜ギリ②で足りないかと思ってレジの前でめちゃくちゃ焦って小銭ばらまいちゃって恥かいちゃったじゃん!!』 って何故かあの時のことを話してしまった(-.-;) ヤベェ〜絶対もぉこのまま一生シカトだよぉとか思ってたら達也は声を出して笑って『ゴメン②てか根に持ちすぎ〜そんなこといいにここまで来たの?』 |
| 達也が笑顔を見せてくれてホッとした俺は 『そぉだょぉわざわざそのことを言いにここまで来てやったしぃ!お金の怨みはこわいんだからね、、、、あとこの間は達也の気持ち考えないであんなこと言ってホントにごめん』 達也の顔を恐る恐る見ると達也は『いいょ、俺こそずっとシカトしててごめん、一人になって考えてみたかったし、嫌われたと思ったから』って少ししょんぼりした顔で見て言った キュンとする俺f^_^;『嫌うわけないじゃん!じゃあ今からうちに来ない?』 『いいょo(^-^)o』 達也を後ろに乗て俺達はバイクで俺ん家まで行き俺の部屋で飲むことにした。 仲直りしていつもどうりに戻ってほどほどに酔っ払って来たところで万引きのことを切り出した 『お客さん鞄の中見せて』冗談まじりで言うと 『お前見てたの!?』 『ぅん、なんで万引きなんてしたんだょ』 『なんかもぉどぅでもよくなっちゃって気がついたらやってた』 『中見せて』 『ヤダ!』 『いいじゃん、②人の秘密と言うことで、それにお前に万引きさせちゃったの俺にも責任あるから』 『何勝手に責任感じてんだょ!ばーか、見せたくないもんは見せたくないの!』『見せろぉー!!』 俺は無理矢理てさげ鞄をとろうとして鞄の中身がこぼれてしまった(>_<) そこにはお菓子に電池にライターに酒にコンドームに変なパンツにコスプレ衣装に他にも沢山入ってた…………………………って!!!!コンドームに変なパンツにコスプレの衣装!?しかもコンドームはロングサイズ!変なパンツって象の鼻にちん〇入れるタイプのやつ!コスプレは種類の違うメイドのやつ! 達也は顔を真っ赤にして急いでそれらを鞄にしまった。 『何に使うの?そんなエッチィの』 『それは………』 |
| 続きお願いします! |
| 俺通信制で週3日学校にかょってます☆すげー親近感わく話なんで続きお願いします(‾ー‾) |
| ちょうど、いいところで…。 続きをお願いします。 |