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 ▼淫乱ペット6  たか 07/5/19(土) 16:25
   ┗淫乱ペット7  たか 07/5/19(土) 18:13
      ┣Re(1):淫乱ペット7  K 07/5/20(日) 20:52
      ┗Re(1):淫乱ペット7  ゆう 07/6/3(日) 13:44

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 ■題名 : 淫乱ペット6
 ■名前 : たか
 ■日付 : 07/5/19(土) 16:25
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   「ユウキのチンポぬるぬるだよ」と言って余ってる皮を剥き、俺は敏感なはずの
亀頭を手のひらで撫でた。
「あっっ」と言って、ユウキはまた腰を引いた。
チンポは後でたっぷり弄って鳴かせるとして、俺はユウキの羞恥心をもっと煽る
事にした。
「もっと、ちゃんと縛ってあげるね。亀甲縛りって知ってる?」
「うん」と黙って頷くユウキ。
俺はカバンから長いロープを取り出し、まずは首にロープをかけ徐々に縛ってい
った。ユウキはロープが肌の上を滑るロープに感じているのか、自分が亀甲縛り
に縛られてる事に興奮してるのか、息遣いも荒くなって「はぁ〜、ぅぅ〜ん」と
か声を漏らしていたが、チンポからもダラ〜ッと先走りが糸を引いていた。
縛り終わった俺は、黙ったままユウキを後ろから抱きしめるようにして、ベット
の脇の壁にある大きな鏡の前に連れて行き、いきなりアイマスクを外した。
目が慣れるまで一瞬の間があったが、
「あっっっ、ィヤッ・・・」と言ってユウキは目をそらしてしまった。
「ユウキぃ、ちゃんと鏡見てごらん」俺は後ろからユウキの顔を鏡に向けて、
「ほら、目を開けて何が写ってるか教えてくれる?」と言うと、ゆっくり目を開
けた。
「何が写ってるかな?」
「・・・じ、じぶん」ユウキはちっちゃな声で答えた。
「自分じゃ分かんないな〜。誰が写ってるのぉ?」
「ュ、ユウキ・・・」って答えながら恥ずかしそうに視線を落とした。
「あぁ、ユウキが写ってるんだぁ。どんな格好で写ってる?」と更に羞恥心を煽
る。
「縛られてる」
「どんな風に?」
「・・・亀甲縛り」
「そうなんだぁ。最初から続けて言ってごらん」
すると、顔を赤らめて恥ずかしそうな態度とは裏腹にユウキのチンポはピクンと
反応し、先走りも床に届きそうなくらいに垂れていた。
「ぅぅ〜、ユウキが・・・亀甲縛りされて・・・ぁ〜〜、恥ずかしいよぉ」と言
って、また横を向いてしまった。俺は
「ちゃんと何が写ってるか見なきゃだめだよ」と再びユウキの顔を鏡に向け、
「恥ずかしいのに、どうしてココ汁が垂れてるのかな?」と苛めると更にチンポ
がビクッと反応し、先走りがぽたっと床に落ちた。
「ぇ〜・・・分かんない」
「縛られて嬉しいからチンポから汁垂れてんじゃないの?」
「ぃやっ」ユウキは首をすくめた。
「どうして汁垂らしてるか自分で言ってごらん。言えたらもっと気持ちいい事し
てあげるから」
「・・・亀甲縛りされて嬉しいからですっ」
「ユウキは縛られると嬉しくて汁垂れちゃうんだぁ。淫乱だなー。ちゃんと言え
たから、ご褒美に気持ちよくしてあげるね」と
俺はユウキの正面に回り抱きしめてあげると、「ぅん」と頷いて体を預けて来た。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 淫乱ペット7  ■名前 : たか  ■日付 : 07/5/19(土) 18:13  -------------------------------------------------------------------------
   今日はユウキにとって初めての経験だから、エッチの気持ち良さをだけを体に覚えさせて
ゆっくりと淫乱ペットに仕上げてく事に決め、俺はユウキを抱っこしてベットに仰向けに
寝かせ、ソフトに体を弄り始めた。
まずは乳首自体には触れずに指で周辺から愛撫を開始した。ユウキは何されるのかって感
じで俺の動きを目で追ってたけど、ゆっくりと目を閉じて「はぁ〜、はぁ〜、あぁ・・・
って声を出し始め、感じているのが分かった。
ユウキの乳首を見ると既に立ってるのが分かったから俺は右手でユウキの左乳首をツンツ
ンと突付いた。
「あっ、あっ、ダメッダメェ〜」って足をばたつかせて体を動かそうとするけど、縛った
まま馬乗りになってるから、当然無駄な抵抗。更に両乳首を弄ると「あ〜〜、あぁ〜、ん
〜〜っ、ダメ〜〜」って、顔を見ると、まるでしかめっ面してるみたいにカワイイ顔が崩
れてる。俺はそのまま乳首を突付いたり、軽く抓んだり、押しつぶすようにして指を震わ
せたりして、ユウキの体に乳首の気持ちよさを覚えさせていった。
その間もチンポからは先走りがダラダラとお腹に垂れていて、それを見た俺は、指先で汁
をすくってユウキの乳首に塗り付け更に弄った。するとユウキの喘ぎ声は大きくなり、相
当感じてるようだった。体も敏感そうだと思った俺は、いよいよ首筋から舌を這わせる事
にした。ゆっくりと舌を這わせると
「ぁぁぁああ〜〜」今日一番大きな声を出して仰け反った。
俺は首筋から徐々に舌を下げて行き、乳首を舐めたり軽く噛んだりして様子を伺うと、ユ
ウキは今まで味わった事のない快感に耐えるかのように、下唇を噛んでいた。こんなに新
鮮な反応をする子は初めてだったから、俺もかなり興奮して来て激しく愛撫を続けた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):淫乱ペット7  ■名前 : K  ■日付 : 07/5/20(日) 20:52  -------------------------------------------------------------------------
   続きに期待

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):淫乱ペット7  ■名前 : ゆう  ■日付 : 07/6/3(日) 13:44  -------------------------------------------------------------------------
   俺も縛られてそういうことされたい!!

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