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 ▼淫乱ペット1.  たか 07/5/16(水) 15:47
   ┗淫乱ペット2  たか 07/5/16(水) 17:30
      ┗淫乱ペット3  たか 07/5/16(水) 18:18
         ┣Re(1):淫乱ペット3  渉 07/5/17(木) 6:36
         ┗淫乱ペット4  たか 07/5/17(木) 19:41
            ┗淫乱ペット5  たか 07/5/17(木) 19:57
               ┗Re(1):淫乱ペット5  ディー 07/5/17(木) 20:45

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 ■題名 : 淫乱ペット1.
 ■名前 : たか
 ■日付 : 07/5/16(水) 15:47
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   あれはもう3年前の話。俺が27歳の時だった。
カワイイMなペットが欲しくて出会い系で募集したら、すぐに何件かのメールが
入って、その中に「172*53*18です。縛られてみたいです。ほかにも色々して下
さい。」って子がいた。細身好きの俺には文句なしのプロフだったんで、即効返信。何度かやり取りをして、会う約束を取り付けた。
約束の日、俺は車で待ち合わせの駅まで向かって「着いたよ。車はシルバーの○
○だよ」とメール。どんな子なのかなぁと期待しながら辺りをキョロキョロしな
がら待ってると、細身で遠目にもカワイイ感じの子が制服のブレザー姿で登場!(彼と出合ったのは彼が高校を卒業する3月。俺のリクエストで着て来てくれた。笑)近くで見ると、二重のパッチリした目で肌もキレイで、髪の毛も短めの無造
作な感じでマジでいいのかよ!ってくらい気に入った。しかも、なかなか車のド
アを開けようとせずに恥ずかしいのかうつむいちゃって、俺が中からドアを開け
て「乗りなよ」って言ったら、「あっ、はい。すいません。」だって。なんで、
すいませんなのかよく分かんなかったけど、そんな初々しい感じがまた俺のS心をくすぐった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 淫乱ペット2  ■名前 : たか  ■日付 : 07/5/16(水) 17:30  -------------------------------------------------------------------------
   車が出発してもユウキ(この子の名前)は、俺が話しかけない限りは黙って
正面を見てるだけで緊張してるのがはっきりと分かった。俺は出来るだけ緊
張を解そうと学校の話とか、好きな音楽の話とか振ってはみるものの、会話が
盛り上がる前に目的地のラブホに到着。

部屋に入ってからも緊張を解してあげようと
「お酒は飲むの?」俺
「ちょっとなら・・・」ユウキ
冷蔵庫からビールを取ってユウキに渡して、俺は車だからお茶で乾杯!
メールのやり取りではユウキのH経験は詳しく聞いてなかったから、
テレビを見ながら色々聞いた。初体験は1年前で、どうしても付き合って
くれって言われた女の子とで、一応ヤッたけど上手くいかなくて、その後
すぐに別れたらしい。高校入ってから男にも興味はあったけど、そっちは
我慢してて、彼女と別れてから出会い系で知り合った同じ年の子とチンポ
の触りあい程度の経験しただけだったそうだ。
ちっちゃな声で顔赤くしながら少しずつ話す姿を見ながら、カワイイなぁ
なんて思ってたら、
「ちょっと酔っ払っちゃったかも」だって。
「まだ、半分しか飲んでないよ。ジュースにする?」
「はい。」と言ってユウキが冷蔵庫から取って来たのはCCレモン。笑
プシュッって缶を開けて一口飲んで
「おいしい」って。ほんとカワイイ。
俺の高校生時代はビールはジュースみたいなもんだったなぁなんて思いな
がら、
「シャワー浴びておいで。ちょっとは酔いが醒めるよ」
「あっ、はい」って言いながら、なかなかソファーから立ち上がらない。
「どうしたの?」俺
「ぃえ、あっ、大丈夫です」って言いながら、やっと立ち上がってジャケット
脱いで風呂に向かって行った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 淫乱ペット3  ■名前 : たか  ■日付 : 07/5/16(水) 18:18  -------------------------------------------------------------------------
   ユウキが風呂に入っている間、俺はどんな風に責めようかと妄想を膨らました。
経験もないし、今日はソフトに縛って動けないようにして性感帯でも探そうかなぁ
なんて考えている内に風呂から出て来た。
が、ビックリしたのはユウキはすっかり風呂に入る前の格好・・・ネクタイは
さすがにしてなかったけど、白のワイシャツにスラックス姿。確かに俺も何も
言わなかったけど。
「また、着ちゃったんだ?」って言いながらユウキの股間に目をやると、なん
となく膨らんでる気が・・・。緊張してるとはいえ、期待にチンポ大きくして
るらしかった。
「こっちおいで」とソファーに呼んで俺の隣に座らせた。ユウキは黙ったまま
俯いている。そろそろ楽しもうかなとユウキの顎を持ち上げ、俺の方に顔を向
かせると、目を閉じている。股間に目を落とすと、やはり勃ってるのが分かる
ほど盛り上がっていた。俺は唇を近付けユウキの唇に重ねた。ぷっくりと張り
のある唇だった。何度か軽くキスをしてるとユウキの口から
「は〜〜、ぅう〜ん、はぁぁ〜」と甘い声が漏れ出した。どれだけ興奮してる
か試そうと、俺はユウキの股間を触った。と同時に、既に力が抜け切っていた
はずの腕がとっさに動いて、俺の手をどけ自分のモノをガードした。
「ダメェ〜、恥ずかしい〜」って言いながら俺を見る。もしかしたら、今日会
ってから初めてちゃんと視線が合ったかもしれない。
「気持ちいいんじゃないのぉ?」俺
「ぅん、気持ちいいけど・・・恥ずかしいもん」
「裸じゃないし、服着てるから恥ずかしくないでしょ?」
「でも、ダメだよぉ〜」
もっと恥ずかしがらせたくなった俺は
「ユウキはどうして欲しいんだっけ?」と意地悪な質問をした。
「ぇ〜〜、・・・・・ぃやぁ〜恥ずかしい」と言って俺の胸に顔を埋めた。
「して欲しい事あったんでしょう?言ってごらん」とユウキの顔を自分に
向けた。
ちょっと俯き加減で
「ぅ〜んと、し、縛って欲しい・・・」聞き取れるのがやっと位の小さな
声だった。
「聞こえないよ。もう1回ちゃんと言ってごらん」
ユウキはさっきよりは大きな声で
「縛って欲しいです。恥ずかしぃ」と顔を赤らめながら言った。
「よく言えたねぇ。いい子だね」と言ってユウキの頭を撫でてあげると、
「ぅん」と小さく頷いた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):淫乱ペット3  ■名前 : 渉  ■日付 : 07/5/17(木) 6:36  -------------------------------------------------------------------------
   続きをお願いします(^-^)/

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 淫乱ペット4  ■名前 : たか  ■日付 : 07/5/17(木) 19:41  -------------------------------------------------------------------------
   俺は脇に置いておいたカバンを開け、持って来た道具の中から赤い首輪を取り出し、ユウキの目の前に差し出した。
「これ、何だか分かるよね?」
「・・・首輪」
「自分で着けられるかな?」
ユウキは一瞬戸惑った表情を見せたが、
「ぅん」と言って俺の手から首輪を取って自分の首にまわした。自分では上手く
止める事が出来ない様子だったから、緩くもなくきつくもない程度に止めてあげた。
俺は「よしっ、立ってごらん」と言って、ユウキの脇を抱えて立たせた。立たせ
ると余計にユウキの股間の膨らみがハッキリと分かった。
「じゃあ、服脱ごうか」
「うん」と頷いてワイシャツのボタンを外し躊躇なく脱いだ。乳首はまだまだ快
感を知らなそうな、ちっちゃくてかわいい感じだ。そんな事思いながら眺めてた
ら、なかなかズボンを脱ごうとしないから
「脱がしてあげる」って言って、ベルトに手をかけると
「ダメッ」と言ってとっさに俺の手を押さえてきた。
「じゃあ、縛っちゃおうっと」
俺はまたもやカバンの中からロープを取り出し
「痛くないから大丈夫だよ」と言いながら、ユウキの手を背中に回し、軽く、
でも抜けないように後手に縛った。ユウキはとっても恥ずかしそうに下を
向いていた。
「これで、邪魔されないな〜」
再びベルトに手をかけて外し、ファスナーを下げると、どうしても脱がされた
くないのか「だめっ、だめっ」って言いながら腰をくねらせて無駄な抵抗をし
てきた。
どんな下着穿いてるのかなぁ。やっぱボクサーかな?顔に似合わずエロいの穿
いてたりして?なんて考えながら、ユウキの声は無視してズボンを脱がせた。
ズボンが床に落ちてベルトのガチャって音にビクッてなっちゃって、しかも、
股間の膨らみを隠そうとしてるのか前かがみで腰引いちゃってる姿がまたカワ
イイんだ。下着は普通にトランクス。高校生でそんなエロいの穿いてる訳ない
よなぁと一人で納得。でも、そのトランクスの一部が濡れているのを発見。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 淫乱ペット5  ■名前 : たか  ■日付 : 07/5/17(木) 19:57  -------------------------------------------------------------------------
   「ユウキ、なんか、ここ濡れてるよ」
人差し指のほんと指先だけで濡れてる・・・ちょうど裏筋のあたり・・・を軽
く撫でると
「ぁっぁっ、ダメェ、ダメッ」って腰を振りながら逃げようとしてる。
「ユウキ、どうして濡れてるのかなぁ?教えてくれる?」
更に意地悪な言葉責めを展開。
「ぇっぇ〜、ダメェ、恥ずかしぃ。ん〜分かんないよぉ・・・」
「分かんないのぉ?自分の体なのになぁ。気持ちいいからじゃないの?」
「ぅうん・・・」
「うんじゃなくて、返事ははいでしょ。どうして濡れてるか自分でちゃんと
言ってごらん」言葉にも感じると踏んだ俺は更に追い討ちをかけた。
「は、はぃ。気持ちいいからぁ・・・」
すかさず
「・・・です。でしょっ」
「あぁ、気持ちいいからです」
これだけの恥ずかしがりやにしては、よく頑張ったと思うけど、この頃には
ユウキの息がかなり荒くなってきたし、興奮してるのは間違いないはず。
「じゃあ、ユウキのチンポ見せてもらおうかなぁ」とトランクスに手をかけ
ようとした瞬間、クルッと後ろを向いてしまった。
いつもの俺ならもっと強引なんだけど、初めてで怖がられてこれっきりって
のは避けたかったし、見た目もカワイイしこんな反応する子を時間かけて俺
の淫乱なペットにしたいって思ったから、嫌な思いは出来るだけさせないよ
うにした。
「そんなにチンポ見られるの恥ずかしいの?それなら、見られてるの分から
なくしてあげるよ」
と言って、皮製のアイマスクでユウキに目隠しをして俺は一気にトランクス
を摺り下ろした。
ユウキは「あっっ」って言って腰を引いたけど、もう後の祭り。もうこれ以
上は大きくなりませんってくらいに勃起した仮性包茎のチンポが現れた。大
きさは普通って感じで、でも、ちょっと太い感じ。しかも、思ったよりも先
走りで濡れていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):淫乱ペット5  ■名前 : ディー  ■日付 : 07/5/17(木) 20:45  -------------------------------------------------------------------------
   メチャ興奮します!
続きにめっちゃ期待してます!!(≧▼≦)

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