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 ▼弓道部の先輩★  崎 07/5/16(水) 14:59
   ┣弓道部の先輩★ 2  崎 07/5/16(水) 15:46
   ┃  ┣Re(1):弓道部の先輩★ 2  パンダ 07/5/16(水) 18:17
   ┃  ┗弓道部の先輩★ 2  まさ 07/5/17(木) 0:51
   ┣弓道部の先輩★ 3  崎 07/5/17(木) 1:20
   ┃  ┗Re(1):弓道部の先輩★ 3  k 07/5/17(木) 6:48
   ┣Re(1):弓道部の先輩★  翔 07/5/17(木) 2:49
   ┣Re(1):弓道部の先輩★  崎 07/5/18(金) 0:56
   ┃  ┣続き  mae 07/5/18(金) 1:21
   ┃  ┗Re(2):弓道部の先輩★  k 07/5/18(金) 4:14
   ┣↑パート4です★  崎 07/5/18(金) 0:58
   ┣弓道部の先輩★ パート5♪  崎 07/5/18(金) 22:09
   ┃  ┣Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  貴之 07/5/18(金) 22:30
   ┃  ┃  ┗Re(2):弓道部の先輩★ パート5♪  mae 07/5/19(土) 0:57
   ┃  ┣Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  teru 07/5/19(土) 21:20
   ┃  ┗Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  和 07/5/21(月) 4:42
   ┗弓道部の先輩★ パート7♪  崎 07/5/23(水) 23:11
      ┣Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  mae 07/5/24(木) 3:36
      ┃  ┗続き  mae 07/5/24(木) 3:38
      ┣Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  隼人 07/5/30(水) 22:00
      ┗Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  き 07/7/17(火) 12:32

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 ■題名 : 弓道部の先輩★
 ■名前 : 崎
 ■日付 : 07/5/16(水) 14:59
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   僕は今年の高1になった15歳。
高校に入って別に楽しみな事はなかったけど、クラスは中学が同じ友達が3人いたのでそれなりに高校生活を楽しもうとしていた。
中学生の時から僕は男子を好きになつていた。つまりホモ♪
でも、僕が入学した高校は女子のほうがあっとうてきに多い学校で男子はクラスに36人中10人ぐらいしかいない;;
2、3年生も同じぐらいの割合。
 
高校生になって数日後、部活動紹介があった。
僕はバトミントン部に入ろうと思っていたけど説明した通り女子の方が多いので男子バトミントン部はなかった;;
僕は目が悪かったため部活動紹介をしている人の顔はよく見えなかった;;
 
その次の日から部活見学に行くことにした。
友達に「サッカー部一緒に見にいこや!!」っと言われたけど、僕はサッカーなんて全く興味がなかったから断った(笑)
そして、他の友達からは「弓道部一緒に見学行かん??」っと言われてなんとなく興味がわいたので見学しに行った。
 
弓道部の道場につくと入口??は玄関みたいでとても入りずらかった;;
友達と相談していると道場から1人の先輩がてできた。
先輩「おッ!見学??入っていいよ。」
僕・友達「はッ・・・はいッ!!」
その先輩は爽やか系でとても優しそうな顔をしていて、僕の鼓動ははやくなっていた。
そう、、、。僕はその先輩に一目惚れをした♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弓道部の先輩★ 2  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/16(水) 15:46  -------------------------------------------------------------------------
   道場に入るとやはり女子の方が多かった。
俺はぶっちゃけ女何か興味ないので男の先輩ばかり見ていた(笑)
その中でも入口で声をかけてくれた●●先輩の弓を引く姿を僕はじっと見ていた♪
本当にカッコよくて笑顔がとても似合っていた。
 
何分かたって見学時間がすぎたので俺と友達は道場を出た。
 
1週間たった部登録の日。俺はとうぜん弓道部に入った♪

{めんどくさいんでちょっと話とばします(笑)弓道部に入っても憧れの先輩と仲良くなる事ができなくて日々練習だかりしてただけでした。}
 
そんなある日、委員会の仕事で遅れたので急いで部室に行くと一目惚れをした先輩がいた!!!
俺「失礼します。・・・あれ??先輩も遅れたんですか??」
先輩「日直やったけん放課後掃除してたんよ;;」
俺「そうだったんですか;;お疲れ様です。」
先輩「ありがと。」
そこで会話はきれ先輩と俺は制服を脱いで着替えはじめた。
つい気になって先輩の方をチラ見してしまう(笑)先輩は以外に筋肉質で腹筋が割れていた!!w
僕も多少は割れているけど先輩ほどではなかった。
俺「先輩腹筋すごいですね。」
先輩「そうか??●●(俺の名前)も結構われとるやん。」
俺「そんなことないですよ。先輩顔もかっこよくて腹筋われとるとかモテモテですね♪(笑いながら)」
先輩「モテんって。俺彼女おらんし。」
 
先輩に彼女がいないっていうのは以外だった。でも嬉しかった♪
 
俺「俺もいませんよー。仲間ですね♪」
先輩「おぉ!!仲間やな。●●こそカワイイ顔しとるんやけん女がよってくるやろが。」
俺「全然ですよ!!あんま女とか興味ないですから。先輩は彼女ほしいんですか??」
先輩「そうなんや。俺はー・・。まぁほしいな。」
俺「告ったりしないんですか??」
先輩「めんどいけんなぁ。なんなら●●に告ろかな。」
 
冗談でも告ろかなって言われて嬉しかった♪本気にしたかった(笑)
 
俺「はははッ♪
先輩「嘘やって。つーかそろそろ部活行くぞ。」
俺「あっ。はい。」
 
今までで1番長く先輩と話した♪
俺はますます先輩の事が好きになっていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ 2  ■名前 : パンダ  ■日付 : 07/5/16(水) 18:17  -------------------------------------------------------------------------
   続きまってます☆頑張ってください(・∀・)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弓道部の先輩★ 2  ■名前 : まさ  ■日付 : 07/5/17(木) 0:51  -------------------------------------------------------------------------
   気になります☆
崎さんメールしたいんですけどしませんかぁ?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弓道部の先輩★ 3  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/17(木) 1:20  -------------------------------------------------------------------------
   パンダさん、まささん応援ありがとうございます♪
 
先輩との距離は毎日少しづつ距離を縮めることができました。
部活の初めと終わりにある掃除の時間ではいつも先輩のところに行って一緒に掃除をしていました。結構強引だったかも、、、。と今になって思います。(笑)
 
先輩「あー。部活めんどいな。はよ帰りたいしー。」
俺「そうですか??俺は楽しいですよ♪帰っても暇ですし。先輩は帰って何してるんですか??」
先輩「メールしたりマンガ読んだりかなー。塚アド教えてや。」
俺「まじですか?!全然いいっすよ!!」
 
俺は普通に嬉しかった♪憧れの先輩とメールができるなんて思ってなかったので本当に嬉しかった。
部活が終わって部室で先輩は俺にアドレスを教えてくれて先に帰った。
 
俺は電車通学なので電車の中で速攻先輩にメールをした。(ちなみに先輩は自転車通学)
俺はよく絵文字や顔文字を使うので先輩に「女みたいやな。」と言われた。
そして俺は先輩に「日曜暇??俺んちこいや。」とメールで言われた。
俺はもちろん断るわけがなく「はい♪もち行きます。」と送った。
 
先輩とのメールが終わると俺の頭は先輩の事でいっぱいだった。
先輩がホモだったらいいのになー。とかってな妄想をいだいていた。
先輩を妄想しながらヌいたこともある♪(笑)
俺は本当に先輩にベタ惚れだった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ 3  ■名前 : k  ■日付 : 07/5/17(木) 6:48  -------------------------------------------------------------------------
   なんか青春っぽくていいすねー☆
続きまってます

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★  ■名前 : 翔  ■日付 : 07/5/17(木) 2:49  -------------------------------------------------------------------------
   方言 香川県の人やぁー

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/18(金) 0:56  -------------------------------------------------------------------------
   ●Kさん●
まさに青春ですよ♪(笑)応援ありがとうございます。
●翔さん●
よくわかりましたね。俺は四国住みです★
 
約束の日。
俺は先輩の家に行った。自転車で30分くらいかかって少ししんどかったけどそんな事はどーでもよかった。休日に先輩の家で2人で遊べると思うと興奮しておかしくなりそうだったから(笑)
 
先輩の家の前に着くと先輩が2階の窓から顔をだして「親おらんけん勝手に入ってきてええよー。」と言われた。「お邪魔しまーす!!」と言いながら玄関に入ると先輩の優しい香り??というか先輩の香りがしてとても心地よかった♪
2階の部屋から先輩に「上がってきてー。」と言われて俺は階段を上がり先輩の声のする方へ行った。
 
先輩の部屋はとても奇麗に片付けられていた。
 
俺「うわぁー!!部屋超きれいですね♪つーか家もデカイですし。」
先輩「俺A型やけん。家は最近建てたけんなぁ。」
俺「そうなんですか。いいですね新しい家で♪あー。今日親いないんですか??」
先輩「夫婦揃ってどっか行ったらしい。弟は部活やしな。」
俺「あぁ。なるほど♪」
先輩「さてー。何するー??ゲームでもするか??」
俺「何でもいいッスよ。」
先輩「あッ。ちょい待っといて。チャリで来たんやったらのどかわいた事ない??コンビニでジュース買ってくるけん適当に何かしよって。」
 
そう言い残して先輩はコンビニへ出かけた。
俺はとりあえず立ち上がって先輩の部屋を見渡した。
心[先輩このベットで1人Hしてるんかなー・・・。]とか。勝手にエロ妄想をしていた(笑)
そう考えると興奮してしまいついベットに寝っ転がってしまった。
心[あー。先輩の匂いやぁー♪一緒に寝てみたいなー。]
この時俺はかなり色々な妄想を膨らませて1人で興奮していた。
まぁ俺がそれだけ先輩の事を好きってことです★
 
ベットから降りて俺は次に机の中がやけに気になったので物色する事にした(笑)
机の引き出しの中もとても奇麗に整頓されていてビックリした。
そして、1番下の引き出しを引くとプリントのたばが入っていた。
俺はなんとなくそのプリントが気になってそのプリントどけてみると・・・
 
続く(笑) 
 
ちょいきりがいいのできります♪
次の話からとうとうェロ話が始まります★

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き  ■名前 : mae  ■日付 : 07/5/18(金) 1:21  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になる!頑張って書いてください♪よろしくです><

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):弓道部の先輩★  ■名前 : k  ■日付 : 07/5/18(金) 4:14  -------------------------------------------------------------------------
   めっちゃイイ♪

好きな人の部屋物色ってなんか楽しいんだよねwなんでやろ??

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : ↑パート4です★  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/18(金) 0:58  -------------------------------------------------------------------------
   書き忘れてた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弓道部の先輩★ パート5♪  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/18(金) 22:09  -------------------------------------------------------------------------
   応援コメントありがとうございます★
表現力とか方言使うんで意味不明な文章になるかもしれません。(笑)
 
そこには・・・。
ホモのDVDとェロ本とBLの本があったッッ!!!
俺は30秒程固まってしまった。
まさか先輩がホモだとは思っていなかったし、プリントはたばと見せかけて30枚くらいしかなくてDVDとか本が大量にあったから!!
でも俺は嬉しかった。★先輩がホモ=俺と同じ=告ったらOKされるかも??★っと勝手に「=」で繋げて考えていた。
俺は突然の出来事で頭がパニックになりっていた。嬉しさや驚きや興奮など、色々な事が一気に起こったから。
そんな事を思っているうちに先輩が帰ってきてドアが「ガシャ。」と開く音がした。
俺は必死にひきだしをしまって床に座り込んだ。
 
先輩「ごめん。待ったぁ??」
俺「全然大丈夫ですよ♪」
先輩「そか。はい。」
ジュースを俺に渡して先輩はベットにぐったりと寝転んだ。
俺「ありがとうございます♪なんかだるそうですね。」
先輩「そうかー??まぁ昨日寝てないけんなぁ。」
俺「そうなんですか??別に気にせず寝ていいですよ♪」
先輩「●●(俺の名前)が来とるのに寝るとか最低やろー。」
俺「全然!!平気っすよ♪せっかくの休みなんやけんゆっくり休んでください。」
先輩「・・・。ZZzzz」
心「寝るの早ッッ!!!」
 
先輩は毎日部活でそうとうな数の矢を射ってるから疲れてるんだろうと俺は思ってそのまま寝かせてあげた。
先輩の寝顔を見てるだけで俺は半勃起だった(笑)
本当にかっこよくて見ているだけで落ち着く★
俺は部屋にあったTVを勝手につけて20分程TVを見た。
先輩はぐっすり寝ていて全く起きる気配がなかった。
しだいに俺も眠くなってきたのでちゃっかり先輩の横に寝転んだ。
俺は心臓がドキドキして爆発しそうだった(笑)
好きな人が寝ていて自分はそのすぐ横にいるんだ。誰だって興奮するさ♪
先輩の寝顔を見てうつとりしていると俺もいつの間にか寝ていた・・・ZZzzz
 
●続く●
 
ごめんなさーい!!までェロ話はいらんかった。
次はェロ話がてでくると思います★      

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  ■名前 : 貴之  ■日付 : 07/5/18(金) 22:30  -------------------------------------------------------------------------
   この話、好きっす♪
昔、僕も好きな先輩がいて、その人はノンケだったけど、同じような感じのシチュエーションになったことがありました(*^▽^*)

続き気になるので、ぜひお願いしまぁ〜す(≧Д≦)ゞ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):弓道部の先輩★ パート5♪  ■名前 : mae  ■日付 : 07/5/19(土) 0:57  -------------------------------------------------------------------------
   何かいい感じですね♪ぜひ続きお願いします☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  ■名前 : teru  ■日付 : 07/5/19(土) 21:20  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になるので頑張ってくださいww

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート5♪  ■名前 : 和  ■日付 : 07/5/21(月) 4:42  -------------------------------------------------------------------------
   崎さん続き待ってますね(O^u^O)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 弓道部の先輩★ パート7♪  ■名前 : 崎  ■日付 : 07/5/23(水) 23:11  -------------------------------------------------------------------------
   遅れてすいません!!;;
部活とかテストとかで忙しかったんで。
応援メッセージまぢありがとうございます♪
早速続き書きます★
 
俺は何分、何時間経ったのかものかも分らなかったけどそっと目を開けて起きた。
目を開くと俺の横には先輩がいなかった。
ふと気付くと先輩は床に座り壁にもたれて下半身が裸だった。
俺はあまりの光景に驚いてとっさに目を閉じた。
すると先輩は・・・
先輩「●●(俺の名前)、、、あっ、、、気持い、、、」
と俺の名前を連呼しながらオ●ニーをしていた。
俺はあまりの衝撃で寝てたふりをしていたコトを忘れて起き上った。
俺「せッ先輩・・・??」
先輩「●●?!?」 先輩は慌ててズボンを履いた。
俺「・・・。」
先輩「●●・・・。ゴメン。俺、、、きもいよな、、、。お前の寝顔見ながらエロイ事想像してぬくとかありえんよな、、、。けど、、、俺●●の事好きなんよ・・・。」
俺は[これは夢・・・??]と思って無言で黙ってしまった。
先輩「やっぱ引くよな;;まぢきもいもんな;;」
俺「先輩・・・ホモだったんですか??」
先輩「あぁ。●●が入部したときからずっと好きやったんよ、、、本当ごめんな。」
俺「先輩、、、。」 俺はあまりの嬉しさでベットから降りて先輩に抱きついた。
先輩「え?!●●?!」
俺「俺も・・・。先輩の事好きなんです・・・//部活見学行ったときから一目惚れしてずっとずっと好きでした・・・//」
先輩「え・・??まぢで言いよるん??」 先輩はそっと俺の目を見つめた。
俺「はい・・・//だから先輩が俺の事好きって言ってくれてまぢで嬉しいです//」
先輩「●●・・・//ありがとう。俺は●●が大好きや、、、」
俺「俺もです//」
先輩「もしよかったら、、、俺ら付き合わん??」
俺「いいんですか?!先輩がいいなら、、、付き合いたいです//」
先輩「嫌なわけないやろが。なら、、、付き合おで//」
 
こうして、俺と先輩は照れながらもお互いの気持ちを伝えあって付き合う事にした。
この後、俺は初めて男とHをするんだけどその話は次でッ★

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  ■名前 : mae  ■日付 : 07/5/24(木) 3:36  -------------------------------------------------------------------------
   テストお疲れ様です!
めっちゃいい話ですね!両想いだったとかいいな☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 続き  ■名前 : mae  ■日付 : 07/5/24(木) 3:38  -------------------------------------------------------------------------
   期待してます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  ■名前 : 隼人  ■日付 : 07/5/30(水) 22:00  -------------------------------------------------------------------------
   続きが気になってまっす!てか、心配してたりして。インフルエンザとか麻疹とかにかかってたりして(泣)応援してますよ!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):弓道部の先輩★ パート7♪  ■名前 : き  ■日付 : 07/7/17(火) 12:32  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします

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