Page 3609 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼トイレでの出来事 パート2 www 07/5/15(火) 20:28 ─────────────────────────────────────── ■題名 : トイレでの出来事 パート2 ■名前 : www ■日付 : 07/5/15(火) 20:28 -------------------------------------------------------------------------
| 長らくお待たせしました。続きです 急にしゃぶられた僕はトイレであるにも関わらず、喘ぎまくりました。 「あ、あうっ、うあっ」 そんな僕の顔を見ながら、Hはカッターシャツの中で僕の乳首を責め始めました。 しばらく僕を責め続けた後、Hは僕をしゃがませ、自分のベルトを外してズボンとパンツを下ろしました。 Hのちんこは血管が浮き上がるほど勃起していました。 「ほら、俺も気持ちよくなりてえんだ。しっかりしゃぶれよ」 そう言ってHは僕にちんこを向けてきました。 僕はもうどうにでもなれと思ってHのちんこをしゃぶりました。 くちゃくちゃといういやらしい音と同時にHの喘ぎ声がトイレに響きました。 「おおっ、気持ちいいぜ・・・」 Hの呼吸は乱れてて、Hは僕の乳首を責めながら喘ぎました。 5分ぐらいしゃぶってるとHが突然、 「あっ、いっ、イクっ・・・ああっ」 と言って僕の口からちんぽを引き抜いて僕の顔に精液を出しました。 息苦しそうにしている僕の顔をHはなめながら 「気持ちよかったぜ・・・ほら、お礼だ」 と言って僕の口にキスしてきました。 僕は放心状態になりながらもHの舌と自分の舌を絡ませていました。 しばらくキスした後、Hは置いてあったズボンからローターを引っ張り出してきて、「よし、お前も気持ちよくイカせてやるよ、精子だしまくれよ」 とローターを僕の勃起したままのちんこにつけながら亀頭をしゃぶりました。 「ああああっ、やべえ、気持ちいい・・・・うあ!」 僕はあまりの気持ちよさに喘ぎ、最後はHの口の中に大量の精液を出しました。 「ああ、気持ちよかったぜ。またここにいたら頼むぜ」 Hはズボンとパンツをはくとそう言い残してトイレの個室から去っていきました。 それ以来僕はときどきHに責められてトイレでイッてます。 |