Page 3606 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼欲しいんだろ? 一馬 07/5/14(月) 15:35 ┣欲しいんだろ?2 一馬 07/5/14(月) 16:43 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?2 J 07/5/14(月) 20:06 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?2 に 07/5/14(月) 20:41 ┃ ┗欲しいんだろ?3 一馬 07/5/15(火) 12:44 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?3 たつ 07/5/17(木) 19:24 ┃ ┗欲しいんだろ?4 一馬 07/5/18(金) 16:43 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?4 ゆうや 07/5/18(金) 21:17 ┃ ┗欲しいんだろ?5 一馬 07/5/19(土) 18:51 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?5 雄大 07/5/20(日) 2:20 ┃ ┗欲しいんだろ?6 一馬 07/5/22(火) 17:03 ┃ ┗欲しいんだろ?7 一馬 07/5/22(火) 19:55 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?7 もとき 07/5/22(火) 20:07 ┃ ┗欲しいんだろ?8 一馬 07/5/24(木) 15:31 ┃ ┗欲しいんだろ?9 一馬 07/5/28(月) 16:24 ┃ ┣Re(1):欲しいんだろ?9 元水泳部 07/5/29(火) 18:53 ┃ ┗欲しいんだろ?10 一馬 07/5/30(水) 12:30 ┃ ┗Re(1):欲しいんだろ?10 ryo 07/6/10(日) 1:28 ┗Re(1):欲しいんだろ? ゆう 07/5/27(日) 13:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 欲しいんだろ? ■名前 : 一馬 ■日付 : 07/5/14(月) 15:35 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は178*65*21で高校まではバスケ、卒業後はボクシングをしている。外見は今風?(笑)な感じで女との経験が多いバイかな。 今風なギャル男やサーフ系なイケメンとやるのも好きだが、やっぱ野郎臭い奴を犯すとたまんねぇ。 今年のGWは何をする事も無く過ぎていき、休みも残り一日の5日夜になっていた。 さっきまで一緒に騒いでいたツレも帰ってしまい、俺はやる事もなく自然に股間を揉んでいた…。 GW休みは一週間あったが、一日目に抜いただけで五日間抜いていない事に気がついた。 やる事もないし、オナニーでもして時間を潰そうと男女物のエロDVDを見始めた時に俺の携帯が鳴り響いた…。 電話の男「久しぶり。智やけど…わかるか? 今日暇やから時間あるなら俺の家来ないか?」 電話から聞こえた声は、一度だけ飲み会で話した事がある智先輩だった。先輩と言っても12歳違う33歳である。知り合ったきっかけは、俺がボクシングをやり始めた頃、同じジムの先輩の飲み会に参加した事があった…。元ヤンな先輩のツレだけあって、皆強面でガタイが良く、喧嘩が強そうな奴ばかりだった。 得に俺の前に座った先輩は坊主にラウンド髭、首や腕は太く、決して今風なイケメンでは無いが、時折見せる笑顔が堪らなく可愛く思えた。それが智先輩と出会いだった…。 俺は「暇なんで行きます」と答えて家を出た。 考える事なんて少しもなかった…なぜなら俺は飲み会で会ってからずっと憧れていたし、今日智先輩を犯すと決めたから… |
| 車で20分ぐらい走らせた所に智先輩の家があった。 近くに着いたと智先輩の携帯に連絡すると、車まで迎えに来てくれた。 短パンにTシャツ姿で毛深い感じが野郎臭さを際立たせている。 俺「久しぶりです。飲み物とかどうします?」 智先輩「ビールと焼酎なら家にあるぜ。つまみはキムチ鍋でいいか?」 ニコッと微笑むと家に向かって歩きだした。 部屋の中は片付いているようで片付いていない感じだった。 智先輩「ごちゃごちゃで御免な。仕事が忙しくて掃除とかしてないんや。」 俺「俺の部屋のがヤバイんで大丈夫すが、彼女はヤバイんやないすか?」 俺は探りを入れるように返してみた… 智先輩「彼女は1月に別れたからなぁ…。今はオナばっかやし、部屋とか適当やな」 先輩はそう言うと俺にビールを渡してキムチ鍋の用意をし始めた。 俺はピールを飲みながら料理している先輩の後姿を見ていたが、先輩がしゃがみ込んだ時に気にかかる所を見つけた。 先輩は短パンを履いているんだが、しゃがみ込んだ時にケツの食い込み方が明らかにノーパンな感じだった。 俺はノーパンなのか確認をしたくなり、先輩の後ろに立ってふざけるように尻を撫で回した後チンコに手を廻した…。 俺「先輩のケツめっちゃエロいっすね。よく女の料理してる時に背後から犯すってこんな感じっすかね?」 智先輩「一馬やめろや!」 先輩は嫌がったが、キレてる様子はなかった。 俺は今夜先輩を犯せると確信し、先輩は今ノーパンだともわかった… |
| 続き楽しみにしてるっす! |
| 続けを楽しみにしてます。 |
| 飲み食いしながら2時間は経過していた。ビールも二人で10缶ぐらい空けており、二人共良い具合にテンションが高くなっていた。 俺「先輩の体ってやらしいっすよね。毛深くてガッチリやし」 智先輩「そうでもないやろ? 毛深いと女にひかれる事が多いし、かなり昔は悩んだぜ。脱毛用品もかなり買ったしな」 俺「マジっすか!?」 意外な返答だったので、つい笑ってしまい、先輩も苦笑いで笑っていた。 俺「先輩、野郎から告白とかされるんちゃいます?」 やりたくて仕方なくなった俺は、攻撃し始めた。 智先輩「う〜ん…、コンパの時とかの王様ゲームで、キスしたりチンコをペロっと舐めたりはあるかな。」 先輩は酔っているのか、かなりオープンで話してくれてる。 俺「俺も酔って3Pしてる時にツレの前で立ったら、ツレがくわえてきたんで、思わず腰振って後は男女関係無しに盛ってましたよ」 智先輩「それ凄いな…」 先輩は俺を軽蔑するような目で見ていなかった。 ならば、男同士でもそんなに嫌がるはずもなさそうに違いない。 俺は寝てる先輩に悪戯するように跨がり、腰を振って… 俺「マジやりてぇ〜。ぶっ放してぇ」 と叫んでみた。 智先輩「一馬ふざけんなや!抜きたいならDVD見て抜けよ!」 先輩は笑いながらDVDを渡してくれた。 キレずDVDを見る所まで持ち越めた俺は、次の段階が待ち遠しいかった |
| 続き読みたいです! |
| テレビではギャル男風の男優が街でナンパした女とやっている。 一応テレビを見ているが、俺は先輩の股間が気になって仕方がなかった。 俺「先輩マジやばいっす。一発こいてもいいすか?」 智先輩「えぇけど汚すなよっ」 先輩はそう言うとティッシュを俺に投げ付けた。 俺「先輩はこかないっすか? 一緒にやりましょうよ」 俺は何とか先輩とやりたい為に色々言ったが、先輩は一人でやれと言うだけだった。これでは先へ進めないと思った俺は… 俺「先輩、俺と勝負しません?」 智先輩「なんの?」 俺「俺、この前出会いサイトからゲイサイト見つけたんすが、そこのサイトに二人の画像載せて1時間で多く連絡来た方が勝ちってのは?」 智先輩「はぁ? マジで? …一馬はゲイなん?」 俺「いあ、俺は女好きっすよ。ただ男にどっちが人気あるんか?って面白くないっすか? 女探すサイトだったら年齢から言っても俺のが圧勝やと思うし…」 先輩は少しムッとしたが、体を起こして 智先輩「で負けたらどうするんだ?」 俺「…負けた方が相手のオナの手伝いするってのは?」 真っ向から俺は勝負にでた。これでノリが悪ければここでおしまいだ。 そんなに時間は経ってないはずだが、先輩が言葉だすまでが長く感じた… 智先輩「オナの手伝いって事は…しゃぶらせたり有りって事か?」 俺「そうっすね。奉仕のが正解かな。勝負で負けたら相手の言い成りって事すよ。俺はゲイやないすが、強い奴を倒して服従させたいと思うんすよね。」 智先輩「俺を服従させたいって事か…」 俺「いや、あくまで闘ってみたいんすよ」 テレビから女が喘いでる声だけが部屋に響いた… 智先輩「いいぜ。そのゲームのってやるよ。お前に言われて久々に燃えてきた。負けたら明日一日まで奴隷扱いな」 どうやら俺の軽い挑発が先輩の闘争心を呼び起こしたらしい。 俺「はい。奴隷で…」 俺と先輩は画像を撮り合い、サイトに投稿した… |
| 続きお願いします!! |
| 俺らはゲイサイトに投稿して返事を待っていた。 投稿して5分も経たないうちに俺の携帯が鳴った…。 智先輩「一馬の方、もう来たんかよ…。まじぃな」 俺「まだ分かんないすよ…」 そんな話をしながら待っていると、俺の携帯も先輩の携帯も鳴りっぱなしと言っていいぐらいに返事が来た…。 当初1時間の勝負と決めていたが、「30分で十分じゃね?」との先輩の意見で30分で引き上げる事にした。 智先輩「後5分かぁ…」 先輩は少し溜め息をついて時計を見た。 俺「先輩何件すか?」 智先輩「俺は10件。一馬は?」 俺「10件すか!? マジやべぇ、俺は13件すよ」 智先輩「マジ? もっと大差してるかと思ったが、意外に接戦やん。逆転してぇよ」 先輩の願いは叶わなず、残り5分で来たメールは、俺に2通、先輩に1通だった。 俺「やった! マジ嬉しい。」 俺は先輩に勝った事がマジ嬉しかった…。 先輩は大の字に寝て、腕で頭を押さえて 智先輩「マジありえねぇ…。試合で負けた時よりムカつくんやけど…」 先輩はビールを一気飲みをして 智先輩「一馬、シャワー浴びて来いよ。約束通りオナ手伝うし、明日まで言う事聞くからよ」 さすが元ヤンで体育会系出身だけあって潔良い。 俺「ん?」 俺は業と聞こえないふりをした。 智先輩「だから約束守るからシャワー浴びて来いよ」 俺は腰を上げてチンコを出して先輩の方へ歩いて行き、寝てる先輩の上を跨いで… 俺「シャワー浴びる前に抜いてもらうっすよ。…てかしゃぶれよ」 俺は先走りでぐちゅぐちゅのチンコを先輩の顔に近づけた。 智先輩「あ? シャワーぐらい浴びろよ!」 先輩は少しキレた感じで俺を払い退けようとしたが、 俺「先輩が明日一日まで奴隷扱いって言ったんしょ? もう負けて先輩は明日まで俺の奴隷なんすよ。」 先輩は自分が言ったのを思い出したらしく、下から俺の顔をジッと見ていた。 俺「さぁ、しゃぶれよ…」 俺はゆっくり腰を落としていった |
| この物語始めからメッチャ好きっす!続きを1時間ごとに確認するくらい,楽しみっす☆応援してます♪ |
| 俺のチンコは力を入れて動かすだけで、汁がほとばしるぐらい先走りが溢れている。 俺「先輩、口開けて」 先輩はしばらく俺の顔をジッと見ていたが、しばらくして口を開きだした。 俺のチンコは待っていましたとばかり、エロい口髭マンコに進入していく… 俺「うぁぁ…」 野郎臭い先輩が俺のマラをしゃぶってる…。 征服感と気持ち良さが堪らない。 俺「先輩、美味いすか?」 先輩は何も言わずしゃぶっているだけだった… 俺「先輩、美味いか聞いてるんすけど!」 無反応な先輩にイラっときた俺は、腰を奥まで押し込んだ…。 智先輩「んぐぅ、もぐぅ」 今はAVのように、先輩が仰向けに寝て、俺が先輩の顔を跨いでしゃぶらせている格好なので、腰を突き出せば先輩は喉奥まで俺のマラが入り、苦しくなる…。 智先輩「苦しいだろ! 加減しろよな!」 先輩はキレる感じで言ってきたが、 俺「先輩…先輩は奴隷っしょ? さっきも言ったんすが、明日までは俺の性処理奴隷なんだよ! 先輩が言った事すからね…。止めたければ止めてもいいすよ。他の先輩に言うだけなんで…」 先輩の顔が、怒りから意気消沈の顔に代わっていった。 智先輩「一馬、悪かった…」 そう言うと先輩は自分から俺のマラをしゃぶりだした… 俺「先輩、良い感じっすよ。舌ももっと使って奥までくわえ込めよ…。あっ、俺のマラ美味いっすか?」 先輩はコクンと頷くと 智先輩「一馬のマラ美味いっす」 と答えて、またしゃぶり始めた…。 先輩は徐々に俺の女になりつつあった…。 俺の頭の中は、これからたっぷり先輩を可愛がる事だけが廻っていた |
| 俺「おぅ、めっちゃ気持ち良いっすよ。だいぶ女に負けないようなフェラっすよ。でも、まだまだっすね…たぶん明日までには最高なフェラ出来るように教え込みますからね」 先輩はしゃぶりながら頷いて俺の顔を見た。 俺「先輩、それ最高にエロいっすよ! 俺の目見ながらしゃぶれよ」 俺は腰をガンガン振って喉奥に押し込んだ。先輩はかなり苦しい顔で俺を見ながらしゃぶっている…。 野郎な奴が、苦しい顔に口周り先走りと唾でビタビタになりながら男のマラしゃぶっている光景は、最高に淫乱だった。 俺「先輩そろそろ一発出しますが、明日までに最低5発は出したいんで、まだまだ終わりやないっすからね」 智先輩「わかった…」 先輩は口からマラを抜き手で扱き始める…。 が、俺は先輩の頭を押さえてマラに導いた。 智先輩「一馬、もういきそうなんだろ?」 俺は無視してマラを口に入れた。 俺「先輩、俺の精子外に出したら勿体なくない?だから先輩に飲ませてやるっすよ!五日分の精子たっぷり飲んでいいぜ」 頭押さえて俺は扱いた。 先輩はなんとか口からマラを出そうとするが、 俺「あ〜っ、イクぜ」 首振って嫌がる先輩の頭を押さえ付け、俺は濃い雄汁をぶっ放した |
| 俺も一馬って言います☆ 続きいつも楽しみにしてるんで頑張ってください!! |
| 智先輩「ぐはぁ、げほ、ごほっ」 先輩は声にならない呻き声と口からは飲めなかった精子が垂れている。 俺「先輩、俺の精子こぼさないでくださいよ。根性足りないんやないすか?」 キリッとヤンキーの目に戻った先輩が俺を睨んだ… ウィーンカシャン! 智先輩「あ!」 俺「先輩にマジ切れされたら俺も超怖いんで…。」 俺は先輩の口から精子が垂れ流れている光景を、写メに写した。 智先輩「一馬、画像とかマジ勘弁してくれ! 約束は守るから消してくれ」 俺「先輩がきちんと守ってくれたら明日消しますよ。…あの、先輩が即効口から抜くもんだから、俺のチンコからまだ残り精子が付いてるんすけど…」 先輩の方にチンコを持って見せる… 先輩は口の周りを拭き取ると俺の前にやってきて、チンコを口に含んだ。 俺「分かってきたじゃないすか先輩。きちんと綺麗にしてくださいよ。」 |
| 皆さんレス有難うっす。 続きがなかなか遅れていますが、ゆっくり書いていくので宜しくです。 俺「先輩、俺の精子舐めてどうすかぁ?」 俺はわざと嫌らしく先輩の顔をマラビンタしながら聞く… 智先輩「…おいしいっす…」 先輩は小さい声で答えた…。 俺「はぁ? 聞こえないんすけど!」 構わずマラビンタをする。ピチャピチャとマラビンタをする度部屋に響き渡る。 智先輩「美味いっす!」 先輩は体育会の先輩に答えるように、しっかり俺の顔を見て答えた。 俺「美味かったか? また欲しいか? ん??」 先輩の口元で扱いてやる…。 智先輩「うぃっす…。一馬さんの精子欲しいっす」 先輩は俺のマラにしゃぶりついた。 腹を括ったのか、最初とは比較にならない程丁寧にいやらしくしゃぶっている。 このままだと直ぐに逝きそうだったんで、 俺「先輩、全裸になってそこ(壁側)に立てよ」 先輩は訝しげだったが、全裸になり壁側に立った。 俺「今からオナニーを俺に見せろよ。」 智先輩「…」 先輩は仮性のマラを扱き始めたが、なかなか勃起しなかった。 俺「先輩やる気あんのかょお」 先輩の乳首を摘んでやると… 智先輩「くぅあっ!」 先輩は声を押し殺すような声を出した。 俺「あん? 先輩乳首感じるんすか? 」 感じるのを知った俺は、速攻乳首を責めてやり、舐めてやった。 智先輩「あぁ…。くぁ…」 先輩のマラもビンビンに勃起している。 俺は先輩の乳首を舐めながら体を触り、ケツの周りに手を動かした |
| 続きを楽しみにしてます! |
| 智先輩「うぁ…っ」 俺「感じるんか? あん?」 俺は先輩の乳首を優しく吸ったり激しくしたりして責め立てる。 先輩のマラからはダラダラと先走りが出ていた。 俺「先輩、すげ〜先走りっすよ。俺の手がかなり汚れてるんすけど…」 そう言って手を先輩の口に持っていく…。 先輩は躊躇なく口に含み、俺の指を綺麗に舐め始めた。 俺「先輩、かなり変態になってきましたね! 最高っすよ」 俺は指を抜き、顔を近づけて唇を重ねた。 先輩は嫌がらず俺の舌も受け入れ、吸ったり舌を絡めたりかなりのテクだった。 俺は先輩の耳、首筋、乳首と舌を這わせていく… 俺「先輩どうすか? 気持ち良いんすか?」 智先輩「すげぇ…気持ち良い…」 乳首から下がっていき、俺の前に先輩のマラが現れた。大きくないが、堅く先走りがダラダラと出ていてエロい! 顔を近づけると、仮性独特の臭いと野郎臭さと最高におかしくなりそうだった。 亀頭を少しくわえると… 智先輩「あぁぁ…」 かなりエロい声と顔で感じている。 俺「あ? 感じるんか? しゃぶられてぇのか?」 激しく扱いてやる… 智先輩「しゃぶられたいっす…お願いします」 もう確実に俺の手に堕ちた… 俺「奴隷の先輩のをしゃぶるんすから、後でかなり気持ち良くしてくれるんだろうな?」 智先輩「わかりました。何でもしますから…しゃぶってください」 俺は先輩のマラをしゃぶり始めた… |
| 続き書いてください!! おねがいします! |
| 面白いのにもう終わりかい? |