Page 3605 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼裕二といた高校生活 光輝 07/5/14(月) 14:01 ┣裕二といた高校生活2 光輝 07/5/14(月) 14:19 ┗裕二といた高校生活3 光輝 07/5/14(月) 14:38 ┣Re(1):裕二といた高校生活3 柿の種 07/5/14(月) 16:06 ┗裕二といた高校生活4 光輝 07/5/14(月) 19:24 ┗裕二といた高校生活5 光輝 07/5/14(月) 19:46 ┣ぜひ続きが読みたい☆ ゆう 07/5/15(火) 0:47 ┗裕二といた高校生活6 光輝 07/5/15(火) 8:17 ┣Re(1):裕二といた高校生活6 なで 07/5/15(火) 10:53 ┃ ┗ミラクルラブ ミラクル 07/5/15(火) 16:11 ┗裕二といた高校生活7 光輝 07/5/15(火) 16:55 ┣Re(1):裕二といた高校生活7 ぱんだ 07/5/15(火) 23:21 ┣Re(1):裕二といた高校生活7 はなか 07/5/16(水) 1:25 ┣Re(1):裕二といた高校生活7 こぅ 07/5/16(水) 7:23 ┗裕二といた高校生活8 光輝 07/5/16(水) 8:37 ┗裕二といた高校生活9 光輝 07/5/16(水) 9:32 ┣Re(1):裕二といた高校生活9 あう 07/5/17(木) 16:38 ┗裕二といた高校生活10 光輝 07/5/17(木) 18:33 ┗裕二といた高校生活11 光輝 07/5/17(木) 19:14 ┣Re(1):裕二といた高校生活11 あ 07/5/18(金) 17:36 ┗裕二といた高校生活12 光輝 07/5/18(金) 21:03 ┣読者の皆様へ 光輝 07/5/18(金) 21:13 ┃ ┗がんばれっ★☆ ゆう 07/5/18(金) 23:07 ┗Re(1):裕二といた高校生活12 ゆきと 07/5/23(水) 19:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 裕二といた高校生活 ■名前 : 光輝 ■日付 : 07/5/14(月) 14:01 -------------------------------------------------------------------------
| 出会いはただ高校2年になる時に同じクラスになったってことだけだった。 裕二はクラスでも特別男前で、黒髪のショート、モデル並の整った顔に背は高くてスタイル抜群、スポーツ万能、勉強も出来る…面食いの僕にとってはタイプのど真ん中だった。 その上、周りへの気配りや、相手への対応の仕方など 性格面も完璧でありナカはクラスの人気者だった。 しかも1年のバレンタインにはチョコ(本命)を20こ以上もらったとか…まさに男前の中の男前 そんな裕二とこの先あんな関係になるとはこの時は思いもしなかった。 俺は背が低く、自分で言うのもなんだけど顔もいいほうで、周りには可愛がられる存在だった。 けれど誰ともグループを作らず休み時間など、結構一人でいることが多かった。 そんなある日の昼休み、いつも通り一人で漫画を読みながらお弁当を食べてると前の席に俺の方を向き誰かが座った 「光輝(俺)一緒に弁当食わん?」・・・裕二だ。 かなり驚いて嬉しかったが、そこまで表情に出すのもなんかなんで、「ええよ」と一言だけ言った そう言うと裕二は弁当を開け一緒に食べはじめた。 俺はどぉすればいいかわからずそのまま漫画を読みながら弁当を食べ昼休みを過ごした。 その間漫画を読みながらチラチラ裕二を見ていると、弁当を食べ終えた後はただ座ってボ〜っとしていた。 なんか話さなければと思いながら何も話せずそのまま昼休み終了のチャイムがなった。 裕二になんとも最悪な昼休みを過ごさせてしまった…『最悪だ…』と心に想った・・・後悔↓↓ 「光輝ありがとう、なんか久々かなり楽に昼休み過ごせたわ、次の授業も頑張ろな」 俺が後悔した一瞬、裕二から思いもよらない一言をかけられたのだ。 |
| あの一言を言ってもらった日から、毎日昼休みになると裕二が前の席に座り、一緒に昼休みを過ごすようになった。 それから少しずつ時が過ぎていった。 その過ぎる時に比例して、俺と裕二の友達としての仲もよくなっていった。休み時間はもちろん教室移動や登下校もずっと2人で行動した。 自分の興味ある子としかツルもうとしないのは俺の悪いクセだ。でもその性格のおかげで今は裕二と大の仲良しだ。 そぉやって裕二との楽しい高校生活をおくっている内に10月になった。 そしてこの月には高校生活のお楽しみイベント修学旅行があった。 旅行先は北海道 大体が5〜8人くらいでグループを作っていた中、僕は裕二と2人でグループを組まないか誘った。裕二は他のグループからも2.3誘いを受けていたらしいが、俺の誘いをOKしてくれた。 俺は裕二が大好きだ。 そして待ちに待った修学旅行の日、飛行機で北海道へと飛び、バスにのり宿につき荷物を置いて団体行動で北海道を観光した。 俺も裕二も団体行動の時はグループ関係なくクラスの子と話したり行動したりした。 修学旅行1日目はあっという間に過ぎ2日目、今日はずっと楽しみにしていた自由行動。 クラスの子と別れ、俺と裕二は北海道の街を2人で歩く。 俺にしたらデートである そしてその時間はホントにあっという間に終わった。 楽しかったがクラスの子たちと集合した時は少し残念であった… そしてその日のホテルは全員2人部屋。 もちろん俺は裕二と2人 自由行動も楽しみだったが本音を言うと、俺は裕二と2人部屋になることが何より楽しみだったのである。 部屋に着き荷物を置き、食堂に集まり大浴場でお風呂に入り、集会…他(以下省略) その間も俺は裕二との2人部屋での勝手な妄想に浸っていた。 そして無駄(!?)な行事は全て終わり、今から裕二と2人だけの時間だ。 |
| 裕二は部屋に入るとすぐにベットに寝そべった。 そんな裕二を見ながら俺の中では妄想ばかりが膨らむ…が妄想で止めておかなければならないのが現実… 俺はベランダで景色を見ていた…が、外は想像以上に寒い。 中に入って俺ももう一つのベットに寝そべった。 ベットはフカフカで気持ちいい。ゴロンと1回寝返りをうつ、すると裕二と目があった。 俺はここで初めて裕二の顔をしっかり見たような気がする。 心がドキドキする。 何か話さなければと思い俺は一瞬で考え出た言葉を出した。 「裕二ってさ、俺のことどう思てる?」 何を言ってんだ俺は…ホレ見ろ、裕二も困っとるわ・・・とか思いながら沈黙のなか俺の心臓はバクバクになっていた。 すると裕二は俺から目を反らし体を上に向けて言った。 「ん〜…光輝はなぁ…一緒におったらむちゃ楽な子かな」 なんとも微妙な言葉… それに対して俺は言った。 そしてこの会話から自分でも想像していない方向へと展開していくのだった。 |
| 続きお願いします! |
| 俺「楽ってどぉ楽なん?」 裕二「クラスの子らって皆いい子やし好きなんやけど、「女紹介しろ」とか「コイツ次は〇〇に告白されたんやで」とかそんな話しばっかりで…でも光輝は一緒におっても自分のペースでおれるから。」 俺「そっか、なんかまぁ嬉しいわ」 裕二「んじゃ光輝は?」 俺が裕二といる理由、それはもちろん裕二のことが好きだからだ。 でも本人前にそんなこと言えるわけもなく… 俺「まぁ裕二と似たよぉなもんかな☆ 裕二のこと本間に友達や思うし、裕二に何かあったら相談とかも聞いて助けてあげたいし」 今の俺にはこれが精一杯だった。 裕二「そっか…どんな話しでもちゃんと聞いてくれるん?実は今悩んでることあってさ」 裕二の顔が変わった。 俺「当たり前やん。裕二が悩んでることあったら俺はどんなことでも真剣に聞くし」 この時俺は正直イライラしていた…というのも、修学旅行のこの空気で話す内容は大体が恋話し、裕二に好きな女性の話しを聞くのは嫌だったからだ。 そんな俺の気持ちを知るわけもなく裕二は自分の悩みを俺に話し始める。 |
| 「実は俺な、今好きな子がおるねん…」 ・・・予想的中…↓↓↓ 裕二は恋をしているのだ… 「俺な、自分で言うんもなんやけど何回も告白されたりしててモテたりもするんやけど、その子だけはどぉしても付き合うこと出来んくて…告白してその子と今の関係壊したくないし、でも忘れられんくて…」 俺はもぉ聞きたくなかった。 でも友達として裕二の話しを真剣に聞いたフリをした。 「ん〜…難しいなそぉいうの、でも関係壊すの怖くて気持ち言わんかってもいつか離れてまうで?フラれた訳でもないのになんで無理ってわかるん?」 自分で言って胸が張り裂けそうになった。 心の中では何度も【フラれてくれ】と言っていた。 …俺はなんて惨めな人間なのだろう 「…あんな光輝、もし俺がどんな人間でもずっと友達でおってくれる?」 「当たり前やん!」 これは本心だ。俺は裕二が犯罪者だろうがずっと側で励ましてやることが出来る自信がある。 ムシロ裕二が俺のことを知って一緒にいてくれるか… だがその心配も次の裕二の一言でなくなった。 「俺…実はゲィなんや」 空気が凍った あまりに突然で想像もしていない言葉だった。 俺も裕二も固まってしまっていて、俺たちの部屋は時間が止まったかのように静まりかえるのだった。 |
| めったに書き込まないけどめっちゃ続きが読みたいです♪展開が楽しみです★カキコ頑張って(≧∇≦) |
| そんな静まった空気の中、先に口を開けたのは裕二だった 「はは、いくら光輝でもコレはキツイわな…ゴメン」 【そうじゃない…】 俺は言葉を失ってた。 というより急な出来事すぎて何も言葉が思いつかなかったのだ… 「はぁ…こんなこと人に言うたん初めてやったからかなり気が楽になったわ…事のついでに言ってまうけど・・・光輝…俺、光輝のことス…!!!」 後から思えば、あと一言待つべきだったかもしれない。。。 言葉を探していたはずの俺は、気付けば裕二のベットに移り裕二の肩を抱いて強くキスしていた。 少し薄目に開けると裕二も想像してなかったのだろう、目を丸くしてより目気味に俺を見ている。 だけどそれも本の一瞬 『俺もずっと裕二のこと大好きだった』 この言葉を言うこともなく、この1回のキスに全ての気持ちを込めていた。 裕二にもその気持ちが通じたのだろう、裕二は目を閉じ俺の背中へと手をまわした。 これが俺と裕二の本当の始まりだった。 |
| ロマンチックですね〜。楽しみにしてます!! |
| ▼なでさん: >ロマンチックですね〜。楽しみにしてます!! |
| 俺は裕二から唇を離しゆっくりと目を開けた。 目の前には顔を真っ赤にした裕二が潤んだ目で俺を見ている。 その時俺は我にかえってこの状況に少し困惑した。 「な…なんかテレビでも見ょか」 俺がそう言うと裕二はコクリと頷いた。 テレビを付けようとベットから下りると 《ガチャ》「お〜い就寝時間やから寝ろよ〜、明日も早いからな ホナおやすみ」《ガチャ》 時間はいつの間にか10時(就寝時間)になっていて、担任が見回りで来た。 危ない…もぉ少し早く来られたら俺と裕二の禁断のキスを目撃されるところだった。 「…裕二、今日はもぉ寝よか」 「そやな…」 「じゃぁ電気消すから」 そぉ言って俺は部屋の電気を切り自分のベットに入った。 電気が消えた暗い部屋はより一層静かさが増し、自分の心臓の音がいつもより大きく聞こえた。 それから感覚的に30分は経っただろうか、俺は寝れる訳もなく勝手に頭の中に流れ込んでくる数々の裕二との妄想を付けたり消したりして膨らませていた。 するとその時 《ガチャ》「・・・8班よし」《ガチャ》 見回りの担任だ。 2人が寝ているのを確認した、よっぽどうるさくしない限り見回りには来ないだろう。 担任がドアを閉めると裕二が俺に話しかけて来た。 「光輝…一緒に寝ぇへん?」 裕二のこの一言で、俺の妄想が少しずつ現実へと近付くのであった。 |
| つづきよろしくっす! |
| 楽しみにしてます☆がんばってください↑ |
| 続き待ってます♪ |
| 俺は裕二の言葉を受け入れた 万が一担任が見回りに来た時の為に布団に鞄を入れて膨らまし、裕二と同じベットに入る。 ベットに入った俺の手を裕二は握る。 そしてそのまま俺を抱きしめ上に乗り上げてきたのだ。 一瞬見つめ合う俺と裕二。 その時裕二は俺に顔を寄せまたキスをする。 さっきしたキスより格段に強く濃い。 そして布団の中で俺の下半身が裕二のモノにあたり感じさせる。 「ん…んっ…!」 この感触に乗り俺は今まで溜めていた思いを開放し、大胆な行動にうつる。 背にまわしていた手を少しずつ下へ動かしズボンに手を突っ込み裕二のオシリを撫でる。 オシリを4.5回揉んだ後、少しずつ、少しずつ手を前のほうへ動かす。 |
| 後少し…後少しで俺の欲望が願いを叶える… そぉ思いながら少しずつ…少しずつゆっくりと手を動かす。 が、その時《ガチャ》 その音を聞いて俺は素早く布団に戻り、裕二も体制を戻し寝たフリをした。 全身に寒気が走った。 {おい裕二…光輝…起きてんだろ、忠幸(ただゆき)の部屋に集合} 担任の見回りが終わると1つの部屋に集まり盛り上がる…これが学生の修学旅行というものだ。 「わかった、すぐ行く」 裕二は寝起き声で答えた。 《ガチャ》 巧がドアを閉めると裕二の体から全ての力が抜けた感じが伝わってきた。 「はぁ…光輝、忠幸の部屋行こか・・・」 「はぁ…しかたないな」 俺と裕二はしぶしぶ忠幸(1班)の部屋へと移った。 |
| おもしろぃです☆がんばってください!! |
| 忠幸の部屋に行くと忠幸のベットを中心に男子が群がる。 2人部屋に男子16人…混雑でぁる 「ょし、全員揃ったな…じゃぁ何する?」 人を集めるなら計画くらい立てといてほしかった、まぁこれも修学旅行のお約束イベントなのだろう…そしてこの先もどうなるか大体の検討はつく 「おっしゃ!じゃぁまずおれから話すな、カーテン閉めて電気消せ」《パチッ》 やっぱり…高校生が修学旅行の夜に集まって話す内容なんてせいぜい恐怖話か恋愛話。 しかし忠幸が恐怖話を選んでくれたのは好都合だった。 夜にも関わらずカーテンまで閉めて…だがそのおかげで辺りの建物から入る光りさえもなくなり、部屋は何も見えない真っ暗闇になった。 クラスメイトが恐怖話を話していく。 元が恐がりな俺は裕二に密着した。すると裕二は俺を裕二の前に引っ張り後ろから抱きしめてきた。 そして俺に顔を近付けクラスメイトの目も気にせず(と言ってもこの暗さだ、誰も見えてはいないだろう)軽く耳をくわえる。 そして頬に唇をあて、その後俺の顔を横に向かせキスをしてきた。 見えていないとはいえ周りにはクラスメイトがいる…さすがに少し恥ずかしい、が裕二にはそんな俺の顔も見えていないだろう。 |
| 暗闇の中聞こえるクラスメイトの恐怖話をする声が少しずつ薄れていく。。。これも俺の意識が少しずつ裕二へと集中していくからだろう。 そしていつの間にか俺の意識の全てが裕二へと入り込んでいた。 重ねていた唇を開き舌を入れ絡み合わせる この時俺は既にクラスメイトがいることなど忘れて、ただ裕二に対する欲望ばかりが出ていた。 そしてそれは裕二も同じだったのであろう 俺を抱きしめている裕二の腕は次第に俺の服の中へ入ってくる。 裕二の手は俺の乳首を探るようにゆっくりと摩りながら動き、俺の乳首を探り当てると小刻みに指を動かし立ったソレを親指と人差し指で摘む。 今までそんな体験をした俺には初めての感触で、快感だった。 声が出てしまいそぉだった…が、ここにはクラスメイトがいる 俺は唇を噛み締め溢れ出る快感に堪えていた。 そんな俺をからかうかのように裕二の手は俺を感じさせるのだった。 今の状態で既にもぉ気がおかしくなりそうだったのに、俺の腹部を摩っていた手はズボンを通り次第に下半身へと侵入してくるのだった。 |
| 続きおねがいします! |
| ズボンの中に入った裕二の手はすぐに俺のモノの先に触れた。 俺はその一瞬の快感が我慢できず「う゛っ…」と聞こえるか聞こえないかくらいに声を漏らしてしまった。 こんな些細なことで感じてしまう俺は、クラスメイトの前で快感の声を押し殺すことは出来るのだろうか… が、こんな感覚もまた俺の中では快感だった・・・が… 「よし、じゃぁ電気つけろ〜」 忠幸…コイツはホントにいぃところで空気をブチ壊す・・・ 裕二は慌てて手を出し、俺も慌てて服を整えて裕二の横にまわった。 《パチッ》クラスメイトが電気を付けるとそのまま部屋の中は恐怖話の余興を楽しんだ後、他愛のない恋愛話に花がさいた。 そんなこんなで時間はあっという間に夜中の3時…クラスメイトはそれぞれ自分の部屋へ戻る。 俺と裕二も自分の部屋に戻り自分のベットへ寝転ぶ。 時間が時間だけに2人共今日はこのまま眠りについた。 そして残りの2拍3日は朝〜晩までずっと団体行動で裕二と2人きりになる機会もなく修学旅行は終わってしまった。 色んな邪魔が入って残念ではあったが、とりあえず裕二とお互いの気持ちが確認できた…そんな思い出の残る修学旅行になった。。。 そして修学旅行の代休を終えた週明けから、これまでと違った裕二がいる高校生活をおくることになる。 |
| "裕二といた高校生活"を読んでくれた皆様本当にありがとうございます。 執筆の間にコメントして下さった方々にも励まされ、《裕二といた高校生活(修学旅行編》を書き終えることが出来ました。 また感想など戴ければ嬉しいです。 さて、無事(?)修学旅行に思い出を残せた光輝と裕二の高校生活、2人のここから先がどうなるのかは別トピで書きたいと思うので、引き続き応援よろしくお願いします。 |
| ホントに読みやすいし新鮮で読んでて楽しいです★ これからの二人の関係が楽しみです(≧∇≦) |
| 違った生活の続きがみたいです |