Page 3603 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼オレの奴隷 謙斗 07/5/13(日) 1:11 ┣Re(1):オレの奴隷 凌斗 07/5/13(日) 10:34 ┣Re(1):オレの奴隷 ギャル男 07/5/13(日) 23:08 ┗Re(1):オレの奴隷 お 07/5/16(水) 2:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : オレの奴隷 ■名前 : 謙斗 ■日付 : 07/5/13(日) 1:11 -------------------------------------------------------------------------
| 今日もいつものように学校が終わった後部活に行く前にまた1階の一番奥のトイレに来た。 このトイレは、誰も使う人がいない。 「よし…、今日も逃げずにちゃんと来たな!えらいえらい!!」 トイレの和式便所のドアにカギをかけて視線を下すと震えている細い足首が目に入る。 「なめろ」と言った。 ゆうやは少し、ほんの少しだけ不服そうな表情を見せた。けど、俺のジッパーを下ろして取り出した。 「早く」 ゆうやはいつもためらってから俺の物を口に入れる。 自分でもゆうやの口の中で質量をが増したのがわかる。 「気持ちいい?」 ゆうやが聞いて来る。 その顔が無性に愛しくて仕方がない。が、俺は強がって 「っ…もっと舌使えよ」 と言ってしまった。根元から丁寧に舐める。 ゆうやのテクに感じている自分がいる。 「んっ…」 俺は声を押し殺すように唇を噛みしめる。 初めの頃に比べて数倍うまくなったと思う。 ゆうやは俺の彼氏じゃない。ただ、同じクラスのヤツ。 それだけ。 |
| 続き気になります。 |
| 俺も気になります!いいなぁ〜奴隷とか1回なってみたいな☆ |
| しまだくーん。だめじゃんそんなことしちゃ |