Page 3602 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼家庭教師の先生4 ちゃちゃ 07/5/13(日) 0:20 ┗Re(1):家庭教師の先生4 ひ 07/5/19(土) 14:51 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 家庭教師の先生4 ■名前 : ちゃちゃ ■日付 : 07/5/13(日) 0:20 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなりましたが続きです。 むしゃぶりついていた僕。 それが徐々に大きくなり完立ちになってびっくり!!大きくて太いちんちん。 それを見た僕は我を忘れたたのごとく次に手と口でしごき始め左手は僕のお尻の穴に手をいれそしてほぐし、その後にミニローターをいれ最高潮まで僕も感じていた。先生のちんちんは最初なめた時はおしっこの味がしていたが、それがだんだんとしょぱっくなっていき見ると透明なねばねばした汁がちんちんの先から出てきた。 僕と同じだっと実感した。 前にネットで調べた時、感じるときに出てくるものと知っていた僕は先生も感じているんだと実感した。 そのうちに先生が目をさめたらしく、「お・・・なんだ・・・」と口を開きはじめ僕が「先生気持ちいいいでしょ」とちんちんをなめ始めると「お・・・うぅ・・・なに・・してるんだ・・・」と話しはじめていた。 僕は「気持ちいい??」先生「やめれ・・・そんな・・事」 でも僕は辞めない。 そしてなめてるうちに先生も感じてきたらしくやらしくなってきた。 その声を聞いて目隠しを外した。 僕「先生の大きいね。見てよ。僕がなめて大きくしたんだよ。僕のお尻の穴もグジョグジョになっているから食べていい?」言って返事も聞かずにすぐに僕の中に先生のちんちんを飲み込んだ。 先生「や・・・ア・・・・」 僕のお尻はミニローターとともにその太く大きいものを飲み込んでいて先生にお願いしていた。 僕「先生僕の中をもっとぐじょぐぎょにかき混ぜてください・・・お願い・・・」 その言葉を聞いてか先生の腰も徐々に動かし始めた。 |
| 続きはやく!!!!! |